痔になりやすい生活習慣とは?

FRPボートの補修をするときに
マスクがなかったので
風上からやればいいかと思い、
FRPパテを塗った後、
サンダーをマスクなしでかけました。
その後、若干、胸が痛いです。
やはり、よくないでしょうか。

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FRP とは」に関するQ&A: FRPとは?

A 回答 (3件)

脅かすわけでは御座いませんが、ちょっと危険な状態かと思われます。



FRPというのは「Fiber Reinforced Plastics」の略で、
ファイバーをプラスティック樹脂(液体、のちに硬化)で
コーティングして固めたものです。

その「ファイバー」はガラス繊維だと思いますので、
注射針よりも、もっと細いガラスを多量に吸ってしまい、
その吸ったガラスが肺に刺さっている、
もしくは蓄積していることが考えられます。
これが胸の痛みの原因と推察されます。

質問から1週間経っていますが、その後体調は如何でしょうか?

大概ののケースでは「閉塞性細気管支炎」となりますので、
まだ違和感があるようならば、大至急病院にて診察されることをお勧め致します。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
翌日からは問題ありませんでした。
しかし、FRPをマスクなしで施工したのはちょっと危険だったと思います。
これからは防塵マスクと、保護メガネをしっかりとつけて、全身おおってやりたいと思います!

お礼日時:2015/10/09 08:35

調べましたが、おそらく、吸い込んで危険なものに該当していません。

吸い込んではいけないものは、石綿(アスベスト)・石材の粉 などで、プラスチック類は含まれていません。
↓吸い込んではいけないもの。
http://www.eiken.co.jp/modern_media/backnumber/p …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
当日はふらふらしましたが、そのあとは大丈夫でした。ありがとうございます。

お礼日時:2015/10/09 08:33

継続して吸い込むと塵肺に成りますが、一時的なら大丈夫です。


肺の中で溶けて染み込むような物は危険ですが、人間の肺は痰と一緒に異物を押し出す能力が有りますので、咳き込むことが有っても大丈夫です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かに一時的なものだったので、そのあと、特に問題もありませんでした。
ありがとうございました!

お礼日時:2015/10/09 08:33

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Aベストアンサー

こんにちは。
どちらの粉塵も水分と化学反応を起こします。
特にセメント粉末の方は派手な反応をしますね。
つまり吸い込んだ粉塵が、喉の粘膜や気管支~肺の粘膜で付着してそこで化学反応を起こし、粘膜を思いっきり刺激して炎症を起こします。

肺の奥の方まで炎症が及び、肺に水が貯まる、肺水腫という状態になると致命的になります。

早い話が、化学物質による咽頭炎、気管支炎、肺炎を発症したのと同じ状態です。

またそれらの粉末は気管支程度までなら、痰として排出されますが、肺の奥まで入ってしまうと排出できません。
水に溶けない物だと貯まったきりになり、沢山貯まると呼吸障害が発生します。

これは下の方がおっしゃってる「塵肺」です。

以上のように、現在の状況は、化学物質による肺炎です。
仕事を続けられる状態ではありません。
とりあえずすぐに医者に行ってください。

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Aベストアンサー

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http://www.nc-net.or.jp/mori_log/detail.php?id=193532

参考URL:http://dns.fuchu.hiroshima.med.or.jp/hogogu/html/statute.htm

Q発砲スチロールにFRP!

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最終的に中の発砲スチロールは取っちゃうので切っても割ってもおk^^
良い知恵をお貸しくださいm(_ _"m)ペコリ

Aベストアンサー

#1です。

先の回答はちょっと安直に書いてしまいましたm(_"_)m
さて、ポリエステル樹脂が硬化するときは結構な発熱がありますからね。
本来の原型制作方法から言うと、

1. ブロック化した発泡"ウレタン"を削り、大まかな形をつくる。
2. 成型した発泡ウレタンの表面にポリパテを塗り最終形状と
  表面の平滑性をだす。
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4. ゲルコートを吹き付けた原型にグラスクロス、グラスマットを
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今回はここまでやらなくても良いとのことなので、上記過程のうち1と2をやれば良いんじゃないですか?
3の離経材に関しては別にゲルコートでなくても良いんだし。
ただし原型製作につかう材料は発泡スチロールではなく、発泡ウレタンになりますが。

