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簿記3級の勉強をしています。実力的には、3級の問題集もかなり間違えるほどです。関係者に聞くと、3級から始めるのは大切だけど、事実試験は3級はとばして2級を受ければいい!と皆言います。とても今の私の実力では不可能です。11月の試験に、今から2級の勉強をしたところで70点以上って採れるものでしょうか?ただ3級は、実務的ではないなあと本当に思います。

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A 回答 (7件)

日商簿記は2級、全商簿記は1級を所持している者です。


過去には日商簿記1級(不合格)や公認会計士(勉強が追いつかなかったので未受験)の勉強も致しました。

> 事実試験は3級はとばして2級を受ければいい!と皆言います。
過去問と予想問題を何度も解いてパターンを覚えてしまえば、2級の勉強だけで合格することも可能です。

ですが私は賛同しかねます。
商業簿記の部分だけで考えると、日商簿記では
 3級(4級)は実務での基礎[総論]レベル。
 2級は実務での応用[各論]レベル。
3級もまともに解けないのに2級の資格を取得したら、実務で苦労しますよ。

ですから、3級を飛ばして2級の試験を受けるのであれば、最低でも3級で登場する「簿記の基礎」「基本的な仕訳」「科目名と科目の種類」は覚えて、できれば「8桁清算表」の問題を解くためのパターン(だけでいいから)を習得しておいてください。
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この回答へのお礼

いいご意見有難うございます。実務で使うのが希望なので、やはり3級から受けてという段階をふもうと思います。11月なんてあっという間ですし時間がなさすぎですね。3級での過去問題集をたくさん間違うくらいですから、今から2級をかじる程度ならまだしも、本気で合格は理解力的に私には無理です。年3回しか試験がないのががっかりです。特に来年からは2級がぐっと難しくなると聞きました。泣きそうです。「簿記の基礎」「基本的な仕訳」「科目名と科目の種類」は大丈夫だと思うのですが、「8桁清算表」は満点採るのは現状厳しいです。3級が合格できるレベルまでもっていけるかを、今は心配すべきですね?!参考になりました。有難うございました。

お礼日時:2015/08/19 20:30

資格の勉強って人によって合う合わない(得意不得意)と


いうのがあると思います。
私は日商簿記1級合格しておりますが、簿記とは関係ない
別の資格の3級がまったくダメということがありました。
学校でいう数学は得意だが社会はダメということに近い
かと思います。

質問者様はおそらくですが、簿記があまり得意ではないほ
うの科目になるのかもしれません。
そのようなときは基礎を大切にして1歩ずつ進んでいくこ
とが重要と思います。

いきなり2級ではなくまずは3級を受験されたほうがよろ
しいかと思います。
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この回答へのお礼

確かに正直、簿記ってもっとサクサク頭に入るものかと思っていました。やたらと習得に時間が掛っている現状。学生でも簿記は簡単に受かるものだとあなどっていました。PC系の資格は満点近くで簡単だったのに、やはり簿記は私には難しく感じます。でも、どうしても習得したいので、ご意見通り、基礎を大切にして急がないで勉強していくしかないですね。11月は3級を受験します。それすら合格出来なかったらどうしようかとも悩みます。2級受験は当分忘れます。良いご意見有難うございました。

お礼日時:2015/08/20 14:05

私もそうでした。

試験は2級を受けましたよ。
質問者さんはどのように勉強されているのかわかりませんが、私は、基礎は大事だと思い3級は通信教育
で添削をしてもらいました。そのあと2級は本屋さんなどで参考書や問題集を買って独学で勉強しました。

2級は工業簿記も入ってきますし、今からだと11月は厳しいかもしれませんね。
別に3級からコツコツと受験してもいいのではないでしょうか?
もしくは、来年の6月に2級にチャレンジしてみては?
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この回答へのお礼

