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『同和問題』とは
同和問題とは,日本社会の歴史的発展の過程で形づくられた身分階層構造なのです。それにより、経済的,社会的,文化的に低位の状態を強いられ,日常生活の上で様々な差別を受けるなどの人権問題です。
しかし、ここに、エセ同和という存在が入り込んできます。
同和問題に対する理解が足りないなどという理由で難癖を付けて高額の書籍を売りつけるなど,同和問題を口実にして,会社・個人や官公署などに不当な利益や義務のないことを求める行為を指します。えせ同和行為は,国民に同和問題に関する誤った意識を植えつける大きな原因となっています。
また,えせ同和行為の横行は,適正な行政推進の障害となるものです。

 要求の種類として最も多いのは,「機関紙・図書等物品購入の強要」で,要求の手口としては「執ように電話をかけてくる」との回答が半数以上を占めています。

えせ同和行為の横行は,国民に同和問題に関する誤った差別意識を植えつけ,政府,地方公共団体,民間運動団体等が永年にわたって努力してきた同和問題解決のための啓発活動及び教育の効果を覆すものです。
国民みなが、問題を共有し、理解し、解決に向かうべきではないでしょうか?
国民の受信料で成り立っているNHKが率先してこの問題を取り上げ国民に理解してもらうべきではないのか?それが、NHKの役目でしょう!(これこそ、日本国民のテレビNHKでしょ)
えせ同和行為を排除して,一日も早く同和問題を解決しましょう。

質問者からの補足コメント

  • エセ同和の障害は、どうしたら?解決するでしょうか?

      補足日時:2015/09/08 00:39

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A 回答 (7件)

これは非常に深刻な問題です。

特に兵庫県や福岡県では、いまや彼らが主流派となっています。

行政、マスコミにも代表者が勤めていますし、なかなか困難な道です。彼らは脅し、暴力、言論封殺を使うこともあります。

でもいずれは解決しないといけません。
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この回答へのお礼

エセ同和は、同和問題解決の弊害になっていると思います。
エセ同和問題は、みんなの問題として取り上げるべきだと思います。
回答ありがとうございます。

お礼日時:2015/09/09 21:30

解決しないのは、彼らがそれを望んでいないからです。



彼らの多くは、色々な形で出される政府の補助金を
もらっています。

差別がなくなると、補助金が打ち切られます。

だから、殊更差別を騒ぎ立てるのです。

そして、ここからが肝心ですが、これが、差別を
正当化してしまうのです。

あいつら、不正なことして金を得ている、
差別されるのは当然だ、というわけです。

従って、差別を無くすには、補助金などの援助を
廃止することです。

そうすれば、何世代か経てば、自然消滅しますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2015/09/08 21:07

今は身分階層はなかったのではないかという説が有力になりつつあります。

たしかにマイノリティな武士階級が政策として作るには、危険すぎます。今のいじめの形式=自分より弱い者を罵るような小さい人間が続けてきたことにすぎないような気がしますね。自分に危険が降りかからない場で。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2015/09/08 21:05

同和の人は、解決されたくないと思います。



生活できませんし。
北海道のアイヌや沖縄の基地利権の人と一緒です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2015/09/08 21:05

>解決できる回答があれば、お願いいたします。



質問の主旨は↓だと思います(他に質問になっている文が見当たりませんが)
そして、「解決できる回答」とは↓であなた自身が示しているのでは?

>国民みなが、問題を共有し、理解し、解決に向かうべきではないでしょうか?

「聞いていない事を答えなかった」からといって文句を言わないで下さい。
自分の文章力を棚に上げて、他人に文意や行間を読み取る努力を求めないで下さい。

以上から、質問の主旨はあなたの ごりっぱな解決方法 への評価だと思いますが、違うのでしょうか。

そして、あなたの解決法(のようなもの)が理想論であるという指摘に対して、あなたは

>えせ同和行為の横行は、部落全般への偏見を助長し、部落問題の解決への道を妨げる原因にもなると指摘されているのではないですか?

という「原因」を語っています。 → 議論にならない。

読解力ありますか?



