痔になりやすい生活習慣とは?

コンクリートの配合強度の求め方を知ってる方、難しくてわかりません。
例でいえば、工場の偏差が3.5の場合で、呼び強度が27あります。これでの配合強度はどうなりますか?

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A 回答 (8件)

計算式は前にも載せましたが、


https://books.google.co.jp/books?id=BPlVmV3ENfIC …
です。

あとは現場で使われている用語の意味が何を指しているかです。私はコンクリートとは係わりがないので、その辺は判断しかねます。
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偏差を3.5といっているので4.15を標準偏差値ではなく中央値からの最大のばらつきと考えれば、27+4.15=31.15 で約32

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この回答へのお礼

何回も有難うございました。会社ではパニクッテばかりでたいへんです。呼び強度 24のときの偏差の求め方とかわかりますか?計算式や回答おねがいしたいです。むずがしいいい。何を参考にしてどう計算したらよいかおしえてくだい、おいそがしいのにすみません。

お礼日時:2015/11/08 15:24

ばらつきはデータです。

標準偏差値が判らないといけません。
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この回答へのお礼

またまた、すみません。おそらく、工場ばらつきが、4.15で呼び強度 27 工場の偏差3.5の場合の配合強度を求めてください。この計算の途中式わかりますか?勉強してみたいので
.

お礼日時:2015/11/08 14:22

ごめんなさい。

No.4の回答は取り消します。
やはり工場のばらつきがわからないと配合強度はでません。
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この回答へのお礼

回答すみませんでした。ばらつきはどう計算でしたらよいですか?こう書いていました。呼び強度 27 工場の偏差3.5の場合の配合強度を求めてください。それではばらつきがぬけているとことかな?どう求めているかわかりますか?

お礼日時:2015/11/08 13:15

3.5σだったら99.93%の確率で呼び強度が27あるってことだから、27でよいのかも。

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この回答へのお礼

またまた、すみません。おそらく、工場ばらつきが、4.15で呼び強度 27 工場の偏差3.5の場合の配合強度を求めてください。この計算の途中式わかりますか?勉強してみたいので

お礼日時:2015/11/08 13:18
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工場のばらつきが判らなければ、偏差だけ言っても配合強度は決まらない?

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この回答へのお礼

いま研修で講習でこの宿題で

こう書いていました。呼び強度 27 工場の偏差3.5の場合の配合強度を求めてください。と出され、わかりませんでした。もし、わかるのであれば教えてください

お礼日時:2015/11/08 12:26

すっかり統計の事は忘れちゃってますが、


σ=3.5
強度ばらつきが27±10.5では?
すべての強度を測定した場合、この範囲に99.8%の確率で入る。
ってことではないですかね? 数学のカテがいいかも???

ばらつき=平均値±3・σ
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この回答へのお礼

回答ありがとうです。この答えになる途中の式も教えてください。お願いします

お礼日時:2015/11/08 12:23

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Qコンクリートの単位容積重量はいくらぐらい?

一般的なコンクリート塊の単位容積重量はおよそどれぐらいですか。
できたら、Kg/立方mで教えてください。

Aベストアンサー

コンクリートの単位容積重量(正式には単位容積質量)はコンクリート中の
砂、砂利、の質量とコンクリートの乾燥具合によって変わってきます。

現在日本で使われてるセメント、砂、砂利の比重から考えて2300~2400Kg/立方m
と考えて良いでしょう。

特殊な用途があれば軽いコンクリート、重いコンクリートも作ることが出来ます。
元生コンクリート技術に従事していました。

Qコンクリートの配合と必要量の計算方法が…。

今度DIYで、鉄のポールを埋め込むための基礎を作ることになりました。

そこでお詳しい方にアドバイスを頂ければと思うのですが。
コンクリート配合についての比率は何とか検索で調べることが出来ました。

色々配合はあると思いますが、セメント1:砂2:砕石(砂利)3~6ということでした。

この場合、水の量はどうなりますか?
適当に少しずつ追加して、自分なりの良い加減でOKなのでしょうか?
硬すぎず柔らかすぎず的な・・・。

あと、必要なコンクリートの計算なのですが、250mmの正方形で、高さが650mmあります。
これは具体的にはどのくらいの量になりますでしょうか?

