ゆとり教育による学力低下を証明したいのですが、具体的なデータをご存知のかたは教えてください。

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A 回答 (2件)

私はベネッセコーポレーションの調査をお勧めします

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「証明」できるかどうか不明ですが.


日本化学会.化学と教育
日本化学会.化学と工業
に関連生地がありました。
http://www.chemistry.or.jp/
http://forum.nifty.com/fchem/
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Q色覚異常の原因は何か、生まれつきか、記憶にあるのか

色覚異常、つまり色盲の原因はどこにあるのでしょうか。
そして、色盲の人は生まれつきだけで子供から大人からという
人はいないのか。そして生まれつきだけじゃなかった場合、後
から色盲になった(例えば赤色が判別できない)とき、記憶には
赤色がどんな色だったかは残っているのでしょうか。

お手数かけますが、教えてくれると助かります!

Aベストアンサー

私は 色盲です。

たぶん生まれつきで父親も色盲だったので遺伝だと思います(ーー;)

ただ生まれつきだとは思いますが 色盲だ!って分かったのは小学校の検査で

色覚異常って書かれるまでは全く知りませんでした。

その時に色覚異常って意味が分からなく帰宅後 母に聞くと『あぁ・・遺伝しちゃってたか』って

言われ初めて目が悪いせいで色が見にくいのではなかったんだとしりましたが

子供の頃は あまり大変じゃなかったです。

今も そんなに害らしい害はないですが

免許を取るのは厳しいと言われた事くらいと

UNOの赤と緑は見にくいって事くらいです。よく間違って出します(^^;;

赤は赤って たぶん分かってると思いますが

皆さんと同じような赤には見えてないんでしょうね・・

洋服の色とかも私が赤って言ってる色をお友達に違う!ってよくいわれますからw

なんかよく分からない回答になりましたが・・

お役に立ててますでしょうか?すみませんm(__)m

Q教育大学の2年次です。卒論でゆとり教育について書いていこうと思うのですが、①ゆとり教育が始まった

教育大学の2年次です。
卒論でゆとり教育について書いていこうと思うのですが、
①ゆとり教育が始まった理由
②ゆとり教育を受ける前の世代と受けた世代の学力差はどうなのか
③社会科の授業においてゆとり教育で削られた物、増やされた物はあるのか

以上の3点について教えてください。

Aベストアンサー

1.いわゆる「詰め込み教育」の弊害からの反省ですね。
詰め込み教育は、「知識をひたすら頭の中に詰め込むこと」に力点を置いた教育で、それによって「学習意欲の減退」「知識の習得がその場限り・一過性になる」「激しい受験戦争に巻き込まれる」ということになって、そういう反省から生まれた教育理念です。

2.学力差については、以下に記述があります。
http://diamond.jp/articles/-/46988?page=2
http://www.jc.u-aizu.ac.jp/11/141/thesis/msy2009/01.pdf#search=%27%E3%82%86%E3%81%A8%E3%82%8A%E6%95%99%E8%82%B2+%E5%AD%A6%E5%8A%9B%E5%B7%AE%27

Qポレポレの例題45の訳なんですが、 「環境の役割は非常に重要なので、【生まれつきの】性向を攻撃的

ポレポレの例題45の訳なんですが、

「環境の役割は非常に重要なので、【生まれつきの】性向を攻撃的であるといえのは、動物に対してほとんど意味を成さないらもちろん人間に対してもそうであることは言うまでもない。そういうのんなことを言うのは、酸素がなければ火は起こり得ないし、また地球は酸素におおわれていることでもあるから、建物が燃え落ちるのが地球の生まれつきの性質である、と主張しようとするようなものである。」