皆様のご意見から、基礎力もまだ完全ではない私が、この11月に2級を受験しても無理なのがよく分かりました。3級をもっとしっかりと勉強します。せめて今はまだ間違えてばかりの問題集を完璧といえるくらいにはしておかないとと思います。11月なんてあっという間ですね。私は3級の勉強は、本屋さんで買ってきた参考書と問題集にての勉強です。ちなみにこれらの本は、簿記をよくわかっている人に選んでもらいました。仕訳で間違えてしまい、結局精算表や試算表も満点とはいかない現状です。2級はもっとあとで挑戦してみる事にします。色々ご意見を有難うございました。

お礼日時:2015/08/20 13:57

2級の取得が目標なのか通過点なのかで違うと思います。



1級や会計士を目指すなら3級の勉強に時間を掛けるのは無駄でしょう。
1級や会計士の資格を仕事で必要とする人は、細かい実務なんてしないからです。

2級が目標であれば、3級から順番に勉強するほうが理解を深められると思います。
早く覚えたことほど早く忘れるものです。
急がないなら無理は禁物ですよ。
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この回答へのお礼

目標は2級取得です。1級や会計士を目指すつもりは全くありません。実務的に考えて、3級は実務的には使わない用語だったり科目だったり、また、科目の種類が少なすぎたりと感じたので悩みました。11月はあっという間なので、今現在3級の問題集すら間違いだらけの私ですから、その部分をしっかり理解してからした方がよいですね。このままでは3級の合格すら危ないです。でも、なぜ3級の合格率が40%強、2級の合格率が30%強と、合格率が低いのでしょう!ちょっと自信無くしそうです。どうしても3級は合格したいです。色々アドバイス有難うございました。

お礼日時:2015/08/19 20:47

こんにちは!



簿記は事務職希望の方には欠かせない資格ですね。
まず、大切なのは受験する級が果たして今の自分に
合格点まで届きそうかどうかです。

もし、まだ3級を合格していなくて、2級の勉強をしても合格点に届く自信が
無いと判断したら、迷わず3級から受けるといいと思います。
大切なのは、焦らずに自分のレベルにあった勉強をすることだと思います。

回答者も日商3級と全経2級を持っていますが、経験上全経2級は日商3級を取ってから
受験しています。
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この回答へのお礼

はい、おっしゃる通りですね。3級の問題集を間違えてばかりなのに2級はきっと私には無理だと思います。11月なんてあっという間ですから。次回の2月にもし3級が完全制覇出来ているなら、その時に2級受験を考えた方が良さそうですね。年3回しか受験出来ないのが残念です。TOEICなんてほぼ毎日受験出来るのに(涙)。ただ、そういった仕事に就きたいので、取得資格が3級と2級では全然違うんだなあと、周りから聞いていたので、あせりました。自分の実力を把握します。ご意見有難うございました。

お礼日時:2015/08/19 20:37

3級は商業簿記のみ、2級は商業簿記+工業簿記なので、3級の実力を付けるために2級の勉強をするというのは無駄な部分が多すぎます。

3級を飛ばせというのはあくまで段階的に3級を取るより2級をいきなりとったほうが効率的だしアピールにもなるということです。
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この回答へのお礼

アピールもしたいのですが、実務上使用したいと思います。が、間に合いそうもないので、やはり3級から受けないと合格は無理かなあと思います。年3回しか試験がないのががっかりです。有難うございました。

お礼日時:2015/08/19 20:19

どちらも普通に受かるかもー


がんば
え 11月ではどうかなあ・・
出来たら凄いかも

3級から価値があるし
1級取れば 会計士の道も開けるかも?
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この回答へのお礼

とても11月では理解力等考えて3級からがいいのかなあと思います。もっと早く勉強していればよかったですが。

お礼日時:2015/08/19 20:15

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Q工業簿記の加わる2級と簿記3級の、レベル的違いは?