立米とかではいまいちピンと来ないのですが、キログラムとかでも難しいですよね?
何か、「セメント●袋必要!」的に、直感的な数字を知ることが出来ればと思います。

どうぞ宜しくお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

コンクリートの強度は、水セメント比が大きく関与しています。
モルタルだから強いわけではありません。
現場打ちのコンクリートの強度が弱くなる原因は、コンクリートを
軟らかくしたいために、水を多く加えるためです。
水セメント比を60%以下で作れば弱くなることはありません。
モルタルだけだと、かえって収縮割れが起きやすくお勧めしません。
施工性を上げるなら、砂利の粒径を40mmではなく20mmか25mmを使用し
砂利と砂の比率を10:10~10:9程度にすれば問題ありません。
質問時の6:3:1は貧配合と呼ばれるもので捨コンクリートなどの
強度や施工性、出来上がりを問題としない場合のものです。
3:2:1~2.5:2.5:1で水セメント比が適切ならば強度、施工性は十分と思われます。

Qセメントと砂の配合について

モルタルを作る際のセメントと砂の配合についてなんですが、
一般的に1対2から1対3といわれてますがこれらはどういう違いが出てくるのでしょうか?
もし1対1とかにするとどうなりますでしょうか?

Aベストアンサー

no2で回答したものです。

ご質問の主旨がイマイチ解りませんが、
砂・セメントの調合比率と強度の関係を知りたいのでしょうか?

まず最初に、調合比率ですが、概ねセメント1に対して砂2~最大4ぐらいです。
この調合比率は 強度では無く用途で調合割り合いを変更するケースがほとんどです。

では次に、強度ですが、残念ながら1:2の場合は○○Nとか1:3の場合いには○○N と決まっている訳ではありません。 おそらく大学の研究室で実験しないと解らないと思います。

ちなみに、国土交通省が建築工事改修基準書という本を出していますが残念ですが その本にも強度は記載されていません。

では、どの様な基準があるか? となりますが、普通コンクリートの場合(コンクリートミキサー車で運んで来るものです) スランプ率15~18が一般コンクリート強度と表されています。
 しかし、普通コンクリート強度は、中に入れる鉄筋の太さ、数量などで強度が変わって来ますので、それ自体では強度の計算も確認もできないのが実際です。

ゆきつくところ、実際 砂セメントの調合比率・添加する水の量でどれだけの強度となるのかを知っている人は居ないということですし、調合比率で A+B=C みたいな計算式は成り立たないということです。

例えば、厚さ15センチのモルタルの板でも、ごく普通のサラリーマンでもハンマーで割ることが出来ます。

ですので、砂・セメント・水の調合比率で強度を計算することは不可能です。 どうしても知りたければ、大学の研究室に依頼して実験をしてもらう以外にないと思います。

最後に、最初に調合比率は用途でほほ決まると書きましたが、これも左官屋さんの経験値で変わります。
例えば、壁とかを塗る場合には、1:2 ぐらい
土間などを打つ時は(駐車場など)1:3 ぐらい
捨てコン とか、敷石などを固定するときなどは 1:4ぐらい
が一般的です。
『ぐらい』としか書けないのは、その時の施工条件、気温、湿度、施工部位、目的、砂質などで毎回変わるからです。そしてそれらを決めるのは左官屋さんの経験値と腕です。

いずれにしましても、大工にしても、塗装にしても左官にしてもそうですが、職人は今の時代でも 大工10年 左官7年 塗装3年 ぐらいの修行は最低して来ないと一人前と認められません。
つまりは、『こうすればこうなる』などという簡単な公式はありませんので それだけ経験して、実際に勉強してやっと一人前になるぐらいの難しさがあるということです。

no2で回答したものです。

ご質問の主旨がイマイチ解りませんが、
砂・セメントの調合比率と強度の関係を知りたいのでしょうか?

まず最初に、調合比率ですが、概ねセメント1に対して砂2~最大4ぐらいです。
この調合比率は 強度では無く用途で調合割り合いを変更するケースがほとんどです。

では次に、強度ですが、残念ながら1:2の場合は○○Nとか1:3の場合いには○○N と決まっている訳ではありません。 おそらく大学の研究室で実験しないと解らないと思います。

ちなみに、国土交通省が建築工...続きを読む

QコンクリートのFd、Fq

Fcはコンクリート強度ですが、Fd、Fqとは何なのでしょうか?
単位は共に(N/mm2)です。

Aベストアンサー

ゼネコン構造設計の者です。
自信ありありです。(笑)

Fcは「設計基準強度」
Fdは「耐久設計基準強度」
Fqは「品質基準強度」です。

耐久設計基準強度は、建物の計画共用期間の級に応じた強度で、
(1)一般(耐用年数30年)Fd=18
(2)標準(耐用年数65年)Fd=24
(3)長期(耐用年数100年)Fd=30
です。

