痔になりやすい生活習慣とは?

エレキギターのボリュームとトーンのつまみをつける時に、どの方向でつければいいのかわかりません。
教えてください。

質問者からの補足コメント

  • つけてはみたのですが自信がなく、質問しました。
    右方向に回しきった時にギターを正面から見て10が10時方向から11時方向になるようにしたのですがこれで良いのでしょうか?

      補足日時:2015/09/05 20:45
  • すみません。前の補足で表現がおかしい部分がありますので、書き直します。

    つけてはみたのですが、自信がないので質問しました。
    つまみの10の部分が、ピックアップの方向を向くようにつけました。
    これで良いのでしょうか?

    度重なる補足をしてしまい、申し訳ありません。

      補足日時:2015/09/05 20:53

A 回答 (1件)

自分の手持ちを6本確認してみたところ弦に対して45度方向が多いですね。


ボリューム10から直線を伸ばすと弦に45度位で交わる感じです。
>10が10時方向から11時方向になるようにしたのですがこれで良いのでしょうか?
こんな感じです。

でも、あまり拘らなくても良いような気もします。どうせ演奏中に目盛り見てボリュームコントロールなんかしないですし。
私の一番使用頻度の高い奴は弦に対して外向きの90度になっていましたが、他のと比べてこれといって不便は感じていませんでした。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

丁寧なご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2015/10/18 19:42

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まず、ミリ規格とインチ規格がある。
一般的なものならミリなら6mm、インチなら1/4インチ(だいたい6.3mmくらい?)
インチ規格のノブなら、シャフトのインチ、ミリ問わずに使える。
ミリ規格だとインチシャフトに入らない。
ちなみに1/8シャフトとか特殊な径もあるので注意(ギター用にはまず使われないが)

次にシャフトの形状。それなりに種類がある。
・ソリッドシャフト。ただの丸棒で、上部に切込みが入っているものがある。
ノブは芋ネジなどで固定するものが一般的に使われる。
・スプリットシャフト。シャフトの真ん中が半分に割られ(無いこともある)、外周にギザギザがある。恐らくギターで最も多い形状。
ノブはスプリットシャフト用のものがあり、それが使われる。抜けにくいよう多少きつめに作ってあることが多い。また、芋ネジなどでの固定も可能だが、シャフトが曲がる可能性がある。あと、ネジでの固定ではないため、インチノブをミリでは使わないように。ちなみにその逆なら使えることもある。
・Dシャフト。ワウのポットを交換したことのある人なら分かるかもしれないが、それ。D型のソリッドシャフト。
芋ネジで固定するものならだいたい使えるが、専用のD型シャフト用ノブも存在する。
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芋ネジも使え、強引にスプリットシャフト用のものも差し込める。
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Qストラトのセンターピックアップを下げるのはなぜ?

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Qギターの弦が抜けません

ストラトタイプのギターの弦が切れてしまったため、初めて弦を交換しようとしたところ、裏から弦が抜けません。
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Qトラスロッドが回りきってしまった時の対処

中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。
そこで細いゲージの弦を張る事をすすめられ試してみたのですが、今までのようなテンションが得られず、仕方なく元の太さに弦に戻しました

熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です

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ご提案どうか宜しくお願い致します

Aベストアンサー

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。

そこで何とか今のネックを活かすには、指板を剥がして平面出しを行い、新しい指板に貼り換える方法もあります。(クラシックギターの世界では珍しいことではありません)ネックの機能を最優先させて、ポジションマークなどの装飾を省くなどすれば、こちらの方がネックを丸ごと1本作るよりも少しは安く上がると思います。

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

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Qネックの塗装ラッカー・サテンフィニッシュについて

YUIさんの使用しているギターを調べていたら、機材情報でネックをラッカー・サテンフィニッシュに再塗装していることが分ったんですが
(1)サテンフィニッシュとは何か
(2)そうすることで何が変わるのか
(3)お店で頼むと何円位かかるのか 

教えてください!お願いします!!
ちなみに、サテンナチュラルとサテンフィニッシュは同じ事ですか?

Aベストアンサー

サテンフィニッシュというのは、通常の塗装では表面がツルツルとしてつやが出るのに対し、表面のつやを消すような加工を加えた仕上げのことです。マットフィニッシュなどともいいます。軽くサンドペーパーで擦ったような表面に仕上げることで、摩擦を減らし、手触りを軽くする効果があります。演奏上も、手先の負担が軽くなることが期待できます。なお、手触りがサテン地の表面のような感触になることから、サテンフィニッシュなどと呼ばれます。
ネックのリフィニッシュについては、ギターのネックジョイント方式やリペアショップの価格設定によっても異なりますが、おおよそは3万円程度の費用がかかると思います。具体的な金額については、見積もりを出してもらうのが良いでしょう。ギターによっては、下手にリフィニッシュするより、はじめからサテンフィニッシュのギターを買ってしまうほうが良いこともあるかもしれません。
また、思い切った方法としては、自力で塗装の表面をサンドペーパーで擦ってしまうのも一つかもしれません。800番くらいのペーパーから始めて目の細かいペーパーで仕上げていけば、器用な人なら自力で何とかなることもあるでしょう。ただし、自信がない場合には避けた方が無難です。
なお、ネックの塗装の仕上げを変えると、ギターの音質にも影響が出る可能性があります。お気に入りの音が出るギターをリフィニッシュした場合、以前とは音が変わってしまうということもありえますので、音が気に入っているギターにこうした加工を施すことには慎重になることをお勧めします。

