アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

はじめまして。10年前に母が肺腺癌の告知をうけて、手術こできない為、抗がん剤治療と放射線治療をし、その後イレッサを服用しています。現在もイレッサ服用で定期的に病院に行ってます。腫瘍マーカー数値が上がる事もありますが、最近の検査では正常な数値でした。
ここ数年10月頃になると咳をした再に痰に血が混じったものが出てきて病院に行くのですが、去年まではイレッサを飲んでいる影響て喉の皮膚が弱く血が混じると言われてたのですが、今年も数日前に痰に血が混じったので病院にいくと、放射線治療の影響てかさぶたがありそこから血が出てくると言われたそうです。今までそんなに症状こ出ていないのが不思議と言われたようです。かかりつけの病院ですが当直の先生で毎回主治医ではないみたいです。
先生は2、3日はこの症状が出るが大丈夫ですよと言われたみたいてすが、血が混じる度に母は不安で私に報告してきます。私はどうしてあげる事もできないのですが、放射線治療をするとこの症状が出るのは普通の事なのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 今日母から連絡があり、少し胸が重たい感じがすると言ってました。たぶん気持ちのもちようかとは思うのですが・・・

      補足日時:2015/10/24 12:16

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A 回答 (1件)

放射線治療はガンも殺すと同時に健康な細胞を殺すのです。

ガンも死ぬかもしれませんが、健康な細胞を殺すことになりますので、何10年も安心して生きることは絶対に出来ません。もしもお母様が高齢なら宣告された余命を好きな様に生きたらどうでしょうか?私の父は肺がんで余命3年と言われましたが70歳から80才まで生きました。母(93才)の胃がんがありますが全く普通に食生活をしています。
 「どうせ死ぬならガンがいい」
 この本を読まれて下さい。
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81 …
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Q肺腺癌(肺繊維症)の放射線治療

52才の父が2月末に肺腺癌の宣告を受けました。
遠隔転移は無いものの、同側のリンパ節転移があり、
また肺繊維症を併発しているため、手術・抗がん剤・放射線は
適用外とのことでした。しかし、今日、別の病院で放射線治療
を5月9日から行うことが決まりました。

質問は
肺繊維症を併発している肺癌の放射線治療の予後は一般的に
どうなのでしょうか?一気に肺機能が低下することもあるそうですが、
確率的にはどうなのでしょうか?
今までダメだと言われてきた治療法があっさりやることになり、
とても心配です。
医者からは最悪の場合、逆に旨く行った場合の、説明は受けましたが、
まだ迷いがあります。

どんなことでもかまいませんのでご存知の方教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

お父様の病状がだいぶ理解できました。」
抗癌剤の使用に関しては、低頻度ながら肺線維症の合併症が起きることがあります。腺癌という組織型が、抗癌剤に対する反応が得られにくいタイプであることから、使用することで得られる延命効果よりも、副作用で失う肺機能がQOL(生活の質)を低下させたり、場合によっては直接死につながるような重大な副作用が発生したりする可能性を重要視したということだと思います。さらにリウマチという疾患をお持ちということですが、(リウマチと肺線維症も関連している可能性が高いと思いますが)その場合、特にステロイドを使用しなければならないほどの活動性がある場合、当然、抗癌剤の副作用の発現はより強くなる可能性がありますから、確かに使用しにくいということはいえると思います。それよりは、局所療法である放射線療法の方が、むしろ副作用のリスクを低く抑えることができるだろうとの判断だと思います。放射線治療を単独で行うことは、決して珍しいことではありません。ただ、現在の肺癌治療は、様々な治療を組み合わせて、最大限の効果を得る(集学的治療といいます)という方針で進めますから、一般的に単独での治療頻度が少ないだけだと思います。治療方針というのは、患者さんの病状に応じて一人一人異なります。別の病気をお持ちである場合は、当然治療が制限されることは、やむを得ない事だと思います。それから、放射線科だから抗癌剤の治療を行わないということはありません。現在かかっておられる放射線科の先生も上記のような考えで、放射線の単独療法を考えておられるのだと思います。
リウマチのような合併症がある場合、抗癌治療しないほうが予後がよいのではないかという疑問についてですが、これはとても難しいことです。それは副作用の発現の予測が非常に難しいからです。ただ、早期に副作用の発現を発見できれば、ある程度、対処可能ですから、慎重に経過を見る必要があると思います。

お父様の病状がだいぶ理解できました。」
抗癌剤の使用に関しては、低頻度ながら肺線維症の合併症が起きることがあります。腺癌という組織型が、抗癌剤に対する反応が得られにくいタイプであることから、使用することで得られる延命効果よりも、副作用で失う肺機能がQOL(生活の質)を低下させたり、場合によっては直接死につながるような重大な副作用が発生したりする可能性を重要視したということだと思います。さらにリウマチという疾患をお持ちということですが、(リウマチと肺線維症も関連している可能性が...続きを読む


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