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vmware player(フリー版)のver.5.0.2にゲストOS(Linux系)をいくつかインストールしています(大本のOSはWindows10)。簡単にインストールできるので面白がっていくつかインストールしたのですが、やり過ぎるとHDDの容量の圧迫になるので、いくつかアンインストールしようと思います。ネットで調べてみると、インストールディスク(結局DVDのイメージファイル)から起動して..パーティションを消して..というような説明をしているサイトもあります。しかし、ゲストOS名を右クリックして、”ディスクから削除”、”ライブラリから削除”など削除できそうな感じもするのですが(それでは不十分というような説明をしているサイトもあります)。

以上ですが、ゲストOSを削除する方法を教えて下さい。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

>ゲストOS名を右クリックして、”ディスクから削除”、”ライブラリから削除”など削除できそうな感じもするのですが(それでは不十分というような説明をしているサイトもあります)。



ディスクから削除で仮想マシンのディレクトリごと削除されます。
ライブラリから削除だと一覧から消えるだけでホストマシンのディスク上には残ったままになります。容量圧迫は変わらない。

>インストールディスク(結局DVDのイメージファイル)から起動して..パーティションを消して..というような説明をしているサイトもあります。

それは「実マシンのHDDから消す」という作業でしょう。
仮想マシンではそんなコトしても消えません。
# やった上でHDDを00hで埋めて、VMWareでそれなりの手順を踏めば、仮想HDDのイメージファイルのサイズは縮小できるかも知れません。
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この回答へのお礼

回答有り難うございます。ライブラリから削除だとカタログリスト(≒ライブラリ?)から消すだけであり、実体は残るという風に理解しました。ディスクから削除すれば、カタログも実体も消えるものと思います。

お礼日時:2015/11/16 14:19

”ディスクから削除”で完全にディスクから削除できます。


ちなみに、”ライブラリから削除”を選択するすると起動リストから削除されるだけで、ディスクイメージはそのまま残ります。
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この回答へのお礼

回答有り難うございました。古いvmwareには”ディスクから削除”が無かったのかも知れません(未確認)。

お礼日時:2015/11/16 14:20

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QVMware PlayerのOSのアンインストール

VMware Player 4.0.1でゲストOSのアンインストールをするには、初期画面でOSの名前のところで右クリック、「VMをディスクから削除」でいいのでしょうか?

違う場合その操作方法を教えてください。

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>初期画面でOSの名前のところで右クリック、「VMをディスクから削除」でいいのでしょうか?

ちょっと違うかな。
その方法ですと、OSだけじゃなくて仮想PCそのものを丸ごと削除しちゃいますよ。

>違う場合その操作方法を教えてください。

基本的には実際のパソコンのOSを消す場合と同じです。
OSのインストールディスク等からブートして、OSインストール済みのパーティションを削除してください。

他には下記のような方法もあります。

1.仮想PCの設定を開いて、OSの入ったハードディスクを削除
2.仮想PCの保存場所にある仮想HDDファイル(拡張子がvmdk)を削除
3.仮想PCの設定を開いて、"追加"ボタンから新しいHDDを作成

Qvmware上のゲストOSにpingが通らない

vmware上のゲストOSにpingが通らない

環境
?vmwareのゲストCentOS    ip 192.168.147.128 ゲートウェイ 192.168.147.1

?vmwareのホストwindowsxp ip 192.168.0.5 ゲートウェイ192.168.0.1

?ホストと同じセグメント上にあるMacosX ip 192.168.0.6 ゲートウェイ192.168.0.1

ゲストとホスト間ではpingが通るのですが、Macのパソコンからだとpingが通りません。
macでtracerouteコマンドを使うとLANのルータ(192.168.0.1)を通り、そのあとグローバルIP?(133.*.*.*)が2つくらい表示され結局ゲストまでたどり着きませんでした。
同じネットワークでないために、デフォルトゲートウェイに送り、そのまま外に出て行ってしまったのでしょうか?
こうなってしまう場合どうすれば、pingをゲストOSに通すことができるのでしょうか?

