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鉄筋コンクリート部材の設計でヤング係数を使うのってどういったときなんでしょうか???

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A 回答 (2件)

たわみとか計算するときにはつかいます。


一番お目にかかるのは層間変形角、層間変位の計算でしょうか。

層間変形角θ=δ/h

層間変位δ=Q/ΣDi(12E・K0/h^2)

h:その階の高さ
ΣDi:その階のD値の和
E:コンクリートのヤング係数
K0:標準剛度
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ヤング率は鋼材など塑性のある物質の特性を表示するものです。


したがってコンクリートの世界では一般に鉄筋の強度を定義します。(水や骨材、コンクリート自体では使いません)
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