先日、簿記2級と3級の違いを工業簿記が入る入らないの違いと言う決定的範囲が
あることを知りました。

これから詳しく参考書等を買ってみる前の段階です。
そこで質問ですが、工業簿記が入る入らないと言う内容的違い以外で、

(1) 商業簿記のほうも基本的に何かが加わるレベルの違いがあるのか?

例えば、基本は同じでも勘定科目が増えるとか。。3級では出てこない決定的な違いを教えて下さい。

(2) 工業簿記は商業簿記3級を持っていても、またゼロから学ばないとならないほど大きく違うものか? キーワードで最も使う工業簿記用語は何か? 概念的に何が違うか?

(3) 上記、(1)(2)合わせて、要するに3級持っていても全く通用しないほど違うか?
日商簿記試験までに仕事しながら、どのくらい時間をかければ良いと思われますか?

(4) 過去問題集を古本屋で手に入れましたが、毎年傾向と対策が変わるのか?
古いのでは全く無駄だと思われるか? 出題傾向は大きくかわるものか?

番号別に回答いただけるものだけで結構ですから宜しくお願いします。

Aベストアンサー

工業簿記は全くの新しい概念で、仕訳は基本的に切りません(実際は切りますが、仕訳問題はまずでない)
以下、質問に対応していきたいと思います。

(1) 商業簿記のほうも基本的に何かが加わるレベルの違いがあるのか?

商業簿記も新しい論点をやります。
既存のものに新しいものを付け加えるというよりも、全く新しい論点を追加されるという感じでしょうか。
例えば最初にやるのは銀行との現金過不足や勘定調整の問題です。
期末に整理したら帳簿よりも銀行の預金が足りなかった…。何がいけなかったの?
みたいな感じで、基本的には3級+αだと思ってください。
3級は基礎なので一度やった論点は知ってる前提で出てきます。(期末整理の仕入、繰商など)
中学レベル(3級)→高校レベル(2級)って感じの流れです。


(2) 工業簿記は商業簿記3級を持っていても、またゼロから学ばないとならないほど大きく違うものか? キーワードで最も使う工業簿記用語は何か? 概念的に何が違うか?

上にも書きましたが工業簿記は商業簿記とは全然違う範囲です。
具体的に何をやるかというと「原価計算」と呼ばれるものです。
おもちゃを100個作ったけど、それにいくらかけたがを知りたいって感じです。
商業簿記=販売業(三越、伊勢丹)
工業簿記=メーカー(ソニー、トヨタ)
などを想像するといいでしょう。

例えば材料1000円、加工費1000円なら当期に2000円をかけたことになるんですが
実際は期末ぴったりに作り終わるわけではないのでの「作りかけ」の状態があります。
これを「仕掛品」と呼んでそれぞれ完成品と期末仕掛品に原価(この2000円)をいくらずつ負担すればいいだろうか?と考えていきます。
単純なんですが、慣れるまでは苦手にする方が多いです。
そんな訳でよく出てくる単語は「仕掛品」「完成品」「〇〇原価計算」あたりでしょうね。
逆に言うとコレばっかです。


(3) 上記、(1)(2)合わせて、要するに3級持っていても全く通用しないほど違うか?
日商簿記試験までに仕事しながら、どのくらい時間をかければ良いと思われますか?

3級合格はちゃんと役に立ちますよ。
知識というか、電卓の使い方、仕訳の切り方の慣れっていうアドバンテージが大きいです。
なので商業簿記なら2級でも同じ勉強の延長になると思います。
ただ、工業簿記は名前が似てるだけの別物です。
数学で例えるなら、計算問題だったのが新しく図形問題も入ってきたって感じなのでまた別のアプローチが必要になります。
総合すると、3級にかけた時間の1~2倍程度の時間をかければ合格へは持っていけると思います。
難易度はそれほど変わらず、商工合わせた範囲が2倍ほどなので。


(4) 過去問題集を古本屋で手に入れましたが、毎年傾向と対策が変わるのか?
古いのでは全く無駄だと思われるか? 出題傾向は大きくかわるものか?

