一般的に有害物質といわれるもので、その一般的に使用されている用途(例えば、ホルムアルデヒドならば、壁紙など)を有害物質ごとに表になっているものが直ぐにほしいです。
できればHPなどにあれば幸いですが・・・。
有害物質については、労働省などで規定されているものなどであればOKです。
どなたか教えてください!!

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

エコケミストリー研究会のサイトです。


ほぼ、ご希望の内容と思います。

参考URL:http://env.safetyeng.bsk.ynu.ac.jp/ecochemi/PRTR …
    • good
    • 0

検索サイトでホルムアルデヒド、壁紙という二語で検索したところ


以下のようなサイトがみつかりました。
これは内装関係のみのようですが。

私は壁紙ではなく接着剤にふくまれていると思っていたのですが
両方に含まれているのですね。

参考URL:http://www.rockpaint.co.jp/home_j/business/coat/ …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/16 10:22

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q工場跡地の有害物質調査

ある電子機器製造業が撤退して,工場跡地が宅地分譲地として売り出されています.これを買いたいなと検討しています.

一方,別のある工場の跡地からは,ボーリング調査の結果,基準量のうん10倍ものある有害物質が検出されたという報道もありました.

一般に工場跡地を,再利用する場合の地質調査などは義務付けられているのでしょうか?前述の分譲地がクリーンなのかどうか知りたいのです.

Aベストアンサー

土壌汚染対策法が、今年、2月15日に施行されましたが、原則として、
汚染対象物質(種類は多いです)を使用していた工場・作業場で、2月15日以降廃止した場合に、調査の義務があります。
また、汚染が発見された場合には、汚染原因者又は所有者に処理の義務があります。

逆に言えば、2月15日以前に廃止した工場には、調査の義務付けはありません。
とは言え、実際に分譲・販売する事業者には、物件の説明責任があり、もし、汚染が発見された場合は、汚染原因者が処理をしなければならなくなります。
また、工場であっても、汚染対象物資tが使われていない事が証明できる場合は、調査の義務はありませんが、一定規模以上であれば調査を行います。

土壌汚染対策法の事務は、基本的に県で行っています。
その他にも、都道府県・市町村で独自に条例を作って規制をしているところもあります。
まず、役所に確認して見ると良いでしょう。

参考URL:http://www.env.go.jp/water/dojo/law.html

Qパソコンのハードディスクに含まれる有害物質とは?

パソコンのハードディスクに含まれる物質について、
ヨーロッパでは、使用禁止されている物質が、日本では、禁止されていないと聞きました。
その為に、海外向けのハードディスクは少し高く、
同一モデルでも国内向けは、少し安くなっているようです。
具体的には、どのような物質でしょうか?
また、どのような悪影響があるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

RoHS指令だとおもいます。
これは、電気や電子部品に含まれる特定有害物質の使用を制限する指令です。
日本でも、今年から実施するようです。

ボーケン ライブラリー ミニ情報 WEEE指令およびRoHS指令
http://www.boken.or.jp/lib_mi_weee_rohs.html

なお、今回の指令に関してすでに準拠している製品を販売している会社の商品の紹介がありましたので参考に見て下さい。

ロジテック プレスリリース
RoHS指令準拠! ノートパソコンのハードディスクの容量不足の解消に最適な、Ultra ATA対応2.5型内蔵HDを発売!
http://www.logitec.co.jp/press/2006/0125_02.html

Q産業公害と有害化学物質汚染問題について

1960年代の日本の産業公害と現在の有害化学物質汚染問題との違いは何ですか。

Aベストアンサー

こんばんは
1960年代の代表的な公害問題は何と言っても水俣病ですね。
当時水俣病は水俣地区で発生している謎の風土病とされていました。
さて、60年代の前半はまだ国内の工業生産も少なく、後半になっていろいろな問題が発生しました。この時代は重化学産業の黎明期で、各地にコンビナートができ、特に石油コンビナートがどんどん出来ました。当時の燃料は工業的には石炭が主流で、工場の煙突からは真っ黒な煙が排出されていました。製鉄工場周辺では赤っ茶けた降下ばいじんで洗濯物も干せないくらいでした。このように、この時代の公害は発生源が工場で、その原因は排ガス処理装置や排水処理施設が設置されていないことが第一の原因でした。このような公害が社会問題となり昭和43年から各種公害関係の法規制が始まりました。
現在の有害化学物質汚染の原因は、悲しいことですが科学技術の進歩が背景にあると思います。次々と新しい技術が誕生し、安全性や系外に出たときにどのような影響があるのか、アセスメントを行わないまま、使われてしまった事が原因でしょう。10年前には全く規制が無かった物質が、有害物質に指定され(テトラクロロエチレンやトリクロロエチレンなど)土壌汚染が大きな社会問題になっています。
衛生的なゴミ処理を急いだ結果がダイオキシン類の発生源になるなど、科学技術の裏をかかれた格好になってしまいました。

こんばんは
1960年代の代表的な公害問題は何と言っても水俣病ですね。
当時水俣病は水俣地区で発生している謎の風土病とされていました。
さて、60年代の前半はまだ国内の工業生産も少なく、後半になっていろいろな問題が発生しました。この時代は重化学産業の黎明期で、各地にコンビナートができ、特に石油コンビナートがどんどん出来ました。当時の燃料は工業的には石炭が主流で、工場の煙突からは真っ黒な煙が排出されていました。製鉄工場周辺では赤っ茶けた降下ばいじんで洗濯物も干せないくらいで...続きを読む

Qがれきを焼却や埋め立てしたら有害物質は出ますか?

