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司法書士だと聞いたら、大体どのくらいの大学を出ている人だと予想しますか?

直感のイメージで構いません。

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A 回答 (11件中1~10件)

司法書士でプロフィールなどに学歴を乗せているような人のほとんどは、単に四大卒というイメージですね。


ただ、学歴を表記していない人の多くに専門卒が含まれていると思います。

そもそも受験資格に制限がありませんので、義務教育もまともに受けていなくても、独学で合格できれば、司法書士となることは可能でしょう。

高学歴などと言われるような有名な大学出身者であって、法学を専攻していたと考えれば、司法試験は目指さなかったのか?司法試験挫折者なのかとも感じてしまいますね。

司法書士試験をゴールとして目指す人については、あまりレベルの高い大学出身者とは限りませんね。

司法試験や国家公務員一種などを目指しながら司法書士試験も受けたような人であれば、高学歴も多いかもしれませんがね。
そもそも、大学の基本は、学問を学ぶ場であり、資格試験を目指すものでもないでしょう。国家試験を目指すような大学生の多くは、専門学校と併用などとすることから、高い学力を求められる大学ですと、卒業までの単位修得の負担が大きかったりするものですので、選ばれにくいのかもしれませんね。
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最初から目指している人は専門学校でしょう。

それが早い。
事務やさんですから資格取得にそれほど知識や学力は必要ないです。
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関東なら日東駒専、関西なら産近甲龍で十分です!それ以下でも十分です!司法試験じゃあるまいし!

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私のイメージでは専門学校出身が多いです。

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別にそれほどの難関を想像することはありません。

というか、司法書士では出身大学を気にすることはありません。
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4大卒ですね。



誰でもなれますから
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受験資格に学歴を問わない上に、司法書士講座がユーキャンにありますから、通信教育で取れるレベルだと思います。

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そこそこ・・・慶応出て司法書士だったら”学歴が勿体ない”は言い過ぎか・・・

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イメージ沸かないですね。


弁護士の出身大学だってイメージ出来ないでしょう?
(さすがにアホだとは思いませんけど)
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Fランクの大学でも頑張れば通る資格だと思います。

試験なんて良い点数を取ったら合格するのです。何十回も受ければ必ず合格します。
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Q司法書士に受ける人の学歴は高学歴ですか?

今、司法書士の勉強をするかどうか迷っています。受験資格に制限はないものの、短大卒であまり学力には自信がない上に実務経験もありません。また、司法書士の求人を見ても大卒以上、実務経験が必要もしくは法務的な仕事の場合英語力を問われるケースが多く、本人のやる気と言えども、現実には難しいのかと考えています。司法書士を目指す人はやはり高学歴の方ばかりなのでしょうか?

Aベストアンサー

司法書士は税理士と不動産鑑定士と同レベルくらいの難しい資格です。
もちろん高学歴の人が多いです。しかし、高卒だってIQが高く、記憶力がよく努力家で集中力があれば大丈夫です。
しかし、貴方の場合「学力に自信がない」と言っている。どうだろうねえ・・・ 短大卒であるのは全然構わないけど、短大をたとえばトップクラスで卒業したとかそういうレベルでないとだめでしょう。厳しいようだけど試験と言うのは合格しないとほとんど意味がないんだよ。チャレンジするというなら可能性は五分五分くらいないと無駄になるから。そういった資格試験に挑みたいなら宅建あたりからやるのがいいと思う。宅建というのは比較的やさしいし、持っているだけでも役に立つ資格です。わたしの友人の女性はもう55歳なのに宅建をもっているということで不動産会社に入社でき、資格をもっているというので月二万円の手当てをもらっています。もしなかったら55歳では入社すらできなかったでしょう。

Q25歳で慶応大学合格と25歳で司法書士合格どっちが自慢できる?

高卒から、会社やめて26歳で京都大学に合格したという人と、
高卒から、会社やめて26歳で司法書士に合格したという人

どっちが自慢になると思いますか?