工業簿記に関しては改訂論点はないといっていいので過去のものでも十分だと思います。
というか、無限に問題をつくろうと思えば作れるのであんまりパターン解きはおすすめしません。
典型論点が出ればいつも通り解けますが、ちょっと変えられると分からなくなってしまうのでしっかり理解して解くことが重要です。

工業簿記は全くの新しい概念で、仕訳は基本的に切りません(実際は切りますが、仕訳問題はまずでない)
以下、質問に対応していきたいと思います。

(1) 商業簿記のほうも基本的に何かが加わるレベルの違いがあるのか?

商業簿記も新しい論点をやります。
既存のものに新しいものを付け加えるというよりも、全く新しい論点を追加されるという感じでしょうか。
例えば最初にやるのは銀行との現金過不足や勘定調整の問題です。
期末に整理したら帳簿よりも銀行の預金が足りなかった…。何がいけなかったの?
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Q簿記3級は本当に誰でも取れるのですか?

簿記全くの素人で、簿記3級を取得したものです。

受ける前は、「勉強すれば誰でも受かるよ」「簡単」と言われていました。実際、学校にも通い、試験が近づくと必死で勉強し、なんとか83点で合格できましたが・・・私は少なくとも「簡単」とは思えませんでした。また、先日受けた試験の合格率は50%くらいだったと思います。

私としては、「誰でも受かるほど簡単」とは思えません。皆さんはどうですか?

Aベストアンサー

たくさんの回答が寄せられていますね。
質問者さまの声と、回答者の皆さまのご意見を読んでいて、
共感を覚えた者です。私も、ぜひ、参加させて下さい。

私も、質問者さまと同様、社会人になってから、簿記3級に挑戦することとなりました。
6月受検のための勉強を始めたのは、5月、GWの頃。
学生の頃から、算数&数学が苦手だった私は、簿記3級にも抵抗を覚えたものです。
高校進学後の数学に至っては、赤点続きで、先生からよく叱られました。
『数字を見ただけで、頭が痛くなる』タイプだったのです。
そんな私が仕事のためとはいえ、簿記を勉強することには、周囲から『無謀だ』と猛反発を受けました。
しかし、職業柄、どうしても受からねばならない事情があったのです。
私にとっては、初めて独学で、本格的に目指す資格試験。
大学受験以来のプレッシャーでした。
手の使い過ぎで腱鞘炎になるし、
本試験日までは、寝不足や食欲不振に悩まされる日々が続きました。
試験会場には、商業高校生らしき若者が大勢詰め掛けていて、
教師らしき人々の励ましを受けていました。
制服姿の学生に混じっての孤独な社会人受検。気後れしたものです。

そして無事、簿記3級に合格したものの、
父親からは『なんだ、まだ3級か』
『うちの会社の経理のコは、みんな持ってるよ』と云われて
何となく、カチンときたのを憶えています。
会社の同僚からも、『あら、なぁに?2級じゃなかったの?』との声。
不思議だったのは、簿記を勉強した経験のある人からは
『頑張ったね。大変だったでしょう?』と、労いの言葉を戴いたことです。

質問者さまの、簿記3級に合格したものの、
3級って、大したコトないの?自分は3級でも、けっこう大変だったんだけどな…。
という今の心境は、何となく、お察しいたします。
当時の自分を見ているようです。

今思えば、周りからの"簿記3級は簡単!”という批評は、
簿記3級なんか…と軽視する意図などは、一切なしに、
また、簿記3級だから云々…という理屈も抜きにして(簿記って何?という輩も少なくない)、
俗に言う"検定試験を履歴書に活かせるのは、何でも2級レベルから”という認識の強さが、
無責任に、口にさせた台詞だったのかもしれません。
(会社によっては、何級からでも、ひとつの資格として認識されますが。)

