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5月まで勤めていたA会社を社内恋愛がばれて解雇になりました。現在は違う会社で働いていますが、そろそろ年末調整の時期になり、以前の会社の源泉徴収票が必要になりA会社の経理の人に発行してほしいと連絡をしましたが、半月経っても送ってきてもらえません。次のお休みの日まで待ってみて届かなければ税務署の方に「源泉徴収票の不交付の届出書」を出しに行こうかと思っていますが、これを出すとどのような対処をしてくれるのでしょうか?
こういう届けがでているので出してくださいと指示があるだけでしょうか?それとも税務署の人がその会社の監査に行ったりするのでしょうか?たたけばホコリがたくさんでてくるような会社だと思うのですが、彼氏がその会社で働いているのであまり大事にして彼氏の立場を悪くしてしまうのも悪いなーと思いつつ、必要なことなので私としてはハッキリさせたいのですが…

また給与支払証明書についてですが、私は去年の半年をB会社でアルバイトしており、7月からA会社で働きました。去年の年末調整はA会社でしてくれましたが、今年の春になり住民税の納付書が届き見てみると、B会社のアルバイトの分の所得しかなく、市民税事務所へ問い合わせるとA会社の給与支払証明書が届いていないので申告にきてくださいと言われ、申告に行きました。今年の分も源泉徴収票が欲しいと連絡した時に給与支払証明書の提出もしてくださいとお願いしましたが、「去年もしてないんだったら今年も出さないよ」と言われてしまいました。

不動産の会社だったのですが、営業の人は各自の確定申告で所得を経費で削って申告し、住民税がかからないようにいているような会社です。私は正社員の事務員として働いていたのですが、不動産の会社だと給与支払証明書の提出はしないのが多いのでしょうか?


長々とすいませんが、回答をよろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

源泉徴収票の不交付の届出書を出すと税務署から行政指導がされます。

具体的には会社や税理士に電話があるくらいです。それでももらえない場合は、告訴になりますが。
不交付の届け出を出す前に作ってもらえないか聞いてみるのも手かもです。お互いめんどくさいことはしたくないでしょうから。
そもそも企業側は義務なので。

給与支払証明書ではなく給与支払報告書でしょうか?
これは提出しないと罰則があるので市町村に報告しますよ?っていえばいいと思います。但し、30万以下の場合は提出義務はありませんが。
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この回答へのお礼

詳しく教えていただきありがとうございます。勉強になりました。
退職の手続きがずさんだったのもあり、ずっとモヤモヤが溜まっていて攻撃的な方法を考えていましたが、もう一度会社の方に交渉をしてみます。ありがとうございます。

お礼日時:2015/11/17 19:32

>営業の人は各自の確定申告で所得を経費で削って申告し、住民税がかからないようにいているような会社です



営業の人って多分、歩合で給与もらってますよね?その場合、歩合の分は実は給与ではなく報酬という形で支給されます。
報酬は給与とは違って、自動的に引かれる給与所得控除などがありません。個人経営の売上と同じです。ですからそこから必要経費を引いて所得を少なくすることは単なる「節税」で、当然のことです。
何もおかしなことはしていませんよ。
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この回答へのお礼

そうなんですね!勘違いしていました!
有難うございます。

お礼日時:2015/11/17 19:25

どこの会社も年末調整の実施中でしょう。


その手続きと処理の結果で源泉徴収票が
出てきます。
小さな会社なら、季節作業でその時期だけ
専門の人を雇ってやっているのかもしれません。

それとあなたの場合、年明けぐらいに
源泉徴収票をもらって、確定申告をすれば
よいのです。

給料の支払い額にもよりますが、
給与支払報告書は30万以下なら
出さなくてもよいです。

もらっているあなたはA社、?社..の
合計した収入によっては確定申告する
必要があるのです。

ということで彼氏のためにも
①現職にはA社の源泉徴収票は待たずに
 年末調整をしてもらい、源泉徴収票は
 もらう。
②A社源泉徴収票は年明けでもいいから、
 もらえるよう依頼しておく。
③両社の源泉徴収票で確定申告する。
がよいかと思います。

いかがでしょう?
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この回答へのお礼

その方法もありましたね!
その会社が退職にあたっての手続きがあまりにもずさんだったので、ずっとモヤモヤが溜まってしまいついつい攻撃的な考えしかでてきませんでした。参考にします、ありがとうございます。

お礼日時:2015/11/17 19:29

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Q支払証明書か源泉徴収票か?