とあるのですが、この文が何を言っているのかわかりません。どなたか説明していただけるかたがいましたら、お答えいただけるとうれしいです。

Aベストアンサー

訳が日本語になっていないのは確かです。
わかりやすくするのならば、以下のとおりでしょう。
「(生存に対しては)環境の影響が最も重要なので、生まれつき性向が攻撃的であると言う事は、ほとんど意味が無い。 もちろん、人間に対しても同様である。 そのような、のんきな理論を発現するのは、火が起こるのに酸素が必要であるから、酸素がある地球では、建物が燃え落ちるのが、地球の生まれつきの性向であると主張する事と同じである。(もちろん、そのような主張は意味をなさない)」
文の主旨としては、現象が起こる事に必要な要素があるから、それにより発現する現象が性質であると結論付けるのは間違いであると言う事だと思います。

Qゆとり教育か、学力か

こんにちは。
先日大学の講義で学校制度の歴史が内容のVTRを見ました。


明治時代では現在のゆとり教育なるものとは異なり、生徒の基準をすべて試験で決めていたりとゆとりがまったくない状態で驚きました。(小学生で徹夜勉強など)

しかし明治時代でも「児童の工夫や努力を認める」「一人一人の個性を伸ばす」点で自由教育を一度は導入していたらしいですがすぐ廃止されたようです。

ゆとり教育で学力低下が騒がれていますが
「児童の工夫や努力を認める」
「一人一人の個性を伸ばす」
のも大事だとおもいます。
しかし
個性=学力 とみれば明治のような制度にするのもある意味正解なのかなとおもいました。

それとゆとり教育でも、教師の授業の工夫を取り入れれば、ゆとりの中に学力向上の方法が得られるのではないのか?ともおもいます。

そこで、皆様個人の意見でいいので、ゆとり教育か、学力か、そして教師の思う事を教えていただけたらなと思います。


乱文失礼いたしました。

Aベストアンサー

私の意見としては…「ゆとり」は与えられるものではなく、自分の力で得るものであると解釈しています。

学習内容の削減や週5日制によって“時間的なゆとり”は得られても、本当の意味で「ゆとり」は得ることができません。毎日毎日必死で勉強をして、努力で積み重ねて身についた能力こそが、自分にゆとりを与えてくれるものだと思います。

例えば会社だと…正社員で入社し、自分の努力によって地位を上げていく中で、経済的なゆとりと精神的な豊かさ(達成感・満足感)を手に入れることができます。

学校では…授業を集中して取り組み、宿題はもちろん予習・復習をしっかりすれば学力が高まり、授業中はたくさん発言して自分の意見を自信もって出すことができますし、友達からも認められて、先生や親からも褒められます。勉強することは大変なことですが、自分の努力によって生活のゆとりと精神的な豊かさを手にいれることができます。しかし、“なまけもの”の子供は授業中の話は聞かず、忘れ物も多く、周りに迷惑をかけ、多くの人から怒られるといったことを通して周りとは異なった人間性が身につき、将来は生活に何らかの支障をきたし、ゆとりをもった生活を送ることがなかなか難しくなると予想されます。人間はそう簡単に変われない生き物です。

以上のことを踏まえれば、「ゆとりがあっての学力」ではなく、「学力あってのゆとり」だと思いますので、子供のうちはしっかりと学力を身につけさせる教育が必要ではないかと捉えています。明治時代のころのようでなくても、社会全体が『子供は勉強をするのが仕事だ』ということをしっかり教えていかなければなりませんね。

ただし、子供の仕事は勉強だけでなく、『遊ぶこと』が重要になってきます。ところが現在の子供は習い事や塾に通い、遊ぶ時間が無くなっています。友達と遊ぶことで社会性が育つ、友達の遊びのルールをつくることで規範意識が育つ、友達と遊ぶ約束をすることで信頼関係の築き方が分かる、などがあります。それが出来ないとなると、せっかく身につけた学力を生かせるところがなくなってしまいます。つまり応用力が育たないのです。大人であれば身につけた能力が会社で生かすことができますが、子供の場合は遊びこそが大切なのです。また、勉強漬けですとストレスが溜まりますので、遊びはストレスの発散ができます。さらに身体を動かすことで体力を身につきます。

