私が勤めている会社はとても少人数の会社です。

社長・上司2人・私の4人です。

仲の良い上司の一人が副業をしていることを最近知りました。
※会社は副業禁止です。(就業規定に書いてありました)

「年度調整などで、もしも会社にばれたらまずいんではないですか?」と言ったら

『うちの会社は、人数も少ないしばれてクビにしようと思っても出来ないでしょ!
それに、マイナンバーが始まって副業がばれるって世間では騒いでるけど、自分で確定申告したらばれないよ!!あなたも、若いうちにバイトした方がいいよ~!!
他の誰にも内緒ね^^」と言われました。

先輩の副業アルバイトは昔からキャバクラを掛け持ちしており、4ヵ月ほど前に辞めたらしく、最近はスーパーのレジを始めたようです。
他にも、派遣のアルバイトに行ったり(派遣会社に登録し)、美容アンケートモニターや謝礼をもらえる座談会などに出席しているようです



確かに人数が少ないので辞められたら困ります。
ですが、こんなに緩い考えで通るのでしょうか??


私も副業はしたい気持ちはありますが、ばれたら怖いので出来ません。

※ちなみにその先輩は今年の3月で転職を考えているらしく、今のうちに副業して、もしも年度調整でばれても関係ない。と言っていました。
関係ないってそんなことが許されるのでしょうか??(^^;

(転職がそんなにタイミング良く決まるかは果たして謎ですが。。。)


この先輩は会社に副業がばれると思いますか??
以前、キャバクラの副業時代には一度もばれたことがないと言っていました。

質問者からの補足コメント

  • >キャバクラの掛け持ちが通告されれば会社としては普通は何か罰を考えるでしょう。解雇ではなくて給与やボーナス減額などが考えられます。

    先輩も、給与減額は避けたいのでバイト分は個人で確定申告していると言っていました。
    何年もばれていないようです。

    ただ、先輩のすごい?図々しい考え?は、「もしばれて、給与減額んなんてされたら副業しちゃいけないなんて知らない!だって就業規則なんてもらってなくない?そんな最初に目を通しただけのものなんて頭に入らないし、コピーを渡さない社長が悪い!!」で突き通すと言っていました。

    確かに就業規則のコピーは貰っていませんが入社する時に目を通しサインをしたはずです…。

    このような言い訳が通用しないと思いますが、、、先輩はきっとばれないし、私は近いうちに転職するんだ!という気持ちがあるからこそ強気なのかもしれませんね(´・ω・`)www

    No.5の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/10/14 10:13

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A 回答 (6件)

多分、次のように考えておくと良いと思います。


副業でアルバイトをしていると確定申告が必要になります。副業等の収入が20万円を超えるなどの条件がありますが。ただし確定申告は2ー3月に個人と税務署の間で行うため、その結果が会社に通知されることはないと思います。
確定申告すると、住民税の額も変わります。住民税は普通徴収(自分で納める)と特別徴収(会社員等で給料から天引きになる)の2種類の納め方があり、確定申告の際に前者を指定しておくと会社には伝わりません。
これはマイナンバー以前でも考え方は同じです。アルバイト先からも支払った金額は税務署に提出されるので、現状でも追加課税通知が来ることがあります (マイナンバー制度ではこの作業がやりやすくなるでしょう)。その結果がいちいち会社に伝わることはないと思われます。

なお、正社員は普通は兼業禁止ですが、これは実情は百%そうだというわけではありません。どの程度正業に悪影響を与えるかで判断は変わってくるからです。例えば会社の仕事をもとに講演して謝礼を沢山貰うと税務上は副収入ですが、会社は何も言わないでしょう。ただ、キャバクラの掛け持ちが通告されれば会社としては普通は何か罰を考えるでしょう。解雇ではなくて給与やボーナス減額などが考えられます。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
ご丁寧に説明していただきありがとうございます。

補足にも書かせていただいたのですが、先輩は自分で確定申告をしているとのことでした。
なのでばれる要素がない!!と自信満々だったのですね。

ですが、私の会社はボーナスがないので減給されるとかなり厳しいので先輩が何らかの拍子で副業がばれなきゃいいのですが、、、。。

>追加課税通知が来ることがあります。
これは自宅に来るということでしょうか?
会社に来ないことを願います。。。

お礼日時:2015/10/14 10:20

<追加課税通知が来ることがあります。

><これは自宅に来るということでしょうか? 会社に来ないことを願います。。。>

税務署から来る通知は納税者宛です。会社宛ではありません。
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キャバクラでもスーパーのレジ係でも顔をさらす仕事ですから、伏せていても小人数の会社ならいずれ分ると思うんです。

でも、小人数の会社で一人でも欠けるとたちまち業務に支障が出るようであれば、社長も見て見ぬふりせざるをえないのでは?
 こういう場合に大事なことは、会社で仕事が誰よりも出来る人間になり、重要な仕事も請け負って他の人では代わりが務められないようにしておくことです。そうすれば使い込みのような重大な不正に手を染めないかぎり、少々のことでは怖いものなしになりますよ。雇われ人は、そうでなくっちゃね。
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以前ばれたことがなくても、マイナンバー制度が実施されれば


ボロはあとから出てくると思います。
それが明日になるのか、一年後になるのかは前例がないので
誰にもわからない状態ですが、上司が辞める頃には
ばれないのではないでしょうか?

