「両親が病院の先生の子ども」
と聞くとどのような印象を持たれますか?
(公立の病院・私立の病院・個人の医院)

例)まじめそう、かたそう、家柄がいい、しつけがが厳しそう、育ちが良さそう、病気になりそう、特に印象は変わらない など


なんでもいいです!
インスピレーションで回答いただければ幸いです。
よろしければ回答者様の性別はおしえないでください。

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A 回答 (7件)

金もってそう、家を継がないといけなさそう、プライド高そう、頭良さそう、親がうざそう、などでしょうか。

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特に、印象は変わらない



親の職業で、印象を変えてしまうのは、いかがなものか、と。
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医師は社会経験が無いせいか、浮世離れしたタイプや対人関係が下手なタイプが多いと聞きます。

それから、医師に限らず社会的地位のある者には権力主義者が必然的に多くなるということもあります。
そういう意味で、真面目とか硬いとか育ちが良さそうとかいう印象はあんまり無いです。お金の潤ってる花形業界という感じで、むしろチャラそう。(不倫も多い業界だという、医師家族の話も・・。)「硬い」という意味なら、職人さんとか物作りとかの方がよほど黙々と仕事していて硬派なイメージはあります。

本来なら、「一方の親に欠けている部分をもう一方の親が補う」という教育で成り立つと思いますが、両親が同じタイプだとそれすら成り立ちませんよね。
モンスタークレーマーみたいな子供になりそうで、ちょっと心配な印象はあります。あと、両親と同じ生き方を強いられたりしたら、子供にとっても悲劇ですね。現実問題、親子で医師という家庭は多いと思います。両親が医師だとなおさら。

お金の問題だけは心配無いですよね。人の人生は、最低限お金さえあればなんとかなると思いますので、そういう意味ではその子は恵まれていますね。

・・・断っておきますがあくまでただの「印象」です。
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あぁ、だから常識ないのか、しつけされてないなーが多いかも。

特にこの頃。
その子が人物的に優秀なら好印象ですが。

医者で家柄がいいとはいえないなりましたね。
代々の開業医で、兄弟も政財界で重要人物などだったら、家柄いいねと。
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あ、医師してる。

愛してる。
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test

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公立か私立とで差は感じませんが、勤務医と開業医ではちょっと変わります。



両親とも開業医と聞けば、うわーすげーと思います。
すんごく金持ちなんだなあと。
で、本人も医師を目指す(あるいは、目指さざるを得ない)んだろうなあと。
だからいっぱい勉強してるんだろうと。
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Q医師は診断書を書く義務がありますか

家族が通院している医院の医師が
診断書を書いてくれません。
医師は診断書を書かなければならないですか
それとも書くか書かないかは自由ですか。
医師には診断書使用目的を伝えなければなりませんか。

なお
診断書は裁判の目的で使います。

Aベストアンサー

 皆さん書かれているように、医師は医師法により診断書作成を依頼された場合は、拒否はできませんが、医師法では内容まで規定されているわけではありません。また、刑法により虚偽記載は許されていません。虚偽の入りこむ余地の無い、単なる事実であれば拒否は無いでしょう。例えば、「○年○月○日、××病院△△科を受診した。」とか、「○年○月○日行った頭部CTにて、左前頭葉に高吸収域を認めた。」といったものです。
 これに対し、判断が必要で、証明が困難なもの、さらには裁判の経過で相手側の鑑定医などに否定され、最悪虚偽記載といわれる可能性があることは大変書きにくいものです。例えば「○年○月○日殴られたことにより、頚椎損傷が生じ、以後日常生活に支障のある疼痛が持続している。」といった診断書は普通書けません。「○年○月○日殴られた」という証明は医師には不可能ですし、「殴られたこと」と「頚椎損傷」の因果関係、さらには「日常生活に支障のある疼痛」自体の証明や因果関係の証明も困難です。証明が困難ということは、「証明できないことを診断書としたのは虚偽記載である」と言われる可能性があるということです。
 通常、裁判に使用する目的で依頼される診断書は、因果関係の記載を求められることが多いのですが、因果関係の証明は困難なことが普通です。また逆に因果関係等の判断を含まない単なる事実記載の診断書では、これでは意味が無いと言われること普通です。特に、裁判に有利となるようなことを診断書に書き、不利になることは書かないで欲しいと言われると、「それは無理」といわざるを得ません。
 要するに、診断書の内容を指定されると拒否される可能性があるということです。