Aベストアンサー

ANo.2の訂正です。
私の検証ではホストOSが192.168.0.0/24側(仮に1次側)に対してルーターの役割をしていないようです。
ゲストOSがNATの場合はホストOSが1次側からのアクセスをゲストOS側(仮に2次側)へ通過させませんのでルーティング情報を記述しても通信できません。(2次側から1次側への通信は可能)
従って、ゲストOSのネットワークアダプタはブリッジモードに設定しないと相互通信が出来ません。

Q起動しているサービスを確認するコマンド

初歩的な質問で恐縮ですが、ご教示いただけますと幸いです。

起動しているサービスを確認するために以下の2つのコマンドを打ってみるのですが、結果(出て来るサービス名)が違います。
このコマンドの違いについてご教示いただけますでしょうか。

(1)service --status-all
(2)chkconfig --list

Aベストアンサー

(1)service --status-all

サービスの現在のステータスを調べるコマンド

(2)chkconfig --list

OSのブート時に自動起動するサービスを調べるコマンド

違いが出るのは、
・ブート後に手動あるいは他のコマンドから起動したサービス
・ブート後に手動あるいは他のコマンドから、あるいはエラーで停止したサービス
・ブート後に実行はされるがすぐに停止して常駐しないサービス (ntpdate とか)

あるいは、(1)ではサービス名が表示されない物もあるので、どのサービスがどんなステータス出力をするのか知っておく必要もありますね。(service network statusとか)

QIntel VT-xの有効化について教えてください。

Intel(R) Virtualization Technologyを有効にしたくて、
いろいろ試したのですがどうにも上手くいかずお力添えをお願いしたく思っております。

まずIntelVTを有効にするためにBIOSの設定にてこれを有効化したのですがこれだけではダメのようでした。
初めから有効化になっていたので、無効化に一度設定してから有効化したりもしました。
VirtualCheckerという確認ソフトでも確認したところIntel VT-Xの項目はDisabled、無効状態になっています。
BIOSの設定画面上ではもちろん有効状態です。

BIOSをアップデートすればもしやとも思って試してみましたが無駄のようでした。

何かわかる方いらっしゃいましたらどうかご教示お願いいたします。

当方の環境は以下になります。

OS:Windows8.1 Pro 64bit
CPU:Intel Core i7-4930K
Mainboard:RAMPAGE IV BLACK EDITION(BIOS 0701)

Aベストアンサー

Intel Virtualization Technologyについてしらべてみまし調べてみました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AB_%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC

BIOSでの設定は下記のようですが、これはOKですね。
http://faq.epsondirect.co.jp/faq/edc/app/servlet/relatedqa?QID=029608

話の内容はAndroidのものですが、Windows8.1でVT-Xが無効になっていたと言うこと。VT-xに関しては同じでしょう。
http://emu717171.hatenablog.com/entry/2013/12/03/001350

コントロールパネル→プログラムと機能→Windowsの機能有効化または無効化→Widowsの機能→Hyper-Vのチェックを外す

私のThinkPad X200でWindows8.1では、Hyper-Vのチェックは最初から外れていました。XP→7→8→8.1 とアップしてきたせいでしょうか・

多分これではないかと思います。"HYPER-Vの機能をOFF" にすれば、VT-xが有効になるでしょう。Windowsによくある、小さな親切大きなお世話ってやつでしょうか。ちなみに、"HYPER-Vの機能" とは下記です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/Hyper-V

Intel Virtualization Technologyについてしらべてみまし調べてみました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AB_%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC

BIOSでの設定は下記のようですが、これはOKですね。
http://faq.epsondirect.co.jp/faq/edc/app/servlet/relatedqa?QID=029608

話の内容はAndroidのものですが、Windows8.1でVT-Xが無...続きを読む

QVMWare仮想ソケット数とソケットあたりのコア数

VMWareバージョン5.0から仮想OSに割り当てるCPUの設定で仮想ソケット数とソケットあたりのコア数というのがあり、それぞれを掛けた値が仮想OS毎のコア合計数となる様です。
以下の内容について教えていただけませんでしょうか。

(1)ソケット数とコア数がどのようなものなのかというのが解っていません。
どのように算出された計算値からこれを設定すればいいのか教えていただけますでしょうか。

(2)コア合計数を2としたい場合仮想ソケット数を2にし、ソケットあたりのコア数を1にする
 のでしょうか?それとも逆に仮想ソケット数を1にし、ソケットあたりのコア数を2にすれば
 良いでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ちょっとかじった程度の技術者です。
専門家ではないので参考程度に。

(1)コアはCPUの中にあり、実際に計算をする部分になります。
複数のコアを持っているCPUは同時に複数の処理をする事ができます。

コア数はCPUによって決まっていて、1つのCPUに2つとか4つとか複数のコアが
搭載されている場合があります。(例:デュアルコア=2個、クアッドコア=4個)

ソケットとはCPUを搭載する部分の事で、1つのソケットに1つのCPUが載ります。

という事で、例えば「クアッドコアのCPUを2個搭載」した場合、
・コア数=4
・ソケット数=2
となり、仮想OSに割り当てられる仮想CPUは「4×2=8個」となります。

