こんにちは。
詳しい方にお伺いしたいのですが、プルデンシャル生命は紹介が多いと聞きます。
私も友人に話を聞いてみない?と勧誘されているのですが、その紹介した友人には報酬などあるのでしょうか?
何度か断ってもしつこく誘われるので、プルデンシャルの方に言われるならまだわかりますが、友人はプルデンシャルの社員ではありません。
そんなに必死に紹介者を探すのはなにかメリットが自分にあるからなのかな?と、思ってしまいます。
わかる方、教えてください。

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A 回答 (2件)

元保険外交員で、プルデンシャルグループの会社にも在籍しました。



プルデンシャルの場合、紹介者への手数料支払いの制度はなかったと記憶しています。
ただ営業職員には「契約の王道は紹介」という教育がかなり強くなされていることは確かです。(この部分は他の生保、他の業界でも似たようなものかもしれません)
私も勤務中に紹介を頂いたことはもちろんありますが、個人的に多少のお礼をする程度でした。

契約してもらったら、顧客に契約内容がいかにその人に合っているか(どれほど担当者が顧客のためを思って設計した保険か)を再確認し、いわば自分のファンにする。
そして「あなたに感じてもらったような満足を他の方にも」と言って知人を紹介してもらう。
ファンになった人(悪く言えばうまく言いくるめられた人)は、なんとか担当者の役に立とうとする・・・と、こんな感じの手法です。
優秀な営業職員はこのあたりはお手の物ですし、プルデンシャルは完全歩合なので成績が芳しくない職員なら「あと○件取らないと首になります」と自分の顧客に泣きついて紹介をもらうこともあり得ます。
(質問者さんのご友人の担当者は、おそらく優秀な部類の方でしょう)

どうしても話を聞きたくなければ、「(知人や親戚の)義理で入っているから他から話を聞くわけにいかない」というのが効果的ではありますよ。
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あなたの想像するとおりでしょう。



保険は既に十分加入しているよと
頑なに断ることです。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

ありがとう

回答ありがとうございます。
そうですよね、、、
保険会社の方とは面識がないので、しっかり断ろうと思います。

お礼日時:2015/09/08 23:14

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Qソニー生命かプルデンシャル生命

私は既婚の30代女性です。
現在、夫の医療保険や生命保険の加入を検討中です。

私が勤めている会社に、保険会社から転職してきた人がおり【その人をAさんとします】、先日その人も交えての飲み会があり、保険の事について相談してみました。(ちなみにAさんはファイナンシャルプランナー2級と国際ライセンスを取得しているそうです)

Aさんは自分が努めていた保険会社の保険ではなく、ソニー生命の保険に加入しているとの事で、ソニー生命はお勧めだとおっしゃっていました。

ちょうどその時横にいた別の社員【Bさんとします】が、「同級生でよく飲みに行く友人がプルデンシャルに勤めてて、多分部長ぐらいにはなってたと思うから、ご希望ならその人紹介しますよ~」とも言われました。

そこでAさんにプルデンシャルはどうかと聞いたところ、「ソニー生命とプルデンシャルは同じ商品を扱っているし、プルデンシャルは老舗の保険会社で安心だから、あとは担当者との相性の違いになる。ソニー生命とプルデンシャル、両方の担当者と会ってみて、この人は信頼出来ると思う方で契約したらいいのでは?」との事でした。

飲み会の席という事もあり、保険の話ばかりもしていられず、そこで話は終了したのですが、実際ソニー生命とプルデンシャル生命の保険の内容は同じと思っていいのでしょうか?

同じ場合、どちらで契約しても全く同じという事になりますか?

私は保険に加入せず、主人だけと思っており、主人の医療保険と生命保険に加入したいと思っております。

また、子供をつくる予定はなく、生涯夫婦2人でやっていくつもりです。

何か他にもご存知の事があればアドバイス頂けたらと思います。
どうぞよろしくお願い致します。

私は既婚の30代女性です。
現在、夫の医療保険や生命保険の加入を検討中です。

私が勤めている会社に、保険会社から転職してきた人がおり【その人をAさんとします】、先日その人も交えての飲み会があり、保険の事について相談してみました。(ちなみにAさんはファイナンシャルプランナー2級と国際ライセンスを取得しているそうです)

