お酒好きのおしりトラブル対策とは

問題
年利率4.6%で11ヵ月貸し付けたところ、期日に元利合わせて¥406,445を受け取った。元金はいくらであったか。
という、問題なんですが求め方がわかりません。
わかりやすく教えていただけると幸いです。
だれか分かる方教えて下さい。

質問者からの補足コメント

  • できれば電卓のキー操作も教えてもらってもいいですか?

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/11/07 18:25

A 回答 (3件)

#1でおまんす。

電卓のキー操作ですか?
そうさなぁ。
(MC)でメモリクリア、Cで計算クリアして、
先ず金利を計算(最後の1は元金分)
0.046×11÷12+1=1.0421666(M+)でメモリに記憶
406445÷(MR)=390000.02

電卓で計算すると誤差が出ますがのぉ。
    • good
    • 4

年利 4.6%の11ヶ月分の利子は


4.6%÷12ヶ月×11ヶ月=4.2166%

       元本+利子
406,445円÷(1+4.2166%)
=406,445円÷1.042166
=390,000

となります。

分かりましたか?
    • good
    • 1

元金×(1+年利×(月数/12))=元利合計だから


元金=元利合計÷(1+年利×(月数/12))

406445/(1+.046*11/12)=390,000
この回答への補足あり
    • good
    • 2
この回答へのお礼

教えて頂きありがとうございます。

できればでよろしいのですが、電卓のキー操作も教えて下さい!

お礼日時:2015/11/07 18:27

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Qビジネス計算の問題です。

次の問題の解き方がわかりません^^;
誰が教えて下さい。お願いします!

ある商品に原価の¥234,000の利益を見込んで定価をつけたが、定価の8%引きで販売したところ、原価の25.12%の利益となった。この商品の原価はいくらであったか。

Aベストアンサー

原価をX円とすると、定価は(X+234000)円です。
これを8%引きにした売価は(X+234000)×0.92。
また売価には原価の25.12%利益があることから、
売価は原価の125.12%にあたるので(X×1.2512)と表せます。

どちらも売価なので
(X+234000)×0.92=X×1.2512
これを解くと
X=650000(円)

Q元利合計額の求め方

10万円を銀行の預金に預けた場合の5年後の元利合計額を求めよ。(利子は年3%)

上記の問題の算出方法を教えていただけないでしょうか?
お手数ですが、式も添えていただければ助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 利率をr%、元金をa円としますと、n年後の元利合計額は次のようになります。
  a(1+r/100)^n

 この式にa=100,000円、r=3%、n=5年を代入しますと、元利合計額は次のようになります。
  100000×(1+0.03)^5=115927.40743

 この計算は、Windowsのアクセサリにある電卓(関数電卓)でも行えます。手順は次の通りです。
  「3/100+1= "x^y" 5*100000=」 ("x^y"は一つのボタンです。)

Q第1級のビジネス計算部門について

初めての投稿です

第1級のビジネス計算部門で、何度計算を繰り返しても答えに辿り着けません(ToT)


問題は、

(1)年利率5.2%の単利で110日間借り入れ、期日に利息\9,152を支払った。
借入金はいくらであったか。

答え:\584,000


(2)定価\280,000の商品を値引きして販売したところ、原価の9,2%にあたる\18,400の利益を得た。
この商品の値引額は定価の何パーセントであったか。

答え:22%


(3)取得価額\4,850,000 残存価額10%、耐用年数30年の固定資産を定額法で減価償却すれば、第17期首帳簿価額はいくらになるか。ただし、決算は年1回とする。
耐用年数30年の定額法:0.034

答え:\2,475,440


(4)取得価額\7,180,000 残存価額10%、耐用年数29年の固定資産を定額法で減価償却すれば、第22期首帳簿価額はいくらになるか。ただし、決算は年1回とする。
耐用年数29年の定額法:0.035

答え:\2,430,430



と言う問題です(T_T)
わかりづらい&多くて申し訳ありません…;;

どのように計算すればいいのでしょうか?
計算式を頭の悪い私に解りやすく教えて下さい。
よろしくお願いします(>_<。)!