(2)仮想ソケット数については「どの様な挙動をさせたいか」「OSの制限」
などによって異なると思います。

デュアルコアCPUが1個搭載されているような挙動を期待しているなら
仮想ソケット数を1に、コア数を2に。
シングルコアのCPUが2個搭載されている様な挙動を期待しているなら
仮想ソケット数を2に、コア数を1に。

OSの制限についてですが、OSによってはソケット数が決まっているケースがあります。
WindowsXPの場合はCPUが2個までしか載せられなかったと思います。
その時は仮想ソケット数は「2」までしか設定できない事になり、仮想CPUを4つに
設定したい時は仮想ソケット数を2に、コア数を2に設定する事になります。

という事でこの場合は「環境と希望による」という回答になると思います。

ちょっとかじった程度の技術者です。
専門家ではないので参考程度に。

(1)コアはCPUの中にあり、実際に計算をする部分になります。
複数のコアを持っているCPUは同時に複数の処理をする事ができます。

コア数はCPUによって決まっていて、1つのCPUに2つとか4つとか複数のコアが
搭載されている場合があります。(例:デュアルコア=2個、クアッドコア=4個)

ソケットとはCPUを搭載する部分の事で、1つのソケットに1つのCPUが載ります。

という事で、例えば「クアッドコアのCPUを2個搭載」した場合、
・コア数...続きを読む

Qポートの80と443

こちらのサービス(https://secure.logmein.com/)を利用すると、インターネットを見られるサーバーのポートの80と443が空いていればルータやファイアウォールに特段の設定なく外部からサーバーを操作できるそうですが、逆にサーバーのポートの80や443を空けることには何か危険性があるのでしょうか。

Aベストアンサー

ポート80は一般的なHTTP、ポート443はHTTPSです。
この2つのポートがあいていなければインターネット接続(WEBブラウジング)は出来ません。
ですから、ほとんどのファイアウォールでこのポートは開いています。(インターネット接続を制限している社内LANでは当然閉じていますが)

ちなみに、よく使うポートとしてはFTPで20、21、SMTP(送信メール)で25、受信メールPOP3で110あたりです。セキュリティポリシー上、この辺は制限される事も多いですが、HTTP 80、HTTPS(暗号化用)443は通常閉じません。


危険性?
WEBプロトコルを使ってFTP的なファイル転送(WebDAV)やVPN等も出来るようになっています。当然そこにはある種の危険はつきものですが、WEBブラウジングに伴う危険と大きく変わりません。ウィルス等に感染していればこの2つのポートだけでも相当危険でしょうね。

参考まで。

Q仮想マシンとWindowsのライセンス認証について

質問させていただきます。

Windows7がインストールされたパソコンを買いました。
そのパソコンにはWindows7のインストールディスクが付いてきました。
そして、そのパソコンに仮想化ソフトVMware Playerをインストールしました。
次に、付いてきたWindows7インストールディスクを使ってVMware仮想マシンにWindows7をインストールしました。
無事インストールし終わって使えるようになりました。
二、三日たったら、「何日以内にライセンス認証をしてください」というようなメッセージが現れました。
そこで、プロダクトキーを入力したら次のような画面が現れました。

Windows のライセンス認証のライセンス認証用プロダクトキーを入力して下さい。
入力したプロダクトキーは、このコンピューター上のWindowsのライセンス認証に使用できません。
新しいプロダクトキーをオンラインで購入します
自動電話システムでライセンス認証手続きを行います

という画面が現れました。

この場合どうすればいいのでしょうか?
ライセンスをもう一つ買わないといけないのでしょうか?
一台の同じパソコンに同じWindowsをインストールしているので、一つでいいのではないかと思ったのですが。
電話でのライセンス認証のときに、オペレーターに事情を説明すれば認証してもらえるのでしょうか?

どうかよろしくお願いいたします。

質問させていただきます。

Windows7がインストールされたパソコンを買いました。
そのパソコンにはWindows7のインストールディスクが付いてきました。
そして、そのパソコンに仮想化ソフトVMware Playerをインストールしました。
次に、付いてきたWindows7インストールディスクを使ってVMware仮想マシンにWindows7をインストールしました。
無事インストールし終わって使えるようになりました。
二、三日たったら、「何日以内にライセンス認証をしてください」というようなメッセージが現れました。
そこで、プロ...続きを読む

Aベストアンサー

仮想PCにいれるOSも当然ライセンスが別に必要になります。

仮想PCの台数分ライセンスも必要です。

Q「宛先ホストに到達できません」とは

下記サイトのみ「宛先ホストに到達できません」となります。
その他のサイト(goo等)は接続できます。(ping応答あり)

「宛先ホストに到達できません」とはどういう時に出るのでしょうか?

