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投資信託を購入しました。約定金額9,893,154円、手数料106,846円、支払い10,000,000円で、
投資有価証券勘定1000万円   現預金1,000万円
で仕訳しました。
後日この投資信託を売却し、約定金額10,985,384円、課税対象金額1,092,230円、所得税167,275円
精算金10,818,109円でした。
これを仕訳すると下記のようになるのですが、
現預金10,818,109円    投資有価証券10,000,000円
租税公課167,275円      受取配当金 1,092,230円
支払手数料 106,846円
購入時の手数料を取得原価にすると、報告書による課税対象金額は、取得原価を含めない個別元本で計算され、それに対しての税金が課税されています。そのため、購入時に手数料を取得原価に入れた分だけ損金になってしまいます。同じ期であれば問題ないでしょうが、購入と売却の期が違うと、損益が変わってくる可能性があります。
投資信託の手数料はどうように処理すればいいのでしょうか。また、売却益にあたる課税対象金額は所得税の対応を考えて受取配当金にしていいのでしょうか。

gooドクター

A 回答 (1件)

投資有価証券10,000,000円がおかしいのでは?


実際の購入金額は9,893,154円ですよね。
これが投資有価証券ではないでしょうか?
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