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人造人間キカイダーの第何話か忘れましたが、二話に渡って鳥取県を舞台にして鳥取砂丘と三朝温泉のロイヤルホテルそして皆生温泉グランドホテルの三箇所つまり県の東中西部の観光地を満遍なく登場させていました。それも皆生グランドホテルに至ってはPRビデオかと思うほどの扱いでした。他にも境港や米子空港も出ていました。確かその時のアンドロイドは青電気うなぎが登場していました。他にロケ地の固有名詞がこんなに沢山登場する事は無かったと思います。これはどいう経緯によるものでしょうか。番組関係者に鳥取出身者がいたとか、鳥取県観光協会が製作費用を負担したとか、何かあるのではないかと思います。子供の頃は隣の県が出ているなと思う程度で、なんとも思わずに見ていましたが大人の色眼鏡で見るとそう見えてしまいます。当時の事をご存知の方がありましたら教えてください。尚、ここは掲示板ではありませんので何もご存じない方の単なる意見の書き込みはご遠慮ください。回答数が増えるばかりで読みづらくなってしまいますのでご協力ください。

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A 回答 (1件)

人造人間キカイダーDVD-BOX内の特典映像で、当時のプロデューサー平山さんと吉川さんの対談があり、ロケにぜひ来てくださいといろんな所から言われていたそうです、中には宿泊代持ちでと言うホテルも有ったそうでロケ地には困らなかったこと、1か月に2回はロケに出ていたことが語られています。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
やはりそうでしたか。
地元のバス会社日本交通もバスを登場させ
路線バスが道端で困っている人を拾って乗せていました。
かなりの宣伝の仕方だったので、
宿代交通費その他かなり負担していたのでしょう。

お礼日時:2015/11/05 00:16

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