Aベストアンサー

自慢できるかどうかは、本人の考え次第でしょう。
ただ、自慢されても、人によって評価するかどうかですね。

私は、専門職事務所(税理士・会計士・司法書士など)での補助者経験があり、会社経営者です。

難易度の高い大学の入学はすごいと思いますが、それだけで人の評価は致しません。
どのような経緯で高卒から8年程度たった今京都大学に入ったのか?
大学でどのようなものを学び、成績はどうだったのか?結果、内容と卒業が前提ではありますね。

ただ、学歴自慢する人で尊敬できると思ったことはありませんね。

司法書士ですが、専門卒や通信教育などでも取得される人もいます。すごいな、頑張ったんだなと思いますが、資格取得で評価できません。どの程度の能力・業務経験があるかで評価しますね。

専門職事務所の職員として、それなりの学歴のある人、資格を持った人と会う機会がありますが、自慢するような人で尊敬できたためしがありません。

尊敬できた人の中でいえば、留年などをせずに現役大学入学で大学在学中に公認会計士試験と司法書士試験と中小企業診断士に合格された方ですね。能力も高く、幅広い業務経験のある方でしたね。名刺でいえば、「公認会計士・税理士・中小企業診断士・司法書士・行政書士」のような人でしたね。

もう一人いますが、大学で法学と商学と経済の各分野で大学教授経験のある方ですね。名刺での資格は、「公認会計士・税理士・司法書士」でしたね。登録可能な資格(有資格)には、このほかに「弁護士・弁理士・中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士」とあり、事務系専門職のほとんどを網羅していましたね。

学習期間が1年程度で司法書士試験に合格できるようであれば、その他の資格をいくつも取ったうえで、経験を積んでください。そうすれば総合的に尊敬できることでしょう。

自慢できるかどうかは、本人の考え次第でしょう。
ただ、自慢されても、人によって評価するかどうかですね。

私は、専門職事務所(税理士・会計士・司法書士など)での補助者経験があり、会社経営者です。

難易度の高い大学の入学はすごいと思いますが、それだけで人の評価は致しません。
どのような経緯で高卒から8年程度たった今京都大学に入ったのか?
大学でどのようなものを学び、成績はどうだったのか?結果、内容と卒業が前提ではありますね。

ただ、学歴自慢する人で尊敬できると思ったことはありませ...続きを読む

Qどっちが上

司法書士と税理士さんはどちらが社会的地位高いと思われるますか?以前は税理士さんだったと思いますが、今は司法書士は訴訟の代理人も出来ますからね。

Aベストアンサー

比較のしようがないように思いますね。
基本的に業務も試験も重複しない資格・試験ですからね。

ただ、世の中、司法書士と行政書士の違いもわからない人が大多数です。会社経営者であってもわかっていない人は多いでしょう。
公認会計士を誤った判断する人はいても、税理士がどのような専門家かは推測で知ることでしょう。
事業の経営者や事務職などであれば税理士とかかわることも多いでしょう。
このような点から、税理士の方が社会的認知度が高いため、評価も高くなることでしょう。

通信教育などの学習期間を考えても、税理士の方が長いと思いますからね。

Q社会的地位

 教師と司法書士とでは、どちらの社会的地位が高いのでしょうか?
 司法書士は弁護士に次ぐ法律資格で、社会的地位も非常に高いと聞いたことがあるのですが、本当でしょうか?
 地位という事で気分を害された方は申し訳ありません。
 ただ、実際の所どうなのでしょうか。宜しくお願い致します。
 
 
 

Aベストアンサー

仕事柄、司法書士の方とは何時も接触しています。マイホームの購入、
住宅ローンの借入れされた方は、司法書士のお世話になったはずです。

権利関係の諸手続きを代行します。また、町の法律家とも言われています。法務局を退職された方は自動的に資格を取得されます。
一般の方は難関の試験を受験し、取得されます。この方達は実によく勉強されていて、知識も豊富です。

教師と司法書士とどちらが、資格を取得するのに難しいかといえば、はるかに司法書士の方が難関です。その意味で言えば、社会的地位は司法書士の方が高いでしょう。

質問の意図がいまいち理解できませんが、ご自身が教師か司法書士を職業に選ぶ基準としてのご質問なら、教師は自分で学習塾でも開かない限りサラリーマンです。司法書士は自営業です。社交性と営業能力が必要です。

Q士業の資格難易度を格付けしてください。

士業の資格難易度を格付けしてください。

世の中にたくさんある資格の中で士業(●●士)の資格
の難易度をランキング付けしていただきたいと思います。

対象は下記です。

司法書士・行政書士・不動産鑑定士・土地家屋調査士・FP
公認会計士・弁理士・宅建・海事代理士・社会保険労務士
中小企業診断士

※宅建・FPは士業とは言い難いですが、参考までに入れてみました。
※司法試験・税理士は受験資格自体狭き門の為省いています。

もちろん、それぞれ専門分野が違う為、全く普通の人間(理系・文系等全て平均知識)
が受験する感覚で一般的なランキングを付けていただければと思います。

2位タイ、3位タイとかでもOKです!!

