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初歩的なことで悩んでいます。電機メーカーさん(三菱電機や富士電機)のブレーカーの選定の計算式によくIm(電動機),IL(電動機以外)と書かれているのですが、3相200Vのヒーターはどちらになるのでしょうか?モーターの様に、突入電流などもないのでILで計算していいのでしょうか?初歩的な質問ですみませんが、ご回答お願いいたします。

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A 回答 (1件)

ヒーターは突入電流が無いので、ILで計算します。

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Qブレーカー容量のだしかた

ブレーカーの定格電流のだしかたを教えていただきたいのですが?
単相100/200Vのときと、三相200Vのときです。
例えば20Kwのときはどうすればいいのでしょうか?のように例えを入れてくだされば幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>12000/(200/1.732)=34.64Aでいいのでしょうか?このような場合ブレーカー容量は40Aでいいのでしょうか…

ブレーカー容量は電線の太さで決まり、電線の太さは許容電流と電圧降下で決まります。
許容される電圧降下を1%とすれば、電線こう長12mまでVVケーブル8mm2でよく、ブレーカーは40Aです。
電線こう長が12mを超え21mまでなら14mm2で50A、21mを超え33mまでなら22mm2で75Aとなります。
電圧降下が2%とか3%とかまで許されるなら、電線こう長はそれぞれ2倍、3倍となります。

Qメインブレーカー(動力)選定方法を教えて下さい。

電圧は440Vです。分岐回路に、ヒーター:3相60KW(60000KW÷440V×√3=78A)とモーター:3相0.2KW×7台とモーター:3相0.4KW×1台とモーター:3相2.2KW×2台あります。
この場合の、メインブレーカー選定方法を教えて下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

配線用遮断器メーカの[総合カタログ]を入手しますと、配線用遮断器
の定格電流の選定方法および必要な遮断容量から見た簡易的な
シリーズの選定ができます。

一例として、次のURLをクリックしますと、カタログの一部ですがダウンロード
できます。
http://www.fujielectric.co.jp/fcs/jpn/f/f_catalog_kishu.html

このURLに移動し、中段にある[・選定(280KB)]をクリックします。
http://www.fujielectric.co.jp/fcs/jpn/f/f_catalog_kishu.html
ダウンロード後、次の項目を参照します。

(1)配線用遮断器の定格電流
この中の[5.電動機幹線回路の選定]から定格電流を選定できます。
上段にある
負荷の種類-->条件-->電線の許容電流IW-->ブレーカの定格電流IN
[条件]ΣIM≦ΣIL
・ΣIM:電動機定格電流の合計
・ΣIL:電動機以外の定格電流の合計
から計算できると思います。
なお、この許容電流IWを上回る電線サイズを使用する必要もあります。

[ブレーカの定格電流IN]
IN≦3×ΣIM+ΣIL
または
IN≦2.5IW
のいずれか小さい値とする。ただし、IW>100Aのときで、
ブレーカの標準定格電流値に該当しないときは、直近上位の定格でもよい。

(2)配線用遮断器の定格遮断容量
[1.変圧器容量から見た適用]および[2.遮断容量から見た適用]
から使用する配線用遮断器の定格遮断容量(シリーズ)を選定
します。

詳細に短絡電流を計算するには、電源変圧器の定格容量と
%インピーダンスおよび変圧器から配線用遮断器までの
配線サイズと配線長より、この配線の%インピーダンスを計算し、
これらを基に短絡電流を計算します。
特に回路電圧が400Vですと、変圧器容量が大きいと思いますので
十分検討して、対応することが重要だと思います。

なお、メーカに[短絡電流の計算方法]などの資料が用意されて
いると思いますので、必要により要求されると良いでしょう。

配線用遮断器メーカの[総合カタログ]を入手しますと、配線用遮断器
の定格電流の選定方法および必要な遮断容量から見た簡易的な
シリーズの選定ができます。

一例として、次のURLをクリックしますと、カタログの一部ですがダウンロード
できます。
http://www.fujielectric.co.jp/fcs/jpn/f/f_catalog_kishu.html

このURLに移動し、中段にある[・選定(280KB)]をクリックします。
http://www.fujielectric.co.jp/fcs/jpn/f/f_catalog_kishu.html
ダウンロード後、次の項目を参照します。

(1)配線用...続きを読む

Q単相3線100/200V分電盤の主幹選定

R相100V負荷15KVA T相100V負荷22KVA  200V負荷7KVAの時、主幹容量は以下の考えでよろしいでしょうか。

(15+22+7)/200=220A
または
(15+22)/200=185 7/200=35の計 220Aという考え方でよいでしょうか。

また全負荷時のR相 N相 T相の電流値は、どのような数値になるのでしょうか。

理由も教えていただくと助かります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

R相=185A、N相=70A、T相=255A になります。
図解を貼り付けましたので参考にして下さい。
図を書きますと検討時間も短くなり、また間違いがなく
なります。
いずれの時でも図を書いて検討することをお勧めします。

Q3相200Vの1.5kwのモーターは何アンペアのスイッチ?