学校では子供たちに「遊び方」についての指導を行っているところが多いと聞きます。また教師から「遊びなさい」と指示をされないと遊ばない(遊べない)子供もいるといった異常な事態が起きています。こういった状況を考えれば、今の子供には“遊べるゆとり”も必要になってきているのではないかと思います。

参考になれば、嬉しいです。

私の意見としては…「ゆとり」は与えられるものではなく、自分の力で得るものであると解釈しています。

学習内容の削減や週5日制によって“時間的なゆとり”は得られても、本当の意味で「ゆとり」は得ることができません。毎日毎日必死で勉強をして、努力で積み重ねて身についた能力こそが、自分にゆとりを与えてくれるものだと思います。

例えば会社だと…正社員で入社し、自分の努力によって地位を上げていく中で、経済的なゆとりと精神的な豊かさ(達成感・満足感)を手に入れることができます。

学校で...続きを読む

Q生まれつきの心臓の病気で毎日薬を飲んで、 それでも突然死んだりすることってありますか?

生まれつきの心臓の病気で毎日薬を飲んで、

それでも突然死んだりすることってありますか?

Aベストアンサー

心室細動で突然死するケースはあります。
健康な人間でもストレスを抱え込みすぎると他人事ではいられなくなります。
ですが、そんなことを心配していたら不眠症になってしまいます。
突然死を心配するよりも、その日その日を精一杯楽しんで下さい。

Qもし、ゆとり教育や人間性重視の教育を進めると・・・

 今、日本ではゆとり教育や学力低下の問題が注目されていますが、例えば、学校の授業時間数、特に英語・数学・理科・社会・国語の授業時間を今の半分にしてしまったら、子供の成長や日本社会はどのような影響を受けるのでしょうか?
 また、英数理社国の授業時間を大幅に減らす代わりに、江原啓之に代表されるスピリチュアルや宗教教育、道徳教育、武道・書道・華道や着物の着付け等の日本の伝統教育、漁業・農牧業実習、建築・工場内作業実習、裁縫・調理実習、実践心理学・人間関係学、子育てや福祉施設での介護実習、医療教育、恋愛・性教育、部活動時間の増加、刑務所見学、サバイバル訓練、ホームレス支援活動等のボランティア活動への参加、両親の家事や仕事の手伝いを生徒に進める、選挙に関する知識を養う授業・・・等の人間性を養う教育・実生活で役に立つ教育を多く取り入れたら子供の成長や日本社会にどのような影響をもたらすのでしょうか?
 暇な人!どうか教えてください!
 
  

Aベストアンサー

現状のゆとり教育って、貴方が書かれている幅広い内容ではないですよね。
現在より、いいかもしれないと私は思います。
しかし、条件としては、学力に関しては時間だけの問題ではないと思います。私が思っているのが競争心があると悪いかのような教育がまずいと思います。英数理社国の授業時間を大幅に減らしても授業を受ける子供のやる気が2倍あれば、家に帰って勉強します。

今、日本の子供達及び若者の問題点は生きるパワーがないことです。
生きる力をつけるような教育が、英数理社国の授業時間を半分にして身に付くなら、大半の子供はその方が救われると思います。
私は、大人の世界、社会に出てつらい思いをするのなら、子供の頃から厳しさを感じる経験をしていた方がいいと思います。
昔の日本とか、開発途上国の子供達は、親の仕事の手伝いをして当たり前です。 そして中学卒業くらいの学力の人が大半の社会でリーダーになる人は少数の人が大学に行き、日本を立派に引っ張ってきています。中学卒でも事業を起こし、会社の社長になってる方も中学卒の方が一番多いです。
日本国民、大きな勘違いをしています。子供達も有名大学に行かないと俺の人生真っ暗だとニートになってしまって失速しています。
生きる力不足を感じます。反論したい方もおられると思いますが、なぜ、将来の日本のことを思って学生運動など現在の学生はしないのか元気がないし、将来に希望を持ってない、無気力さを感じます。
大学に行っても出世するとは限らないです。