実際問題、ゆるい考えで通っているから
数多くの副業をやってもバレないし、
それに気付かない社長や総務がアンポンタンなのです。
上司が一枚上手なのです。

仮にバレたところで、先輩は会社を辞めるので
ペナルティは現実的にないんじゃないでしょうか?
一般的にばバレれば、減給やクビなどがあるかと思いますが、
辞めることで無罪放免になる可能性が高いと思います。


上司が辞められたら困るといいますが、あなたが困るだけであって、
上司も副業をしなければいけないぐらい金銭的に困っているものです。
ブランド品を身に付けていたとしても、ブランド品を買うためには
今の会社一本では困っているから転職するのでしょう。

転職がタイミングよく決まらなくても、
副業側が上司を必要としているのだから
おのずと決まると思います。
今の会社にいるぐらいだったら、すぐに決まらなくても、
マシだと上司は考えているのではないでしょうか?

辞める決心をする原因となった会社は、上司の今後の将来を
保障してくれるわけがないので、上司の行動は一般的と言えます。

会社が上司を本当に必要としているのなら、副業するような
薄給出しているほうが、悪です。
マイナンバーでバレる以前に会社側が悪質と解釈もできます。
あなたも副業したいと考えている位、社員に対して
評価が低い会社であるから、上司は転職するのです。
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コンプライアンスが話題になって10年。



小賢しい悪党は消えゆくのみです。

この先輩の副業は
既に、あなたを通じてバレています。

小さな悪が、大きな罪悪を生み出します。
くわばら、くわばら。
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バレるかもしれないし、バレないかもしれません。


バレても何も影響はないかもしれませんが、その考え方は間違っていますね。
規則違反をしていても、ばれなければ良いという考えは、人を殺してもばれなければ良い(極端ですが)という考え方に通じます。
そういう人は、いざという時に自制心が効かないものです。
いつか、しっぺ返しを食らいますよ。
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Q会社員です。住民税で副業がばれていますか?

会社員(正社員)です。
副業として2年程前からアルバイトをしていますが、本業の会社には内緒でしています。
今まで会社に指摘されたことはないので、ばれていないものだと思っていましたが、最近、住民税でばれるということを知りました。
住民税は副業の収入も含めた金額で本業に請求がいくので分かるとのこと・・・。
そこで住民税計算シュミレーションサイトで計算してみると、本業分の給与のみだと金額が合いません。

本業の24年分が
支給合計額 4,277,541
社会保険額 556,171
生命保険の控除額 48,298
基礎控除額 380,000

これで計算すると住民税は197,300になりますが、
25年6月からの住民税が246,800と通知されていました。

副業の収入は手取りで年間約50万です。
こちらは個人経営の飲食店で、給料手渡しで明細もない為、正確な金額は分からず、社会保険に加入しているか怪しいです。
副業の方でも年末に線が緑色の税務署長宛の書類を記入しました。

この内容から本業の会社に副業していることは知られていると思ったほうがよいでしょうか?
ちなみに就業規則を隅々まで読みましたが、「副業禁止規定」はどこにも書いてありませんでした。
これは副業しても問題ないと思って大丈夫でしょうか?
会社に聞けばよいだけの話ですが、怖くて聞けません・・・。

会社員(正社員)です。
副業として2年程前からアルバイトをしていますが、本業の会社には内緒でしています。
今まで会社に指摘されたことはないので、ばれていないものだと思っていましたが、最近、住民税でばれるということを知りました。
住民税は副業の収入も含めた金額で本業に請求がいくので分かるとのこと・・・。
そこで住民税計算シュミレーションサイトで計算してみると、本業分の給与のみだと金額が合いません。

本業の24年分が
支給合計額 4,277,541
社会保険額 556,171
生命保険の控除額 48,298
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Aベストアンサー

>副業の方でも年末に線が緑色の税務署長宛の書類を記入しました。
それ(「扶養控除等申告書」)は、1か所にしか提出できないことなっています。

>住民税は副業の収入も含めた金額で本業に請求がいくので分かるとのこと・・・。
そのとおりです。
通常、本業の会社からもバイト先からも「給与支払報告書」が役所に提出されます。
役所は住民税を給料から天引きしてもらいます。
そのため、役所は会社のそれをもとに両方の収入を合算し、住民税を計算し本業の会社にバイト分の住民税も合わせて通知し、担当者がそれに気づけば副業がばれます。
貴方の住民税の額からして、バイト先から役所に「給与支払報告書」が提出されていますね。
バイト分を加えた収入から住民税は計算され通知されています。

>この内容から本業の会社に副業していることは知られていると思ったほうがよいでしょうか?
そうですね。
知られているでしょう。
前に書いたとおりです。

なお、給与を2か所以上からもらっていて、主たる給与以外の収入20万円を超える場合は確定申告が必要とされています。
なので、本来、貴方は確定申告しないといけません。
なお、確定申告してその申告書の第二表に「給与所得・公的年金等に係る所得以外の住民税の徴収方法の選択」という欄があるので、そこで「自分で納付」にチェックを入れれば、バイト分の住民税の通知は貴方のところ郵送され本業の会社に行かないのでばれません。
バイトも「給与所得」ですが、ほとんどの役所でこの対応をしてくれます。
心配ならお住まいの役所に電話などで確認されたらいいと思います。