Aさんは自分が努めていた保険会社の保険ではなく、ソニー生命の保険に加入しているとの事で、ソニー生命はお勧めだとおっしゃっていました。

ちょうどその時横にいた別の社員【B...続きを読む

Aベストアンサー

 もともとソニーは、プルデンシャルと組んで生保事業を始めたかと、記憶しています。
 なぜプルデンシャルと組んだかというと、日本の既存の生保は、知識もないおばちゃんが堂々と保険を募集していましたが、プルデンシャルはお客様と面接して、その方に一番あった保険をオーダーメイドする営業形態です。営業も知識のある男性メインです。

 今はソニーはプルデンシャルと離れ、単独の会社で生保事業を営んでいます。我が家が加入しているソニーの営業も知識のある男性です。


>実際ソニー生命とプルデンシャル生命の保険の内容は同じと思っていいのでしょうか?
 日産とトヨタ、マツダ、三菱の車が似ていても性能も価格も違う様に、ソニー生保とプルデンシャル生命の商品は同じではないです。
 ちなみに、同額の終身保障では、プルよりソニーの方が安いです。特に解約しないのであれば、ソニーの変額終身保険がお得です。私も自分の葬式代用に加入しています。


>主人の医療保険と生命保険に加入したいと思っております。
 最終的には加入する人が決定する問題ですが、、、
 医療保険は高額医療制度とかもあり、加入しない選択もあると思います。保険料の支払い総額はどの年齢で加入しても70万~100万円(入院日額5千円)になりますので。また、自分で保険料を払って、給付を受けたのに、給付を受ければ医療費控除も給付分は差し引かなければなりません。
 医療保険よりもガン保険を検討されてはいかがでしょうか?
参考になると思います。
http://raptec.org/index.php

 また、生命保険といっても
1.定期保険(掛け捨ての死亡保障)
2.終身死亡保障
3.所得補償保険
その他と多くの種類があります。それぞれの保険に長所と短所があり、そのなかでも保険会社によって保険料や補償内容が多少違ってきます。生命保険は家の次に大きな買い物です。(月に2万でも年に24万で40年で1000万弱)よ~く勉強してから納得して加入しましょう。

 

 もともとソニーは、プルデンシャルと組んで生保事業を始めたかと、記憶しています。
 なぜプルデンシャルと組んだかというと、日本の既存の生保は、知識もないおばちゃんが堂々と保険を募集していましたが、プルデンシャルはお客様と面接して、その方に一番あった保険をオーダーメイドする営業形態です。営業も知識のある男性メインです。

 今はソニーはプルデンシャルと離れ、単独の会社で生保事業を営んでいます。我が家が加入しているソニーの営業も知識のある男性です。


>実際ソニー生命とプルデンシ...続きを読む

QGEエジソン生命かプルデンシャル生命収入保障保険はどちらがいい?

今現在、主人が日本生命の定期月終身保険に加入しています。年齢は36歳です。ただ、保障が、49歳までの更新しかできないため、子供がまだ6.4.1歳ですので、以前から不安に思っていたのですがいい保険が無く、とりあえず必要な分だけに、減額したりしていました。今回終身800万円を金利がいいときのために、ニッセイで、残して、
医療保障と、定期部分の保障を変えようと検討しています。

医療はいろいろと調べたところ、1日7000円の、安田ひまわり生命のワハハに入ろうと思ってます。癌は、アメリカンファミリーに入ってるので、癌特約はつけません。
あと、悩んでいるのが、GEエジソン生命かプルデンシャル生命の収入保障保険なのです。今までの漢字生保は、見直しが基本で、そのときの商品に変えさせようと、
高い保険を持ってきます。なので完成度が低い保険しかないと思いました。
減額すればいいといいますが、減額をその都度するのは、手間ですし、そのたびに勇気も入ります。また、主人のはんこや、手書きが必要になります。
なので、収入保証と言うような、年齢とともに、金額が下がっていく保険に入ろうと思ってます。他に、長男の育英年金付きの学資保険が、今現在で計算すると、1400万円ほどになり、年金保険にも入ってます。また、養老保険も、あと5年ほどあります。なので、プルデンシャルの、60歳まで、800円プラス、月12万円づつ払われると言う保険に入るか、エジソン生命の60歳まで、年180づつ支払われる保険に入ろうと思ってます。
プルの方は、はじめ、1億ほどの保険が必要だといってきましたが、サラリーマンなのでそんなには必要ではないと思いました。ただ、組み合わせができると言うのは魅力です。エジソンは、ノンスモーク特約があって、月で2000円近く安くなります。どちらがお薦めでしょうか。宜しくお願いいたします。