QFRPについて

こんにちは。自動車のボディのほとんどは、アルミまたは鉄を使っていると思うのですが(違っていたら指摘してください)、これを全てFRPに変えてしまうことは可能ですか?って言うか全てFRPに変えてしまうデメリットはありますか?FRPは軽くて安価で丈夫なようなのでどうかと思ったのですが。どうなんでしょうか?また、シャーシもFRPにしようと思ったらFRPに今以上何が要求されますか?なんか変な質問ですみません。お願いします

Aベストアンサー

 クルマの設計屋です。

 先ず御指摘のFRPなるモノがナニモノか?とゆぅ点をハッキリさせましょう。
 FRPとは、引張り強度が高い繊維と、マトリックスとなる硬質物質からなる物体を指します。繊維と硬質体、としますと、例えば竹と和紙を漆(天然樹脂)で固めた民芸品的な器などもリッパなFRPです。
 しかしクルマに使われるのは、普通ガラス繊維をポリエステルかエポキシで固めたGFRP(いわゆるグラスファイバー)か、炭素繊維を同様の樹脂で固めたCFRP(いわゆるカーボンファイバー)で、両方を総称してFRP(=ファイバー・リーンフォースド・プラスチック=繊維強化樹脂)と呼んでいます。
 さてこのFRP、ガラスか炭素かによって特性が違います。

>FRPは軽くて安価で丈夫なようなのでどうかと思ったのですが。

 御指摘通りFRP類は軽くて丈夫ですが、炭素繊維のプリプレグ材を使ったCFRPは全く安価ではありません(プリプレグ材とは樹脂が予め含浸されているクロスで、硬化させる為にはオートクレイブ炉に入れて『圧をかけながら焼き上げる』行為が必要です。これは主に軍用の航空機、レーシングカーのモノコックシャシやカウル、ウイングなどに使われる手法で、レーシングカーでは炭素繊維にケブラとゆぅ防弾チョッキの繊維を織り込んで使いますが、基本的にはCFRPが使われる以前のジュラルミンのモノコックシャシに比べ5倍以上の捻り剛性が得られます。勿論、これがガラス繊維なら、これほどの剛性は得られませんが値段はグッと安く済みます。)

>シャーシもFRPにしようと思ったらFRPに今以上何が要求されますか?

 FRPのフルモノコック構造のクルマは既にあります。市販車では‘50年代末に登場したロータス・エリートや、日本であればフジキャビン(ロータスより4年も早く登場しました)などがGFRPのフルモノコックで金属製のシャシを持っていませんでしたし、最近ではマクラーレンF1やフェラーリなどのスーパーカーがCFRPのフルモノコックを採用しています。勿論、レーシングカー(市販車を改造した、乗用車にケが生えた?モノでは無く、F1や耐久レースなどの専用車)では既に15年も前から、シャシのメインの部分はCFRPで出来ており、金属の板などは使っていません。
 250km/hでガードレールに貼り付いてもドライバが手を振りながらクルマから降りて来られるのは、アルミよりも鋼(鉄)よりも遥かに丈夫なフルカーボンモノコックのおかげです。(そしてしかも、そのメインのモノコック部分は20kgf程度の重量しかありません。同じ剛性をアルミで作ろうとしたら・・・・考えたくありません・・・・)

 これほど高性能なFRP類ですが、しかし現在の量産車ではあまり相手にされません。

1.FRPはガラスでもカーボンでも、熱硬化樹脂(熱をかけると軟化せず逆に硬くなる樹脂)で固めます(だからエンジンなどをそのままボルト止めしても、車体がトロける事はありません)。
 ところが車体は入り組んだ形状や板厚がマチマチで、熱をかけて硬化させようとしても熱分布が均一化しません。つまり熱いところとナマぬるいところが出来てしまうワケで、これが完成後の『歪み』を生み出します。
 GFRPボディの製造技術で数々の特許を持つロータス社でも、この歪みは如何ともし難い様で、工場の塗装行程の前には1台当り4人の作業員が取り付き、みがきまくってボディの歪みを修正しています。こんな事をしていては、現在の日本車の様な低価格でクルマを製造する事は不可能です。
 フェアレディSP210はGFRPボディでしたが、このクルマでニッサンはGFRPの量産性のトライを実施していた、と言われています。当時の資料では、確か『150~200台/年辺りがカットラインで、それを超えるとGFRPの方が鋼板ボディより高価になる』とゆぅ様な結論だったと記憶しています。