>これは副業しても問題ないと思って大丈夫でしょうか?
今まで何も言われていなけりゃいいでしょう。

>副業の方でも年末に線が緑色の税務署長宛の書類を記入しました。
それ(「扶養控除等申告書」)は、1か所にしか提出できないことなっています。

>住民税は副業の収入も含めた金額で本業に請求がいくので分かるとのこと・・・。
そのとおりです。
通常、本業の会社からもバイト先からも「給与支払報告書」が役所に提出されます。
役所は住民税を給料から天引きしてもらいます。
そのため、役所は会社のそれをもとに両方の収入を合算し、住民税を計算し本業の会社にバイト分の住民税も合わせて通知し、担当者が...続きを読む

Q副業は日払いなら会社にばれない?

副業をやりたいと思って調べた結果、副業をすると高い確率で本業にばれるという事がわかりました

しかし、姉曰く日払いならばれないとの事

これって間違いですよね?それとも何か抜け道があるのでしょうか?

それはないと思いながらも、ひょっとしたら・・・という淡い希望を抱いています

よろしくお願いします

Aベストアンサー

>しかし、姉曰く日払いならばれないとの事

これって間違いですよね?それとも何か抜け道があるのでしょうか?

日払いと言うよりは金額の問題でしょう。
例えば1日に1万円で7日間働けば7万円です、7万なら払った相手が氏名不詳でも会社の処理を税務署は認めると思います。
ですが70日働いて70万だったら税務署は氏名不詳では絶対認めないと思いますよ。
ですから後者の場合だと日払いということはありえず、前者の場合だと日払いと言うことがありえます。
つまり小額であれば日払いと言うことがあり、小額ならばいちいち誰に払ったかを明示せずに雑給のような形で処理すれば、誰に支払ったかはわからないということです。
ですから短期間小額の日払いの場合は往々にしてバレないという事はいえるでしょうね。
ですがもちろん金額が小さいから可能なのであって、金額が大きくなればできません。

そもそも副業が本業にばれるのは住民税によってです。
いずれにせよ2ヶ所から給与をもらっているのであれば、確定申告をしなければなりません。
本業と副業の収入を合計して確定申告をすることになります。
その書類が税務署から質問者の方がお住まいの市区町村の役所へ報告されます。
役所はその本業+副業の金額を合計して住民税を計算して、本業の会社へ特別徴収(給与からの天引き)するように、通知してきます。
このときに会社に来る特別徴収の税額の通知書には、主たる給与所得(つまり本業での所得)、その他の所得(つまり副業での所得)、主たる給与以外の合算合計所得区分(つまり副業の所得の種類、給与所得とか事業所得とか雑所得とかの区分)、総所得金額(つまり本業の所得+副業の所得)が書かれています。
つまり副業をしていなければ、その他の所得と主たる給与以外の合算合計所得区分は空欄のはずで、主たる給与所得と総所得金額は同じはずです。
まっとうな会社のまっとうな担当者であれば、数字に間違いがないかこれをチェックするはずです。
ですから副業していなければ本来数字の入っていない箇所や、区分チェックの入っていない箇所に数字やチェックがあればすぐに気づくはずです。
また主たる給与以外の合算合計所得区分が出ていますので、例えば株で儲けたと嘘を言っても、給与所得欄にチェックが入っていればすぐにバレます。
もちろん会社自体がずぼらであったり、あるいは担当者がずぼらであったりすればそのまま通ってしまうか可能性はあります。
そこらの会社の内部事情はわかりませんので、質問者の方自身が判断するしかないでしょう。
ではその場合にはどうしたらいいかというと、役所の住民税の担当部署(徴税課とか収税課とかの部署名ではないか)へいって、訳を話して住民税の支払方法を本業分は特別徴収(給与からの天引き)に副業分は普通徴収(窓口で本人が直接支払う)に分けてくれるようひたすら頼む。
そうしてくれることが役所の義務ではないのでどうしてもダメといわれたら、それまでであきらめるしかない。
しかしラッキーにもやってくれるといえば、その手順を詳しく聞いてそれにしたがって本業+副業の収入を税務署に確定申告をする。
そうすればバレる可能性は少ないでしょう。

>しかし、姉曰く日払いならばれないとの事

これって間違いですよね?それとも何か抜け道があるのでしょうか?

日払いと言うよりは金額の問題でしょう。
例えば1日に1万円で7日間働けば7万円です、7万なら払った相手が氏名不詳でも会社の処理を税務署は認めると思います。
ですが70日働いて70万だったら税務署は氏名不詳では絶対認めないと思いますよ。
ですから後者の場合だと日払いということはありえず、前者の場合だと日払いと言うことがありえます。
つまり小額であれば日払いと言うこと...続きを読む

Q会社に内緒で副業をしたいのですが・・・

朝から昼にかけて6時間のパート事務をしていますが、夜の時間帯もバイトを入れたいと思っています。

パートをしている会社では副業が禁止されています。一般的に副業禁止の会社が多いと思うのですが、どうしてなのでしょうか?