他のかたが仰るように、周りの言葉に、変に過敏にならず、
努力した自分を一番よく知っている自分が、今までの努力を褒め称えてあげればよいのです。
お仕事されながらの受検は、大変だったことでしょう。
苦境を乗り越え、合格を勝ち取ったことは、自分の中で、ひとつの自信になったはずです。

しかしながら、国家試験を目指す人などが、これから簿記にチャレンジする初心者相手に、
訳知り顔で『日商簿記くらい簡単に取れないとね。』と、
あからさまに、上から物を見た言い方をするのを、巷で耳にするたび、
『たかが簿記で、そこまで偉くなれるのか?人間が小さい奴だな…』
と、(失礼ながら)私は、醒めた目で見ることにしています。
たまに、『自分には簿記のセンスがない。向かない。』と悲観的になる人もいますが、
センスの有無とは、個々の五感に係わる問題です。
誰しも、電卓片手に、生まれてきたわけではありません。
簿記で扱う数字は、算数とは違って、公式だけの感覚で解くものではないし、
簿記の根底に在る理論は、国語のように、日常生活に当たり前に転がっているものではないため、
わざわざ勉強時間を作って、一歩ずつ知識を身に付けてゆくしか、方法はないのです。
3級でも、2級でも、1級でも、センスなどに頼らず、こつこつ努力しないといけないのは、みんな同じです。

ただ、補足するとしたら、
簿記1級の資格試験や、税理士・会計士等の国家試験は、
簿記の知識を問うものでも、2級までの資格試験とは、採点方式等が異なるため、
合格のためには、個人の努力だけでなく、試験戦略・運の要素も絡んでくることになります。
簿記3級は、過去問題を制限時間内で70点取れる練習を、何度も積んでいれば、
本番での過度の緊張やケアレスミスに襲われない限り、充分に合格圏内を目指せるかと思います。

簿記2級となると、試験員が、ごくたまに、範囲外のようなイジワル出題をすることがあったり、
さらに、簿記1級では、周りの受験生の出来具合により、採点箇所が変化するらしいため、
死ぬほど努力していても、時として、その実力が充分に発揮できない状況が、足を引っ張ります。
人格が変わるぐらい勉強し、恋人を捨て、人生をかけて挑戦してさえも、
合格の実現が厳しい難関試験の前に、打ちひしがれる人を、私は、目の当たりにしています。
そのような『勉強しても受からせてもらえない、リスクの大きい試験』から比べれば、
簿記3級は、努力すれば受からせてもらえる良心的な試験だと言えるのかも知れないな…とは思います。

『簿記3級なら、がんばれば、誰だって合格できる』という言葉の裏には、
簿記3級は、ひとりひとりが実行可能な労力を惜しみさえしなければ、
誰にとっても、その努力が充分に報われる要素のある試験なんですよ。って気持ちが込められています。
私が友人に、受検を励ます意味で、その言葉をかけるとしたら、そうした意味を込めて用います。

簿記を好きになれると、自信を失くす時があっても、また立ち直って頑張れます。
華やかな勉強ではないし、あまり理解を得られない面もありますが、
私自身は、簿記学習を通じて、『算数キライ』の苦手意識を克服でき、根気や忍耐力もついて、よかったかな?と思います。

身の上話が長くなり(苦笑)、申し訳なかったですが、
あなたに簿記の勉強を続けてみようというお気持ちがあるのならば、
何とか、自信を持って、ご自分の道を歩んで頂きたく、この回答を書きました。

たくさんの回答が寄せられていますね。
質問者さまの声と、回答者の皆さまのご意見を読んでいて、
共感を覚えた者です。私も、ぜひ、参加させて下さい。

私も、質問者さまと同様、社会人になってから、簿記3級に挑戦することとなりました。
6月受検のための勉強を始めたのは、5月、GWの頃。
学生の頃から、算数&数学が苦手だった私は、簿記3級にも抵抗を覚えたものです。
高校進学後の数学に至っては、赤点続きで、先生からよく叱られました。
『数字を見ただけで、頭が痛くなる』タイプだったのです...続きを読む


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