利用規約の変更について

国民年金
私は今年29歳の女です。
お恥ずかしい話なのですが私は今まで国民年金を払っていません、正社員で働いた3ヶ月ほどは払って居ましたが、それまでとその会社を辞めた後は、ずっと所得の上がらないところでバイトで働いています。
今まで免除の申請もした事はありません。ずっと役所が怖くて、わからなくて避けて生きてきました。その堕落した人生をかなり遅いのですがそろそろ整理して行かなくてはと思いました。が、無知故にどうしていいか分からず、皆様のお力をお貸し頂きたいと思い投稿させて頂いております。
因みに国民健康保険もお恥ずかしい話かれこれ3年ほど払っていません。
これから未納分を納めるに当たって、免除はきくのか、その場合何と役所に言えばいいのか。教えて頂きたいと思っております。
ふざけた事を言ってるのは重々承知の上です。結婚もしておらず、貯金もありません。まだやり直すチャンスがあるのか本当に不安ばかりです。どうする事が最善なのか、どうかお答え頂ければ嬉しいてす。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

う~む。

A^^;)

今がチャンスといった感じですね~。

今年の9月末まで年金保険料後納制度が
実施されています。
http://www.gov-online.go.jp/useful/article/20120 …
10年前まで遡って納めることできるように
なっています。
通常は2年前までなのですが、あなたの場合
20歳からの全期間、加入期間とできる
可能性があります。

また日本年金機構は現状では、個人情報漏洩
の不祥事があったため、『上から目線』は
幾分和らいでいるとは思われます。A^^;)

あとはご自分の事実関係をおさえておいた
方がいいですね。
親御さんが保険料を払っていたり、
免除申請を出していた時期はなかったの
でしょうか?
また、現状どうやって生計を立てて
いらっしゃるのでしょうか?

収入の証明になるものや、生活の状況や
境遇など説明できるものをもって、
お近くの年金事務所へ行ってみましょう。

あるいは国民健康保険の方もあるので、
おすまいの役所の福祉課などに、まず
相談されてもよいかもしれません。

あなたの生活で住民税の納税通知が
きていない状況だとすれば、現状だけなら
国保は最低、年金は免除となると思います。
但し、将来の年金も望み薄となって
しまいます。
因みに40年全期間免除で国民年金は
現状では年間39万となります。


まずは恐れず、役所なりに相談してみては
いかがでしょう?
    • good
    • 2
この回答へのお礼

親切丁寧なお返事ありがとうございます。
今の現状としては、所得の上がらない所でアルバイトで生活しております。が、お恥ずかしい話借金の肩代わりなど自身の借金もありそして一人暮らしなので生活が厳しい状況でもあります。それで貯金も出来ずじまいでここまでやってきました。
そうですね、とりあえず相談しに行ってみます!!
本当に私なんぞにお時間を割いて頂きありがとうございました!
本当に為になりました!!

お礼日時:2015/08/21 19:11

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q0120963729からの電話がしつこいです。 調べてみると国民年金未納の電話らしいです。 確かに

0120963729からの電話がしつこいです。

調べてみると国民年金未納の電話らしいです。
確かに過去何年か未納があり、9月に年金事務所に電話して後納制度というのがあるということが分かり、過去5年以内であればまだ払えるということなのでそれを利用して1ヶ月分ずつ支払っている最中です。

払っているのに電話がくるってどういうことですか??

Aベストアンサー

例えばですけど、
重複した分があったりも考えられます。

現在の支払分と、過去の未納分の支払との兼ね合いで、
帳尻合わせをする事があったりもするみたいです。

何にせよ、電話が来るってことは文書じゃなくて
ちゃんと言葉で伝える必要があるくらい複雑な事である場合や、
文書じゃ、ちゃんと対応してこなかった人に対する方法だと思うので、
その場合は、自分の行いが悪いってことですから、腹くくって電話に出れば良いと思います。

とにかく、余程、悪態つかない限り、
そんなキツい事言われたりはされないと思います。

むしろ親身に相談に乗ってくれる場合が多いので、
何かあるならそれを伝えて対応策をとってもらえばいいと思います。

さっさと電話した方が、スッキリすると思いますよ。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報