初めての投稿です

第1級のビジネス計算部門で、何度計算を繰り返しても答えに辿り着けません(ToT)


問題は、

(1)年利率5.2%の単利で110日間借り入れ、期日に利息\9,152を支払った。
借入金はいくらであったか。

答え:\584,000


(2)定価\280,000の商品を値引きして販売したところ、原価の9,2%にあたる\18,400の利益を得た。
この商品の値引額は定価の何パーセントであったか。

答え:22%


(3)取得価額\4,850,000 残存価額10%、耐用年数30年の固定資産を定額法で減価償却すれば、第17...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。
さっそくですが、自分なりのやり方で回答させて貰います。

(1)0.052×110/365=0.01567123287...

  9,152÷0.01567123287...=584,000(円未満切捨て)




(2)18,400÷9.2%=200,000(原価)

 xを値引き額とする。

 280,000-x=200,000+18,400
 
 x=61,600

 61,600÷280,000=22%




(3)4,850,000×0.034×(1-0.1)=148,410 (毎期償却額)

  148,410×16=2,374,560 (第9期末減価償却累計額)

  4,850,000-2,374,560=2,475,440




(4)これも、(3)と同じやり方でできると思います。




分かりづらく、申し訳ございません;
少しでもお役にたてれば、光栄です。

Q真割引とは?

商業高校で実施するビジネス計算1級の内容を勉強しなおしているのですが、「端数期間は真割引とする」の真割引の意味がよくわかりません。計算方法はわかるのですが、真割引とはどういったものなのか。いくつか調べたのですが、計算方法が解説されたものしか見つからなかったのでわかる方いらっしゃいましたらどうぞよろしくお願いします。

ご解説しやすいように問題も載せます。
「真割引が何か」を理解したいので、必要なければ問題には触れなくてもけっこうです。


Q.8年6か月後に支払う負債\250,000を年利率5%、1年1期で割り引いて、いま支払うとすればその金額はいくらか。ただし端数機関は真割引による。(計算の最終で\100未満切り上げ)

A. 250,000×0.67683936÷(1+0.05×6÷12)=¥165,100

真割引というものが何かを理解できていないので、(1+0.05×6÷12)をなぜ割るのかがわかりません。どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「真割引」自体は、商取引の用語のようですね。

(引用)*************************
デジタル大辞泉の解説
しん‐わりびき【真割引】

手形などを支払期日前に支払うとき、その時から支払期日までの利息の割引をすること。外(そと)割引。
******************(引用終わり)

 そして、答の計算式は何の特別なものではありません。単に「利息の割引」を計算しているだけです。(1+0.05×6÷12)は、単なる「6か月分の利息計算」です。

 ここで求めたいのは、「8年6か月後に\250,000となる負債の現在価値はいくらか」とうことです。8年6か月後の金額を、現在の時点で決済するときには、この「現在価値」で支払いましょう、という取引の仕方を、上のように「真割引」と呼ぶわけですね。(至極当たり前の考え方ですね)

 計算式は、8年6か月のうち、8年分は単純に「年5%の複利」で計算し、6か月分を「年率を月割りした6か月分」として計算しているだけです。

 現在価値を A とすると、8年間の複利計算結果 F8 は、

   F8 = A × (1.05 ^8 )= A × 1.47745544・・・
つまり  A = F8 × 0.676839363・・・   (1)

 さらにもう6か月たつと、年率5%を1/12にした月割りの利率の6か月分ということで、8年6か月後の元金合計 F8.5 は、

  F8.5 = F8 × [ 1 + (0.05/12) × 6 ]
つまり  F8 = F8.5 ÷ [ 1 + (0.05/12) × 6 ]

上記(1)式に代入して、
   A = F8 × 0.676839363
    = F8.5 × 0.676839363 ÷ [ 1 + (0.05/12) × 6 ]

8年6か月後の負債額が F8.5 = \250,000 ということですから、答の式になりますよね?