そもそも同和問題については、あなたが思いつく遥か以前から言われています。
そして、解決の為の手段として、あなたが提示している「NHKの姿勢」や「国民が問題意識を持つ事」ですが、大概の問題はそれが出来れば解決しているものであり、極論すれば「みんなががんばればCO2をへらせます」という某党の元総理レベルの ごりっぱないけん でしかありません。

それができない理由を考えずに、聞きかじりの知識をひけらかしてごりっぱな正論を語るだけなら、誰でもできると言ってるんだよ。

そして、あなたが考えているより問題は複雑だと思います。
同和の問題は似非同和だけではありません。

(他は自分で探せ)


先人がやろうとしてできなかった事も知らない俄かが乱入して、理想論を語られるのには辟易しています。
「同和問題は難しい問題と人々の誤った意識。」の回答画像3
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この回答へのお礼

先人がやろうとしてできなかった事も知らない俄かが乱入・・?
ここは、知らないものが質問し、回答を得るところではないのですか?
では、戦争を体験しなかったものが、戦争について質問しては駄目なのですか?
あなたは、他の質問者にも何も知らない者が・・・・と回答しているのですか?
では、知るにはどうしたらいいのですか?

お礼日時:2015/09/08 08:29

書かれている内容は、その通りでしょう。


ただし、それは「えせ同和行為」ではなく、変更した純潔主義者の活動です。
もう一つ。
質問形式にしないと削除されてしまいますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2015/09/08 00:40

俄か愛国者の問題提起ご苦労様です。



>国民みなが、問題を共有し、理解し、解決に向かうべきではないでしょうか?

問題の構造自体は単純だからといって、解決法もそうとは限らない。
だれでも思いつく当たり前の事や知識を語って悦に入る前に、何故それが出来なかったのを考えろ。
「同和問題は難しい問題と人々の誤った意識。」の回答画像1
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この回答へのお礼

何故それが出来なかったのを考えろ・・・・?
えせ同和行為の横行は、部落全般への偏見を助長し、部落問題の解決への道を妨げる原因にもなると指摘されているのではないですか?
国民皆の問題だと思います。
ですから解決するために質問しているのです。
解決できる回答があれば、お願いいたします。

お礼日時:2015/09/08 01:08

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Qたくさんの方に教えて頂きたいです!結局、部落差別って何なのでしょうか?

僕は北海道出身です。
北海道には『部落』と呼ばれる地域がありません。
ですから部落差別と呼ばれるものも存在しないと思います。

青春時代を関西の田舎町で過ごしましたが、その時初めて『部落差別』なるものの存在を認識し、とても大きな衝撃を受けました。
『同和教育』なるものも北海道の小学校では教わった記憶がありませんし、未だに根強い差別意識が残っている事に疑問を感じています。

部落地域に住む方々の過去などは関西在住時に友人達から説明を受けましたが、いまいちそれも良くわかっていないというのが現状です。

『なぜ部落と呼ばれる地域の人たちは差別の対象となるのでしょうか?』

ちなみに僕自身は『部落』が何なのかという認識が薄く、周囲の人たちが言う事を全く気にせずに(詳しい事を知らずに)普通にお付き合いをしてきた経緯がありますし、今もそのような認識をもっています。

