胃薬やにきび用、けが等の薬のCMを見ていて、いつも思うのですが、効能のイメージ解説する「アニメーション」で、必ず病気の部分がすべて、まったくなくなるようになっていません。必ず、悪い部分が少しだけ残った状態になったまま、次のカットに進みます。あれは、単純に、「100パーセント直るわけではないんです。」ということをいうためですよね。使ったにもかかわらず、完全に直らなかったというクレームに対応するために、ああいう表現になっているんですよね。なんでもかんでも全部そうなってます。
実際に製作に携わっている人がおられましたら、教えていただければと思います。

A 回答 (1件)

過去に同様のCMがあったと思いますがクレームに対応するためではなく


法律で決められていたと思います。
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この回答へのお礼

早速のご解答、ありがとうございます。法律できめられているなんて、知りませんでした。現在流れている薬や殺虫剤などほとんどそうですよね。

お礼日時:2001/06/15 16:27

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