3相200Vの1.5kwのモーターは何アンペアのスイッチを使うのでしょうか?

1500=200×A A=7.5 で容量10Aで十分ということでしょうか?

3相だから、また違うのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>1500=200×A A=7.5 で容量10Aで十分…

単純に計算しても、
1500=√3×200×A A=4.33
です。
しかし、1,500Wというのはモーターから出る力の大きさです。
モーターに入る電流は、効率と力率で割り算しなければなりません。

ということで、機種によって違いますがおおむね 6.9~8.0Aの電流が流れます。

>何アンペアのスイッチを使うのでしょうか…

それはスイッチの種類によって違います。
ふつうのブレーカなら 30A。
モーター保護用のブレーカなら 1.5kW用として売られているもの。電流値はメーカーによって違うが、7.4~8.0Aの間。

モーターは起動時に数倍から十数倍の電流が流れるので、ふつうのブレーカで 10Aでは間に合いません。

Q契約電流を30Aから40Aに変更するのにかかる工事費用は?

契約電流を30Aから40Aに変更するのにかかる工事費用
についての質問です。

我が家は分電盤で3つの分岐回路に屋内配線されて
ます。ちなみに単相二線式100Vで200Vではありません。

問題はそれぞれの分岐回路に3台のエアコン(100V式)
があり、夏場に3台同時稼働させると決まって緑のブ
レーカーのスイッチが切れて家中が真っ暗になります
。パソコン使用時に切れると非常に困ります。

原因は30アンペア契約ですから3台のエアコンだけで
も使用電力が3,000Wを超えてる為と考えており当然の
事と思ってます。

そこで契約電流の30Aを40Aへ変更検討中です。

毎月支払う基本料金は30Aから40Aに変更すると260円
増えるのは覚悟なのですが、30Aから40Aに変更するの
に屋内の配線工事(3つから4つへの分岐回路変更)
をする必要があるのでしょうか?

いずれにせよどのくらい工事費用がかかるか一番
知りたい点です。噂によると30Aから40Aへの契約
変更になると約10万円位の費用がかかると聞いた
事があるのです。
以前、親から聞くと20Aから30Aに契約変更した時は
そんなに費用はかからなかったらしいのですが、
30Aから40Aへの変更になると工事が大変なので以前
より多額の費用がかかると言っております。
真相をお答え下さい。

契約電流を30Aから40Aに変更するのにかかる工事費用
についての質問です。

我が家は分電盤で3つの分岐回路に屋内配線されて
ます。ちなみに単相二線式100Vで200Vではありません。

問題はそれぞれの分岐回路に3台のエアコン(100V式)
があり、夏場に3台同時稼働させると決まって緑のブ
レーカーのスイッチが切れて家中が真っ暗になります
。パソコン使用時に切れると非常に困ります。

原因は30アンペア契約ですから3台のエアコンだけで
も使用電力が3,000Wを超えてる為と考えており当然の
事と...続きを読む

Aベストアンサー

現在は「単相二線式100Vで200Vではありません」とのことで、ある程度専門用語もお分かりになるのかと思います。

電気の供給方式には、単相 2線式と単相 3線式とがあります。20A以下は単相 2線式、40A以上は単相 3線式です。30Aはどちらでもよく、親御さんが「20Aから30Aに契約変更した時はそんなに費用はかからなかった」と言っておられるのはそのためです。

単相 3線式にするためには、電柱から建物までの引き込み線から直してこなければなりませんが、引き込み線は電力会社のもので、これは月々の基本料金のうちで張り替えてくれます。

引き込み線との接続点からメーターを通り、メーターから分電盤までの配線は、お客様の財産ですから、お客様の費用で張り替えなければなりません。

また、分電盤も単相3線式に取り替えなければなりません。

さらに、現在 3回路でエアコンが 3台とのことですが、エアコンは独立した回路にします。最低 6回路ぐらい必要ですが、将来の増設も考慮して、8~10回路の分電盤を備えておくとよいでしょう。