 皆さん書かれているように、医師は医師法により診断書作成を依頼された場合は、拒否はできませんが、医師法では内容まで規定されているわけではありません。また、刑法により虚偽記載は許されていません。虚偽の入りこむ余地の無い、単なる事実であれば拒否は無いでしょう。例えば、「○年○月○日、××病院△△科を受診した。」とか、「○年○月○日行った頭部CTにて、左前頭葉に高吸収域を認めた。」といったものです。
 これに対し、判断が必要で、証明が困難なもの、さらには裁判の経過で相手側の鑑定医などに否定...続きを読む

Q面白い先生、印象に残る先生、恩師はいますか?

面白い先生、印象に残る先生、恩師はいますか?

別の学校の友達と話題になったのですが、どこの学校にも必ず一人は名物教師がいるみたいです。


みなさんが学生時代に何か印象に残るような先生に出会ったことはありますか?

面白い先生、変わった先生、あなたの人生に大きな影響を与えた恩師などの様々なエピソードを教えて下さい。


私の学校には、
普段は目立たない英語担当の30代の先生がいました。

その先生が、エレキギターが弾けるということが分かり
文化祭で特別に軽音部にギターとボーカルで参加し、

その演奏と歌が驚くほどかっこよくて
その後、密かに生徒内で人気になった先生がいます^^

Aベストアンサー

初めまして、こんばんわ。

高校の先生で、国語か古典だったかなぁ?
常に扇子を所持、前傾姿勢で早足。と、テンションの高い40代くらいの男の先生が居たことを思い出しました(^_^;)

あとは有りがちですが、やたら語尾に「~~ね、」を付ける先生。
よく授業中、正の字書いて授業一回で何回「ね」を言ったか数えたりしました(笑)

Q医師は誰からでも求められたときに「診断書」を書かねばならない?

このカテゴリーでよろしいんでしょうか?

医師は求められたときに「診断書」を書かねばならないという
法律が医師法19条にあります(下記)。

ただし、この法律には「正当な事由があれば」医師は

診断書を書かなくて良いとなっております。


赤の他人が、「見ず知らずの方の「医療」」の件で、

「診断書」をその診療を行った医師にすることは可能なの

でしょうか。

医師法
第十九条 診療に従事する医師は、診察治療の求があつた場合には、
正当な事由がなければ、これを拒んではならない。

2 診察若しくは検案をし、又は出産に立ち会つた医師は、診断書若しくは
検案書又は出生証明書若しくは死産証書の交付の求があつた場合には、
正当の事由がなければ、これを拒んではならない。

第二十条 医師は、自ら診察しないで治療をし、若しくは診断書若しくは処方
せんを交付し、自ら出産に立ち会わないで出生証明書若しくは死産証書を
交付し、又は自ら検案をしないで検案書を交付してはならない。但し、診
療中の患者が受診後二十四時間以内に死亡した場合に交付する死亡診断書
については、この限りでない。

このカテゴリーでよろしいんでしょうか?

