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dove と pigeon の違いを教えて頂けないでしょうか。私のイメージでは dove は手品などによく使われている白い鳩で、pigeon はそこらへんにいる普通の鳩のような気がするのですが、明確な違いはあるのですか?

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A 回答 (3件)

 American Heritageによれば、Doveは"Any of various widely distributed birds of the family Columbidae, which includes the pigeons...,


ということなので、pigeonはdoveの下位分類に入るもののようです。
 ちなみにpigeonの定義は、前半部は同じで、"..., characteristically having deep-chested bodies, small heads, and short legs, especially the rock dove ..."となっており、「そこらへんにいる普通の鳩」はrock doveが正式な(?)名前のようです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。とても参考になりました。日本にも野生のdoveはいるのですかね。

お礼日時:2004/06/29 23:40

辞書の受け売りで恐縮ですが、


"dove"は、特に小さい野生の種類をさすことが多いとのことです。
平和の象徴とされているハトはこちらのようですね。
"pigeon"は、dove より大きく,野生バト,イエバトのどちらにもいうとのことです。
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ほぼ同義です。


doveがどちらかというと小型な鳩です。
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Q鳩(ハト)を英語で言うと?

今まで鳩(ハト)は "Pigeon" しかないと思っていましたが、
先日 "Dove" も「鳩(ハト)」だと辞書に載っているのを見つけました。
両者のハトはどのように違うのでしょうか?
ハトの種類が違うなどでしょうか?!

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

doveとは公園などで見る灰色の縞の鳩pigeon(伝書鳩もそうですね)と違い、手品や平和のシンボルとして使われる白一色で、公園・駅で見かける土鳩(pigeon)よりも小さいくちばしの細い鳥のことを言います。

どちらも日本語ではハトと呼ばれていますね。 でもアメリカではイメージやこの言葉から来るフィーリングは全く違い、Doveはもっと神聖な、やさしい、かわいらしい、平和のシンボル、と言うフィーリングを持った単語なんですね。

Googleなどでimagesを見てください。 写真で見れますので、参照してみてください。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

Qイデオロギーって何ですか???

イデオロギーとはどんな意味なんですか。
広辞苑などで調べてみたのですが、意味が分かりません。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオロギ-には賛成・反対といった概念がないのです。

例えば、環境破壊は一般的に「やってはいけない事」という一定の考えに
組織されています。つまりみんなが根本的な共通の考え(やってはいけない事)として組織されているもの、これがイデオロギ-なんです。
しかし、社会的立場によってはその「やってはいけない事」を美化して
公共事業と称して環境破壊をする人達もいますけど。
ここでイデオロギ-という概念に対して色んな論説が出てくるわけです。
一応これは一つの例ですけど。

というかこれくらいしか説明の仕様がないですよ~~・・。
こういう抽象的な事はあまり難しく考えるとそれこそ分からなくなりますよ。
この説明で理解してくれると思いますけどね。

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオ...続きを読む

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Q「leopard」と「panther」の違い

コンニチワ。いつもお世話になっております。
さて、現在ちょっとしたものを訳しておりまして、
それがまたヘンな英語で、何がいいたいのか良く分かりません。
どうも動物の「豹・ヒョウ」についてどうのこうの言ってるようなのですが、
文中に「leopard」と「panther」という単語が出てきます。
これは日本語ではどちらも「ヒョウ」なのですが、
その違いのニュアンスをどう出せばよいか困っております。
調べたところ毛皮が違うらしく、
俗にいう「ヒョウ柄(黄地に黒ブチ)」の種類と
真っ黒い毛皮の種類で分かれるらしいのです
(どっちがどっちかは分かりません)。
ひょっとすると「生物」とかのカテゴリの方が良いかもしれませんが、
お詳しい方いらっしゃいましたらご教授ください。お願いします。

Aベストアンサー

Collins Cobuild Dictionary によると、leopard とpanther はどちらも猫科の大型動物ですが、leopard は黄色に黒い斑のあるもの、panther は通常体毛が黒いものをさします。
これらは種が違うわけではなく、色の違いだけのようです。
また世界大百科事典に次のような記載があります。
「西洋ではヒョウをさすことばには英語のパンサー panther とレパード leopard のように二つある。伝承的にも独自の区別がある。伝承によればパンサーの吐息は芳香を放ち,竜(ドラゴン)以外の動物はすべてこの香りに魅惑されて近寄ってくる。すでにローマ初期に知られていたこの特徴は,キリスト教に取り込まれてさらに意味を強め,悪魔=竜以外の生きものをキリストのほうへ導く伝道者の象徴となった。黒斑はキリストの徳の数を表すともいわれる。また美しい斑紋をもつ毛皮とその芳香から女性にもなぞらえられ,シェークスピアの時代には美しいが気性の激しい女をパンサーにたとえる言いまわしも流行した。近くは F. クノップフなどベルギー象徴派の画家も,〈ファム・ファタル(宿命の女)〉のイメージをこれに託している。さらに,パンサーを〈月の獣〉と呼ぶのは,女とのかかわりから出た連想であろう。ただし大プリニウスは,パンサーの肩にある輪紋が月のように丸くなったり細長くなったり変化すると述べている。
 一方,このパンサーと狂暴な雌ライオンとの合いの子とされるレパード(leo+pard の意)はどうもうで野卑な獣で,中世のベスティアリ(動物寓意譚)などをみると,レパードは黒い斑紋が少なく,場合によると,それを欠いた姿で描かれている。本来はおそらく集団で狩りをする雌ライオンをさしたものと思われる。プリニウスの《博物誌》に,たてがみのないライオンはパンサーとの雑種だとある点も,その証左と考えられるかも知れない。レパードは残忍で邪悪な獣とされ,キリスト教の象徴学でも罪やアンチキリストの象徴である。」
この記載を読むと今ひとつ理解しづらいのですが、黒い部分の多いものがpanther、少ないものがleopardと受け取れます。