人目につかないような副業アルバイトでもばれる可能性はありますか?もしばれた場合は会社から解雇されたりする以外に自分にとって何か不利益なことはありますか?

Aベストアンサー

現在では、就業規則で従業員の副業を禁止あるいは規制している企業が約8割を占めているのが現状です。昨今の不況によってその規則・規制を緩和してきているのも確かではありますが。

一つ覚えておいて頂きたいのが『企業と従業員の間の契約である就業規則で副業が認められていない以上、それを破ると懲戒処分の対象になる恐れがある』ということです。
ただ、あなたが公に副業していることを発言したり、その会社のノウハウや社外秘のことを漏らすようなことがなければ基本的にはバレにくいですし、仮にバレても懲戒処分も軽度だと思われます。

さて他にバレる可能性の話です。規模と担当者の勘の問題ですが、現実的に副業を収入面で捕捉することは難しいのが現実でしょう。
“源泉徴収”はその会社が発行し、その会社だけの給与で表示されますからそこではバレません(あなたが特別何かを言わない限り)。
しかし、掛け持ちをしている場合は“確定申告”が必要となります。
あなたの年間の所得税額がそこで決定しますので、確定申告は必ず行うことをお勧めします。(後から何万円もいきなり徴収されるよりは・・・)
しかしながら確定申告でも会社側にバレることはないです。

ではバレる可能性が一番高いものは??
それは住民税です。あなたの支払う住民税額が5~6月におそらく転職先の会社にいくと思います(※ 給与天引で納付する場合のみです)。
住民税の通知書にはあなたの前年度(例えば、今はH22年なので、あなたのH21年の総収入金額)が記載されています。
経理担当者がするどいと、「給与支給以外にこの人は収入があるな!」と気付くかもしれません。

しかし、大丈夫です(^^)
なぜなら、確かに住民税の通知書には給与以外の収入も表示されますが、それが何か具体的には表示されていないのです。またボクの経験からいうと、それを確認する担当者はまずいないと思います。
その担当者には確認する意味が業務的にないからです。
百歩ゆずって、もし仮に突っ込まれたら、、、
「ちょっと株で収入で儲かって(笑)」で済みます。
株なら副業じゃないですからね(^^)v


いちおう、詳細手順をば。

1、確定申告書の第二表にある「住民税に関する事項」欄にある普通徴収にチェックをしてください。
それにより、本業の住民税は特別徴収、副業は普通徴収というように別々に支払う事が可能となります。

2、雑所得分が普通徴収になれば、会社への税額通知書には記載されなくなります。
役所がチェックを見落とす可能性がないとはいえませんので、4月末ころ役所へ「雑所得分が普通徴収で処理されているか」確認の電話をされることをお勧めします。

3、普通徴収による納付は、6月から始まり、年4分割が基準となっています。

現在では、就業規則で従業員の副業を禁止あるいは規制している企業が約8割を占めているのが現状です。昨今の不況によってその規則・規制を緩和してきているのも確かではありますが。

一つ覚えておいて頂きたいのが『企業と従業員の間の契約である就業規則で副業が認められていない以上、それを破ると懲戒処分の対象になる恐れがある』ということです。
ただ、あなたが公に副業していることを発言したり、その会社のノウハウや社外秘のことを漏らすようなことがなければ基本的にはバレにくいですし、仮にバレて...続きを読む

Q副業禁止規定の副業とはどこまでを指すのでしょうか?

こんにちは。
現在、オークションでの物品販売、HP上での情報販売などを考えているのですが、就業規則に副業禁止規定は大抵の会社にありますよね。
そこでどこまでが一般的に副業になるのか教えていただけませんか?

所得税が課税される額?からでしょうか?

Aベストアンサー

#2です
>会社に知られたくない場合は、普通徴収

普通徴収にされますとその事実が明らかになります

すると人事課としては「こいつ何かバイトしてるな?」と即座に分かります...(笑)。

 「会社にその金額が知られないだけです」

少額の副業ならそのままの方が知られにくくなります

ちなみに、わたしの年収では「給与収入×2.5倍=副業収入」です

ただ、人事担当者は知っていても何も手を打ちません=わたしが担当ですから...(笑)。

一般に認められるとされている副業は

・賃貸収入
・株式の売買などの収入
・業務に関係のない特許使用料や印税

要は不労所得とされている物ですね

オークションでの物品販売、HP上での情報販売などは副業とまでは言えないでしょう

事業規模(青色申告など)になれば問題も有るかと思います

Qマクドナルドのアルバイト(副業)について

皆様教えて下さい。
マクドナルドでアルバイトをしようかと考えています。まず気になるのが、自分は今現在仕事をしているのですが、仕事帰りに2~3時間くらいアルバイトするのは可能なのでしょうか。以前どこかで聞いたのが、その店によっても違いはあるが、店長が決めるシフトによりあまり短時間だとシフトにいれてもらえずバイト料も全然少ないと聞きました。
ちなみに希望は20時~23時くらいです。
あと年齢が40歳代なのですが、ほとんどの方が若い方で職場で浮いてしまうのではないかと心配です。40歳以上の方も仕事はしているのでしょうか?