サテンナチュラルとサテンフィニッシュの違いですが、サテンフィニッシュは上記のように塗装表面の仕上げの方法のことで、サテンナチュラルは塗装のカラーと仕上げを表現した用語です。同じことといえば同じことですが、内容的には相違があります。
サテンナチュラルというのは、塗装の色がナチュラルフィニッシュと呼ばれる木材の表面の木目などがそのまま見える色で、その塗装表面にサテンフィニッシュを施してあるカラーリングのことです。

参考まで。

サテンフィニッシュというのは、通常の塗装では表面がツルツルとしてつやが出るのに対し、表面のつやを消すような加工を加えた仕上げのことです。マットフィニッシュなどともいいます。軽くサンドペーパーで擦ったような表面に仕上げることで、摩擦を減らし、手触りを軽くする効果があります。演奏上も、手先の負担が軽くなることが期待できます。なお、手触りがサテン地の表面のような感触になることから、サテンフィニッシュなどと呼ばれます。
ネックのリフィニッシュについては、ギターのネックジョイント方...続きを読む

Qフレットの減りの判別方法

こんにちは。

ヤフオクなどでギターを見ていると
「フレットの減りは~です。」
といった表記が良く見られます。

フレットの減りはどのように確認するのでしょうか?
今まで意識した事がなく、良くわかりません。

私が10年くらいに買ったギターには
フレットに弦でできたへこんだ跡があります。
ちょうど各弦の下にできていてボコボコしています。
これがフレットの減りなのでしょうか?

それ以外のフレットの減り方はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

フレットの減りについては、通常は目視で判断します。
フレットは通常、すり合わせを行った後にフレット横断面がかまぼこ状になるように角を落とす成形を行います。その状態をフレットの未使用の状態として、そこからどれだけフレットトップが磨り減っているかを目で見て判断します。通常、磨り減ったフレットは上部が平面的になり、その角が目に見えるようになるはずです。
フレットに弦でできた凹んだ跡については、それがフレットの減りといえます。弦の下のくぼみは、金属製の弦とフレットがぶつかることでどうしてもできてしまうものです。また、弦をフレットにこすり付けるような奏法(チョーキング)などを多用する場合、それがフレットの減りを促すこともあります。その場合、弦の下ではなく、弦の横でもフレットが減ることになります。
フレットの減りは、音程の狂いを招いたり、スライド奏法などの時の指触りが悪くなったり、程度がひどくなるとビビリや音切れ、チョーキングの際の音詰まりの原因になったりすることがあります。

フレットについては、特に金属の弦を使うギターでは長期的には消耗していくものになります。フレットの減りについては、ある程度は避けられないことになるでしょう。
減ってしまったフレットについては、軽度であればすり合わせ、重度であればフレット交換で状態を修正できる可能性があります。すり合わせはフレットの上部を複数のフレットに渡って均等に削り落として最も低いところに高さをあわせ、フレットの上部の角を落として新品のような状態にする修正です。フレットの最も低いところでまだ十分なフレットの高さを確保できる場合は、フレットのすり合わせを行ってフレットの状態を回復させることができます。もし、すり合わせを行った後でフレットの高さが十分に確保できないくらいにフレットが減ってしまっている場合には、フレットを交換する必要があります。
すり合わせもフレット交換も、素人作業では精度を出すことが難しいことも多いため、どちらも専門家の手に委ねた方が良い修正といえます。フレットのすりあわせについてはリペアショップにもよりますが10,000円程度から、フレット交換については30,000円前後の費用がかかると思います。フレット交換に関しては、ネックにバインディングが入っていたり、セットネックやスルーネックのギターでは、より費用が高くなることも多くあります。また、特にフレット交換については修理費が高くなる傾向があるため、ギターによってはギターそのものを買い換えた方が安く上がることもありえます(そうした場合、リペアショップの良心で修理を拒否するところもあるようです)。

参考まで。

フレットの減りについては、通常は目視で判断します。
フレットは通常、すり合わせを行った後にフレット横断面がかまぼこ状になるように角を落とす成形を行います。その状態をフレットの未使用の状態として、そこからどれだけフレットトップが磨り減っているかを目で見て判断します。通常、磨り減ったフレットは上部が平面的になり、その角が目に見えるようになるはずです。
フレットに弦でできた凹んだ跡については、それがフレットの減りといえます。弦の下のくぼみは、金属製の弦とフレットがぶつかることで...続きを読む

Q【エレキギター】ヴォリュームポット経由でアースするのはなぜ?