なお、差別的な認識は全くない状態でこの文章を作成しましたが、何か問題があれば質問自体を削除して頂けるように管理人さんにお願いするつもりです。

Aベストアンサー

多くの方が現代の事柄を中心に回答されているので、私は近世地方史(加賀藩)研究者としての立場から、江戸時代の実態について少し述べてみます(ただし、こうした差別は江戸時代以前からあったと考えられています)。
江戸時代までの日本には仏教の影響もあって四つ足の動物を食べる習慣がありませんでした。また、人や動物の死骸に触れることは忌み嫌われていました。
しかし、世の中の誰かがそれをやらねばならなかったのも事実です。例えば道端で死んだ牛馬の処理、死刑に処せられた人の始末、皮製品の製作等々の作業です。
そこで、古代、あるいは中世ころからこれを家業とする一族を作り(あるいは自然に生まれ)、専門家集団として一般農民とは一線を画していたのです。
いつのころからか(少なくとも江戸時代初期以前)、こうした一族は人間以下のものとみなされ、不当な差別を受けるようになっていきます。差別は生前のみとは限らず、ある地域では死後においても墓石の法名に「畜○○」などと書かれました。
一説には、農民にしっかり働かせるため、農民以下の存在として工・商を置き、さらにその下に非人を置いたとも言われています。
一族は差別を受けた反面、法的な保護も受けていました。例えば牛馬の処理はこれらの一族が独占しており、刑場での作業も一般の農民や町民が使われることはなかったのです。
こうした差別は明治政府によって撤廃されたのですが、そのころに作られた壬申戸籍では「新平民」と記載されてしまいました。そのため、戸籍を見ると部落の出身であることがすぐに分かってしまい、色々な悲劇を生み出すこととなりました。
明治維新からすでに130年以上経過しております。インドのカースト制度などでは、名前で階級が分かってしまい、また宗教上の理由からも差別の撤廃が困難なようですが、日本では戸籍を調べるにも限界があり(明治期の戸籍はもうほとんど調べられない)、いずれはなくなるものと思います。またそうであることを願ってやみません。

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しかし、世の中の誰かがそれをやらねばならなかったのも事実です。例えば道端で死んだ牛馬の処理、死刑に処せられた人の始末、皮製品の製作...続きを読む

Q部落出身かどうか調べるって・・・。

 今日彼と話してたんですが、彼の親は、私が部落出身者でないかどうかを調べるっていうんです。彼は怒って親と口も聞いてないみたいです。私は自分がそうなのかどうかは全くわからないけど、もしそうだとしたら結婚は無理なのかなぁ・・と考えてしまって悩んでいます。調べるってどういう方法があるのですか?彼との話で「部落出身者は他の地区の人と結婚できないから身内同士で結婚したりするらしい」って言ってたんですけど、うちの親戚も身内同士で結婚したりしているし、また私の両親はかなり田舎の出身なのでもしかして・・・って思ったりします。なんか自分がこういうのを気にしないといけないっていうのがすごく悲しいです。引越ししていても調べたら分るものなのですか? もし私の文章を読んで気分を悪くされた方がいらっしゃったら申し訳ありません。無知なので何もわかりません。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

私の父は探偵をしているため、娘(あるいあh息子)の結婚相手を調べて欲しいという親からの以来がとても多いです。
つまり部落出身かどうか。
それは、住民票をみます。
住民票は手書きです。
同和地区の住所というのが昔ありました。
それが同和地区差別を無くそうってことで
住所を変えたり引越ししたりします。
そういう方が非常に多いので
いちいち全部の住所を書き直してられないため
一部分に二重線を引っ張って住所を一部分手書きで訂正します。同和地区の差別反対が起こってから
昔、急速にその作業が行われました。
その修正をしているかそうでないかで
分かるそうです。
あくまでも同和出身を調べる一つの手段であるため
これだけで分かる場合も有るし
分からない場合も有ります。
以上、父から教えてもらったことです。

Q「同和」の語源、意味って何?

「同和」に関する質問はいくつか読ましていただき、
ある程度理解したつもりですが、「同和」という
言葉自体の語源、意味って何なんでしょうか?

「同和教育」とは同和を目指す教育ということでし
ょうか? 「同じ」とか「和」という言葉からは、
「人々は皆平等で差別のない世の中」ということが
連想されます。県教委にも「同和教育指導課」とい
う組織があるようです。

しかしながら、「被差別部落(同和地区)」とか
「同和問題」という言い方だと「被差別」という
意味があるような気がします。

ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

明治4年(1871年)に解放令が公布され、身分制度は廃止されました。しかし、
その後も部落差別が依然として後を絶ちませんでした。そこで「国民は等しく慈しみあ
わねばならない」という考えから、融和思想を中心とする部落改善運動や部落改善団体
の育成がなされました。そのための行政用語として、融和という表現が用いられました
同和という表現に変わったのは、昭和16年(1941年)のことです。

 同和という言葉は、昭和天皇が即位したときの勅語にでてくる「同胞一和」、あるい
は「同胞融和」の言葉から生まれました。今では、公的な用語として広く使われていま
す。

  同  和 
   ~広辞宛~
      人々が和合すること。特に部落解放に関して、差別視をなくす。

参考URL:http://iris.hita.net/~city/sihook/h10/h100215/h20.htm


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