アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

こんにちは、私はホームヘルパーとして働き出して1年3ヶ月になる30代女性です。

私は現在、週6日、1日2~4件の仕事を頂いて利用者様のお宅を回っています。
勤め先の事業所も仕事と仕事のあいだに、中あきが少なくなるよう、シフトを組む努力はしてくださっていると思いますが・・・

どうしても、中あきが発生してしまいます。

お昼ごはん時とかであれば自宅に戻って昼食を作って食べたりなどして、時間をつぶせるのですが、中途半端な時間帯に中あきがあると、携帯をいじって終わったり、昼寝してしまったりと何もせずだらだらと過ごしてしまっています;;
1日終わった後に、何となく今日を無駄に過ごしてしまったような・・・勿体ない気がしてしまうのです。

同僚のヘルパーさんたちに聞いてみると、「中あき時間が短い場合は、家に戻らず、次の利用者さんのお宅の近くまで移動して車を停め文庫本を読んだりしている」とか「報告書を書いている」とか聞きます。

同職の方々、こんな時間の過ごし方をしているよというご自身の経験・体験や、こうしたら時間をもっと有効に使えるのでは?というご意見を頂けたら幸いです。

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A 回答 (2件)

在宅訪問介護ではどこでもある話です



大概の訪問介護職員は、報告書整理に時間を使っています。訪問先に早く到着してしまっても、報告書記載する時間はほとんどないでしょうしね
空白時間を避けたいならば、在宅介護職員としてパート・正業化するしかありませんが、それだとスケジュールがタイトなので覚悟してください
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この回答へのお礼

ugannda_1976様

ご回答頂き、ありがとうございます^^
やはり「報告書書き」が定番の過ごし方のようですね。
折角時間があることですし、利用者さまの状態を簡潔に分かり易く伝えられるように丁寧に書くように心がけるようにします。
もともと文章を書く事が苦手なので、文章を書く練習にもなればいいかな^^;

お礼日時:2015/09/28 21:14

そんな感じですね。

あとは自宅周辺のケアにしてもらうとかです。
または、パートとして時給で一日保障してくれる事業所もあるとおもうので、転職もありですね。
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この回答へのお礼

mai3456様

回答、ありがとうございます^^
やはり皆さん同じような感じで働いていらっしゃるのですね。

>>または、パートとして時給で一日保障してくれる事業所もあるとおもうので、転職もありですね。
そういうお給料の体系のところもあるのですね!
今の事業所は上司も同僚も良い方が多く、雰囲気も良いと思うので、職場を変える事は考えていないのですが、
色々な働き方があるという事が分かり勉強になりました^^

ありがとうございます。

お礼日時:2015/09/28 21:05

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Qヘルパーの仕事が辛くなりました。

ヘルパーの仕事を始めて1年。
利用者の「使わなければ損」的な態度に辛くなりました。
週2回 二時間のサービスに入っていますが、
1時間半は介護サービス、後の30分は家事代行サービスで
何でもオッケーなのをいいことに、事細かい掃除や換気扇の掃除
電化製品、玄関周りの掃き掃除、家具の移動など、、ほとんど
家政婦か掃除婦のような扱いです。

他の事業所に行ってみようとダブルワークすることにしました。
そこは、介護保険に基づいて、ヘルパーができないことはできないと
はっきり最初から契約してくれているので、充実した介護サービスを
しています。
そこで、最初の事業所に「辞めたい」事を伝えたのですが
利用者が私でないとだめだと、次から次へと新しいヘルパーを紹介しても
辞めさせてしまいます。
サ責の人自ら入っても、1回で「もう来ないでほしい」と御断りされました。
「あなただけが頼りなのよ」とも言われています。
こんな場合、やはり続けた方がいいのでしょうか?
こんな事ぐらいで辞めたい、辛いと言ってるのは甘いのでしょうか?

Aベストアンサー

質問者さんの質問の文章の中に、
非常な迷いと、現状が「何か」おかしいということに
ご自身気づいておられるような気がします。

他の回答者さんの回答も拝見しましたが、
私も概ね同意見で、その「「何か」おかしい」部分を他の回答者さんも
ご説明されているような気がします。

前回の私の回答の際に、舌足らずで、誤解を与えてしまったようです。
むしろ、質問者さんの仕事に対する真摯さゆえに、ご自身がヘトヘトに
なってしまうような状況が心配になりました。

介護保険制度の問題、契約としての問題、事業者と従業員としての問題等等
あると思いますが、それよりも、ご質問の内容は、質問者さんと利用者さんの
こころの問題だと考えます。