色んな現代の考え方「勝ち組とか負け組とか」、価値観など、ぶっ壊して新しい日本の将来ビジョンを特に若い人が思い描いて若い人による運動をスタートしてほしいです。

そのためには貴方が提案していることプラス、「自分の人生と将来の日本をどうするか」的なことを考えさせる教育をやるべきです。
幕末の吉田松陰みたいな先生が出てきてほしい!
と願っています。

貴方の「ゆとり教育を増やして、子供の成長と日本社会への影響」の回答にはなっていませんが、特に若者が「何でも誰かから将来を与えられると勘違いしている」ことを「違うんだ!将来の日本は、自分達で切り開いて、勝ち取るのだ」と教えることが、一番大切なことだと思います。

現状のゆとり教育って、貴方が書かれている幅広い内容ではないですよね。
現在より、いいかもしれないと私は思います。
しかし、条件としては、学力に関しては時間だけの問題ではないと思います。私が思っているのが競争心があると悪いかのような教育がまずいと思います。英数理社国の授業時間を大幅に減らしても授業を受ける子供のやる気が2倍あれば、家に帰って勉強します。

今、日本の子供達及び若者の問題点は生きるパワーがないことです。
生きる力をつけるような教育が、英数理社国の授業時間を半分に...続きを読む

Q色黒で困ってます... 異常に黒いというほどではないのですが、みんなより黒いです...生まれつき..

色黒で困ってます...
異常に黒いというほどではないのですが、みんなより黒いです...生まれつき...
色白になる方法を教えてください。

また色黒は、人からみてどうですか??

Aベストアンサー

同級生に色黒の人がいます。日焼けもしていないのにきれいな小麦色でした。
キュートで素敵だと思いましたよ。服装も似合ったものを着ていました。
小学生のころは本人も少し気にしていたみたい。
彼女はCAになりました。

生まれつきの肌の色を白くするのはむつかしいです。個性をいかした魅力を全開してください。

Qゆとり教育が英語教育に与えた影響について。

ゆとり教育が英語教育に与えた影響について。
学力の低下に伴って、中学校の英語の授業時間数が増やされる事になったそうです。
そもそも、英語に限って言えば
ゆとり教育によって、どのような現象が起きたのでしょうか?
私自身が、ゆとり教育世代ではないので
ご存知の方、教えて下さい。

Aベストアンサー

そもそもwikiにも参照されるよう「ゆとり教育」というものは30年以上前に提案されて其れが2002年に形となりました。
この教育は元来あったものからある程度の学習内容を簡略、削減することにより、学校生活で「ゆとり」を持たせることで人間性、自主性の成長を促そうといったような概念でなされていると私は思っています。
このゆとり教育で学力低下などが言われていますが実際のところほんとに低下したのかどうかは比較データがなく誰にもわかっていません。
しかし学習内容が削減されていることと学力水準の国際的な相対値が下がっていることから学力が落ちてきているとされています。
ゆとり教育とは本来学校で使っていたはずの学習時間を週休2日などにより他のことにも向けることができるようになってないます。
そこで勉強する子としない子では学習時間の差が大きくなることで学力の差が大きくなったとも言われています。
今回学習時間が増えたというのは増えたというよりも「元に戻した」という表現に近いのでは?と思います。
英語に限って言えば私の観点からすると近年の傾向としてゆとり教育の中であっても国際化の流れに乗って学習内容が年々変化してることを見れば悪くはなっていないのではと思えます。
むしろ英語教育の基礎部分を作る国語が出来なくなってきていることの方が問題になったのではないでしょうか。
国語ができないと日本では正しく学べませんしね。

以上のことから私としてはゆとり教育が英語に与えた影響としては具体的なデータはないけれども学習時間の減少と国語力の減少に伴っての理解力の低下ぐらいだと思います。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%86%E3%81%A8%E3%82%8A%E6%95%99%E8%82%B2