今現在、主人が日本生命の定期月終身保険に加入しています。年齢は36歳です。ただ、保障が、49歳までの更新しかできないため、子供がまだ6.4.1歳ですので、以前から不安に思っていたのですがいい保険が無く、とりあえず必要な分だけに、減額したりしていました。今回終身800万円を金利がいいときのために、ニッセイで、残して、
医療保障と、定期部分の保障を変えようと検討しています。

医療はいろいろと調べたところ、1日7000円の、安田ひまわり生命のワハハに入ろうと思ってます。癌は、ア...続きを読む

Aベストアンサー

>
今回終身800万円を金利がいいときのために、ニッセイで、残して、
医療保障と、定期部分の保障を変えようと検討しています。

この選択は正しいです。
その後の選択内容については、保険会社と商品を選ぶ以前の問題として、何がいつまで、どういう形で必要か整理する必要があります。

しいて言えばどちらの担当者もレベルが低いのの私はその担当者とは契約しないでしょう。

公的年金からもどれくらい支給されるかも計算してもらっているでしょうか。
何千万円も支給されるので、その分は自分で加入する必要はありません。

一般のサラリーマンで持ち家があれば現在で3000から4000万円の保証になるように収入保証特約を付けて満期はお子様の経済的に自立する年齢に1.2年余裕を見て設計し、終身は余裕があるなら、率の良いもので増額した方が良いでしょう。

医療保険も日数には注意しておいた方が良いと思います。
私の親戚で高齢になってから11か月入院後亡くなったとかを経験しました。

高額療養給付金があるので、月に1病院で63600円を越えた分の99%は戻ります。高収入の方は異なります。
入院日額は5000円で360日以上の終身保証にして収入とかでどうしても不安であれば掛け捨ての入院保障を組み合わせた方が一生涯の保証をしっかり付けて働いているときの保証も割安になります。

健康保険の話もしていないようであれば、担当者のレベルは高くないです。
健康保険と公的保証を正確に説明できる人はごくわずかしかいません。

がんについても、がんの死亡率・罹患率などが下記の国立がんセンターのアドレスで見るとわかると思いますが、罹患率と死亡率率からは約10人に6人ががんにかかり3人が亡くなり3人が助かりますが、当然再発もかんがえられます。
加入時期にもよりますが、再発でも診断給付金のでるタイプのほうが保険料も安く
なる場合もあります。

商品と保険料を選ぶのは良いのですが、肝心ほ保証の中身を良く考えて下さい。

ホームページやメールで相談している所もあります。

払い込み終了するまでの保険料も一度計算してみて下さい。
今の日本生命の入院保証も払い込み終了時に高額な入院保障の保険料について書いてあるはずです。

参考URL:http://www.ncc.go.jp/jp/statistics/2001/figures_j.html

>
今回終身800万円を金利がいいときのために、ニッセイで、残して、
医療保障と、定期部分の保障を変えようと検討しています。

この選択は正しいです。
その後の選択内容については、保険会社と商品を選ぶ以前の問題として、何がいつまで、どういう形で必要か整理する必要があります。

しいて言えばどちらの担当者もレベルが低いのの私はその担当者とは契約しないでしょう。

公的年金からもどれくらい支給されるかも計算してもらっているでしょうか。
何千万円も支給されるので、その分は自分で...続きを読む

Qプルデンシャルについて!

私は、プルデンシャルの貯蓄型の保険に加入しています。ドル建てで毎月払っています。10年は解約できないのですが、100%儲けると聞いたので、加入しました。大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

色々と誤解があるようですね。
まず10年解約できないという点。
解約は契約者の意思によりいつでも自由に解約が可能です。
ただ単に10年以内に解約をすると払い込んだ保険料の合計よりも解約返戻金が下回るから損失が出るだけのことです。

それから絶対に儲かる保険商品などこの世には存在しません。
貯蓄性の高い保険商品はあくまでも契約通りに保険料を払い込んだら解約返戻率が100%を超えるという理屈です。
そういう意味では損はしない、儲かるものだと言ってもあながち間違いではありませんが、外貨建の場合は必ず為替の変動リスクがあります。
つまり円高になれば為替差損が発生、円安になれば為替差益が発生します。
たとえば1$100円で3万$を買ったとします。
日本円で300万円の投資になります。
これが10年後に4万$に増えているとすれば、為替が1円も動かなかった場合は400万円ですから最初の投下資本から見ると100万円儲かったということになります。
しかし1$50円になってしまった場合は200万円になってしましますから、最初の投下資金から見ると100万円の損失です。
あくまでも米$では増えていますが、日本円に両替すれば損失です。
10年後に米$で受け取れば表面上は損失は発生しませんが、事実上損失が発生していることに変わりはありません。