他のヘルパーもその利用者さんに対して同様にやってきた旨、言われていましたが、
本当にそうなのでしょうか。

あくまでたとえです。
「床を掃除する」ということだけでも、
Aヘルパーは掃除機でほこりをとるだけ、
Bヘルパーは濡れ雑巾だけ、
Cヘルパーはまず掃除機、次に濡れ雑巾、次に乾拭き
と、これだけ違います。
もし、他のヘルパーさんがAとBで、質問者さんがCならば、
当然「Cさんだけが頼り」と言われることになると思います。
そして「癒される」存在なら、なおさらあなたは「頼り」な存在なはずです。

でも、通常は掃除機だけ、または濡れ雑巾ぐらいで十分なのではないでしょうか。
つまり、掃除機+濡れ雑巾+乾拭きは過剰サービスであり、体力的な負担になります。

質問の中の前段で、

>家政婦か掃除婦のような扱いです

と述べておられますが、まずこれがその負担を表していると思います。
もちろん丁寧な仕事、できるだけのお世話をなさる姿勢は、契約やサービス以前に、
他人に喜びを与えられるという素晴らしいお心の表れだと思います。
ですから、質問者さんの仕事のやり方や内容自体を否定するつもりは一切ありません。
本来はその方が正しい姿勢なのですから。


次に、質問の後段で、

>辛いと言ってるのは甘いのでしょうか?

と述べられておりますが、こちらはこころの負担を感じていることだと思います。
他の回答者さんへのお礼に書かれた事実を拝察するに、
それは甘えでも何でもありません。
本当にこころに負担を感じているからでしょう。

では、体とこころに負担を感じているのに、なぜ辞められないのでしょうか。
通常、仕事が辞められない理由の多くは、金銭(お給料)や地位の問題です。
でも、質問者さんはそれが主な理由とは言われていないと思います。
つまり、それ以外の問題、すなわち、

質問者さんが「癒し」であり、「頼り」だからです。

しかし、質問者さんを「頼り」にしているのは、その利用者さんだけではないはずです。
また、その利用者さんだけが質問者さんの「頼り」を独占することもできないはずです。
その利用者さんも、質問者さんを頼りにしているけれども、他の利用者さんも質問者さんを
頼りにしている・・・
そう考えたとき、質問者さん自身が倒れてしまったら、その利用者さんは当然ですが、
他の利用者さんも頼りにできるヘルパーさんがいなくなってしまいます。
みなさんが質問者さんを頼りにしているわけで、みなさんにより「平等」なサービスが必要なんです。
その利用者さんが質問者さんを「癒し」だと言ってくれることは励みになるかもしれません。
最初に戻りますが、質問者さんの事業所のヘルパーさん全員がその利用者さんへ
本当に同様なサービスをしているのなら、なぜ他のヘルパーさんは「頼り」にならないのでしょうか。
他のヘルパーさんが手を抜いているのでしょうか。そんなことはないはずです。
ならば、なぜ質問者さんでなければ「頼り」にならないのでしょうか。
答えは、質問者さんのサービスが他のヘルパーさん以上のサービスを「提供」しているからです。

もちろん、他のヘルパーさん以上のサービスをしてあげること自体は、契約の話はともかく、
ヘルパーさんの人間的な気持ちなので、否定することもできないし、むしろ尊重されるべきです。
でも、それにより、質問者さんの体とこころに負担がかかり、他の頼りにされている利用者さんが、
質問者さんを頼りにできなくなったとしたら・・・
全員の人が残念な思いをするはずです。

その利用者さんと質問者さんのこころの問題だと書きましたが、他の利用者さんへの問題とも最後は
繋がってゆきます。
もちろん、質問者さんのお気持ち、サービスを否定しているわけでは一切ありません。
その利用者さんとの関係で悩まれているのであれば、視点を変えて、他の利用者さんと
質問者さんとの関係にも目を向けて考えてみてください。
もう十分お分かりのことと思います。

お体に気を付けて、ヘルパーさんという仕事を続けられるよう願っております。

質問者さんの質問の文章の中に、
非常な迷いと、現状が「何か」おかしいということに
ご自身気づいておられるような気がします。

他の回答者さんの回答も拝見しましたが、
私も概ね同意見で、その「「何か」おかしい」部分を他の回答者さんも
ご説明されているような気がします。

前回の私の回答の際に、舌足らずで、誤解を与えてしまったようです。
むしろ、質問者さんの仕事に対する真摯さゆえに、ご自身がヘトヘトに
なってしまうような状況が心配になりました。

介護保険制度の問題、契約としての問題、事...続きを読む


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