ここまでの費用ですが、建物の構造や大きさによって変わってきます。ここで具体的な金額は申し上げられませんが、10万円という数字は、当たらずとも遠からずとは言えるでしょう。

現在は「単相二線式100Vで200Vではありません」とのことで、ある程度専門用語もお分かりになるのかと思います。

電気の供給方式には、単相 2線式と単相 3線式とがあります。20A以下は単相 2線式、40A以上は単相 3線式です。30Aはどちらでもよく、親御さんが「20Aから30Aに契約変更した時はそんなに費用はかからなかった」と言っておられるのはそのためです。

単相 3線式にするためには、電柱から建物までの引き込み線から直してこなければなりませんが、引き込み線は電力会社のもので、これは月々の基本料金...続きを読む

Q回路ブレーカーが落ちずにメインブレーカーが落ちる

回路ブレーカーが落ちずにメインブレーカーが落ちる場合とは、どういう場合ですか。

#素人考えでは回路ブレーカーのどれかが落ちるのが普通かな・・と。

Aベストアンサー

s-holmesさんの仰るメインブレーカーが契約用のアンペアブレーカーの場合は、#2さんの回答にある通り使いすぎです。

メインブレーカーが漏電ブレーカーの場合は、使いすぎ もしくは 漏電です。

漏電ブレーカーには赤いステトボタンと黄色(他の色の場合も有ります)の漏電表示ボタンが有り、漏電で落ちた場合はこの表示ボタンが飛出ます(テストボタンのようになる)。

漏電表示ボタンが出ていなければ使いすぎです。

ちなみに漏電表示ボタンは、ブレーカーを入れ直してもリセットするまで出たままになる物が多いです。リセットは表示ボタンを押しこんでやります。

Q30Aは何キロワットですか?

不勉強ですみません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、
 ・アンペア 電流の単位
 ・キロワット 電力の単位
です。
基本的に単位が違います。
「30mは、何リットルですか?」
と聞かれても答えようがないのと同じです^^;

ボルト(電圧)×アンペア(電流)=ワット(電力)
になりますので、電圧がわからないと答えようがないのですが、
一般家庭の100Vと考えれば、
 100V×30A
=3000W
=3kW(キロワット)
となります。

Q主幹ブレーカー容量計算式

3相220Vの動力用分電盤で主幹ブレーカーが225Aで分岐ブレーカーが200A,75A,50A,30A,20A×4のブレーカーがついていたのですが、分岐ブレーカーの合計アンペアが大きいのに、主幹ブレーカーは225Aでたりるのでしょか??
それとこうゆう場合の主幹ブレーカーの容量計算式を教えていただけないでしょうか??
素人なものでよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

ANo.1さんの回答も正解ではありますが、一般家庭用の場合です。

3相の場合、主幹ブレーカ選定は単純計算では出来ません。
通常は内線規定かメーカの早見表から選定します。

主幹が225Aという事は、動力の全体容量が45KW程度
一番大きい負荷が、22KWから30KWあるということです。
早見表はメーカによって若干違いがありますが、ほとんど同じと考えて問題ありません。
コツとしては、選定した値より1つ大きめを主幹とします。

あくまで全体の容量と、一番大きい負荷(電動機など)から選定します。

Q3相電動機の消費電力の求め方

3相電動機の消費電力の求め方について質問です。

定格電圧 200V
定格電流  15A
出力   3.7KW

上記の電動機ですが実際の電流計指示値は10Aです。
この場合の消費電力の求め方は
√3*200*15=5.1KW
3.7/5.1*=0.72
√3*200*10*0.72=2.4KW
消費電力 2.4KW

このような計算で大丈夫でしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

出力は軸動力を表しているので、消費電力はそれを効率で割る必要があるかと思います。
概算で出してみると、定格での効率が85%程度と仮定すると、定格時の消費電力は3.7/0.85=4.4kW程度になります。
この時の一次皮相電力は、5.1kVAで、無効電力Qnは√(5.1^2-4.4^2)=2.6kVar程度になります。

この無効電力は励磁電流が支配的でしょうから、負荷によらず変わらないとすると、軽負荷時に線電流が10Aになったときの皮相電力は√3*200*10 で3.5kVAで、このときの有効電力は√(3.5^2-2.6^2)=2.3 kW という具合になりそうに思います。


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