仮に円建だったとしたらそういう為替差益損は発生しませんが、インフレリスクというものがあります。
いま日本は異常なまでのデフレが継続していますが、インフレとは簡単にいうとお金の価値が相対的に下がるということです。
今は缶コーヒー1本120円で買えますが、インフレが発生してお金の価値が相対的に下がると1本200円出さないと買えなくなってしまいます。
それは円に限らず世界中の外貨すべてに共通することです。
ですからそういう意味でも絶対に儲かる保険商品、いやすべての金融商品についてそのようなものは存在しません。
あくまでも表面上そう見えたとしても、一番大事なのは実質です。

また可能性は極めて低いと思いますが、万一プルデンシャル生命が経営破たんした場合は解約返戻金は大幅に削減される可能性が高いです。
生命保険契約者保護機構というセーフティネットである程度は保護されていますが、貯蓄性の高い商品は削減されてしまう可能性があります。

これらのことは契約締結時に最低限募集人がお客様に説明する義務がありますが、それをしていないとなるとプルデンシャル生命も専門性の高さを売りにしている割にはあまりに低レベルだといわざるを得ませんね。

色々と誤解があるようですね。
まず10年解約できないという点。
解約は契約者の意思によりいつでも自由に解約が可能です。
ただ単に10年以内に解約をすると払い込んだ保険料の合計よりも解約返戻金が下回るから損失が出るだけのことです。

それから絶対に儲かる保険商品などこの世には存在しません。
貯蓄性の高い保険商品はあくまでも契約通りに保険料を払い込んだら解約返戻率が100%を超えるという理屈です。
そういう意味では損はしない、儲かるものだと言ってもあながち間違いではありませんが、外貨...続きを読む

Q生命保険についてお伺いします。 20年余りかけていた生命保険を担当外交員の勧めでプラン変更したのです

生命保険についてお伺いします。
20年余りかけていた生命保険を担当外交員の勧めでプラン変更したのですが、やはり自殺とかの免責3年はリセットされ、また新たに免責3年が発生するのでしょうか?
御回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

古い話ですが、私の場合は大失敗でした。

私はやはり、20年ほどかけた生命保険を解約し
新しい保険に入ったのですが、月掛25,000くらいでしたから、
年30万、20年で600万くらい払い込んでいましたが、200万ほどが戻ってきました。
で、その200万は”頭金”?のような形でとられ、新たな保険が始まりました。
保障は増えましたが、保険料も3万近くになりました。
で、それからまた20年、60歳くらいの時に満期かと思いきや、
保険料の払い込みは終わりますが「終身保険」ですから、
保障はずっと続きますと言われました。
しかも、終身保障分の死亡保険金は250万で、死なないともらえません。
今解約でもらおうとすると160万くらいらしいです。
まぁ、若いうちに事故で死ねば6000万くらいになる保険だったので
仕方ありませんが、本当に生命保険は早死にしない限りは儲かりません。

今はまたいろんな商品がありますから違うかもしれませんが、
途中で更新みたいなのはたいてい損です。

ご質問の本題ですが、
前の保険との関連性は恐らくありませから、
新規加入と同じ扱いだと思いますよ。

古い話ですが、私の場合は大失敗でした。

私はやはり、20年ほどかけた生命保険を解約し
新しい保険に入ったのですが、月掛25,000くらいでしたから、
年30万、20年で600万くらい払い込んでいましたが、200万ほどが戻ってきました。
で、その200万は”頭金”?のような形でとられ、新たな保険が始まりました。
保障は増えましたが、保険料も3万近くになりました。
で、それからまた20年、60歳くらいの時に満期かと思いきや、
保険料の払い込みは終わりますが「終身保険」ですから、
保障はずっと続きますと言われまし...続きを読む