Collins Cobuild Dictionary によると、leopard とpanther はどちらも猫科の大型動物ですが、leopard は黄色に黒い斑のあるもの、panther は通常体毛が黒いものをさします。
これらは種が違うわけではなく、色の違いだけのようです。
また世界大百科事典に次のような記載があります。
「西洋ではヒョウをさすことばには英語のパンサー panther とレパード leopard のように二つある。伝承的にも独自の区別がある。伝承によればパンサーの吐息は芳香を放ち,竜(ドラゴン)以外の動物はすべてこの香りに魅惑されて...続きを読む

Q"walk up"と"walk down"についての質問です

"Walk up this aisle."
"Walk down that way."

"up" "down"とかえることで意味がどう違いますか?

Aベストアンサー

ぱっとした第一印象ですが、upはなにか目標物を意識して、それに「近づいていく」感じ。downは現在地を起点としてそこから「離れて前へ進んでいく」ということではないでしょうか。

ですから、
"Walk up this aisle."は、なにか到達点をイメージして、「この通路を進めば、そこに出ますよ」のような感じで、
"Walk down this aisle."は、直に到達点には出ませんが、「まずはこの通路をまっすぐ行ってください」のような感じではないでしょうか。

"Walk down that way."は、「その道をまっすぐ進んでください」(到達点がまだ示されていないから、方角が大事ということで「まっすぐ」という語感。大海原の航海で星を頼りにする「方角」が頼りになるように。)、
"Walk up that way."は、到達点が一応イメージの視野に既に入っていて、「その道をまっすぐ行くとそこに出ますよ」のような感じではないでしょうか。

down, up は高低ばかりでなく、日本語の「くだり」「のぼり」(とおざかる・ちかづく)のイメージとして使われるということになりますね。ただ、down は話題の中心地としての「ここから」ということが殆どだと思いますが、up (to) の先にどこをイメージしているかで自分に対して近づいてくる場合もあれば遠ざかっていく場合も出てくると思います。"Walk up this aisle."はおそらくupの先を向こう側にイメージしているのでしょうけれど、"Coming up soon."というのは「もうすぐ我々の前に登場しますよ(我々に近づいています)」ということですものね。

walk(or go)down the aisle
walk (or go) up the aisle

でどちらも「結婚する」という意味で使われるそうですが、なぜかとちょっと考えて見ました。以下は推測でしかありませんが、walk down the aisle は礼拝堂の中央
通路(いわば花道)をともに踏み出そう、そしてずっとこれから一緒に歩いていこう、ということで、walk up the aisle は、礼拝堂の花道を進むことで神様とみんなの見守っている中へappearanceすると言う意味でupかなと思いました。

以下、よろしければご参考に。

http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?p=aisle&stype=0&dtype=1

参考URL:http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?p=aisle&stype=0&dtype=1

ぱっとした第一印象ですが、upはなにか目標物を意識して、それに「近づいていく」感じ。downは現在地を起点としてそこから「離れて前へ進んでいく」ということではないでしょうか。

ですから、
"Walk up this aisle."は、なにか到達点をイメージして、「この通路を進めば、そこに出ますよ」のような感じで、
"Walk down this aisle."は、直に到達点には出ませんが、「まずはこの通路をまっすぐ行ってください」のような感じではないでしょうか。

"Walk down that way."は、「その道をまっすぐ進んでくださ...続きを読む

Qquite a fewは何故「相当数の」?

quite a fewを辞書で引くと、「かなりの数の」「相当数の」という訳が出てきます。
しかしquiteとa fewという組み合わせでこのような解釈になる理由というか、イメージがよくわかりません。
何も知らずに訳したら「かなり少ない」となってしまいますよね?