 要するに、答の式は

   \250,000 ÷[ (1.05 ^8 )×(1+(0.05/12)×6)]

ということで、

   (8年6か月後の元金合計)=(現在価値)× (利率計算)

の式を、

   (現在価値)=(8年6か月後の元金合計)÷(利率計算)

にしているだけのことです。

「真割引」自体は、商取引の用語のようですね。

(引用)*************************
デジタル大辞泉の解説
しん‐わりびき【真割引】

手形などを支払期日前に支払うとき、その時から支払期日までの利息の割引をすること。外(そと)割引。
******************(引用終わり)

 そして、答の計算式は何の特別なものではありません。単に「利息の割引」を計算しているだけです。(1+0.05×6÷12)は、単なる「6か月分の利息計算」です。

 ここで求めたいのは...続きを読む

Q電卓の応用問題がわかりません。 (問題) 仲立人が売り主・買い主の双方から手数料を受け取る約

電卓の応用問題がわかりません。

(問題)
仲立人が売り主・買い主の双方から手数料を受け取る約束で、ある商品の売買を仲介し、合計9.62%の手数料を受け取った。売り主の手取り金と買い主の支払総額の合計が8,983,018であり、売り主から受け取った手数料が買い主の支払総額の5%にあたると
すれば、仲立人の、得た手数料合計はいくらであったか。

という問題です。できればどうしてそうなるのか
詳しく教えて欲しいです。┏○┓

Aベストアンサー

買い主の支払総額=売り主の手取金+仲介手数料(5%)=8,983,018  と言うことであれば、

8,983,018 の 95%が売り主に渡り 5%(5/100,0.05)が仲介手数料として仲立人に渡ったことになりますので、

仲介手数料は 8,983,018✕0.05=449,150.9  と、なりますので、  \449,151 ですね。
確認のため、売り主の取り分を計算すると 8,983,018✕0.95=8,533,867.1  \8,533,867 ですね。

両者の合計は、\8,983,018 となり、買い主の支払総額に一致します。

参考までに。

Q【至急】ビジネス計算についての質問です。

ビジネス計算についての質問です。
全く理解できずに苦しんでおります。
できるだけ細かく、分かりやすく、電卓の手順も教えていただけたら嬉しいです。

【問1】ある商品に原価の3割4分の利益を見込んで定価をつけ、定価から1割5分引きで販売したので、利益額が¥47,260になった。この商品の定価はいくらであったか。

【問2】元金¥590,000を年利率4%、半年1期の複利で5年6か月間貸すと、複利終価はいくらか。(円未満4捨5入)

【問3】4年6か月後に支払う負債¥7,810,000を年利率6%、半年1期の複利で割り引いて、今払うとすれば、その金額はいくらか。(¥100未満切り上げ)

【問4】4年6か月後に支払う負債¥190,000の複利現価はいくらか。ただし、年利率6%、半年1期の複利とする。(¥100未満切り上げ)

【問5】14年後に支払う負債¥390,000を年利率2.5%、1年1期の複利で割り引くと、今いくら払えばよいか。(¥100未満切り上げ)

よろしくお願いします。答えて下さった方本当にありがとうございます。

Aベストアンサー

問1
原価をa円とする。
このとき、定価は1.34a円、販売価格は(1.34a × 0.85)円である。
利益額=販売価格-原価より、
47260=1.34a × 0.85 -a
a(1.34 × 0.85 - 1)=47260
a = 47260 ÷ (1.34 × 0.85 - 1) = 340000
∴定価=340000 × 1.34 = 455600円

問2
年利率4%、半年1期で5年6ヶ月ということは、
半年利率2%で11期ということである。
590000 × 1.02^11 = 733591円

問3
考え方は問2の逆である。
年利率6%、半年1期で4年6ヶ月ということは、
半年利率3%で9期ということである。
今払う金額をa円とすると、
a × 1.03^9 = 7810000
より、a=5985800円

