お酒好きのおしりトラブル対策とは

週休2日の企業に勤務しています。基本は土日休みです。ところがここ半年間、土曜日は一日中上司の命令でサービス勤務しています。本店に相談しても相手にしてもらえません。メモだけでなく、セコムの記録や防犯カメラにも写っています。何かよい対処はないでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • まだ、今の会社をやめるつもりはありません

      補足日時:2015/08/21 17:04

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A 回答 (4件)

一番簡単なのは、労基署に申告する、または、厚生労働省の通報フォームからの投稿、かな。


http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/ …
申告時には、役所に名前や連絡先を伝えたほうが信憑性が高まるため、匿名よりも動きが早まります。
役所から事業所(職場)に対しては申告者(この場合は質問主)を通知しないようにできるため、比較的簡単です。
当然ながら、サービス残業にかかわる証拠類(出勤退勤時間がわかる資料、仕事場のメールなど。)をひそかに集めて、申告時に提出しましょう。

ただ、
>本店に相談しても相手にしてもらえません。
本店(本社?)に知らせても取り合ってもらえない事は、申告時に役所に伝えるべきです。
理由は大きく二つあり、
まず、申告する前に、あなた自身が解決を図ろうと行動したことを知ってもらうことが一つです。
これは、もう役所が動かないとダメなんだ、ということを分かってもらうためにやるのです。

もうひとつは、申告者を保護するためです。
変なタイミングで労基署が検査に入ったら、「未然に訴えていたあなたが耐えかねて申告したんじゃないのか」と勘ぐられ、不利益をこうむる可能性があります。
なので、そのあたりをカバーする必要性を役所側に事前に知ってもらう必要があるからです。
(こういった場合、労基署側はたとえば「申告があったから調査に来た」といわずに、
「ランダムでまわらせてもらってます」といったように、申告があったことを悟らせないようにするそうです。)

ただ、この方法は基本的に調査タイミングは労基署まかせです。
申告をうけたあと、立ち入り調査までに間が開くかもしれません。
(上に書いたように、申告者保護のためタイミングを見計らうこともあるからです。)
それまで質問主は耐えられますか?という問題も忘れてはなりません。

個人加入の労組や弁護士を立てて裁判を起こすのは、時間的には早いと思いますけど、
自身の名前を出す必要があると思うので、孤軍奮闘ではなかなか難しいと思います。
(不利益をこうむれば法律で反撃することができるかもしれませんが、結審するまでは正直いろいろと大変だと思います。)

まず、役所に申告して、動かないようであれば、別の手段を考える(弁護士などに相談して)というのがいいかもしれません。

以上、参考まで。
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労基署はもちろんですが


労基署も暇ではありません、事象の優先順位を付けて対処するので

労基署にいっても何も変化はない可能性も十分にあります

で、証拠もあるなら訴訟ってのが、いいかもしれませんね
集団でやれば、個人の報復は薄れますし、弁護士雇っても元は取れるかと
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うーーん これは難しいなあ


辞めるつもりがあるなら 労基署に行けばよいけど・・・
行けば 会社から 冷遇され 最終的には辞めざるを得なくなるよな
まあ、労基署に訴えますよと 会社を脅すのも手かな
いずれにせよ 記録はちゃんととっておいて 辞める時には 遡って2年分請求しようぜ
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証拠品を持って労基署にダッシュ。

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