品質基準強度は設計基準強度に3(N/mm2)加えたもの、と、耐久設計基準強度に3(N/mm2)加えたもの、の大きい方の値です。

詳細は、日本建築学会「JASS5」1997年を参照してください

Qワーカビリティーとコンシステンシーの違い

定義として、
コンシステンシー:流動性の程度
ワーカビリティー:施工の容易性
という違いがあるのは分かったのですが、いまいち同じニュアンスの単語に思えます。

下記のページでは
ワーカビリティー:コンシステンシーおよび材料分離に対する抵抗性の程度によって定まるフレッシュコンクリート,フレッシュモルタルまたはフレッシュペーストの性質であって,運搬,打込み,締固め,仕上げなどの作業の容易さを表す。
​http://www.pref.miyagi.jp/jigyokanri/sekkeimanyuaru/sekkeisekou/sek...​

とあって、「材料分離」のバロメーターも含めたのがワーカビリティーなのかなと勝手に解釈しそうなのですが、
この二つの言葉の違いを教えてください。
例えば、一方がよいのに一方が悪い場合は存在しますか?
また、スランプ試験ではワーカビリティーを図ることができますが、コンシステンシーはどんな指標で表すのでしょうか?

Aベストアンサー

建築用語ポケットブック構造編より

【コンシステンシー】
まだ固まらない物質の流動性の程度をいう。セメントペースト・モルタル・コンクリート・石膏・粘土など、主として水の量によって流動性の変化する場合によく用いる。ちゅう(稠)度、軟度ともいう。セメントのコンシステンシー試験はフロー試験、コンクリートのコンシステンシー試験はスランプ試験で代表される。

【ワーカビリティー】
まだ固まらないモルタルやコンクリートの作業性の難易の程度。目的工事または部位ごとに、流動性・非分離性等が関与する。通常はスランプ試験・ブリーディング試験などで判断する。混和剤・気象条件・ポンプの揚程などにも注意しなくてはならない。

材料分離がワーカビリティにおいて大切なのはたしかですが、その他ポンプ圧送による閉塞や硬化速度など施工上における打ち込みやすさに関する様々な要因を考慮する施工上の用語がワーカビリティであって、コンシステンシーは主に含水率などによる流動性を示す材料上の用語という違いがあるのではないかと思います。
つまり用語を使用する分野自体が異なるのではないかと思います。

だから、粘土などは建築材料として用いることはないので、施工用語としてのワーカビリティを使うことはないでしょうし、物質の特性を示す材料学上の用語としては粘土に対しても用いられるようです。

両者ともコンクリートについてはスランプ試験で評価することが多いですが、ワーカビリティについてはブリージング試験を行うこともよくあり、モルタルについてはコンシステンシーはフロー試験で代表するようです。

建築用語ポケットブック構造編より

【コンシステンシー】
まだ固まらない物質の流動性の程度をいう。セメントペースト・モルタル・コンクリート・石膏・粘土など、主として水の量によって流動性の変化する場合によく用いる。ちゅう(稠)度、軟度ともいう。セメントのコンシステンシー試験はフロー試験、コンクリートのコンシステンシー試験はスランプ試験で代表される。

【ワーカビリティー】
まだ固まらないモルタルやコンクリートの作業性の難易の程度。目的工事または部位ごとに、流動性・非分離性等...続きを読む

Q台形の重心を求めるには

上底a 下底b 高さ h とした場合、台形の重心をもとめる公式は、 (2a+b)/(a+b)*h/3 でよろしいでしょうか?

Aベストアンサー

計算してみました。
面積
 A=(a+b)h/2
下底周りの断面一次モーメント
 S=a・h^2/2 + (b-a)h^2/6
  =h^2(2a+b)/6

重心位置、S/Aですから、
 G=(2a+b)/(a+b) ・ h/3

合ってますね。

Q単位体積重量と密度の違い

 単位体積重量と密度ってどう違うのでしょうか?

 密度=ρ で、単位体積重量=ρg
 
 というだけで、ただ重力加速度が
 かけられているだけという意味な
 のでしょうか?

 工学関係の教科書を読んでいると、どちらも
 よくでてきますが、意味的になにか違うのでしょうか?

Aベストアンサー

物理屋の siegmund です.

密度は (質量)/(体積),すなわち単位体積あたりの質量です.
質量とは,物質の量.
SI単位なら,kg が単位です.

重さ(重量)は,(通常は地球上で)物体に作用する重力の大きさで,
その物体の質量と重力加速度gとの積に等しい.
力の次元をもった量で,SI単位なら,N(ニュートン)が単位です.
N = kg・m・s^{-2}
したがって,単位体積あたり重量は,N/m^3 がSI単位です.

結果的には質問の文にあるように,両者の違いはgがかかっているかどうかです.