当社に専属で来ている、外注のおじいちゃんが居ます。
仕事があるときだけなので毎日来ているわけではないのですが、忙しいときは月20日ぐら来ています。
支払いは毎月請求書(20日〆)をもらい同月25日に支払います。
支払いは現金で、源泉等天引きはしていません。

毎年確定申告に行く際に出す証明書を発行してほしいと言われるのですが、当社がお願いしている税理士事務所の担当の方が「何も発行しなくていい」と言われそのままお伝えしています。
毎年、「1年分の領収書をコピーしてくれと」言われるので少し面倒なのです・・・。

支払い証明書のようなものを発行してもいいような気がするのですが、ダメなのでしょうか?
また発行するにあたりどのように作ればいいのか教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。

>…税理士事務所の担当の方が「何も発行しなくていい」と言われそのままお伝えしています。

はい、「確定申告書」に添付が義務付けられているのは以下のものに限られています。(ただし、各種の「所得控除」の添付書類は除きます。)

『Q22 確定申告書を提出する際に必要な書類はどのようなものですか。』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/06.htm#q22

「外注費」は、(受け取った側は)「事業所得」か「雑所得」として申告することになりますので、「事業所得」であれば、【納税者自身が】「青色申告決算書」または「収支内訳書」を作成して添付します。

「雑所得」については、「添付書類」が【ありません】。

『事業所得と雑所得の違い|丹羽総合会計事務所』
http://tax.niwakaikei.jp/archives/596.html
『源泉徴収票と支払調書に関する「義務」の話』(2010/01/05)
http://ameblo.jp/zeirishi-tosu/entry-10427156189.html
>>…所得税の確定申告の「添付書類」についての規定の中には源泉徴収票はありますが(所得税法120条第3項3号)、報酬などの支払調書についての添付義務を定めた条文は見当たりません。
>>3月頃になってようやく原稿料などの支払調書が送られてくるのは、義務違反ではなく、法的にはむしろ「親切」と言えるのかも知れません。…

---
なお、「帳簿や取引書類」は、もちろん【添付不要】です。

理由は単純で、「帳簿や取引書類」は【納税者自身が、申告書を作成するために自主的に作成・管理・保存するもの】だからです。

「税務署」は、「帳簿や取引書類」の確認が必要と判断すれば「来署」を求めたり「実地調査」を行います。

ですから、膨大な申告書のチェックをしなければならない「税務署」にとって、「余計なものの添付」は【邪魔】なだけです。

『確定申告後に税務署から来署案内?』(2011/01/18)
http://iwayan.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-594e.html
『税務署はいくらから来る?』(2010/12/06)
http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-760.html

>毎年、「1年分の領収書をコピーしてくれと」言われるので少し面倒なのです・・・。

これは、少々疑問があります。

ご自身でも当然理解されているかと思いますが、「領収書」は、「お金を支払う側」が、「お金を受け取る側」に(確かに受け取りましたという証拠として)発行を要求するものです。

「お金を受け取る側」が要求するのでは話が「あべこべ」ですし、普通は、「発行する側(この場合はおじいちゃん)」が【控え】を残しておくものです。

「控え」は絶対必要なものではありませんが、「税務調査」では「控えの通し番号」などもチェックされることがありますので、ごく一般的な「商習慣」です。

『書き損じ領収書。今まで捨ててました。ヤバイ? | 大阪市の税理士』(2009/05/20)
http://www.cg1.org/knowledge/tyousa/090607.html

---
とりあえず、「(受け取った)領収書のコピーを渡す」こと自体は違法行為というわけでもないので先に進みます。

>支払い証明書のようなものを発行してもいいような気がするのですが、ダメなのでしょうか?