こんにちは。いつもお世話になっております。

通常、PUのコールド側のコードなどをブリッジへアースする際、
ヴォリュームポットの背中に一旦経由(集約)させてから、
ブリッジへの線をつなぐと思います。
そこでふと思ったのですが、集約させるためだけなら、ポットの背中
じゃなくて別の何か金属の塊(ゼムクリップや安全ピンみたいなモノ)
を利用すれば半田付けがかなり楽になると思うのですが、そんな話
聞いたこともありません。

上記の手抜き配線を行ったとき、なにか電気的なデメリットが
あるのでしょうか?それともポリシーの問題?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

No.3です。
ポットの種類(ケース材質)にもよるので、手放しでお薦めというわけにはいかないんですが…(^^ゞ (たまに、特殊な材質のものもあるので(^^ゞ)

私なんかは、ポットにハンダが乗せにくい時は、ヤスリでポットの金属ケース部のごく一部を『一皮剥いて』、そこに先に薄くハンダを敷きます(つまり、配線を取り付ける前に金属部の一部にハンダの皮膜を作る)。
アース線側も、剥き出した芯線に同じ種類のハンダをあらかじめ「からめて」おいてから、さきにハンダ皮膜を作った部分にハンダ付けすると、割と簡単にハンダ付けできることが多いです。

この方法は、電子部材のハンダ付けとしては、どっちかというと『邪道技』なので、本格的な電子回路工作ではこんなやり方しちゃダメですが(^^ゞ、ギターのアース線配線程度なら、特に問題はないです。

また、何本ものアース線を集約してハンダ付けする時は、先に全部のアース線をひとまとめにして、全部の芯線をまとめてしっかりよじってから、全体にハンダ皮膜を被せてバラけないよう固定した後に、そのかたまりごとにポットにハンダ付けする方がうまくいきます。私はその方法でやってます。
ただ、3~4回はしっかり全体的によじっておかないと、ポットへのハンダ付け時に芯線側のハンダが溶けて、1~2本『脱走』することがありますから、その点はご注意を。

質問とは関係ないですが、私は自分の楽器(私の場合はエレキベースですけど)のキャビティには、薄い銅箔を敷き詰めて、この銅箔の1点にアースポイントを作って、全部のアース線を集約しています。

銅箔を敷き詰めたのは、単なる趣味です(^^ゞ
(楽器に問題はなかったんですが、キャビティ内の導電性塗料の「塗り具合」が、どうも気に入らなかったので(^^ゞ)

この作業をした際、もちろんポットの固定部分も銅箔を敷いてあるので、ポットのボディ部自体もアースに落ちているのは確認したのですが、実際に組み上げてみると、手をノブ(金属製)に振れると「ノイズまで行かないがちょっと微妙」な反応が出たので、もう一度各ポットの金属ケースから銅箔アースポイントにアース線を追加しました。その後はなんともないです。

まぁ、ギター/ベースの機種や配線設計によって、ポットアースがなくとも大丈夫なケースもあるようですが、ポットにアースを取っておかないとダメなケースも多いようですね。
普通はキャビティには導電性塗料が塗られて、そこにもアースが取られていますが、楽器の特殊性で完全に全体がアースを取られた壁面に覆われているわけではない(開口部やプラスチックの蓋だけという部分も多い)ので、ポットにもアースを取っておかないと、ハイインピーダンスのラインが露出してしまうという理屈になるかと思います。

ポットケースのように表面積の広い(熱の拡散の多い)部材にハンダ付けする時は、半田ごても60W級の熱量の大きい奴で「素早く」やる方が良いですけどね。

No.3です。
ポットの種類(ケース材質)にもよるので、手放しでお薦めというわけにはいかないんですが…(^^ゞ (たまに、特殊な材質のものもあるので(^^ゞ)

私なんかは、ポットにハンダが乗せにくい時は、ヤスリでポットの金属ケース部のごく一部を『一皮剥いて』、そこに先に薄くハンダを敷きます(つまり、配線を取り付ける前に金属部の一部にハンダの皮膜を作る)。
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Qピックガードについてるシール?

すごく初歩的な質問で恥ずかしいのですがギターにもベースにもピックガードにシール?のような物がついてる奴ありますよね?

http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=337%5E011%2D1662%2D309
これについてる奴です。

これって何ですか?
取れますか?

Aベストアンサー

追加です。

ピックの形のシールですが、それも取った方が良いです。たぶんビニールの上から貼られているんじゃないかと思うので、ビニールを取るなら一緒に取れてしまうでしょうけど。

そのままにしていても、これもそのうちにきたなくなりますし、時間がたってからだと、そこだけその形に焼け残って色が変わってしまうので。


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