医師は求められたときに「診断書」を書かねばならないという
法律が医師法19条にあります(下記)。

ただし、この法律には「正当な事由があれば」医師は

診断書を書かなくて良いとなっております。


赤の他人が、「見ず知らずの方の「医療」」の件で、

「診断書」をその診療を行った医師にすることは可能なの

でしょうか。

医師法
第十九条 診療に従事する医師は、診察治療の求があつた場合には、
正当な事由がなければ、これを拒んではなら...続きを読む

Aベストアンサー

> 赤の他人が、「見ず知らずの方の「医療」」の件で、
> 「診断書」をその診療を行った医師にすることは可能なの
> でしょうか。


1、お答え
基本的に不可能と考えます。

2、理由
(1)刑法134条
医師(医療関係者)は、正当な理由がないのに、その業務上取り扱ったことについて知りえた人の秘密を漏らすと処罰の対象になります(刑法134条、感染症予防法67条、68条、児童福祉法61条等)。個人の診察結果も、本人が結果の開示を容認する意思表示をしない限り、本状の秘密に含まれると考えられまので、医師が、本人の医療結果について、第三者の請求のみで公開することは、許されないといえます。

もっとも、同法のいう「正当な理由」があれば、医師が人の秘密を漏らすことも認めています。ここでいう「正当な理由」の具体例としては次のようなものがあります。

・法令上の義務によるもの(たとえば、感染上予防法12条のように、医師は患者を保険所長、都道府県知事などに届ける義務がある)
・秘密の主体である本人が同意したとき
・他人の利益を害する差し迫った危難を避けるために、やむを得ず行う緊急避難としての開示であるとき

上記例を満たす場合、医師は秘密を第三者に漏示することが許されますが、秘密漏示罪の重大な例外ですのでその解釈適用については慎重になされます。ご質問のケースからは、上記例外に当たるような事由は見当たりませんので、原則通り、第三者に対して本人のの治療情報の開示は許されないといえます。

(2)医師法19条2項について
確かに同条にいうように、医師は診断書の請求があったら交付しなければなりません。しかし、上記刑法134条の秘密漏示禁止事由に当たる場合、医師法19条2項にいう「正当な理由」に該当すると考えられます。となると、第三者に対しての診断書の交付は、刑法134条の例外事由に当たらない限り、医師法19条2項にいう「正当な理由」に該当し、拒否しえるということになります。
前述のように、ご質問のケースからは、刑法134条の例外事由がみあたりませんので、第三者による請求の場合、医師は医師法19条2項にいう「正当な理由」を根拠に交付を拒否しえることになります。

3。補足
法律の原則とおり解釈すると以上のような結論になります。しかし、刑法134条は親告罪です。診断書の請求をする第三者が、配偶者や親、子といった関係であり、かつ、本人の意思確認が取れないような場合などは、第三者の請求でも認められる場合もあるといえるといえます。

ご参考になれば幸いです。

> 赤の他人が、「見ず知らずの方の「医療」」の件で、
> 「診断書」をその診療を行った医師にすることは可能なの
> でしょうか。


1、お答え
基本的に不可能と考えます。

2、理由
(1)刑法134条
医師(医療関係者)は、正当な理由がないのに、その業務上取り扱ったことについて知りえた人の秘密を漏らすと処罰の対象になります(刑法134条、感染症予防法67条、68条、児童福祉法61条等)。個人の診察結果も、本人が結果の開示を容認する意思表示をしない限り、本状の秘密に含まれると考えられま...続きを読む

Q印象に残っている先生

皆さんにとって、「こんな先生が好きだったなぁ」と印象に残っている、またはみんなから好かれていた先生は、どんな先生ですか?
また、それとは逆に、「こんな先生は嫌いだった」という先生はどんな先生でしたか?

Aベストアンサー

こんにちは!
好きだった先生は中学の部活の先生と、高校の生活指導のある先生でした。

中学の部活の先生は、今時の先生では有り得ないような先生で、悩み事があれば真っ先に先生から気づいてくれて相談にも気軽に乗ってくれて(恋話もOKでした)悪いことをすればその度合いによっては真剣に怒ってくれ、生徒に何かあれば家まで来てくれて、生徒一人一人をとても大切にしてくれる先生でした。嫌っている生徒は一人もいなかったと思います。この先生は今でも何かあったら直ぐに相談に乗ってくれますし、飲みに誘ったりもしてくれています(^^)☆
私も色々お世話になりこの先生のお陰で今の自分があると思っています。

