「忠犬もちしば」のAIボットを作ろう!

もう15年近く元小川テント(現小川キャンパル)のgoodfellow-4を使用しており、まだどこも壊れたりはしていないのですが、さすがに経年劣化はあり、シームの防水テープ部分などは多少パリパリしています(しかし雨天でも漏水はしません)。ただ、フロアシートのべたつきが結構気になる(畳んだ時に張り付いたりはしませんが)し、砂などの細かいものは取れにくくなっています。
そこで新しいテントを購入しようかと考えております。
テントも値段的にピンキリで、当然安いものは安いなりだと思うのですが、経年劣化に関してはあまり変わらないとも聞きますし、悩んでいます。
タイプ的には前面にタープスペースができること(今のgoodfellow-4もそうですが意外と使いやすいので)がいいと考えています。
長く使えそうな観点からは、goodfellow-4の後継にあたると思われる小川キャンパルのピスタ34、ロゴス プレミアム PANELエアーズロックドーム M-Nあたりが良いかな思っているのですが、ロゴスのエアーズロックの廉価版であると思われるneos PANELストリームドーム Mも候補としてはありかと考えています。
経年劣化対応としては、廉価版を買換え買換えしていくという方法もありと言えばありだと思っています。
迷うところは経年劣化に対する耐久性がどうか、ということと、重量です。ロゴス系は小川キャンパルの同等サイズと比べて2~3kg重いようですので。

何か取り留めもない文章になってしまいましたが、他の製品も含め、これがおすすめだよ、というものがありましたら、ぜひご意見を聞かせていただければありがたいです。

どうぞよろしくお願いいたします。

質問者からの補足コメント

  • すみません、40代男性にチェックをしてしまいましたが、自分のことで、回答は年齢男女問いません。できれば使ってみている方からのご意見をお願いします。

      補足日時:2015/08/21 13:49
  • うーん・・・

    ロゴスのプレミアムPANELエアーズロックの仕様
    総重量:(約)8.0kg
    組立サイズ:(約)幅210×奥行350×高さ140cm
    インナーサイズ:(約)幅210×奥行210×高さ135cm
    収納サイズ:(約)幅67×奥行23×高さ33cm
    素 材:[フレーム]7075超々ジュラルミン+6061アルミフレーム
        [キャノピー]スチール
        [フライシート]難燃性ポリエステルタフタ 耐水圧3,000mm UV-CUT加工、耐久性超撥水加工
        [インナー]ポリエステルタフタ ブリーザブル撥水加工
        [フロアシート]210Dポリエステルオックスフォード 耐水圧10,000mm
        [メッシュ]ポリエステル
    ●前面はアーチ型フレームを交差させ強度・居住性を兼ね備えたPANELシステム採用
    ●耐風性に優れた流線型デザイン
    ●キャノピー内側にはランタンフック付き

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/08/31 06:13
  • どう思う?

    ピスタ34の方のメーカ仕様
    こちらも参考までにメーカー仕様はこんな感じです。
    ■重量
    幕体:約4.0kg、ポール:約1.9kg
    ■素材
    フライ:ポリエステル75d(耐水圧1,800mm)
    内幕:ポリエステル
    グランドシート:ポリエステル210d(耐水圧1,800mm)
    ポール:6061アルミ合金
    ここには書かれていませんが、テフロン加工、UVカット加工、SEAM SEAL加工
    となっています。

      補足日時:2015/08/31 06:16

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A 回答 (2件)

小川キャンパル つぶれたんですねー


でも 後継会社が有るみたいなので とりあえず存続しそう

やっぱこの手のテントは、小川キャンパルのピスタ34でしょう

小川キャンパルを長年使ってる方が ロゴずって 何で選択範囲に有るの?
ロゴスなってキャンプ用品の 3流安物メーカー ここに4万もする
テントを求めるなんて チャレンジャーですよ。
無駄使い 小川キャンパルの4万円と ロゴスの4万円の価値の差解りませんか?ロゴス4万=1万程度の品質と価値しか感じません
コールマンより下級ですよ