2.ガラスでもカーボンでも、FRPとは繊維と樹脂が一体となって剛性を発揮する構造ですが、この繊維がクセモノです。
 経年劣化により、導管作用で繊維が水分を吸い、内部で繊維と樹脂が剥離します。当然この剥離が進行すれば、車体の剛性はガタガタに落ちてしまいます。(古いロータスなどは、当時は非常に剛性が高くクラッシュしても安全なクルマでしたが、現在ではぶつかるとクシャクシャになってしまいます。)
 つまりFRP類は初期の性能をあまり長い期間維持出来ないと言え、こんな点もどんな使われ方をするか判らない量産車には使い辛いところです。

3.FRP類は熱硬化樹脂なので、リサイクルが利きません。
 CFRPであれば高熱をかければ全て燃えてしまいそぅですが、プラスチックである以上、有毒ガスの発生は避けられません。これがGFRPなら、例え燃やしても最後には必ずガラス成分が残ってしまいます。
 現在では小さく破砕して埋め立てる以外に廃棄方法が無いでしょう。
 ロータスのレストア屋など、よくユガミが来て交換したボディを工場の屋根に載せたり壁にブラ下げて飾っていますが、あれは棄てる時にはディスク・グラインダで細かく切り刻むとゆぅ難儀な処理(コーヒーに入れるクリーミングパウダーの様な細かいガラスクズが大量に発生します。吸い込んだらいかにもカラダに悪そう・・・・)をしないと産業廃棄物処理業者が引き取ってくれず、しょうがないので飾りに使っているのではないか?と思われます。

 とゆぅワケで結論です。

★まず、硬化時の歪みを取る技術が無ければ、実際に安く作る事は不可能です。
★耐用年数を延ばす為に、水分に対してもっと強い合成樹脂を開発する必要があります。
★FRPのリサイクル技術の確立か、エンジンなどの高温に耐え、しかし例えば薬品などで溶け、手軽にリサイクル出来る材質を発明する必要があります。

 ついでに・・・・長くなりましたが余談です。

 古いクルマ(鉄板製の)では、しばしば錆によりフロアやボディが抜けてしまう事がありますが、この補修にFRPを使う事は、結構普通に行われています。穴の空いた部分のサビを落とし、目の細かい金網やボール紙で穴を覆って、ウラ(車内)とオモテ(車外)からガラスマットを積層します。硬化したあと、ソレッぽく削って塗装すればOKです。
 勿論これは正しいレストア技術ではありませんが、樹脂が完全に塗り込めたならサビの進行を止められますし、なにより車体の剛性がUPします。
 ちゃんと削って形を整え塗装しておけば、とりあえず古いクルマに関してはそれが原因で車検に落ちる事も無い様です。

 とゆぅところでも一つ余談。

 車体の補強に板増しとゆぅ手段がありますが、ガラスクロスの積層による補強とゆぅのも考えられます。
 補強したい部位の塗装を剥がしドリルで小さい穴を開けまくり(樹脂のクイツキをよくする為)、ガラスマットを積層する方法です。
 板増しと同等の効果が得られますし、なにより溶接機などなくても、幾らでもブ厚く補強出来ます。
 内装をバラす手間と場所があれば、後はガラスマットと樹脂とハケを入手すればどなたでも出来る補強です。

 クルマの設計屋です。

 先ず御指摘のFRPなるモノがナニモノか?とゆぅ点をハッキリさせましょう。
 FRPとは、引張り強度が高い繊維と、マトリックスとなる硬質物質からなる物体を指します。繊維と硬質体、としますと、例えば竹と和紙を漆(天然樹脂)で固めた民芸品的な器などもリッパなFRPです。
 しかしクルマに使われるのは、普通ガラス繊維をポリエステルかエポキシで固めたGFRP(いわゆるグラスファイバー)か、炭素繊維を同様の樹脂で固めたCFRP(いわゆるカーボンファイバー)で、両方を総称して...続きを読む

Q木材を切った時にでる粉を吸い込むと害がありますか?