物質を月に持っていくと,物質の量は変わらないので質量は不変ですが,
重力加速度が変わるので重量の方は約1/6になります.

9766 さんの比重はちょっと誤解があるようです.
比重は,ある体積の物質の質量を同体積の標準物質の質量で割ったもの.
固体や液体に対する標準物質は,通常は4℃の水ということになっています.
質量÷質量ですから,比重は単位のない量です.
同じ場所で測ればその物質と標準物質の重さの比をとってもよいので
(gがかかるだけだから,割り算の分母分子でgはキャンセルする),
比重という名がつけられたのです.
水は 1 cm^3 でほぼ1gですから,密度を g/cm^3 単位で表すと,
密度の数値と比重の数値は実用上は同じになります.

物理屋の siegmund です.

密度は (質量)/(体積),すなわち単位体積あたりの質量です.
質量とは,物質の量.
SI単位なら,kg が単位です.

重さ(重量)は,(通常は地球上で)物体に作用する重力の大きさで,
その物体の質量と重力加速度gとの積に等しい.
力の次元をもった量で,SI単位なら,N(ニュートン)が単位です.
N = kg・m・s^{-2}
したがって,単位体積あたり重量は,N/m^3 がSI単位です.

結果的には質問の文にあるように,両者の違いはgがかかっているかどうかです.

物質を...続きを読む

Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。両者の違いが良くわかりません。
宜しかったら、恐縮ですが、以下の具体例で、『噛み砕いて』教えて下さい。
(例)
セルA1~A13に1~13の数字を入力、平均値=7、STDEVでは3.89444、STDEVPでは3.741657となります。
また、平均値7と各数字の差を取り、それを2乗し、総和を取る(182)、これをデータの個数13で割る(14)、この平方根を取ると3.741657となります。
では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。
で標本データの時はSTDEVを使って、母集団の時はSTDEVPをつかうことになります。
公式の違いは分母がn-1(STDEV)かn(STDEVP)かの違いしかありません。まぁ感覚的に理解するなら、分母がn-1になるということはそれだけ結果が大きくなるわけで、つまりそれだけのりしろを多くもって推測に当たるというようなことになります。
AとBの違いがあるかないかという推測をする時、通常は標本同士の検証になるわけですので、偏差を余裕をもってわざとちょっと大きめに見るということで、それだけ確証の度合いを上げるというわけです。

Qセメント水比とスランプの関係

>水セメント比が同じであればスランプが異なっていてもほぼ同じ圧縮強度である。スランプが8cmの場合も18cmの場合も同じである。

という問題が出てきました。
ふと思ったのですが、スランプ値を変えるのには「水セメント比」を変えるのが妥当ではないのでしょうか?もし、空気量でスランプ値を変えるとすれば、強度が落ちるのでありえないと思いますが・・・。
水セメント比を変えず、スランプ値を変えるとは、どういう方法で変えるのか教えてください。

Aベストアンサー

>水セメント比が同じであればスランプが異なっていてもほぼ同じ圧縮強度である。
セメント水比と圧縮強度は比例するという大原則(理論でなく、数え切れなくくらいの実験によって認められた原則)でコンクリートを調合します。水セメント比を変えると圧縮強度が変わり、変えなければ、水分が多くても少なくても同じ強度になるという原則です。

>水セメント比を変えず、スランプ値を変えるとは、どういう方法で変えるのか教えてください。
一般的には単位水量を変えます。スランプを大きくする場合はコンクリート中の水分を多くします。単位水量が変われば、水セメント比は一定ですので単位セメント量も変わります。単位水量やセメント量が変化すれば、必然的に立米あたりの細骨材量や粗骨材量も変わり、細骨材率も変わってきます。
特殊解として、流動化剤や高性能AE減水剤といった混和剤を使用することもありますが、微妙に調合は変化させます。

ちなみに、同一強度のコンクリートでも高スランプのものは低スランプのものより高価なセメントを多く使用するので、値段は高いです。

QNをkgに換算するには?

ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?一応断面積は40mm^2です。
1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?
ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。

試験片にかかる引っ張り力は、

40kgf = 40kg×重力加速度
 = 40kg×9.8m/s^2
 = だいたい400N

あるいは、
102グラム(0.102kg)の物体にかかる重力が1Nなので、
40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
ですね。


>>>一応断面積は40mm^2です。

力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。
そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。
400N/40mm^2 = 10N/mm^2 = 10^7 N/m^2
1N/m^2 の応力、圧力を1Pa(パスカル)と言いますから、
10^7 Pa (1千万パスカル) ですね。

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kg...続きを読む


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