もしよろしければその理由を付けていただければ幸いです。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、幾らかは難
 易度が下がります。とはいえ、受験生は一流の大学や大学院を出ている
 人が多数なので、元々の受験者の母集団のレベルが高く、そんな中での
 10%前後の合格率ですから、厳しいことには変わりありません。反面、
 司法書士には「受験要件」が無いため、誰でも受験できます。これらは、
 いわゆる「才能」と「運」が「努力」と共に必要な資格と言えると思い
 ます。

(2)次に「土地家屋調査士」も「2次試験」が測量士などの既得資格で免除
 になれば、大分ハードルは下がるものの、それでも司法書士と同じく実
 務形式の「書式」試験、口述試験がありますし、免除なしで全受験する
 なら、(1)に匹敵する難易度になります。

(3)「診断士」「社労士」「行政書士」は、(1)よりは「努力」でカバーでき
 る資格なので、現実、普通のサラリーマンや学生の合格者も多いですが、
 それでも、時間をこなすだけの学習では合格は困難です。情報収集して、
 的確かつ効果的なやり方が求められます。

(4)「海事代理士」は合格率的には難関とは言えませんが、受験者の多くは
 関連業務で既に法知識のある「司法書士」「行政書士」開業者が、業域
 の拡大を狙って受けるためです。また、試験内容が特殊で教材が少ない
 事から、二次の口述試験など、むしろ「勉強の仕方」が分らなくて苦労
 します。

(5)「宅建」「FP」はこの中では、受験要件も無く、最も容易な「エント
 リー」クラスの資格ですが、さりとて合格率は20%を切る(FPは2
 級技能士以上)国家資格であり、安易な気持ちで挑戦すると、何度受け
 ても受かりません。特に宅建は何度も不合格で、結局、諦めてしまう人
 が意外といます。ただ、キチンと努力出来れば、運などに左右されず、
 必ず合格できる資格だと思います。

 (結論)
 
 司法書士≒会計士・不動産鑑定士、弁理士>調査士>診断士>社労士≒行政書士>海事代理士>
 宅建・FP(2級以上)

 ※正直、最難関資格は個人の属性や得意・不得意分野などで主観が入り、一概にはいえない。
 ※「診断士」は二次で実務講習or専門教育が必要なため社労士以上の難易度とした。
 ※社労士と行政書士は年度で難易度にバラつきがあり、どちらが上かは一概に言えない。ただ、
  専門性や出題の深さ、細かさでいえば、「社労士」がやや難しいという意見も多い。

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、...続きを読む

Q司法書士と弁理士どちらの資格をとったほうが将来有利でしょうか。

司法書士と弁理士どちらの資格をとったほうが将来有利でしょうか。
知人に相談されたのですが、よくわからないので教えて下さい。

34歳女性、法学部卒、国1あり。行政職を退職した後、司法試験に3回落ち(短答までは合格)会計事務所に数年働いていましたが退職し今は派遣で働いています。

これから司法書士と弁理士のどちらの資格をとろうかと迷っています。

将来どちらのほうが仕事が多く、長く続けられるか現在の社会情勢や就職情況などをアドバイス頂ければ幸いです。
本人は、なんとなく弁理士の勉強のほうに興味があるようですが。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

資格とった後が問題ですねー。

弁理士は特許と商標の業務を行いますが、商標を主たる業務にしている弁理士は少数です。

特許の業務を行うにはクライアントが出してきた漠然としたアイデアを理解して、それに近い特許を避けて文章を書かなくてはいけません。ということは、アイディアを出した人と同程度にはその分野についての知識を持っている必要があります。

弁理士は設計などの実務経験を持っている人が取得することが多いですし、一般的には「理系」の資格だと認識されています。

見たところ理系の学歴・実務経験ないようですが、特許書けますかね。

Q税理士試験の合格者の出身大学

税理士試験合格者の出身大学はどこが多いなどの資料はありますか?