Aベストアンサー

マクドナルドに限らず、どんなバイトでも
常にいつでも入れる人を優遇してしがちではないでしょうか?

たまたまその時間帯を熱望されている店でない限り
新入りが好きな時間に、好きな時間だけ働かせてくれ
というのは理にかないません。

マクドナルドに限らず、様々なバイトを探してみるのも手ではないでしょうか?


また、正社員をされているのであれば、
会社によっては就業規則などで
副業禁止されている場合もありますので、
確認してから行動すべきだと思います。

バイト探して正職失うのもバカバカしいですからね。

Q副業禁止の会社ですが、謝礼を貰ったら?

こんばんは。
かなり調べたのですが、正反対の回答もあり混乱してしまいましたので質問させていただきます。

今回の場合、
*副業禁止の会社に勤めている。
*アンケートモニターなどの謝礼で合計12000円。
*副業(?)で得たお金は年間20万円以内。(12000円なので。)

『12000円は年間20万円以下であるので、確定申告は必要ない。
謝礼であるため、雑所得であり給与ではない。
不定期であり、謝礼であるため、モニター募集の会社から市町村等への報告はない。
つまり、住民税も必要ない。』
この解釈は間違っていますか?

1)アンケートモニター募集をした会社によっては、不定期でも給与になりますか?

2)モニターの謝礼を支払った会社は、「誰にいくら渡した」という報告を市町村等にしているのですか?

3)謝礼12000円に対する住民税は発生しますか?どういう場合に住民税は発生するのですか?2)で市町村への報告があるなら住民税は発生しそうですね。いくら以上なら報告とか、給与なら報告とか、決まりがあるのでしょうか。

4)会社での給与に対する住民税は会社の給与から天引きされますが(特別徴収)、副業に対する住民税のみを普通徴収にするというような、分けることは可能ですか?

5)例えば宝くじで当たった1億円は雑所得になり、20万円以上なので確定申告が必要になりますよね。この場合、住民税は必要ですよね。これはどこから1億円の収入があったと報告されるのですか?

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
長々とすみません。

最初に記載した私の解釈が間違っていないか、
1)~5)の質問について、
回答をお願い致します。

未熟者ですが、是非正しい知識を教えてください。宜しくお願い致します。

こんばんは。
かなり調べたのですが、正反対の回答もあり混乱してしまいましたので質問させていただきます。

今回の場合、
*副業禁止の会社に勤めている。
*アンケートモニターなどの謝礼で合計12000円。
*副業(?)で得たお金は年間20万円以内。(12000円なので。)

『12000円は年間20万円以下であるので、確定申告は必要ない。
謝礼であるため、雑所得であり給与ではない。
不定期であり、謝礼であるため、モニター募集の会社から市町村等への報告はない。
つまり、住民税も必要ない。』
この解釈...続きを読む

Aベストアンサー

(1)給与にするところは無いでしょう。
でも「バイト」として雇われたなら給与になりますし
市町村に報告も行き会社にばれます。
でもそういったことはおそらく無いと思います
気になるなら一度モニター会社に確認した方がいいと思いますー


※以下謝金だと想定して書いてます※

(2)謝金は一定の額以上を支払った場合、支払った会社は市町村に報告しなければいけませんが
12,000円でしたら市町村に報告されません。
会社にばれません。

(3)確定申告したら12,000円の分所得が増えるのでその分住民税も所得税も多くなります。
しかし、20万以内の為確定申告は必要ありません。
市町村は20万以内でも申告しなければいけませんが
ぶっちゃけていうと申告しなくていいと思います。
問題ないでしょう。

(4)分けることは可能です。
でも今回の場合は必要ないですね。

(5)宝くじは非課税(税金がかからない)です。
ちなみに例ですが
生命保険の満期金など受け取った場合、生命保険会社は税務署に報告しています。
税金が発生するものは本人が黙ってたとしても他の手段でわかるようになっています。

でも質問者さんの今回の事は何もしなくていいでしょう。
会社にばれることはありません。

(1)給与にするところは無いでしょう。
でも「バイト」として雇われたなら給与になりますし
市町村に報告も行き会社にばれます。
でもそういったことはおそらく無いと思います
気になるなら一度モニター会社に確認した方がいいと思いますー


※以下謝金だと想定して書いてます※

(2)謝金は一定の額以上を支払った場合、支払った会社は市町村に報告しなければいけませんが
12,000円でしたら市町村に報告されません。
会社にばれません。

(3)確定申告したら12,000円の分所得が増えるのでその分住民税も...続きを読む

Q副業で20万以下の収入の場合、会社にばれないようにするには何の手続きが必要ですか?

私は今年の4月から社会人になります。内定している会社の副業が禁止かどうかは就業規則を見ていないのでわからないのですが、
社会人になっても当面金銭面では厳しい状況が続くと思うので、今現在やっているアルバイトをたまにだけ入ろうかと思っています。
目安は月に2.3回で、20万を超えないようにするには月で16666円以下に抑えれば大丈夫なようです。
毎月15000円を目安にしようと思うのですが、ここで質問です。

(1)20万円以下の場合確定申告はしなくて大丈夫なようですが、住民税などは特別徴収されてしまい、仮に20万円以下でも正社員の会社にばれてしまうような事を見ました。
この場合区役所に行く?それとも税務署に行く?どちらなのでしょうか。
またそこでどのような手続きをするのでしょうか?

