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東日本大震災で津波が来た地域は大津浪記念碑を今後守るのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • No1さんの質問に対してです。
    大津浪記念碑「 高き住居は児孫の和楽 想へ惨禍の大津浪 此処より下に家を建てるな」とあり、やはり過去の先人の戒めを踏まえ、今回津波が到達したところより下は家を建てないのでしょうか?という意味です。

      補足日時:2015/10/19 22:05

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A 回答 (3件)

100年も経てば、住民の多くが3代~4代くらい新陳代謝を繰り返せば忘れ去るでしょう、


明治の三陸津波からも其れくらいが経過してます、

3.11が良い例です、
昔、大きな津波が有ったらしい、そんな程度にしか伝承されません、残念では有りますが、
何処かの堀割りの水が引かない限り津波は来ないなどと言うとんでもない伝承が罷り通ってたくらいですから、

回答者はそれなりの歳ですが、90歳くらいの方から幾ら太平洋戦争当時の空襲や米軍の艦載機からの機銃掃射の話を聞いてもピンとこないのとある意味似通ってると思います、自身には目で見た経験が感触が無いわけですから。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
万里の長城と言われた堤防が決壊し、堤防では防げない事態が天災ということを学んだ震災。個人的には過去の教えを尊び残して欲しいと思うのですが。

お礼日時:2015/10/24 22:25

それは平安時代の大津波の石碑のことですね。



すでに、その時代より、進行して、現在では多くが宅地化して、以前では住まない土地も多く開拓されました。

なので、その当時には戻れません、

なので、大きな堤防を作ろうとしているのです。

津波でなくても、2000年前は、現在よりも40cmほど海抜は高かったそうです。
そうなると、被災地に限らず、日本の平地のほとんどが海の下ってことですね。
被災地に限らず、そんなの守らんでしょう。

実際問題として、東日本大震災で、陸地が東へ50cm移動して沈降しています。

現在これを高台化事業しています。
今後、温暖化すれば海面は上昇するし、氷河期になれば、海面は下降します。
人のチカラでそれに抗うことは無理だと思われます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

大津浪記念碑のことで、1933年(昭和8年)の昭和三陸地震による津波の後で、岩手県宮古市重茂姉吉地区に建てられた石碑(災害記念碑)だそうです。この地区に来襲した1896年(明治29年)の明治三陸地震による津波、及び前述の昭和三陸地震による津波の被害を伝えるものになっているそうです。

現代の石碑を考えて、後世に伝えて欲しいと思うだけです。

お礼日時:2015/10/19 23:22

質問の意味が分かりかねます。



守るって、維持管理のことでしょうか?

なら、当然にされます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。補足いたしました。

お礼日時:2015/10/19 22:05

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