木材を切った時にでる粉を吸い込むと害がありますか?

Aベストアンサー

肺胞に到着する粉塵は.大体0.1ミンロン以下です。現行法状.0.1ミクロン以下の粉塵は常に0と検出されるように調整されて位済ます(作業環境測定関係法令)ので.労働ほうじょう保護されません。係争などになれば.労働省では.「肺には到着してもすぐに排泄される」としています。科学では.灰に沈着します。しかし.医療と労働行政と司法(最高裁判決あり)では沈着しないということになっています(業界による見解の相違)。

防塵マスクでは.このりゅうけいの粉塵は除去できません(0.1ミクロン以下が常に0となる測定気を使って測定)。ですから.マスクよりもドラフトの使用を薦めます。

木材のようなせいたい形有機物の粉塵は.喘息・効かんし各兆章患者のような肺分泌液の排泄が困難な人間の場合.1-3ヶ月くらい気管支などに蓄積することが普通です。条件によっては.腐敗します。りょくのうしょう(名称疑問)のような肺感染症の原因になるときがあります。

木の種類にもよりますが.皮膚塩をおこす成分を含む場合(ウルシ等)があります。木の粉塵が皮膚に付着して皮膚炎を引き起こす場合があります。「皮膚炎」は表皮だけではありません。肺細胞がおかしくなれば.喘息・気管支塩に.胃がおかしくなれば胃潰瘍になります。ウルシの若芽を食べる習慣のある地区では.肛門がはれて痔の原因になるときもあります。
重金属を大量に含む植物(木ではありません)を食べて重金属中毒になった例があります。この植物は粉末にして使用することが習慣なので.木ではありませんが回答しておきます。

肺胞に到着する粉塵は.大体0.1ミンロン以下です。現行法状.0.1ミクロン以下の粉塵は常に0と検出されるように調整されて位済ます(作業環境測定関係法令)ので.労働ほうじょう保護されません。係争などになれば.労働省では.「肺には到着してもすぐに排泄される」としています。科学では.灰に沈着します。しかし.医療と労働行政と司法(最高裁判決あり)では沈着しないということになっています(業界による見解の相違)。

防塵マスクでは.このりゅうけいの粉塵は除去できません(0.1ミクロン以下が常に0となる測定気を...続きを読む

Q肺に入ったほこりなどはどこへ行く?

ほこりのひどい部屋で空気をすうと、肺にほこりが入っていき、
だんだんとたまっていくと思いますが、そのたまっていった
ほこりはどこから体外へ排出されるのでしょうか?
もしかしたらタンとして排出されるのでしょうか?
タンだとしたら28年以上生きていますが1回も出たことが
ないのですが大丈夫なのでしょうか?
少し気になりましたのでよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

肺には貪食細胞(塵埃細胞)がいて誇りなど小さな異物を食べています。
それが痰と共に排出されます。他の回答に有る気管支線毛上皮が排出していますが線毛は熱にも弱くたばこで死滅してしまいます。たばこ吸う人が痰が絡む原因です。痰は少なければ気が付かない内に飲み込んでいますよ。
大丈夫です。アスベストは貪食細胞でも分解されません。

Q雨の日の塗装

最近はよく雨や雪が降っていますが、車のバンパー塗装は湿度の多い日は水分を含んでしますので出来ないみたいですが、仕事の休みのたびに雪や雨です、
そこで質問です。
雨や雪の日に塗装をしたいのですが、雨や雪の日にも塗装ができる対策はありますか?
プロは設備があるから大丈夫でしょうが、北海道の素人では冬は雪や雨が多いですがそんな方はどうして塗装をしているのですか?いちお車庫を利用しようと思っています。
また、天気のいい日の夜は冷え込みますがそんな時でも塗装は出来るのですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>雨や雪の日にも塗装ができる対策はありますか?