Q外資系のプルデンシャル生命に加入しておりますが今後の情報のアドバイスを

外資系のプルデンシャル生命に加入しておりますが、将来的に不安があります。継続か解約かで悩んでおります。外資系生保の今後の情報をお願い致します。

Aベストアンサー

結論から言えば、質問者様がおっしゃったような理由で、プルデンシャルの保険を解約する必要はありません。

No.3のga-ku氏がコメントしているように、AIGグループの危機といっても、保険会社であるアリコ、AIGスター、AIGエジソンが経営危機にある訳ではありません。
AIGグループというのは、保険だけでなく、航空機リース部門なども持っている会社です。
今回、問題になったのは、金融機関や会社間で取引をする債券の保障(CDS)をする部門がサブプライムローンの絡みで巨額な損失を出し、それがAIGグループ本体に波及し、さらにその傘下にある保険部門にも波及したものです。
たとえは悪いのですが……強いて言えば、弟が経営に失敗したので、親が乗り出し、親が融資を受け、借金返済のために健全である兄の保険グループを売りに出した……つまり、兄には何の落ち度もないのに、弟や親のために、泣く泣く……ということです。

また、破綻と買収は、全く異なります。
破綻とは、つまり、倒産であり、契約者が持っている保険にもキズが付きます。
しかし、買収とは、契約者が持っている保険を含めて買い取るのであり、保険は何の問題もなく、そのまま継続されます。
たとえて言えば、大きな銀行が小さな銀行を買うようなもので、買われたから預金が減るようなことがないのと同じです。

また、外資だから、外国の保険を売っている訳ではありません。
日本では、外国の保険を売ることが法律で禁止されています。つまり、外資といえども、売っているのは、日本独自の保険なのです。
外資でも、国内生保と同じく、金融庁の監督下で、保険業法に基いた経営をしています。
万一、破綻したときの保障(保険契約者保護機構)も、国内生保と同じです。
外資というのは、その会社の株を外資が持っているというだけで、保険金の支払に必要な資本(支払準備金)などは、日本においておかなければなりません。
つまり、資本もなにもないただの営業所が日本にあるというのとは、根本的に異なるのです。

国内、外資という分け方は、営業方針や商品構成の違いが明確だったことから、マスコミが付けた分け方ですが、最近では、そのような分け方では分けられなくなり、マスコミも国内・外資と分けることも少なくなっています。
例えば、最近の週刊朝日の記事では、国内で営業している生保すべてを同じ表の中で扱っています。
つまり、今は、保険会社の一つ一つを見て、色々なことを判断しなければならない時代なのです。

結論から言えば、質問者様がおっしゃったような理由で、プルデンシャルの保険を解約する必要はありません。

No.3のga-ku氏がコメントしているように、AIGグループの危機といっても、保険会社であるアリコ、AIGスター、AIGエジソンが経営危機にある訳ではありません。
AIGグループというのは、保険だけでなく、航空機リース部門なども持っている会社です。
今回、問題になったのは、金融機関や会社間で取引をする債券の保障(CDS)をする部門がサブプライムローンの絡みで巨額な損失を出し...続きを読む

Q生命保険に関してお伺いします。

現在明治安田の生命保険に加入しております。
LA(ライフアカウント)保険というもので、
死亡保障(2000万)と医療保障(入院時に5000円など)のプランとなっています。
月々7000円弱になります。

現在再検討を行っており、
三大疾病時の一時金(300万円程度)と入院時は
1日5000円~10000円+一時金の保障が受けれるものを探しているのですが
おすすめの保険会社等ございますでしょうか。

当方31歳ですが、現在の保険ですと
掛け金がかなり上がってしまうかと思います。
どの保険も同じなのかもしれませんが、あまり金額が上がらない内容のものがあれば
検討したいと考えております。

Aベストアンサー

生命保険専門のFPです。

保険を考えるときの基本は、何の為に、どのような保障が必要か
ということをはっきりさせることです。
どんな保障が必要か決まれば、それを提供してくれる保険を探せば
良いのです。
つまり、必要な保障が何か、しっかりと分っていれば、
その必要な保障を提供してくれる、どんな保険に契約しようが、
いざと言うときに役に立ちます。

まず、LAという保険は、どんな保険なのか、理解してください。
この保険は、アカウントと呼ばれる貯蓄部分に定期の保険を
積み上げる形の保険です。

この保険の最大の特長は、アカウント部分にあるのです。
つまり、年齢を重ねて保険料が高くなる場合、
アカウント部分を取り崩して、保険料に充当する
というのが、この保険の本来の目的の一つなのです。
http://www.meijiyasuda.co.jp/personal/product/list/la/dbook11_oct/index.html#page=6
しかし、この保険の多くの設計は、このアカウント部分への
貯蓄が全然足りません。
少なくとも、月払で1万円、できれば2万円が必要なのに、
現実には、最低金額の1000円という設計があまりにも多い。
アカウントが1000円では、更新の度に、保険料が跳ね上がります。
これでは、この保険の良さが生かされず、欠点ばかりが目立ちます。
雑誌などで、この保険の評価が低いのは、この設計のまずさが
最大の原因です。