Aベストアンサー

大学進学の予備校データや司法試験のような信頼できるものはないと思います。
例えば私は合格者ですが、出身校に合格を連絡したこともないし、その他の機関に届けたこともありません。したがって少なくとも私のデータは大学別合格者の中にはないはずです。
それ以前に出身校の差よりも個人の差のほうが大きいと感じます。
私は経理学校にも行っていましたが、そこで出身校が話題になることはなったですね。最も受講者は高卒者もいれば学生も社会人もいて、学歴は誰も問題にしないという感じでしたが。
私の印象では、普通に大学を卒業できる人ならば、努力次第で受かる試験である、出身校よりもその努力の差のほうが大きいと言う気はしています。

ちなみに専門学校別の合格者ですが多分1科目でも受けた者が合格すれば自校の合格者数に入れるのでしょうね。各校別の合格者を合計すればあれほど合格者がいるはずがないと思うのですが。

Q司法書士ってどのぐらい難しいのですか?

バイト先で友達になった先輩が司法書士を目指していて今ありえないぐらい勉強しているそうです。

私は法学部でないのでイマイチよく分からないのですが、司法書士の資格ってそんなに合格するのは難関なのですか?

先輩は法学部の大学に通っているし、話を聞いているとすごい勉強量なので多分受かるんじゃないかと思います。もうすぐ一次試験らしいです。一次に受かったら二次もありますが、もうほぼ合格とみて大丈夫なのでしょうか?それとも2次も難しいのですか?

質問ばかりでごめんなさい><
面倒だったらどれか一つだけでも教えてくれると嬉しいです☆

Aベストアンサー

平成17年度 受験者  31061名
       合格者数    883名
31061人受けて30178人不合格の合格率2.8%の試験です。


その方は受験何年目でしょうか?
能力が非常に高ければ違うでしょうが、一年目であれば、今回は難しいでしょう。(司法試験からの転向であれば別ですが)
去年は択一の平均点が高く、差がつきにくかったので1,2年の短期合格者が多く出ました。
おそらく、今年は揺り戻しで択一の平均点は下がるでしょうから、短期合格者は減ると思います。
試験の波を別にすれば大体3年前後で受かる人が多いです。
(あくまで受かった人の平均であり、合格できずに受験をあきらめる人の方が圧倒的多数(毎年97.2%は不合格)を占めるので、3年やれば受かるという意味ではありません)

ご参考になれば。

参考URL:http://school.edu.yahoo.co.jp/shikaku/detail/10127000_0050.html

Q司法書士と税理士 どちらが独立に向いていますか?

人によって得手・不得手があるので一概に「どちらがいい」とは言い難いと思いますが、あえて教えてください。

独立するために、事務職(非会計・法律)で30代子持ちの男性が今から2年間必死になって取得するとするとどちらが向いていますか?

難易度でいうと、どちらも難関だと思いますが、税理士は1科目ずつで5科目、司法書士は一発勝負、どちらが良いのか迷っています。

どんなことでも結構ですので、きっかけになるようなヒントをください。

Aベストアンサー

私は税理士なので、司法書士のことはよくわかりませんが、あくまで参考として読んでください。

まず、2年間必死になって税理士取得できるほどの根性と学力があるのなら、公認会計士を目指した方がはるかに楽だと思います。以前、私が税理士資格の取得するべく専門学校に通っていた頃、ベテランの先生に、「今までの教え子で一番頭いい人はどんな人でしたか?」と質問した際、返ってきた答えが、「私の教え子に東大卒の銀行員なんだけど、働きながら2年間で合格した人が一人だけいたよ」でした。ちなみに私は、毎日4時間位の勉強をし、合格するまでに5年を要しました。(28歳)

次に、税理士試験に合格したあとの独立ですが、資格を取得さえすれば誰でも独立はできます。ただし、独立しても顧客がいなければ当然のことながら収入はゼロです。税理士資格を取得して雇われ税理士として勤務する場合の年収が仮に600万円だとします(経験年数が5年として。)。これだけの収入を独立によって稼ぐならば、従業員を一切雇わず、すべてをご自身でこなされたとしても、最低10数件の将来性のある法人の顧客が必要となります。