そもそもwikiにも参照されるよう「ゆとり教育」というものは30年以上前に提案されて其れが2002年に形となりました。
この教育は元来あったものからある程度の学習内容を簡略、削減することにより、学校生活で「ゆとり」を持たせることで人間性、自主性の成長を促そうといったような概念でなされていると私は思っています。
このゆとり教育で学力低下などが言われていますが実際のところほんとに低下したのかどうかは比較データがなく誰にもわかっていません。
しかし学習内容が削減されていることと学力水準...続きを読む

Q学力につい質問します。

最近、確かな学力、学力不足、学力低下など、様々に学力という言葉を耳にしますが、それぞれのいう「学力」とは何をさすのでしょうか。私が今勉強しているところだと、「知識理解」に加え「学ぶ意欲や関心、考える力、問題解決能力」と習いました。また、そうした学力を鍛えるよい方法がありましたら、宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

1.「学力」とは何をさすか

質問に出てきた言葉はマスコミ用語として考えるなら、計算力とか、漢字の正解率とかの、比較的点数化しやすい「狭い意味での学力」を念頭に置いて使われています。

本来の学力の定義はそれほど簡単ではありません。

ただ、他国と比較した日本の特徴は、暗記型の知識に強く、情報の読解や表現力が弱いことです。
暗記を全面否定することはできないと思いますが、マスコミの論調は、この点で実態を反映していないように思います。

また、別の見方をするなら、「受験のためにはがんばるが、その必要が無くなると(受験をあきらめた場合を含む)勉強しない」という「学びからの逃避」が日本はきわだっています。

このことを合わせて考えると、今必要なことは、実生活に直結した「学びの直接の手応え」を感じられる学びであり、現実世界での応用を重視した学びであるように思われてなりません。

2.学力の鍛え方

質問者さんも御指摘の通り、今、学校教育の建前では「関心・意欲・態度」を学力の内訳の筆頭に据えて、成績の1/4(国語は1/5)はこの観点からつけなさいということになっています。

このことを受けて、現場ではどうしているかというと、授業の挙手回数をカウントしたり、宿題の提出率やその中身を点数化したり、自己チェック表や感想文のたぐいを導入して「関心」の度合いを測ろうとしています。

ですから、単純に「成績を上げたい」ということなら、分かった問題は全部挙手する、宿題を完璧に出す、自主勉強などで「やる気」をアピールする、という方法が考えられます。

これに対して、国民(子ども達)の「教育を受ける権利」に応えることを第一に考えるなら、たとえ派手なアピールが苦手でも無理せずに、自分にとって一番やりやすい方法で学習し、学習したことを生活の中で使っていくという方法が考えられます。

様々な対策がなされているにも関わらず、不登校が減少しないのは、「態度」の評価が学校生活全部に安易に拡大され、ストレスが蓄積しやすいということも一因であると思います。

1.「学力」とは何をさすか

質問に出てきた言葉はマスコミ用語として考えるなら、計算力とか、漢字の正解率とかの、比較的点数化しやすい「狭い意味での学力」を念頭に置いて使われています。

本来の学力の定義はそれほど簡単ではありません。

ただ、他国と比較した日本の特徴は、暗記型の知識に強く、情報の読解や表現力が弱いことです。
暗記を全面否定することはできないと思いますが、マスコミの論調は、この点で実態を反映していないように思います。

また、別の見方をするなら、「受験のため...続きを読む

Q訪問教育についてご存知の方教えてください

学校で訪問教育(特に重症心身障害児に対する)について学び、興味を持ち色々な本を読んでいるのですが。どうしても分からないことがあるので知っている方がおられたら教えてください。
(1)訪問教育は高等部までありますが、どのような基準で判断してその生徒の進級や卒業を認定するのですか?
(2)普通の学校と同様、国語・算数などの教科が授業内容にはありますが、実際にはどのような授業なのですか?普通の授業と同じような内容なのでしょうか?

もしご存知の方がいらっしゃれば教えてください。

Aベストアンサー

まずは、必ずしも重症心身障害児=重度知的障害ではないと言うことをご理解ください。

特殊教育は、生徒一人一人に対し、もっとも適切な個別的アプローチを原則としていますので、
(1)も(2)も一言で言うと、
「ケースバイケース」です。


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