高校の生活指導のある先生は、彼氏の部活顧問だったので時々話したりすることはあっても特にいい印象がある先生ではありませんでした。私が高校3年の時に友人関係がうまくいかなくなってしまった事があり不登校になりがちだった時に、担任でもなく部活の顧問でもなかった先生が「親に知られたら私がいい気分はしないだろう」と彼氏から私の携帯番号を聞き出し携帯に電話をしてきてくれて(生活指導なのに(^^;)とても優しい言葉をかけてくれ、その言葉に私は救われたような気さえしました。学校に行っても必ず声を掛けてくれて、私の悩みを聞くが為に授業を休ませてあげてくれと担任に直談判までしてくれて私の話を聞いてくれたり。。。
今は彼氏から「結婚したみたいだよ。」と聞きましたが、今はどこの学校にいるのかわかりません。ずっとお礼もしたいと思っているのでもう一度会いたいですね(^^)

こんにちは!
好きだった先生は中学の部活の先生と、高校の生活指導のある先生でした。

中学の部活の先生は、今時の先生では有り得ないような先生で、悩み事があれば真っ先に先生から気づいてくれて相談にも気軽に乗ってくれて(恋話もOKでした)悪いことをすればその度合いによっては真剣に怒ってくれ、生徒に何かあれば家まで来てくれて、生徒一人一人をとても大切にしてくれる先生でした。嫌っている生徒は一人もいなかったと思います。この先生は今でも何かあったら直ぐに相談に乗ってくれますし、飲みに...続きを読む

Q診断書に対して疑義を言うと医師法に違反しますか

ある裁判の証拠として、医師の診断書を証拠として提出しました。
相手方(被告)は、これに対して「診断書の内容は信用できない」という答弁書を提示してきました。
診断書の内容については、ともかくとして、
・医師免許を持った正規の医師が作成した診断書に対して
・医師免許を持たない人間が内容を批判したり
・内容について疑義を申し立てたり
・内容を否定したりすることは、医師法等の関係からみて正当な行為なのでしょうか。
よく、医学的判断を下せるのは医師免許を持った医師のみと聞きます。
その医師が下した診断に対して、正しいとか正しくないとかいう判断を医師でないものがした場合
その判断の内容があっているかどうか以前に医師法に違反した医療行為になるような気がします
どのような事が言えるのか、教えて下さい

Aベストアンサー

世の中には「誤診」が多く有りますよ。

それを正式に「誤診だ」というからには、別の専門家によって立証されるべきですが、
感想として、「誤診ではないか?」と述べることは差し支えないでしょう。
診断書を素人が作成すれば当然に医師法違反ですが・・・。

なお、裁判所は被告の「誤診では?」の主張があり、疑問があればそれを裏付けるために別の医師に対して改めて診断書の提出を求めるでしょう(費用は主張者、この場合は被告負担で)。

Q一番、印象に残っている学校の先生は?

良い先生にしろ、悪い先生にしろ、これまでで一番印象に残っている先生は、どんな先生?
簡単なエピソードなども、よろしく!
私の場合は、中学時代の柔道部の顧問の先生です。
とりあえず、怖かった。よく怒られた。

Aベストアンサー

小5のときの担任の先生。
その年に転勤してこられた先生で、はっきり言っておじいちゃんでした。出席番号の早かった私は、クラス発表で誰よりも早く呼ばれて「いや~~~!」と言いながら出て行った記憶があります。

嫌どころか。
今と違って休み時間に先生に遊んでもらう?見たいな事もありませんでしたし、細かいエピソードは覚えていません。
ただ男子にちょっとからかわれ続けて学校に行きたくない!と母に言った(らしい)時の対応が素晴らしく、その男子とは性別を超えて親友といえるほど仲良くなることができました。
その類の、年配の先生ならではのエピソードが多かったです。子供のことをじっくり本質で見てくださっていました。マイナス面や本人がひそかに気にしているような事に気配りをされ、プラスになるような指導を細かくしてくださるような・・・