いえ、「ダメ」な理由はありませんが、商習慣上は「おかしなやりとり」ということになります。

一般的には、「業務の外注」を行なう際には以下のようなやりとりを行いますので、「(受け取った)領収書のコピーを渡す」というようなことはしません(必要がありません。)。

・「外注先(おじいちゃん)が」報酬の計算を行って「請求書」を発行
  ↓
・「発注元(oolong-827さんの会社)」が(請求が契約どおりであれば)報酬の支払いを行い(必要であれば)「領収書」の発行を要求

つまり、「外注先(おじいちゃん)」が、「請求書」「領収書」を発行するので、その金額が分からないというのは、通常は「あり得ない」わけです。

---
なお、「支払う側が明細を出さないと金額が分からない」という場合は、単純に「外注」ではなく「雇用」だと考えるほうが自然です。

つまり、【税法上の給与】として経理(税務)処理を行い、『給与所得の源泉徴収票』を交付するということです。

『給与か外注か? その判断基準は』(2011/11/22)
http://iwayan.cocolog-nifty.com/blog/2011/11/post-8876.html
『その支払いは、給与か?外注費か? ~Vol.1~|海江田経営会計事務所』(2010/08/20)
http://news-kaieda.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/vol1-cc4d.html

>発行するにあたりどのように作ればいいのか…

もともと、「税法上の交付義務」自体がありませんので、「決まった様式」もありません。

「参考にする」のであれば、税務署に提出する『報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書』かと思います。

しかし、これまで「領収書のコピー」を渡していたのですから、「なんで一年分まとまっているのか?」と不満に思われるかもしれませんので、「給与明細のようなもの」がよいのかもしれません。

いずれにしましても「当事者同士の問題」です。

『[PDF]報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/annai/pdf/23100038-2.pdf

*****
(備考)

>源泉等天引きはしていません。

「外注費」からの「所得税の源泉徴収」については、一定のルールがありますが、該当しなければしなくても問題ありません。

『源泉所得税関係』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/01.htm#a-03
※詳しくは、「源泉徴収のしかた」「源泉徴収のあらまし」の「報酬・料金等の源泉徴収事務」をご参照下さい

*****
(出典・その他参考URL)

『15秒でわかる!「見積書→発注書→納品書→受領書→請求書→領収書」の役割と流れ|MakeLeaps』
http://www.makeleaps.jp/%E8%A6%8B%E7%A9%8D%E6%9B%B8%E2%86%92%E7%B4%8D%E5%93%81%E6%9B%B8%E2%86%92%E8%AB%8B%E6%B1%82%E6%9B%B8%E2%86%92%E9%A0%98%E5%8F%8E%E6%9B%B8%E3%81%AE%E5%BD%B9%E5%89%B2%E3%81%A8%E6%B5%81%E3%82%8C/
---
『個人で事業を行っている方の帳簿の記載・記録の保存について』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/kojin_jigyo/index.htm
---
『腹が立つ国税局の税務相談室』(2009/07/15)
http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-365.html
『税務署が親切』(2007/03/11)
http://blog.livedoor.jp/stock_value/archives/50363449.html
『税務署は意外と親切』
http://dorobune.chips.jp/?p=155
『国税庁>ご意見・ご要望』
http://www.nta.go.jp/iken/mail.htm
---
『日本税理士会連合会>リンク集』
http://www.nichizeiren.or.jp/link.html
『「税理士」というお店にはちゃんとした商品を並べなあかんやろ』(2012/ 03/23)
http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-1264.html

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は各窓口に確認の上お願い致します。
※なお、ご紹介したサイトの信頼性についてはご自身でご判断ください

長いですがよろしければご覧ください。

>…税理士事務所の担当の方が「何も発行しなくていい」と言われそのままお伝えしています。

はい、「確定申告書」に添付が義務付けられているのは以下のものに限られています。(ただし、各種の「所得控除」の添付書類は除きます。)

『Q22 確定申告書を提出する際に必要な書類はどのようなものですか。』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/06.htm#q22

「外注費」は、(受け取った側は)「事業所得」か「雑所得」として申告することになりますので...続きを読む

Q給与支払証明書はどこで手に入る?<急ぎです!!>

おはようございます。
みなさんの知恵を貸していただければと思います。

給与支払証明書を提出することになったのですが、どこで手に入りますか?
市役所でしょうか?それとも勤めていたところ?
平成13年分が欲しいのですが、当時住んでいたところの市役所、または当時の勤め先にお願いすれば、郵送してもらえるのでしょうか?