問4
考え方は問3と同じである。
年利率6%、半年1期で4年6ヶ月ということは、
半年利率3%で9期ということである。
複利現価をa円とすると、
a × 1.03^9 = 190000
より、a=145700円

問5
考え方は問4と同じである。
年利率2.5%、1年1期で14年ということは、
年利率2.5%で14期ということである。
今払う金額をa円とすると、
a × 1.025^14 = 390000
より、a=276100円

電卓の使い方は説明書をお読みください。

問1
原価をa円とする。
このとき、定価は1.34a円、販売価格は(1.34a × 0.85)円である。
利益額=販売価格-原価より、
47260=1.34a × 0.85 -a
a(1.34 × 0.85 - 1)=47260
a = 47260 ÷ (1.34 × 0.85 - 1) = 340000
∴定価=340000 × 1.34 = 455600円

問2
年利率4%、半年1期で5年6ヶ月ということは、
半年利率2%で11期ということである。
590000 × 1.02^11 = 733591円

問3
考え方は問2の逆である。
年利率6%、半年1期で4年6ヶ月ということは、
半年利率3%で9期ということである。
今払う金額をa円とすると、
a × 1....続きを読む

Q元利合計を求める問題

500万円を年利0.2%で銀行に預けた、5年後の元利合計
の求め方と答えを教えてください。

よろしくお願いします。

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色々な方法がありますねぇ。私の知っているのは
元金×(1+年利)^年数 です。
5000000*(1+0.002)^5=5050200.4
と、なりました。

Q電卓、減価償却費計算

こんにちは。
減価償却費の計算で、毎期の償却率を出すには、
(取得価額-残存価額)×定額法の償却率=毎期原価償却額
ですよね。
この定額法償却率、耐用年数20年だと0.050だそうで。
0.050というのはどこからどのようにして出てきたのでしょうか?
問題集などをみても
<解説>耐用年数18年の定額法償却率・・・0.055
と書いてあるだけで、求め方が解らないんです。
求めるんではなく、暗記しかないのでしょうか?

Aベストアンサー

簿記試験上ってことであれば、定額法の償却率を求める必要は無いと思いますよ。

定額法であれば特に率使えってかいてない場合は
(取得価額-残存価額)/償却年数=毎期原価償却額
でいいはずです。

QFP試験の問題での元利金(複利)の計算方法

FP試験の問題で元利金(複利)の計算方法がわからず困っています。

1,000,000円を年利2%(一年複利)で3年間運用した場合の3年後の元利金合計額


100万円×{(1+2%÷100)3乗}=1,061,208円

複利の意味と計算式はわかっているのですが、この式をどのような順序で計算すれば
答えの数値になるのでしょうか。

恐れ入りますが、どなたかお分かりになる方教えてください。

Aベストアンサー

1,000,000×1.02×1.02×1.02=1,061,208

つまり
1年目 1,000,000×1.02=1,020,000
2年目 1,020,000×1.02=1,040,400
3年目 1,040,400×1.02=1,061,208

と言うことですよね!?

Qビジネス基礎の問題がわかりません。 売買、損益の計算です。 原価に24%の利益をみて定価をつけ

ビジネス基礎の問題がわかりません。
売買、損益の計算です。



原価に24%の利益をみて定価をつけた
商品を、定価から¥53,800値引きして
¥870,000で販売した。この商品の
利益額はいくらであったか。





という問題です。
ちなみに、答えは¥125,000です。
もうすぐテストなので焦ってます。
丁寧に教えてほしいです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

原価をxと置いて、言ってる事を式で表現したら如何ですか?
求めるxは原価。
利益は販売額-原価で求める。

「原価に24%の利益をみて定価をつけた」これを式で表現すると
定価=原価×1.24

「定価から¥53,800値引きして¥870,000で販売した。」
販売額870,000 = 定価 - 53,800

-53,800を左へ移項すると870,000 + 53,800 = 定価
∴定価=923,800

定価=原価×1.24だから、
原価=定価÷1.24=923,800÷1.24=745,000

利益=販売額-原価=870,000 - 745,000 = 125,000


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