自宅にある他PCも同現象です。

<ネット接続構成>
インターネット-無線LAN(WZR-G144N)-PC

<ping結果>
Microsoft Windows [Version 6.1.7601]
Copyright (c) 2009 Microsoft Corporation. All rights reserved.

C:\Users\xxxxx>ping sfp.kyoraku.jp

sfp.kyoraku.jp [1.1.81.114]に ping を送信しています 32 バイトのデータ:
192.168.11.1 からの応答: 宛先ホストに到達できません。
192.168.11.1 からの応答: 宛先ホストに到達できません。
192.168.11.1 からの応答: 宛先ホストに到達できません。
192.168.11.1 からの応答: 宛先ホストに到達できません。

1.1.81.114 の ping 統計:
パケット数: 送信 = 4、受信 = 4、損失 = 0 (0% の損失)、

C:\Users\xxxxx>ping www.goo.ne.jp

www.goo.ne.jp [218.213.142.230]に ping を送信しています 32 バイトのデータ:
218.213.142.230 からの応答: バイト数 =32 時間 =67ms TTL=242
218.213.142.230 からの応答: バイト数 =32 時間 =66ms TTL=242
218.213.142.230 からの応答: バイト数 =32 時間 =66ms TTL=242
218.213.142.230 からの応答: バイト数 =32 時間 =56ms TTL=242

218.213.142.230 の ping 統計:
パケット数: 送信 = 4、受信 = 4、損失 = 0 (0% の損失)、
ラウンド トリップの概算時間 (ミリ秒):
最小 = 56ms、最大 = 67ms、平均 = 63ms

C:\Users\xxxxx>

下記サイトのみ「宛先ホストに到達できません」となります。
その他のサイト(goo等)は接続できます。(ping応答あり)

「宛先ホストに到達できません」とはどういう時に出るのでしょうか?

自宅にある他PCも同現象です。

<ネット接続構成>
インターネット-無線LAN(WZR-G144N)-PC

<ping結果>
Microsoft Windows [Version 6.1.7601]
Copyright (c) 2009 Microsoft Corporation. All rights reserved.

C:\Users\xxxxx>ping sfp.kyoraku.jp

sfp.kyoraku.jp [1.1.81.114]に ping を送信しています 32 ...続きを読む

Aベストアンサー

状況からバッファローのルーターの問題であるような気がします。
ファームウェアのバージョンが低い場合は、アップデートで改善される「こと」もありますのでダメ元で試してみてはいかがでしょう?
あと、ルーターの経路情報や、ルーターにログインしてからpingテストをやってみて状況を確認してください。
ルーターからもpingが通らなければ(多分通らないと思いますが)、バッファローに問い合わせてみるのが解決への近道のような…。
他のルーターをお持ちでしたら、ルーターを変えてみるのもいいかもしれません。

Qpingでポートの指定

pingでIPアドレスを指定して、通信できるかどうかというのは
よく使いますが、pingでポートを指定して応答するかどうかは調べられるのでしょうか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含むICMP)ではできません。

FTPの疎通確認であれば、クライアントからサーバに対するTCP/21通信(FTP-CMD)が可能であること(サーバからクライアントへのTCP/21からの応答を含む)+サーバからクライアントに対するTCP/20通信(FTP-DATA)が可能であること(クライアントからサーバへのTCP/21からの応答を含む)が必要でしょう。

監視ソフトによるものであれば、
・クライアントからサーバへのログイン(TCP/21)
・クライアントからサーバへのlsの結果(TCP/20)
で確認すればよいでしょう。

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含む...続きを読む

QVMWareのフルスクリーン表示ができない

VMWareを使っていて、ゲストOSのフルスクリーン表示ができません。
試したのは以下の2つです。

1.Ctrl+Alt+Enter
2.メニューバーより表示>フルスクリーンを選択

ホストOSはWindows2000Pro,ゲストOSはWindows2000Serverです。
ホストOSの解像度は1400x1050。ゲストOSは1024x768です。前まではできていたのですが、ここ2~3日一瞬だけ全画面表示されて、元のサイズに戻ってしまうようになってしまいました。原因として思い当たることがなく困っています。どなたか解決方法が思いつくようでしたら、ご返信いただけますようお願いいたします。

Aベストアンサー

初めからフルスクリーンモードでゲストOSを立ち上げて見る
(仮想マシン設定のオプションのタブの中にパワーを選択すると
右のパワーオプションの中にフルスクリーンモードがあります
それを選択して仮想マシンを起動してみる)

フルスクリーンモードで起動後、Ctrl+Altで元のサイズに切り替える
再度Ctrl+Alt+Enterでフルスクリーンモードになるか確認して下さい


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