東日本大震災で出た大量のがれき。。。。。

がれきには放射性物質が付着していますよね?
放射性物質以外にも、がれきの種類によってはその他の有害物質もありますよね?

なのに、がれきを焼却や埋め立てをして大丈夫なのですか?

Aベストアンサー

高温焼却しないとダイオキシンが出ます。

埋め立てた場合、有害物質が染み出せば土壌が汚染されますし、埋めるとメタンガス等が出てきます。

有害物質は

・PCB
古いトランスやコンデンサー、蛍光灯安定器など

・カドミウム
顔料、電池(ニッカド電池)など

・シアン化合物・有機リン化合物
農薬など

・鉛
バッテリーなど

・六価クロム
顔料など

・水銀
街路灯の水銀灯、温度計、圧力計、蛍光灯など

・その他

など。

色々な法律で40種類以上の物質が「有害物質」に指定されています。

量、濃度を考えると、放射性物質など気にしてられないような莫大な影響があると思われます。

Q化学物質の人体に対する毒性を知る一般的な方法は?

タイトル通りなのですが、例として「アルキルヒドロキシスルホベタイン」について知りたいです。
浅学の私には SDS を読めば化学物質が哺乳類(人体)に対する経口毒性、経皮毒性を知ることができると思っていたのですが、そうでは無いことを今日知りました。

SDSによれば「区分外」だそうです。

例に挙げたアルキルヒドロキシスルホベタインのLD50を知りたいときにはどうすればよいのでしょうか。

ちなみに同化学物質は人が経口的に摂取する可能性が少なくないのに、今の私にはLD50すら分かりません。

お詳しい方よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

例に挙げられている"アルキルヒドロキシスルホベタイン"で調べると花王のHPが表示されます.
花王の製品のSDSを見ると"3.組成、成分"の情報からラウリル(2-ヒドロキシ-3-スルホプロピル)ジメチルベタインが成分として入っている事が分かりますが,同時にCas No(13197-76-7)も分かります.
CasNoで検索(検索例:Cas 13197-76-7というキーワードでgoogle検索)すれば,ChemicalBookというサイトが出てきますので,ここに安全性情報が記載されている場合があります.
上述の物質では安全性情報はありませんでしたが,近似する物質として"(3-スルホナトプロピル)デシルジメチルアミニウム"であれば,いくつかの安全性の情報を確認する事ができました(LD50の情報はありませんでしたが).

また安全性を確認するのには"国際化学物質安全性カード"(http://www.nihs.go.jp/ICSC/)というサイトがあります.このサイトもその物質が登録されていれば,いくつかの安全性の情報を確認できます.

ただ,良し悪しは別として化審法やら労働安全衛生法などで対象になっている物質の全てが人体に対する毒性が記載されてはおらず,SDSも区分外もしくは区分できないといった表記がされているのは
①そもそもの評価がされていない
②各々の法規制に対して登録費用が掛かるため,登録しない(登録には評価も必要となる事もある)
③対象物質そのものでは評価していないが近似物質を引用している
といったメーカー側の事情もあると思います.
よって必ずしも質問に書かれている様なLD50のデータがそもそも存在しない可能性も十分に考えられます.法規制も日本国内に限った話ではないでしょうし,場合によっては1物質の登録だけでも数千万かかるケースもあったと思います.


そのほか参考
化学物質総合情報提供システム(CHRIP)  http://www.safe.nite.go.jp/japan/db.html
化学物質関連データベース http://www.meti.go.jp/policy/chemical_management/db.html
化学物質審査規制法に係る試験の実施費用と期間 http://www.mhlw.go.jp/public/bosyuu/iken/dl/p1220-2c5.pdf

例に挙げられている"アルキルヒドロキシスルホベタイン"で調べると花王のHPが表示されます.
花王の製品のSDSを見ると"3.組成、成分"の情報からラウリル(2-ヒドロキシ-3-スルホプロピル)ジメチルベタインが成分として入っている事が分かりますが,同時にCas No(13197-76-7)も分かります.
CasNoで検索(検索例:Cas 13197-76-7というキーワードでgoogle検索)すれば,ChemicalBookというサイトが出てきますので,ここに安全性情報が記載されている場合があります.
上述の物質では安全性情報はありません...続きを読む


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報