(2)
4月から就職しますが、21年、1.2.3月分の給料ですでに20万円を超えてしまいます。
この後4月から毎月ちょびっとずず稼いだら40万オーバーぐらいまで行くと思いますが、この場合は確定申告が必要になるのですよね?

(3)
毎年20万を超えてしまい、確定申告を行い、普通徴収の欄にチェックをいれ、問題なく普通徴収になったとします。
会社側に行く税金の書類などで、この普通徴収をしている事はわかるのでしょうか?

以上回答いただけたら幸いです。

私は今年の4月から社会人になります。内定している会社の副業が禁止かどうかは就業規則を見ていないのでわからないのですが、
社会人になっても当面金銭面では厳しい状況が続くと思うので、今現在やっているアルバイトをたまにだけ入ろうかと思っています。
目安は月に2.3回で、20万を超えないようにするには月で16666円以下に抑えれば大丈夫なようです。
毎月15000円を目安にしようと思うのですが、ここで質問です。

(1)20万円以下の場合確定申告はしなくて大丈夫なようですが、住民税な...続きを読む

Aベストアンサー

まず、副業が20万以下で確定申告しなくていいのは
たぶんですが、副業が給与所得以外の場合だと思いま
す。

ちなみに俺は年間5000円のバイト代で会社にばれ
ました。

確定申告を行い、普通徴収の欄にチェックをいれ問題
なく普通徴収になったとしたら会社には絶対に副業が
ばれません。

まずなんで税金絡みで会社にばれるかというと住民税
絡みなんです。da-buraさんが就職すると給料から住
民税が天引きされます。
これってda-buraさんお住まいの役所からda-buraさん
の所得はこれだけだったので毎月これだけ給料から住
民税として差し引いて下さいね、って会社に連絡が行
くんです。

そこで、会社では、あれ???da-buraさんには
これしか給料払っていないのになんでこんなに給与
所得が多いの?さてはどこかでバイトしているな!
と気がつく場合があるんです。

そこで確定申告書の記入ですが
確定申告書をよーく読むと、給与所得以外の住民税は
どうするか?普通徴収か特別徴収か選択させられます。

文章から判断するとバイトは給与所得なので、給与
所得は無条件で選択はできないようにとれます。
でもここは必ず普通徴収を選択して下さい。

ちなみに
特別徴収は給料から天引き
普通徴収は役所がda-buraさん宅に納付書を送って
da-buraさんが銀行で支払います。

確定申告書の
1枚目は所得税用に税務署
2枚目は住民税用に役所に回って
3枚目が本人控えです。

この2枚目の住民税絡みで前述したように本業にば
れる可能性が大なんです。

給与所得者というのは普通徴収はできないんです。
かならず給料天引きなんです。

でもここで普通徴収にチェックする目的は、
バイト分にかかわる住民税だけを普通徴収に
してくれ!という意味で普通徴収にチェックを
入れるんです。
本業分はあくまでも特別徴収で給料天引きです。

でも役所の人も人間ですからいくら普通徴収に
チェックをいれても見落とすかもしれません。

なので俺は役所に回る2枚目に付箋で、バイト分は
ぜったいに普通徴収にしてね。と貼り付けました。
さらに役所に電話して、「今俺の確定申告してき
たからバイト分は必ず普通徴収にしてね!」と連
絡いれました。

こうすることによって、本業分にかかわる住民税は
給料天引きでバイト分は納付書で納めることになり
本業にはda-buraさんのバイト分がばれないという
すんぽうです。

ただこれはそうする前に役所に電話してバイト分
にかかわる住民税は普通徴収で本業分は特別徴収
にしてくれるか確認した方がいいです。
給与所得は普通徴収はダメだよ!っていう役所
もあるかもしれませんし。
そうなるとda-buraさんのもくろみはすべてパーで
す。

あとは、法律で禁止されているのは公務員だけです。
法で禁止されていないのを社内規定で禁止なんて
できません。
たとえば、18歳になれば車の免許とれますが社内規
定で20歳までダメだよ!なんていうのと同じです。

まず副業を会社はなんで禁止しているか。それは
職務に専念してもらいたいこと
同業他社に会社の情報を流されること
がいやなんです。

職務に専念してもらいたい、だから土日は遊びにい
かないで自宅でゆっくり休め!なんていいませんよ
ね。
ようは、職務に支障が出ない程度のバイトならまったく
問題ないんです。さらに同業他社でなければ問題ないん
です。
だから常識ある会社の社内規定では、会社に許可を得な
いでのバイトは禁止!ってなっていると思います。

だからといって簡単に許可くれるかどうかは解りませ
ん。前例がないから!なんて断られるかもしれないし、
もめごとおこして立場が悪くなるのはこっちです
からね。
だからついつい内緒でしちゃうんですよねー。