塗装で問題となるのは、気温、湿度、露点です。
雨の日はこれらの何れの条件も悪い方向になるので、一般に避けたい環境になりますが、 逆に、これらの条件がOKですと、雨や雪の日でも塗装できます。

湿度:
塗装できるのは85%以下。 湿度が高いと塗料の乾燥=溶剤の抜けが悪くなり、問題が生じます。 これはコントロールしようが無いですが、市販の湿度計で計れます。 湿度の低い日を選びましょう。

露点:
塗るモノの温度が、露点より3℃ほど高い事が一般的な条件です。 その時の温度と湿度で露点が変りますので、一概には言えませんが・・・要は塗装する時に、塗るモノが湿っていないことです。
バンパー程度なら、ドライヤーなどでちょっと暖めるとかで対応すれば良いでしょう。

温度:
低いと塗料が乾燥~硬化するのに時間がかかります。 2液混合型の塗料などはある温度以下では硬化しないモノも有りますが、 一般の一液型の塗料は乾燥~硬化の時間の問題かと。
何れにせよ、塗料によって決まりますので、塗料の製造元に温度&硬化時間を問い合わせるしかないでしょう。

>天気のいい日の夜は冷え込みますがそんな時でも塗装は出来るのですか?
気温と湿度と露点の問題で考えましょう。 特に露点、塗るモノの温度がどれほど冷え込んでいるかです。 夜露がおりる状態では・・・夜露の上に塗装する事になるので、乾燥後に塗装はパラパラ剥がれます。 
車庫の中なら、そんなでも無いかと思いますが・・・。

また、塗る事が出来る条件でも、表面の仕上がり状態に影響します。 一度、使用予定の塗料で試し塗りしてみるのが一番確実でしょう。
ご参考までに。

>雨や雪の日にも塗装ができる対策はありますか?

塗装で問題となるのは、気温、湿度、露点です。
雨の日はこれらの何れの条件も悪い方向になるので、一般に避けたい環境になりますが、 逆に、これらの条件がOKですと、雨や雪の日でも塗装できます。

湿度:
塗装できるのは85%以下。 湿度が高いと塗料の乾燥=溶剤の抜けが悪くなり、問題が生じます。 これはコントロールしようが無いですが、市販の湿度計で計れます。 湿度の低い日を選びましょう。

露点:
塗るモノの温度が、露点より3℃ほ...続きを読む

Qパテ乾燥後に水研ぎすると水分を吸う?

クルマの補修にパテを使おうと思うのですがこれらは乾燥後に水研ぎするとパテ内部に水分が入ってしまいませんか?

深さは1mm程度です。

・2mm以下用でチューブから出してすぐに使えて30分で乾燥タイプ
・2mm以上用で2種類のチューブを混ぜて10分で乾燥するタイプ

のどちらかを使用しようと思っています。
上記の2つならどちらがいいのでしょうか?

どちらも盛ってから半日くらい乾燥させてから研ぐつもりです。(前日の昼にパテを盛って翌日の午前中に研ぐ予定です)
水研ぎしたら2時間ほど自然乾燥させて塗装するつもりです。

このときに耐水ペーパーで水研ぎした場合、やはりパテ内部に水分が侵食するのでしょうか?
侵食するならそのまま塗装すると将来、盛り上がる可能性があるんでしょうか?

水研ぎはまずいならどうすればパテ盛りの表面を平らにできるのでしょうか?

最悪ホットガンの購入も考えています。

Aベストアンサー

プロが使用するパテは知りませんが。素人でも簡単に入手できるタイプのパテは吸湿性があります。特にラッカーパテはそうです。なので、パテ研ぎは空研ぎが良いと思います。で、パテ盛り後に放置する場合は二液性のものならサフを吹いておく、一液性のものなら…、薄付けしかしないので小一時間乾燥させたら次の工程に入りますけどね。

ラッカーパテの利点は粒子が細かく伸びが良いので表面がきれいに仕上がることです。欠点は有機溶剤の蒸発により僅かながらでもヤセが起きるので、深い凹みには対応しないこと・一度では処理が済まない事です。
二液性(ポリパテ)はラッカーパテの逆のメリット・デメリットを持っています。

正直、1mm位のヘコミなら放置しておくほうが良いと思いますけど…、ね。


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