つぎに、医療保障ですが、
誰でも簡単に理解できるのは、年齢が上がれば、
病気になりやすく、治りにくくなる、ということです。
ということは、医療保障は、高齢になればなるほど、
使う確率があがる、ということです。
一方、高齢になれば、健康保険の自己負担も減ります。
でも、病気になっても年金の金額は減りません。
一方、現役世代に重い病気になれば、
収入が減ることも考えなければなりません。
ということを考えて、どのような保障が必要か……
ということです。

基本的には、基本となる終身の医療保険を確保して、
必要に応じて、現役世代の保障を厚くしておく、という方法があります。
一つの方法として、終身の医療保険を一つ。
追加の保障として、共済など現役世代に強い保障を追加するという
方法があります。

終身の医療保険として、評判が良いのは……
オリックスのCURE、アフラックの新EVER、
ひまわりの健康のお守り、などなど色々ありますが、
31歳という年齢を考えると、アフラックの新EVERをお勧めします。
その理由は、この保険は、見直しがしやすいのです。
年齢から考えて、今後、保険の見直しが必要になる可能性が
ありますが、新EVERは、新しい保険が発売された場合、
保険を掛けなおすのではなく、新しい保障を特約として
追加できる可能性が最も高い保険だからです。
なぜなら、過去からそうしているので、今後も、そうしてくれると
期待できるからです。
http://www.aflac.co.jp/keiyaku/tokuyaku/goods/

終身の医療保険は、どの会社も、平均として、
生涯に支払う保険料が一定になるように設計されています。
(保険は、金融庁の認可商品なので、そのように設計しないと、
認可が降りないと思われます)
つまり、途中で、終身の医療保険を掛け変えると、
それ以前の保険料を捨てて、また、ゼロから生涯の保険料を
払い続けることになります。

三大疾病ですが、
三大疾病になると、何が起きるでしょうか?

まず、急性心筋梗塞ですが、可能性は極めて低く、
高額療養費制度もあるので、自己負担は少なくて済みます。
なので、あえて、特別な保障がなくても、乗り切れます。

脳卒中ですが、脳卒中の平均入院期間は長いので、
医療保障の一回の入院限度日数を120日以上にしておくことを
お勧めします。
でも、入院中に特別な治療をするわけでもなく、まさに、
リハビリなどの地道な努力が必要な病気です。
なので、現実には、入院保障よりも、後遺症が残ったときの
介護が問題になる病気です。

一番の問題は、癌です。
なぜ、癌だけが、がん保険という特別な保険があるのか?
それは、この病気が超早期発見に失敗すれば、
年単位の長期の治療が待っているからです。
月に5万円の自己負担(3割負担)でも、
それが5年間続けば、300万円にもなります。
さらに、5年間も病気療養中の社員を雇ってくれるところは、
公務員ぐらいしかありません。
となれば、当然、クビが待っている。
現役世代のがん患者の3割が失業を経験するのは、
このためです。
なので、三大疾病よりも、まずは、がん保険で、
がん保障をすることをお勧めします。
ついでに……
がん治療は、入院患者数よりも、外来(通院)患者数の方が多く、
一般的な医慮保険では、不十分です。

外来患者数が増えているのは、それだけ治療方法が発達して、
入院期間が短くなる傾向があり、その一方で、
抗がん剤の副作用軽減などで、通院が増えています。
しかし、抗がん剤は、一般の方の常識ハズレに高く、
点滴一本が10万円(自己負担3万円)というのが、
普通なのです。

副作用問題で有名になった肺がん治療薬のイレッサは、
実は、錠剤で、自宅で飲む抗がん剤です。
その1ヶ月の薬価は約20万円(自己負担6万円)です。
なので、がんには、がん保険でなければ、役に立ちません。

ご参考になれば、幸いです。

生命保険専門のFPです。

保険を考えるときの基本は、何の為に、どのような保障が必要か
ということをはっきりさせることです。
どんな保障が必要か決まれば、それを提供してくれる保険を探せば
良いのです。
つまり、必要な保障が何か、しっかりと分っていれば、
その必要な保障を提供してくれる、どんな保険に契約しようが、
いざと言うときに役に立ちます。

まず、LAという保険は、どんな保険なのか、理解してください。
この保険は、アカウントと呼ばれる貯蓄部分に定期の保険を
積み上げる形の保険です...続きを読む

Qソニー生命やプルデンシャルのトップの年収

ソニー生命やプルデンシャル生命のトップ中のトップを長年走るセールスマンの方は年収1億円とか有るのでしょうか?          外資系の方が同じ契約額でもコミッションは多いのでしょうか?     