っていうことでバイト分に絡む住民税だけを普通徴収に
してもらえば税金絡みでばれることはぜったいにありま
せん。

確定申告しないと、大変です。
なぜ大変か・・・・。

会社やda-buraさんのバイト先は従業員、バイトの給与
支払い報告書を役所に提出するんです。そこでバイト分
は提出しないこともできるみたいですが提出してもいい
んです。
で、もしda-buraさんのバイト先がバイト分を提出した
らどうなるか。
役所はda-buraさんの本業からの給与支払い報告書とバ
イト先からの給与支払い報告書が回ってきますから
da-buraさんが確定申告しようがしまいが無条件で
この2枚を合算して本業の会社に住民税の天引きを依頼し
ます。
なので俺は年間たった5000円程度のバイトが会社にばれ
ました。
ですので必ず確定申告をして、バイト分は普通徴収を選
択する必要があるんです。

でもなんどもいいますが本当にバイト分と本業分の住民
税を分けてくれるのかは役所に聞いた方がいいです。
前述したように住民税は役所管轄ですからA市では
やってくれるけどB市ではやってくれない可能性もありま
す。基本は給与所得は特別徴収だからです。

とはいえたいていどこの役所でも普通に本業分は
特別徴収、バイト分は普通徴収に分けてくれると
思いますけど。

ですので20万以下に関わらず会社にばれたくな
かったら確定申告するしか方法ありません。

まず、副業が20万以下で確定申告しなくていいのは
たぶんですが、副業が給与所得以外の場合だと思いま
す。

ちなみに俺は年間5000円のバイト代で会社にばれ
ました。

確定申告を行い、普通徴収の欄にチェックをいれ問題
なく普通徴収になったとしたら会社には絶対に副業が
ばれません。

まずなんで税金絡みで会社にばれるかというと住民税
絡みなんです。da-buraさんが就職すると給料から住
民税が天引きされます。
これってda-buraさんお住まいの役所からda-buraさん
の所得はこれだけだ...続きを読む

Q会社に副業がバレない為の社保や年金について

現在、私は会社員ですが、生活が苦しく、本業にバレないように副業(アルバイト)をしようと考えています。

「住民税」については、この「教えて!goo」の別の質問者の方への答えを読んで「併徴(へいようちょうしゅう)の申込み」という方法が有ると知りました。

あと気になる点として、「社会保険」・「厚生年金」・「確定申告」などについて、何か手を打たないといけない事があるのでしょうか。

副業の収入種別は「給料」で、月に8~9万円くらいの見込みです。

無知なもので、おかしい質問内容になっているかもしれませんが、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

アナタにとってはどうでもいいことをまず指摘
社会保険とは、狭義において「健康保険」と「厚生年金」を指します。
ですので、個人住民税が解決しているのであれば、考慮すべきは次の4つです。
 ・健康保険[公的医療保険]
 ・厚生年金[公的年金]
 ・雇用保険
 ・所得税

先ず簡単に答えられるのは所得税
これは、主たる勤務先では年末調整を行ってもらいながら、従たる勤務先では年末調整を行わず、両方の収入を確定申告をすればよいだけであり、主たる勤務先には確定申告が行われた事は通知されません。多分、個人住民税をご質問為された際にこの点は説明があったと思います。

次に雇用保険
これは、週20時間以上の労働契約になっているのか否かで話しは変わります。
・20時間未満
 入りたくても雇用保険への加入は出来ない。
・20時間以上
 法律上は同時に2つの勤務先での加入は出来ないので、違法を当たり前としているバイト先に勤める。
 但し、従たる勤務先では加入できないので、バイト先には副業である旨がバレテも良いのであれば、その旨を延べれば雇用保険に加入いる必要はなくなる。
もしも、バイト先で加入したいのであれば、加入はやめた方がよいです。
 雇用保険番号不明⇒ハローワークで調査⇒加入中がバレル⇒二重加入はできない


最後に社会保険(健康保険と厚生年金)
これは、法律上は労働時間・日数及び収入に関係なく、法に定めた適用除外[例えば2箇月以内の期間を定めたアルバイトで契約延長又は再雇用なし!]に該当しない限り、適用事業所に勤める労働者は強制加入。
但し、『常用性』と言う概念があり、その常用性の有無を判断する為に出された通達が、所謂「4分の3基準」と呼ばれるものです。この基準は実務では間違った解釈で流布しているために「週30時間(あるいは4週又は月で120時間)未満の労働であれば加入できない」としている企業が見受けられますので、その様ないい加減(大手スーパーでもそう見たいですよ)ところでバイトすれば問題なし。
逆にバイト先で加入手続きをするのであれば、厚生年金は「基礎年金番号」で管理しているためにバレてしまいます。

アナタにとってはどうでもいいことをまず指摘
社会保険とは、狭義において「健康保険」と「厚生年金」を指します。
ですので、個人住民税が解決しているのであれば、考慮すべきは次の4つです。
 ・健康保険[公的医療保険]
 ・厚生年金[公的年金]
 ・雇用保険
 ・所得税

先ず簡単に答えられるのは所得税
これは、主たる勤務先では年末調整を行ってもらいながら、従たる勤務先では年末調整を行わず、両方の収入を確定申告をすればよいだけであり、主たる勤務先には確定申告が行われた事は通知されません。...続きを読む

Q副業禁止ですが1日だけアルバイトをしたい

初めまして。(無知な質問お許しください。)