翌年、たった一年の在籍で教育委員会に行かれて、とても悲しかったです。(当時は二年持ち上がりが普通でしたが、生徒数の都合で異例のクラス替えがありました)その後国語関係でいろんな学校で教えられたようで、編纂に関わられたある本にお名前が載っているのを大切にしていました。
何十年経って、結婚して今の家に引っ越してきたときに久しぶりに本を開けると、その当時に教えておられた私学がまさに目の前にある学校で、我が子はそこの幼稚園に通っていた、この偶然にご縁のつながりを嬉しく感じて、思わず涙ぐんでしまいました。先生のお住まいと私が小学校時代を過ごした町と、今住んでいるここは地方が違うといえるくらい離れているにもかかわらず、だったからです。

好きだった先生、良かった先生は他にもいらっしゃいますが、この先生は特別でした。いまだに年賀状のやり取りをさせていただいているのは、この先生だけです。
その後の人生において、転換期や私に何か(些細なことでも)悩みがある時は、不思議なくらい絶妙な言葉を書いてきてくださる先生です。
ただ大変ご高齢になられ、文字を書くのもお辛そうで・・・毎年ご迷惑なのでは?と心配になって悩みます。

反対に悪い思い出は。
中一の時の数学担当。初めて定期テストなる物(一学期の中間)に挑んだ際に、全員の点数を読み上げながら返却。いわゆる熱血先生に憧れるタイプで、田舎の学校のおぼこい生徒たちですら白けていたくらい。子供たちの嫌がることを「これを乗り越えてこそ青春だ!」みたいな事言いながら押し付けてきていました。
小学校では算数が得意でクラスで一番だった私が、数学で大学のテストを落とすまでになったきっかけを作ってくれた人です。(責任転嫁?)

小5のときの担任の先生。
その年に転勤してこられた先生で、はっきり言っておじいちゃんでした。出席番号の早かった私は、クラス発表で誰よりも早く呼ばれて「いや~~~!」と言いながら出て行った記憶があります。

嫌どころか。
今と違って休み時間に先生に遊んでもらう?見たいな事もありませんでしたし、細かいエピソードは覚えていません。
ただ男子にちょっとからかわれ続けて学校に行きたくない!と母に言った(らしい)時の対応が素晴らしく、その男子とは性別を超えて親友といえるほど仲良くなる...続きを読む

Q医師から貰った診断書乱雑で読めない!通用しますか?

医師から貰う診断書また診察時に書く書類を除き込むと誰もの医師が乱雑とおもいませんか?診察時の診断書はその医師がわかるのであれば問題は無いとは思いますが、昨日生命保険会社に提出する診断書を書いて貰ったのですが、はっきりいって何をかいてるのか!?凄く乱雑で読めませんというか非常に読みにくい文面です。そんな診断書でも大丈夫なんでよか?駄目ならばもう一度丁寧な文字で書いてもらいますが、医師の丁寧な文字今まで見たことありません!!!!

Aベストアンサー

通用しますよ。

病院には、よく保険会社や、その他の診断書の提出先より、
「達筆すぎて読めないんだけど、なんて書いてあるの?」
と電話がかかってきます。

Q勇気をくれた医師・リハビリの先生の言葉を教えて?

勇気をくれた医師や
リハビリの先生・看護師さんの言葉をお教えください。
宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

右足を切断して義足を着けての歩行訓練前の断端を鍛えていた時期(3ヶ月ほど)にリハビリの先生(女性)から頂きました。

「立って歩くのが怖いのは当たり前。でも、あなたはその怖さに立ち向かう勇気を持っています。あなたは覚えていないでしょうけど20年ほど前、赤ちゃんだったあなたは立とうとして転んで泣いてもしつこく立ち上がろうとし、立てるようになれば歩こうとしてコロコロ転んで人生最大の悲劇かのように泣き叫んでも、また歩こうと立ち上がっていたんだから。」