それと、給与支払証明書を請求する時は、
当時の住所、当時の名前(現在は結婚して名前が変わってます)と現在の住所、名前を教えればいいのでしょうか?

わからないことだらけなので、詳しく教えてもらえたら幸いです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは、ats8181oyajiです

給与支払証明書は、勤務していた会社に作ってもらいます

提出先の指定用紙は手元になければ入手しましよう
県などに提出する給与支払証明書は
インターネットからもダウンロード可能です
検索エンジンで「給与支払証明書」で検索すれば
たくさん出てきます。
だいたいが、勤務していた会社のハンコが必要です。

例:茨城県の県営住宅の申込に必要な書類がダウンロードできるサイト
http://www.ijkk.jp/kenei/nyukyo3.html

参考URL:http://www.ijkk.jp/kenei/nyukyo3.html

Q所得証明書と源泉徴収表の違い

タイトル通りの質問ですが、主人の会社で所得証明書を持ってきてくださいと、言われて私は源泉徴収書を渡せばいいかな?っと思ったのですが、違いはありますか?所得証明書ってあまり聞かない言葉だったので
教えてください。(健康保険に関する事でいるみたいです)

Aベストアンサー

>違いはありますか?
あります。
源泉徴収票は複数の所に勤めれば複数手に入ります。

所得証明は役所で発行する物で、1年間の全ての所得が書かれています。

全ての源泉徴収票を集めて提出すれば同じ効果はありますが、問題はきちんと全ての源泉徴収票を提出したかどうかを確認できません。

つまり所得が合計でいくらであったのかを確認する目的であれば所得証明が必要です。
用途によってはどちらでも良い場合はありますけどね。

では。

Q給与支払報告書の提出について

個人事業所の事務をしています。
従業員が自分で申告すると言っているのですが、その場合は
事業主は給与支払報告書を提出しなくてもよいでしょうか?
給与支払報告書は必ず提出しなければならいけないですよね。
仮に従業員本人が申告すると言っていてもし申告をしていなかった
場合は会社的にはどうなるのでしょうか?調査が入ったりするのでしょうか?くだらない質問ですいません。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

そうですね、前の方のいうとおり、給与支払報告書を市区町村に提出するのは、給与支払者の義務です(地方税法317条の6)。平成17年の改正で、アルバイト等に対する地方税の課税を強化するため、中途退職者についても30万円の収入を超える場合には提出義務があ
ることになりました。

給与所得者が確定申告をする場合、給与所得については給与支払報告書が市区町村に提出されてきますが、その他の所得については税務署の方から、確定申告の紙が市区町村に回ってくるんです。

そんでもって、市区町村の個人課税の部門にそのひとごとのデータがあって、それと突合せが行われているはずです。だから、給与支払報告書を出していないと、そこで、たぶん判るんでしょうね~どなたか、公務員の方、どうでしょうか。

Q源泉徴収と給与支払証明書について

引越しにあたりある一定額以上の収入がないと入居できないようで
源泉徴収を提出しなくてはならなくなりました。
そして主人の源泉徴収を見ると
源泉を下げるために家賃と光熱費を会社で見てもらっていたのですが、
そのため昨年の総支給額が2,400,000円でした。
ただ、昨年10月より給料が上がったので
今年の予定総支給額は3,000,000円です。
そして、引越し後は家賃と光熱費は自己負担になるので
給料もまた上がる予定です。
ですが、2,400,000円の源泉しかまだ上がっていません。

この場合給料が上がっているので源泉ではなく
給料支払証明書の提出でもいいのでしょうか??

