クラシック、
といっても交響曲何番みたいなもんじゃなく、
子供向けの軽いクラシックの曲なんですが
曲名が思い出せないんです。

ヒント1 3拍子のワルツです。
ヒント2 途中にネコの声のようにバイオリンとかで
     ニャーオというのがよくはいってます。
ヒント3 タイトルもネコにちなんだものだったような…

これだけではわからないかもしれませんが
わかった人がいたら教えてください。

あとネット上にMIDIデータなんかが紹介されていたらそれも教えて欲しいです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

こんにちは。

その曲は、ルロイ アンダーソンの<ワルツィング・キャット>ではないでしょうか。ルロイ アンダーソンの管弦楽小品で、CDなどに<そりすべり>、<タイプライター>、<シンコペーデット クロック>などの楽しい作品集によく入っております。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございました。

確認はまだなんですがおそらく『ワルツィング・キャット』で間違いないと思います。
根拠というほどでもないのですが、
以前ブラスバンドにいたとき、
この曲と『シンコペーデット クロック』をセットでやった記憶があるもんで…

ここ数日もやもやしていたのが晴れました。
本当にありがとうございます。

お礼日時:2001/06/16 10:54

違うと思いますが


フォーレの組曲「ドリー」の中から「MI-A-OU(ミャウー)」
MIDIがありますので確認して下さい。
”猫”の組曲と呼ばれているようなのでUPしました。
自分で聞いても「ニャーオ」とは違うかなと言う気がします。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/AXELSIA/midi/faure.htm
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

下にも書いたとおり『ワルツィングキャット』で間違いないと思いますが、
教えてもらった曲にも興味を持ちました。
早速聴いてみたいと思います。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/06/16 10:50

こんにちは。



その曲は、kaisoさんのおっしゃるとおり、「ワルツィング・キャット」で邦題(?)は、「踊る子猫」です。
小学校1年の音楽で習ったのを今でも覚えています。
教科書に載っている、草原でじゃれあっている子猫がとても可愛かったです(画風は水森あど風でした)。
また、最後に犬に吠えられるというのが印象的でした。

作曲者のルロイ・アンダーソンはこのようなとても楽しい曲をたくさん作っていますので、作品集のCDなどお薦めです。きっとTVで聴いたことのある曲も多いです。

MIDIについては調べていないのですが、HP検索で「MIDI 検索」などといれればMIDIを検索できるHPがあると思いますので、そちらで「踊る子猫」や「ワルツィング・キャット」と入れて調べると良いのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

>最後に犬に吠えられるというのが印象的でした。

そうですそうです。コレを読んだときに
間違いないなと確信しました。
MIDIについては自分で調べてみたいと思います。

お礼日時:2001/06/16 10:57

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通というほどじゃないですが

ほかの回答にもありますが、自分が一番変な感じしたのは
ドボルザークですね。語感が悪すぎるというか「ドボハチ」とか
えらく泥臭い響きですね

ショパンのバラードはショパバラ。「ショパバラの何番」みたいな呼びかたをします

ブラームスのコンツェルとをブラコン

白鳥の湖を「白鳥湖(はくちょうこ)」
くるみ割り人形を「くるみ」花のワルツを「花ワル」
でもこれらはどちらかというとバレエの人たちが使います

プロコフィエフはたいがい「プロコ」チャイコフスキーは「チャイコ」と呼んでました
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って呼ぶ場合もありますね
ショスタコーヴィッチも「ショスタコ」と呼んでいました

あとは、聞く側のファンが使うかとか、団体によっても違うかもしれませんが
練習などとりかかってる曲みたいに日常的に呼ぶ場合は、略すことがありますね

チャイコフスキーの「イタリア奇想曲」を→「イタ奇」とか
「ロミオとジュリエット」→「ロメジュリ」
この辺りは比較的通じると思います

薔薇の謝肉祭を「バラシャニ」と呼んでいたこともありましたが
これは一般的じゃないかも


一応こんなまとめられた情報もあるようですね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%AE%E6%9B%B2%E5%90%8D%E3%81%AE%E4%BF%97%E7%A7%B0%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7

あと、意外とジャンルが違うと通じないかも。
オケ好き、とかオケやってる人は意外とピアノ曲はあまり聞かないとか
その逆もあったりするので…。

どうしても略語なので、狭い世界での話にはなるのではと思います。

通というほどじゃないですが

ほかの回答にもありますが、自分が一番変な感じしたのは
ドボルザークですね。語感が悪すぎるというか「ドボハチ」とか
えらく泥臭い響きですね

ショパンのバラードはショパバラ。「ショパバラの何番」みたいな呼びかたをします

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白鳥の湖を「白鳥湖(はくちょうこ)」
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そこで各音の強さが重要になってきます。

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Aベストアンサー

#4です。
>左手も同じになってしまいます(~o~)

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Q付点2分音符=54とはどのぐらいのテンポでしょうか?拍子は4分の6拍子です。

付点2分音符=54とはどのぐらいのテンポでしょうか?拍子は4分の6拍子です。

Aベストアンサー

>付点2分音符=54とはどのぐらいのテンポでしょうか?拍子は4分の6拍子です。

メトロノーム記号の数は、「1分間にいくつ」という意味だということは知っています?