正直、ヨイショッと立ち上がろうとしてペタンと尻餅ついて泣いている赤ちゃんの姿を想像して、その場では笑ってしまいましたが義足を着けるまでのリハビリで「もう駄目」と思うたび(私は根性無しなのですぐ何でも諦めようとするので)この話を思い出して、ちょっと笑ってからまたリハビリできてました。

おかげで義足をつけた30分後には院外のベンチでタバコ吸ってましたし、今でも義足で大型二輪に乗っています。

Q死亡診断書交付「24時間」の解釈、医師法第20条より

たとえば末期のがん患者で医師の往診を一週間に1回程度受けていた方が、最後の診察の2日後に自宅で亡くなっていた場合、医師は診察(死亡確認)をした上で死亡診断書が交付できるものと思います。しかし、24時間以内に診察をしていないから「死体検案書」を交付すべきという医師が時々見られます。
医師法第20条では、「医師は、自ら診察しないで治療をし、若しくは診断書若しくは処方せんを交付し、自ら出産に立ち会わないで出生証明書若しくは死産証書を交付し、又は自ら検案をしないで検案書を交付してはならない。但し、診療中の患者が受診後二十四時間以内に死亡した場合に交付する死亡診断書については、この限りでない。」としか書かれておらず、この文面の但し書きを見る限り「診察後24時間以内に死亡した患者は実際に診察(死亡確認)をしなくても死亡診断書を書くことができる」と解釈でき、もちろん24時間以上経っている患者も実際に診察した上で不審な点がなければ死亡診断書が交付できると考えられますが、どちらの考えが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

旧・厚生省担当局監修『死亡診断書・出生証明書・死産証書記入マニユアル』(厚生統計協会発行、1995年)には明文化されていて、

死亡診断書とは「診療継続中の患者が該当診療に係わる傷病で死亡した場合に、診療した医師が記入するもの」、死体検案書は「医師の診療管理下になかつた死亡について、検案した医師が記入するもの」とされています。診療継続中の患者とは、「入院はもちろんのこと定期的な通贅、薬剤等の投与を受けるなど、医師が自らの診療管理下にあると判断した場合を指し、前回の診療からの時間的経過によつて一律に規定されるものではない」としています。つまり、定期的な診察を受けている患者では、それが入院であれ在宅であれ医師の管理下にあり、診療中の疾病で死亡したことが明らかであれば、死体検案書ではなく死亡診断書を発行してよいとしています。

Q威張っている人に、どのような印象を持ちますか?

宜しくお願いします。


いちいち「お前よりも俺の方が凄い人間だ」みたいな態度をとる人っていますよね。

既に勝負付けがついている相手に対して、そのような態度をとるケースではなく、
なんの根拠もないのに、そのような態度をとるケースを想定しています。
(たとえば、初対面の人や見知らぬ人等に対して、そのような態度をとるケースを想定しています)

皆様は、そのような人に、どのような印象を持ちますか?

私の知る限り、「うわ、馬鹿まるだし……」みたいな印象を持つ人も居るようですし、
「あらま、病気の人?」みたいな印象を持つ人も居るようです。
また「この人は凄い人なんだ! かっこいい!」みたいな印象を持つ人も居るようで、
ほんと様々です。


そのような人に対して、
どのような印象を持つ人が居るのか、
割合はどのような感じになるのか、
等について知りたいので、できるだけたくさんのご回答をお待ちしてます。


宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

私個人の意見ですが、「威張っている=馬鹿、あるいは周りが見えない」と思っています。
仕事柄、色々な役職・年齢の方と会う機会がありますが、威張っているから出来るとは限らないし、腰の低い人ほど、凄みを感じます。
孫子の兵法に「敵を知り、我を知れば百戦危うからず」という一節があります。
これは、すべてに通じることと思っています。
威張り、相手を威嚇するということは、相手を侮り、否定し、相手を正当に判断することを拒否することです。
たとえ年が上でも、役職が上でも、「困った人」という認識です。


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