変な質問になってしまい申し訳ないですが
回答の程よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こればかりはそれを決めている所に聞かないと、一律こうなっているということは考えられません。
前年の源泉徴収票だけが有効なのか、そうか現在から12ヶ月前までの給与明細でもいけるのか、はたまた間近の給与明細書×12でも良いのか…まぁ、源泉徴収票の提出が必須なら無理でしょうね。でも、駄目元で聞いてみては如何ですか?直接聞く方が、早くて確実なのは言うまでもありませんので。

Q前職の源泉徴収票がない場合の年末調整

タイトルどおりなのですが、前職の源泉徴収票が
ない場合、給与明細で年末調整を行ってもらえますか?
前職は解雇だったので、源泉徴収票を送ってもらう
ように依頼しづらいのです。。(退職時に、一度
源泉徴収票は発行してもらいましたが、紛失してしまいました。)
給与明細で代用してもらえるのでしょうか??
教えて下さい。

Aベストアンサー

やはり基本的には源泉徴収票で確認して年末調整してもらう事となりますので、再発行してもらうしかないと思います。
直接話すのがいやでしたら、返信用封筒を同封して手紙で再発行を依頼する方法もあると思います。

確定申告の際も、基本的に給与明細では認められず(給与明細だけを持っていっても、例えば賞与等の支払があってもわかりませんし、それだけでは実際に何月まで働いたのかさえわからない訳ですので)源泉徴収票でなければ出直してくるよう言われるだけです。
但し、会社が倒産してしまって物理的に源泉徴収票の発行ができない等のやむを得ない事情がある場合に限っては、給与明細による申告も認められますが。

Q給与支払報告書の提出義務の範囲

給与支払報告書の提出義務の範囲についてお尋ねいたします。

(1)昨年、数人のアルバイトを数ヶ月雇い、
ひとり当たり多くても総額15万円程度の給与でした(中には1万円程度も)。

既にアルバイト雇用は昨年10月時点で終了しており、
今年の1月1日時点では、雇用しておりません。

調べたところによると、
1月1日時点で雇用していない、かつ
年間の給与支払金額が30万円以下の就労者については、
提出義務はないとありました。

この場合、給与支払い報告書を市町村に提出しなくてよろしいのでしょうか?

(2)また、上記のケースで提出義務がない場合、疑問に感じることがあります。
(給与支払い者の立場からすれば、どちらでもいい話です)

給与を支払われている者が、他の会社でも同様にアルバイトをしていたとすると、

今回、私が支払った少額の給与をプラスした額が、当人の昨年度の正確な収入になるは
ずですが、

給与支払い報告書を私が提出していない以上、役所は、他社での給与額しか知りえない
はずです。

したがって、実際の払うべき税額を払わなくてもいいということになるのではないでし
ょうか?

どうぞ、よろしくお願いいたします。

給与支払報告書の提出義務の範囲についてお尋ねいたします。

(1)昨年、数人のアルバイトを数ヶ月雇い、
ひとり当たり多くても総額15万円程度の給与でした(中には1万円程度も)。

既にアルバイト雇用は昨年10月時点で終了しており、
今年の1月1日時点では、雇用しておりません。

調べたところによると、
1月1日時点で雇用していない、かつ
年間の給与支払金額が30万円以下の就労者については、
提出義務はないとありました。

この場合、給与支払い報告書を市町村に提出しなくてよろし...続きを読む

Aベストアンサー

>源泉徴収票の作成義務はありますよ。
>たとえ給与の額が1円であっても(極端ですが)給与を支払った場合源泉徴収票は作成しなければなりません。

>確かに「1月1日時点で雇用していない、かつ年間の給与支払金額が30万円以下の就労者」については、税務署及び市町村には提出を『省略することは出来ます』が、受給者本人には交付しなければならないのです。

>源泉徴収票の作成目的は、御社の責任のもとでその従業員に対する給与の支給額、社会保険料等の額、源泉徴収税額を証明することなのです。(でなければその人は確定申告も出来ないでしょう)

>参考URLの6頁「3 その他の注意事項」の(5)を参照ください。

参考URL:http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/hotei/tebiki2007/pdf/03.pdf

Q給与見込み証明書とは?