Aベストアンサー

かつて外資系生命保険会社の代理店をやっていた者です。

一億円プレーヤーですが、いますよ。
正確に言えば、当時は確かにいました(直近についてはすみませんが判りません)。
そういう人はまとめて大口の保険契約を取ってくるから可能なんですが。
例えば、年払い保険料(年間保険料)が500万円、保障額3億円の役員保険を毎月1社ずつ販売するだけで、加入する役員が1社平均6人いたとしたら毎月支払われる保険料は3,000万円になりますよね。手数料は保険会社によっても営業成績で決まるランクによっても違いますが、トップクラスだと40%くらいもらったりしますから、毎月1,000万円以上の収入になるというわけです。だから1億円超える人も出るわけです。

私も最初はあまりの手数料収入の大きさに驚きました。
私がやっていたのは保険会社の社員ではなく法人代理店でしたが、始めて最初の3ヶ月で3,000万円くらいの契約をまとめたら手数料が1,200万円も振り込まれてきましたから。
聞いたところ、ソニー生命の社員はコミッションなどもほとんど個人代理店と同じ扱いでした。

ただ、1億円プレーヤーになってしまうくらいの人は自分で法人化して保険の代理店を始めるんですよね。人を使ってやった方がもっと割が良いですから。

コミッションですが、外資と日本の保険会社と比べてもそれほど変わらないと思います。ただもちろん保険会社によります。低いところもあると思います。

ただ念のために言っておきますが、保険営業もそれほど甘い世界ではないですよ。信用を築き上げるのは一朝一夕には無理ですから時間がかかりますし、そもそもそんな大口の契約が簡単に毎月コンスタントに誰にでも取れるわけはないですし。
考えれば判りますが今や誰でもどんな会社でも保険にはもう入っていますしね。各社各様にあの手この手で必死に営業してしのぎを削っている時代です。

私が辞めたのは、保険営業はそれはそれで儲かりますが、他のビジネスの方がもっと儲かると思ったからです。いずれにしても営業という仕事ですから、その道でさすがに1億円プレーヤーになるためには相当な努力と才能が必要です。

かつて外資系生命保険会社の代理店をやっていた者です。

一億円プレーヤーですが、いますよ。
正確に言えば、当時は確かにいました(直近についてはすみませんが判りません)。
そういう人はまとめて大口の保険契約を取ってくるから可能なんですが。
例えば、年払い保険料(年間保険料)が500万円、保障額3億円の役員保険を毎月1社ずつ販売するだけで、加入する役員が1社平均6人いたとしたら毎月支払われる保険料は3,000万円になりますよね。手数料は保険会社によっても営業成績で決まるランクによっても違...続きを読む

Q勤め先から強制的にプルデンシャル生命保険への加入を勧められた

クリニックに勤めている者です。
昨日プルデンシャル生命保険の方が来て
生命保険の加入を勧められました。
労災のようなもので死亡した時、遺族に保険金が入るということです。
保険料は病院が支払い、私らの負担は一切なく解約金もないそう。
病院側からも「長く勤めてもらうためにぜひ入ってほしい」と勧められました。

パンフレットには「年金支払型特殊養老保険
保険期間 55歳  払込期間 55歳
基本年金月額40,000円」と書いてありました。
ですが実際月に40,000円入るとの具体的に詳しい説明はなく、
どういう死に方だとダメとか一切そういったことがパンフレットに書いてないのです。


不思議に思った点が多々あります。
(保険に詳しくないので当たり前のことかも知れませんが…)

・印鑑はいらないのでその場ですぐサインをしてほしいと言われた。
 (印鑑がなぜいらないと問うと「外資系の会社だからいらないと」と言われた。その場でサインって気が早くないですか?)
・病院側のメリットが全くない
 (「長く勤めてもらえるように」と言われたが、かなり出入りの激しい職場なので、辞める人は辞めるだろうし意味ない気が…)
・しかも死亡した時病院側には一切保険金は入らないそうです。
 (だったらますます病院側のメリットがない)
・若い職員4人(20代2人、30代2人)だけ勧められた。
 (若いのだからそうすぐ死なない気が…)
・その保険会社の方から4月から週1ぐらいで電話が来てた。
 (毎回会社名を名乗らないのがかなり怪しかった。4月から加入を勧める動きをしてたのかな?)