税理士は知識や経験を売りにする職業ですので、10数件のお客さんが、あなたのことを他の税理士さんよりも優れていると思わなければ顧客にはなりません。かといって、他の税理士さんをけなすような営業をされると、けなされた税理士さんに、営業妨害をされたと税理士会に対して通報されてしまいます。(税理士会を敵に回すと仕事ができなくなります。)

私は俗に言う親が税理士の二世税理士ですが、この先、親から引き継いだ現在の顧客を維持しつつ、なおかつ新規獲得をいかにすべきかで日々頭を悩ませております。

司法書士の仕事内容はあまり詳しくはわかりませんが、登記の仕事が多いそうです。この仕事は、銀行や不動産会社から紹介してもらうらしいのですが、銀行や不動産会社には間違いなく古くからの司法書士さんが提携しているでしょう。さらに、本来、司法書士が依頼者の代理人として行うはずである登記業務を、司法書士資格のない行政書士さんが本人申請という名目で請け負うという話をよく耳にします。したがって、司法書士は、私の聞く限りでは、「勉強した努力と収入が見合わない資格の筆頭」だそうです。

結論として、司法書士も税理士も、30代から独立を考えて目指すのであれば、やめたほうがいいと思います。

私は税理士なので、司法書士のことはよくわかりませんが、あくまで参考として読んでください。

まず、2年間必死になって税理士取得できるほどの根性と学力があるのなら、公認会計士を目指した方がはるかに楽だと思います。以前、私が税理士資格の取得するべく専門学校に通っていた頃、ベテランの先生に、「今までの教え子で一番頭いい人はどんな人でしたか?」と質問した際、返ってきた答えが、「私の教え子に東大卒の銀行員なんだけど、働きながら2年間で合格した人が一人だけいたよ」でした。ちなみに私は...続きを読む

Q司法書士、公認会計士、どちらが稼げますか?

若干、下品な質問ですいませんが、お答えいただければ幸いです。

司法書士と公認会計士、どちらが稼げますか?
主な目的は将来の資産形成です。
正直、歳が歳なだけに夢を持ってというよりは、現実的に生活や老後や、ローンなどそういった部分を重視しています。

独立系と就職系、法曹と会計というまったく違う畑ということは重々承知しており、また、それぞれの難易度については不問とさせてください。
年齢がもうすぐ三十路というところで、脱サラしてサムライ業へと考えておる者です。
昨今の不況旋風を受けて、運良く職は失っていないのですが、正直、将来が不安でたまりません。
そのまま会社で頑張れと言う意見もあるやも知れませんが、40代~60代の方でもスレスレで転職を繰り返している方や、あっさりと解雇される方などを見ていると、自分も将来そのようになりそうな不安に押しつぶされそうなのです・・・。
それならば、より安定していそうな会計士か、それなりに需要がありそうな司法書士かと真剣に考えております。

どちらの資格取得も甘くは考えておりません。
しかし、時間も費用も多くは割けませんので、仮に挑戦するなら、どちらか一本に絞ってと考えております。

よろしくお願い致します。

若干、下品な質問ですいませんが、お答えいただければ幸いです。

司法書士と公認会計士、どちらが稼げますか?
主な目的は将来の資産形成です。
正直、歳が歳なだけに夢を持ってというよりは、現実的に生活や老後や、ローンなどそういった部分を重視しています。

独立系と就職系、法曹と会計というまったく違う畑ということは重々承知しており、また、それぞれの難易度については不問とさせてください。
年齢がもうすぐ三十路というところで、脱サラしてサムライ業へと考えておる者です。
昨今の不況旋...続きを読む

Aベストアンサー

30歳で公認会計士資格を取得しても
監査法人に就職するのが難しいです。
それでは何にもなりません。
どうせ目指すなら税理士です。
年収1千万超えは期待できます。

公認会計士と司法書士を比較するなら
断然司法書士ということになります。
ではどうやって稼ぐかですが・・・
現在ですと多重債務者の問題解決で
稼ぎまくっている司法書士さんがいます。
年収うん千万円です。


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