個人事業所の新米事務員です。よろしくお願いします。

フルタイムで働いている従業員の方から、
「5月から主人の健康保険の扶養に入りたいので給与見込み証明書を書いてほしい」
との申し出がありました。
去年は扶養の範囲に入らずに、4月の現時点までは自分で健康保険の本人として保険料も払っています。

給与見込み証明書とは何をどのように書けばよいのでしょうか?

御主人の会社の担当の方に確認をしてもらいましたが、得に書式は無いとのこと。

5月より変更したいので、時間があまりなく困っています。

Aベストアンサー

#1の追加です。

社会保険(健康保険・厚生年金)はパートなどの場合、週の勤務時間や勤務日数が正社員の4分の3以下であれば、加入しないで良いことになっています。
ご質問の場合は、これに該当しますから社会保険から脱退できます。

今後の給与の支払見込みの月額を給与見込証明書に記入してあげれば、それで、ご主人の扶養になることが出来ます。
給与見込証明書には、会社名・住所・電話・代表者名・担当者名・社員の氏名・今後の支払見込み月額などを記載します。

Q源泉徴収票は、税務署に行けば再発行してもらえるのですか?

母の会社で、私の、過去3年分の源泉徴収票が必要になりました。
(しかも、1週間以内に提出しなければならないそうです。)
しかし、私はこの3年間で、2回転職しています。
それぞれの会社へ連絡したのですが、取り寄せるのに時間がかかったり、1~3月分までしか送られてこなかったり、と、らちがあきません。この際、自分で役所にとりに行って発行してもらおうと思うのですが、源泉徴収票とは、個人でとりに行っても、発行してもらえるものなのでしょうか?
また、とりに行くとしたら、税務署、市役所、区役所などの、どこへ行けばいいのでしょうか?勤務地の近くの役所へ行けばいいのか、自宅近くの役所へ行けばいいのかもわからないので、教えて欲しいです。
どうぞよろしくお願いします…!

Aベストアンサー

源泉徴収票は、各々の勤務先で発行するものです。
そして、会社が市役所に報告するのは、給与の支払額で、源泉徴収票は提出していませんから、市役所に行っても源泉徴収票のコピーは取れません。
また、税務署には、全員の源泉徴収票が提出されず、会社の役員や年収が500万円以上の人だけの源泉徴収票が提出されますから、該当しない場合は税務署で源泉徴収票のコピーは手に入りません。

別の方法として、市役所では会社からの報告を元に住民税を計算した時の、市・県民税の課税通知書があります。
これは、事情を説明すれば再発行してもらえますから、その源泉徴収票の提出先に、その市・県民税の課税通知書でも良いか聞いてください。

通常、源泉徴収票の代わりに、これを用いることが多いです。
市役所は、お住まいの市です。

Q確定申告時、源泉徴収票の代わりになるもの

確定申告には源泉徴収票が必要ですよね。
しかし、他に提出してしまい会社に再発行を依頼する時間が無い(過去分の申告で現在退職している)ため、それを用意出来ません。
こういった場合、何か代わりになるものはありますか?例えば、住民税課税証明書とか...
確定申告に付いては全くの無知なものでさっぱり判りません。どうぞ、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

#2の追加です。

>還付申告とは、どの様な意味ですか?

通常、給与所得者の場合、勤務先の年末調整で所得税の精算が済みますから、確定申告の必要がありません。
ただし、医療費控除や住宅ローン控除・その他の控除の申請漏れ等があった場合は、確定申告をすると税金が戻ります。
又、年の途中で退職して、年末調整を受けていない場合も、確定申告をするとそれまでに給料から引かれた源泉税が戻ることが有ります。
このように、確定申告をすると税金が戻る場合の確定申告を還付申告と云います。

>「3/17以降でも問題ない」とは、来年の確定申告期間ということでしょうか?それとも、3/18とかでも申告出来るということですか?

今年の3月18日以降でも良いということです。
平成14年分の申告であれば、19年12月31までならいつでも大丈夫です。


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