ファミリーキャンプテントは、小川キャンパル・スノーピークでしょう
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

Nissonさんの返信にも書きましたが、時期までは把握していないのですが、小川テントはキャンパルに吸収されちゃったみたいです。しかし小川キャンパルという名前で製品を出してますし、小川テントの技術は引き継いでいるのかなぁと思ってはいます。おっしゃる通り、絶対的な信頼度という意味では、小川とスノーピーク、まあ数年で買換えりゃいいや程度(価格的にも)なら、コールマン、モンベル、ロゴスあたりが選択肢かなぁと思ってました。

しかし、ロゴスはコールマンより下位ですかぁ・・・^^; プレミアムPANELシリーズも期待できないって感じでしょうか?

そうなると、ロゴスの4万越えはやっぱりかなりチャレンジですかねぇ・・・ピスタ34の方が10cm程度広い程度ですが、値段はほぼ同程度かむしろロゴスの方が高いくらいですので^^;

ロゴスの4万は、30周年記念で出したのか?プレミアムPANELというシリーズで、メーカー仕様(あくまでも謳い文句ですが)では、インナーフロアの耐水性が一桁違う(これが本当なら水没してもまったく平気でしょう)のと、耐候性、耐水性に優れた素材・加工がされている、フレームもジュラルミンアルミ合金と耐久性・軽量化に優れている(このためか廉価版のグラスファイバーより1kg弱軽い)、キャノピーにクロスでフレームが入るため、アーチ状になっており、雨天時に雨水がたまらないのと居住性が良さそうであるという点でしょうか。
難点は、重さと、入り口が横面縫い付けなので片側からしか出にくいし、横面巻き取りって使いやすいのか?(C型というらしくコールマンなどでも採用しているようで最近の流行なのか?上下からの通気性を売りにしてるみたいです)と言った点です。
ピスタ34もテフロン加工やUVカット、シームシール加工(これはよっぽど安物でない限りしてあるとは思いますが、わざわざ載せているのは耐久性がいいということなのか?と、おそらく素材・加工はgoodfellow-4よりもいいものだと思いますし(ベンチレーターもつきましたし)、ほぼ同じ大きさでも圧倒的に軽い!!また入り口が下面縫い付け(goodfellow-4と同じです)なので、左右から出やすい、それになんといってもテントの老舗でショボイものは出さないだろうという安心感(goodfellow-4がここまでもってますんで)はありますよね。

お礼日時:2015/08/31 06:08

小川キャンパルの製品は、小川テントがつぶれちゃったので(^_^;


新製品が出たり、体制が整うまで、ちょっと待ったほうがいいですよ
いちおー以前の事業部をそのまま引き継いでいますが

http://www.ogawa-campal.co.jp/
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この回答へのお礼

そうですねぇ~、現在のテントが底面のベタベタ感がなければ、まだ十分使用できる状態(ここのところ雨を経験してないんで防水性でどうかちょっと不安ですが)なので、今くらいの大きさでどうかなぁとリサーチして、小川テントがキャンパルに吸収されちゃったことを私も初めて知りました。テントでは定評がある老舗だったのにちょっと残念ですが、製品自体は小川テントを引き継いでいると思われるので悩むところです。goodfellow-4の詳しい仕様がもはや無いので、後継型と思われるピスタ34と防水性能などを比べることができないので、一抹の不安もあります。昔の方がいいものを使っていたのか、技術の進歩とともに耐久性や防水性なども上がっているのか・・・耐水圧1800mmは、よっぽど怪しいメーカーでない限りは今は普通ですし、もう少しgoodfellow-4を使ってみて雨天でダメそうなら本格的に考える方がいいかなぁと思ったりしてます。インナーフロア部分のベタベタ感は薄いレジャー用の銀シートを敷けば、テントごと畳めてしまうかなぁと思ったりもしてます。
また何か追加情報がありましたら教えてください。

お礼日時:2015/08/31 06:03

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