痔になりやすい生活習慣とは?

外で使うというわけではないのですが、
作業場を変えることが多く、そのたびに大きな段ボールでデスクトップを
配達してもらうのが煩わしいのでノートパソコンの購入を考えています。


13HDがあるので、こちらと接続して使いたいです。
今使っているデスクトップがwindows8.1なので、
ノートでもwindowsにしたほうがデータの移行や同期が楽かと思い同じOSを想定してます。

普段は主にPhotoshopCS6でレイヤー効果やフォントなどあまりつかわずA4サイズで
作業データは100MBほどです。
Adobe Bridge、Chrome、Skype、エクスプローラや音楽再生ソフトなどいろいろ開きながら作業します。


また重視したいのが液晶の発色・コントラストです。
13HDが正しく色がでないので、色がしっかり確認にできる程度の液晶が必要になります。
OSがMacならMacbookproあたりを買えばいいのでしょうが、
windowsノートになるとなにを基準に見ていいのかわかりません。

価格帯は15万程度でなんとかできれば嬉しいです。

以上から、どういうノートパソコンがオススメでしょうか?
何卒よろしくお願いいたします。

質問者からの補足コメント

  • 仕事用にするつもりです。15万じゃ厳しいということでしょうか?

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/08/17 15:08
  • ゲーム業界だと作業者の服や照明などさほど気を遣っている場面に出くわさないのですが、
    印刷業界などではそうなんでしょうか?
    今はとりあえずノートの性能だけに限定して予算内でできることをしようと思います。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/08/18 16:32

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A 回答 (5件)

色に関しては最終段階で外部モニタで確認しながら調整すれば何とでもなるので


ノートパソコン単体での作業は作画に専念してよいと思う。
(良いモニタを別途購入する必要があるわけだが…※)
そう考えれば予算15万円でノートパソコン単体なら選び放題だ。

※カラーマネージメント機能のあるモニタは10万円以上するので十分稼いでから購入してもよいと思う。
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色がちゃんと出るノートと言う時点で、選択肢が極端に狭まります。

また廉価なノートの液晶は発色をうんぬんする以前に8ビットですらないという重大な欠陥が。なので予算レベルを引き上げるなり、モニタ外付けを許容しないと「絵描きさんの言う、まともな色」は出せません。

おそらく現時点で入手できるノートPCで最も色域が広くてかつ正確なのは、VAIO Z Canvasでしょう。AdobeRGB95%カバーでカラーマネジメント対応の液晶を搭載し、モンスターを自称するだけあってスペックはノートとは思えない勢いだし、ペンタブレット機能も内蔵しており、最強のお絵描き製作マシンです。ですがですが、お値段の勢いも突き抜けています・・・予算の倍額ほど・・・

見るだけタダなので製品リンク
https://vaio.com/products/z_canvas/

漫画家が使ってみたという記事
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1506/07 …

これではお値段が非現実的だという場合、モニタ外付けを許容するのが最も現実的でしょう。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
OS有の液晶タブレットで発色がまともになるとこのくらいの値段になりますよね…。

今は余らせている13HDと
うまく組み合わせられないかなと思っていたので、ペンタブレット機能はそちらを活用する形で、
Windowsに限定せずMacbook retina13インチあたりでもいいのかと思い始めました。

またはおっしゃる通り色確認用にモニタを用意するのが現実的になりますね。

お礼日時:2015/08/22 12:49

>ゲーム業界だと作業者の服や照明などさほど気を遣っている場面に出くわさないのですが、


印刷業界などではそうなんでしょうか?

それってデバッグとかしてる時ですよ、デザインをする時は、ちゃんとした環境で作業を行います。

業務で使用するのに、わざわざ低レベルに合わせて仕事する必要はありませんし
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本来の作業場では無い出先などでも仕事をしなければならない事があるのは理解できます。


しかし、業務において色の安定は、結果として現れますので重要な要素の一つであることは理解されていると思います、その為に高演色性の色評価用照明機材を用いたりして環境光を整えたり、壁などの色、作業者の服装、カラーマネージメント機器による調整、モニターのキャリブレーションを合わせるなどの環境においての作業をされていらっしゃると思います。

しかしながら、出先でそのような環境を整えるのは容易ではありませんから、その環境で作業をすれば、見ている物が正しい物とは限らなく、出来上がってみれば想定した色とは違うまったくの別物を作ってしまうことになります。

文字だけのレイアウトであれば、多少は作業できますが、周りの色による配置に影響を与える事もありますので、完全ではなかったりしますね。

そのような正しい条件で作業ができるわけではありませんから、それを作る道具に投資をしてもそれなりの物しか出来上がりませんから、無駄な出費となります。

だから15万円のPCでも50万円のPCでもMacでも同じ事となります、せっかく出先で作ったデータも全て、本来の作業場での訂正や修正が必要になり、結果的に二度手間な事をすることになります。

キャリブレーション機器
http://www.i1color.jp/

高演色蛍光灯
http://www.tlt.co.jp/tlt/products/lamp/lamp_keik …

写真やイラストなど実務で作業されてる方は、これらの製品を必ず使っていますし
NANAOなどのAdobeRGB対応のモニターで作品の確認をしています。
http://www.eizo.co.jp/products/ce/index.html

PCはWinでもMacでもいいから出先には、必ずNANAOのモニターを持って行く、という方もいますし
この回答への補足あり
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ノートでイラストって事は業務じゃないって事なんですよねぇ?



CPUがi3以上のを予算に合わせて買ってください
http://kakaku.com/pc/note-pc/
この回答への補足あり
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