4分の6拍子は、「付点2分音符」を1ビートとして、2ビートで1小節です。このビートが、1分間に54回ということです。時計の秒針の進み方(1秒、つまり1分間に60回)より少し遅いぐらい。

1ビートが「4分音符3つ」ですから、4分音符1個にすると1分間に 54×3=162です。かなり早いですね。

>2分音符=80のテンポ

同じく、「2分音符」を1ビートとして、1分間に80回です。秒針よりちょっと早いです。

正確にテンポを知りたければ、「メトロノーム」を買いましょう。
スマホの無料アプリにもあるけど。
http://app-liv.jp/hobbies/musics/1455/?tab=Free
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.andymstone.metronome&hl=ja

メトロノームだけなら
https://www.amazon.co.jp/KORG-%E6%B8%A9%E5%BA%A6%E3%83%BB%E6%B9%BF%E5%BA%A6%E8%A8%88%E4%BB%98%E3%81%8D%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%A0-Humidi-Beat-HB-1J-WH-%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88/dp/B007FN2CGA/ref=pd_sim_267_3?ie=UTF8&psc=1&refRID=6T2GPAFMSC1G7HKJW1K7

チューナー兼用なら
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>付点2分音符=54とはどのぐらいのテンポでしょうか?拍子は4分の6拍子です。

メトロノーム記号の数は、「1分間にいくつ」という意味だということは知っています?

4分の6拍子は、「付点2分音符」を1ビートとして、2ビートで1小節です。このビートが、1分間に54回ということです。時計の秒針の進み方(1秒、つまり1分間に60回)より少し遅いぐらい。

1ビートが「4分音符3つ」ですから、4分音符1個にすると1分間に 54×3=162です。かなり早いですね。

>2分音符=80のテンポ

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ラリー・コリエルさんのは持っています。

Aベストアンサー

私のお薦めを紹介させていただきます。

バート・ラムズ、ポール・リチャーズ、森谷英世のアコースティックギターリスト3人から成る『カリフォルニア・ギター・トリオ』。
アルバム『C.G.T./YAMANASHI BLUES」には、バッハの「コレンテ」、「リチェカーレ」、「クロマティック・フーガ・イン・Dマイナー」、「プレリュード・イン・Cマイナー」、「チャコーナ」が収録されています。
アルバム『インヴィテイション/INVITATION』には、バッハの「トッカータとフーガ ニ短調」が収録されています。
アルバム『PATHWAYS/PATHWAYS』には、ベートーヴェンの「交響曲第5番「運命」第1楽章“アレグロ コン ブリオ”」、「ピアノ・ソナタ第14番「月光」第1楽章“アダージョ ソステヌート”」、「ピアノ・ソナタ第14番「月光」第3楽章“プレスト アジタート”」、バッハの「主よ、人の望みの喜びよ」が収録されています。
アルバム『ロックス・ザ・ウェスト/ROCKS THE WEST』には、ベートーヴェンの「交響曲第9番「合唱」」、ムソルグスキーの「展覧会の絵」が収録されています。

又、日本盤は発売されていないので輸入盤になりますが、アルバム『A CHRISTMAS ALBUM』には数々のクラシカルなクリスマスソングが収録されています。

もう一つ別のバンドを紹介します。
カリフォルニア・ギター・トリオの3人も在籍している『ロバート・フリップ&ザ・リーグ・オブ・クラフティ・ギタリスツ』。
こちらはアコースティックギターリスト10人から成るグループです。
アルバム『インターギャラクティック・ブギー・エクスプレス―ライヴ・イン・ヨーロッパ1991/INTERGALACTIC BOOGIE EXPRESS-LIVE IN EUROPE 1991』には、バッハの「コレンテ」、「プレリュード・サーキュレイション」、「プレリュード・イン・Cマイナー」が収録されています。

以上、紹介しました2つのグループは歌は全く無く、アコースティック・ギターのみの演奏です。
是非一度聴いてみて下さい。

私のお薦めを紹介させていただきます。

バート・ラムズ、ポール・リチャーズ、森谷英世のアコースティックギターリスト3人から成る『カリフォルニア・ギター・トリオ』。
アルバム『C.G.T./YAMANASHI BLUES」には、バッハの「コレンテ」、「リチェカーレ」、「クロマティック・フーガ・イン・Dマイナー」、「プレリュード・イン・Cマイナー」、「チャコーナ」が収録されています。
アルバム『インヴィテイション/INVITATION』には、バッハの「トッカータとフーガ ニ短調」が収録されています。 ...続きを読む


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