保険会社の方を見て直感的に「胡散臭い!」と思いました。
しかしネットで調べると結構有名な会社なんですね…
母は「ただより怖いものはないから怪しい、
殺されるかもね」と言っています(笑)。
確かにうちのクリニックの経営は火の車です。
他の職員も怪しいからやめとこうかなと言っています。

こういった保険に詳しい方、加入されてる方などいらっしゃいましたら、
何かアドバイスをいただけませんか?
どうぞよろしくお願いします。

クリニックに勤めている者です。
昨日プルデンシャル生命保険の方が来て
生命保険の加入を勧められました。
労災のようなもので死亡した時、遺族に保険金が入るということです。
保険料は病院が支払い、私らの負担は一切なく解約金もないそう。
病院側からも「長く勤めてもらうためにぜひ入ってほしい」と勧められました。

パンフレットには「年金支払型特殊養老保険
保険期間 55歳  払込期間 55歳
基本年金月額40,000円」と書いてありました。
ですが実際月に40,000円入るとの具体的に詳しい説明...続きを読む

Aベストアンサー

プルデンシャル生命は決して胡散臭い会社ではありません。
アメリカでは誰もが知ってる企業です。

ご質問の内容は、よくある企業保険です。
契約者:企業
被保険者:職員
死亡保険金受取人:職員の家族
という契約形態で、職員の福利厚生のために職員全員に加入させると、
掛け金の半額を損金参入できるメリットがあります。


>年金支払型特殊養老保険 保険期間 55歳  払込期間 55歳

職員が保険期間中になくなると、死亡保険金がご家族に支払われます。
満期後は、満期金を年金として受け取ることになります。
恐らくクリニックが退職金制度を職員のために作ったのでしょう。

加入にあたっては職員の方のデメリットはありません。
喜んでサインなさったら良いと思います。

尚、プルデンシャル生命は契約の際、個人の印鑑は必要ありません。
アメリカの企業らしく、署名でOKです。
(企業の印鑑は必要ですが)

Qプルデンシャルについて

保険の担当者から、プルデンシャルは日本の金融庁から認められてるので、証券を渡すのは手渡しになるって、言われたんですが本当ですか?他の保険会社はいつも郵送なのに、ちょっと怖いです。回答お願いします。

Aベストアンサー

プルデンシャル 保険証券 手渡し などのキーワードでぐぐって見てください。

たとえばこんな記事があったりします。
http://mbp-osaka.com/kikuchi/?page=2

保険証券は手渡しが原則のようですね。

おそらく、プランナーと顧客の信頼が最も深まっているタイミングなので、こうすることで顧客から紹介を引き出せる可能性が高くなるのかもしれませんね。

Q満期生命保険を据え置きにしています。明治安田生命で満期の生命保険を据え

満期生命保険を据え置きにしています。明治安田生命で満期の生命保険を据え置きの形で預かってもらっています。金利がとても良いのでそのままにしておくつもりだったのですが、10月から何か規定の変更があったそうで”お勧めの商品”への乗換えを進められました。据え置きというのは預金のようなものだと思っていたのですが、違うのでしょうか?ほかに保険に加入しているのでこれ以上保険を増やすつもりも無いのですが?何かよいアドバイスをいただければ助かります。

Aベストアンサー

私は第一生命で?百万、満期過ぎて2年越えたものがありますが1年を超えたころから
手を変え品を変え、これを買えといろいろ宣伝に来るようになりました。
 最近保険が売れない上に回転資金が厳しいのでしょう。
 仕組み上保険商品はどの商品も最低3年以上置かないと定期預金より低いものばかりであるはずです。

 それを超えて使う見込みがない¥があるなら合う商品があるかも知れません。
 老後まで使う予定がない¥があるならいくつか銀行よりお得なものがあるはずです。
 ただ破綻騒ぎもあるますし、慎重に選択を。
 私は家を買う都合そろそろ引き戻します。


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