わたしは現在、会社に勤務しているのですが、友達の会社の手伝いとして1日だけアルバイトに誘われました。

収入目的としてではなく、友達の手助けとして協力したいのですが、わたしの会社は副業禁止のために困っています。

人目につくようなバイトではないのですが、住民税の関係で会社に気づかれてしまうことがあるようで、その辺を詳しく教えて頂きたいのです。

自分なりに調べてみて、バイトの収入分の住民税を普通徴収にしてもらう?との方法を知ったのですが、市町村によって取り合ってもらえないこともあるようで。。

こういった問題に詳しい方、ぜひアドバイスをください。

補足:わたしの会社の住民税は特別徴収(天引き)になっています。アルバイトは1日だけで、収入は1万円にも満たないとのことです。(タダ働きでも…とゆう相談は却下されてしまいました。。)


ご協力よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>バイトの収入分の住民税を普通徴収にしてもらう?との方法を知ったのですが、市町村によって取り合ってもらえないこともあるようで。。
多くの市町村ではその対応をしてもらるはずです。
私の市ではしてもらえます。
心配ならお住まいの役所に電話などで確認されたらいいと思います。

通常、本業の会社からもバイト先からも「給与支払報告書」が役所に提出されます。
役所は住民税を給料から天引きしてもらいます。
そのため、役所は会社のそれをもとに両方の収入を合算し、住民税を計算し本業の会社にバイト分の住民税も合わせて通知し、担当者がそれに気づけば副業がばれます。

これを防ぐには、確定申告してその申告書の第二表に「給与所得・公的年金等に係る所得以外の住民税の徴収方法の選択」という欄があるので、そこで「自分で納付」にチェックを入れれば、バイト分の住民税の通知は貴方のところ郵送され本業の会社に行かないのでばれません。
バイトも「給与所得」ですが、ほとんどの役所でこの対応をしてくれます。

給与を2か所以上からもらっていて、年末調整をされなかった収入が20万円を超える場合は確定申告が必要とされています。
貴方の場合、これには該当しないので、確定申告の義務はありません。
なので、「所得税の確定申告」ではなく、役所へ「住民税の申告」をして、前に書いたようにすればいいでしょう。

>バイトの収入分の住民税を普通徴収にしてもらう?との方法を知ったのですが、市町村によって取り合ってもらえないこともあるようで。。
多くの市町村ではその対応をしてもらるはずです。
私の市ではしてもらえます。
心配ならお住まいの役所に電話などで確認されたらいいと思います。

通常、本業の会社からもバイト先からも「給与支払報告書」が役所に提出されます。
役所は住民税を給料から天引きしてもらいます。
そのため、役所は会社のそれをもとに両方の収入を合算し、住民税を計算し本業の会社にバイト分...続きを読む

Q正社員がバイト掛持ち時 『年間のバイト代上限』

 お世話になります。

 現在、事務の正社員として働いていますが
 その後の時間にバイトをしたいなと思っています。

 友達に聞いたところ、
 その友達も正社員&バイトと考えたことがあったが、
 バイトでの年間の給与の上限らしいものがあり、断念した、
 とのことでした。
 
 なんだか、税金か何かに引っ掛かるらしく、
 (なので、上限という言い方はおかしいかもしれませんが。)
 それを考えると、月にすごく少ない時間でしか働けず、
 掛け持ちをすること自体、やめたらしいです。

 ですが、話自体があいまいだったので
 ネットで検索してみたのですが、
 該当するサイトにひっかからず…。

 何かお分かりになる方、いらっしゃいましたら
 教えていただけると助かります。

 

Aベストアンサー

>現在、事務の正社員として…

ということは、103万だの 130万だの扶養うんぬんは関係ないですね。

>なんだか、税金か何かに引っ掛かるらしく…

強いていうなら、確定申告をしなくても良いか、しなければならなくなるかの境でしょう。

本業で年末調整を受け、かつ、医療費控除その他の要因による確定申告の必要性も一切ない場合に限り、20万以下の他の所得は、確定申告をしなくてもおとがめはありません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900.htm

とはいえ、この特例は所得税 (国税) だけの話なので、この要件に合致して確定申告をしない場合は、別途、「市県民税の申告」が必要になります。

どっちみち「市県民税の申告」か確定申告かが必要になるわけですから、あえて 20万にこだわる意味はないとも言えます。

なお、20万以下なら「課税されない金額」というわけではなく、バイトである限り前払い (源泉徴収) はさせられます。
確定申告無用とは、その前払いした分が少なすぎてもだまっていて良い代わり、多すぎても返してもらえないというだけの話です。

また、会社が副業を禁止してるかどうかは、税金とは次元の異なる別の話です。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>現在、事務の正社員として…

ということは、103万だの 130万だの扶養うんぬんは関係ないですね。

>なんだか、税金か何かに引っ掛かるらしく…

強いていうなら、確定申告をしなくても良いか、しなければならなくなるかの境でしょう。

本業で年末調整を受け、かつ、医療費控除その他の要因による確定申告の必要性も一切ない場合に限り、20万以下の他の所得は、確定申告をしなくてもおとがめはありません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900.htm

とはいえ、この特例は所得税 (国税) だけの話なので...続きを読む


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