曖昧な質問かも知れませんが、「quite a few」のイメージを何となくでも良いのでお教えください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/bitと言ういかにも少ないと感じる量が最大限の数値になるわけです。

これは、すでに多いと言うフィーリングをもつ、many/a lotにしても同じことなのです。 これもいくら多いと言ってもはっきりした数値は分かりませんね。 これを最大限にもっていく、と言うことは、very manyと言うことにもなるわけです。

ではこれは数だけのことを言うかと言うとそうでもありません。 He is a guy.と言えば単に「男性だ」と言っているわけですね。 これを、He is quite a guy.と言う表現に変えて、男性は男性だけど男性としての最大限の価値を持つ男性、と言うことになり、なかなかの奴だよ、と言うフィーリングになるわけです。

また、not quite finishedと言うような表現としても使い、終わっていないといえる最大限の状況、つまり、日本語に直すと、まだ終了したとは言えない、もう少しで終わるところ、と言う言い方とマッチするわけです。

もう少し例を出しましょうね。 quite a while agoと言うと言う表現がありますね。 ただのa while agoと言うあいまいとも言えるフィーリングの最大限に伸ばした、「かなり」昔のことだけど、と言うフィーリングを出すことができるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/b...続きを読む

QI appreciateとI appreciatedの使い分け

何かしてもらって感謝するとき、将来のことであれば、I would appreciate. (何かしてくれたらありがたいです。)となりますが、直前のこと、丁度今のこととなると、本当にjust nowであれば、I appreciateと言っているような気がしますが、ちょっとでも過去になるとすぐにI appreciatedと言っているようで、使い分け方が分かりません。
どなたか、アドバイスを宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

今そう感じているのであれば、そしてそのフィーリングを相手に伝えたいと言うのであれば、I appreciate itでThank youと同じです。

しかし、ある過去の事でそのときに感じた感謝の気持ちを伝えないと言うフィーリングを今示すのであれば、I appreciated it.と普通の文章とおりに使います。 

ただ、日本語の「あの時はどうもありがとうございました」という表現は、あのときにそう感じていたかどうかを表現しているのではなくあのときの事を「今」表現したいと言うフィーリングですね。 しかし、I appreciated itはそうではなく、あくまでも、あの時は感謝した、と言う表現なのです。 「あの時ちゃんと感謝しただろう、なんだよ、いま頃になって感謝していなかったなんていうんだよ。 ランチ奢ってやっただろう。」といい時のあのときに感謝した、という事なのです。

そして更に事を複雑にしている、特にこの動詞は他動詞として使うんだと決め付けている人(アメリカ人も含めて、私も含めてです)にとって気になるかもしれないのが、このitを非常に弱くとも言うのではなく言わない人もいる事なのです。 I would appreciate itの代わりにI would appreciateと言い、I appreciate itと言う代わりにI appreciateと言い、I appreciated itの代わりにI appreciated.と言うように言う人がいるわけです。 どれだけ浸透しているか別に英語で生活している人たちで、しかも一応教養があると言う人たちでも言う事実が存在します。

これが定着するかどうかは私はするかもしれないと思います。 定着して辞書に自動詞として載るかどうかはまだまだ先の話でしょう。

確かにappreciate itとappreciatedの発音はitと言う代名詞をthank youでは殆ど言わないと同じように、I appreciate itがすでにフィーリングを心から出しているとは限らないくらい社交辞令的にも使われる事からitそのものに対するフィーリングや口出す(発音という事です)をわざわざ強く出す必要がないと感じていることから、edの発音とまるっきり同じになっている人がかなり多いと思います。 つまり、appreciate itといっているにもかかわらずappreciatedに聞こえる、という事は十分ありえます。

その状況が存在する事を知っている人は、また、itの意味合いをはっきりフィーリングの一部として出したいと感じる人は、I appreciate that. I appreciate what you've done for us. I appreciate your kindness.と言う風にはっきりフィーリングを出す「英語力から来る思いやり」があるわけです。 これは私は英語力の一部と言います。

また、appreciatedがappreciate itに聞こえるという事を知っている人は、どうせ過去のことを言うのだからある程度強調のフィーリングを必要とする状況にあるわけですし(普通なら過去に感謝した事をいう必要はないとします)、 I did appreciate itと言うようにdidを前に持ってきて表現するわけです。

このappreciateと言う単語にはthankよりもっと幅の広いフィーリングが出せる表現なので、今回の様に発音に関してよりもどういうフィーリングまで示せるか、I appreciate your pointと言いながら別に同意しているわけではないフィーリング、I don't appreciate what you said to me yesterdayの様に相手の好意によって気分を壊したというフィーリングを表わしていると言う使い方はいいのか、など理解・フィーリングの表現についてかなりの幅がありそれらの点で???となる人も多いです。 しかしThank以上に使える品のある単語として使える単語だとして私は重宝しています。

これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

今そう感じているのであれば、そしてそのフィーリングを相手に伝えたいと言うのであれば、I appreciate itでThank youと同じです。

しかし、ある過去の事でそのときに感じた感謝の気持ちを伝えないと言うフィーリングを今示すのであれば、I appreciated it.と普通の文章とおりに使います。 

ただ、日本語の「あの時はどうもありがとうございました」という表現は、あのときにそう感じていたかどうかを表現しているのではなくあのとき...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。


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