以前は、自宅の階段を10往復ぐらいしても全然平気だったんですが。
数日ほど前から、同じようにしただけなのに、足が疲れてがくがく状態になるようになりました。
脚の筋力が減ったということでしょうか。

念のためですが、筋肉が減って筋力が弱まったのと筋萎縮症を、今現在の症状で見分けられるポイントなどはありますか(病院で検査を・・・のご回答はご遠慮下さい。)

A 回答 (2件)

階段の斜度、段数、年齢、性別、基礎疾患程度は書いてください。


筋萎縮には色々な原因や病気であれば色々な病態があるんですよ。
筋トレをして筋肉を鍛えてみてはどうですか?病気であれば筋肉はトレーニングで発達しにくいか発達しないので。
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年齢は、仕事は、男性女性、持病は、最低このくらいの資料が・・・・

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Q不完全左脚ブロックと完全左脚ブロックについて。

完全左脚ブロックでは、QRS幅が幅広になるのに
不完全左脚ブロックでは、QRS幅が狭くなるのはなぜだかわかりますか?

教科書やインターネットでも調べてみたのですが、
その理由がなく困っています。
ご存知の方、ご解答をよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

プルキンエ線維などの刺激伝導系を刺激が伝わるスピードは、心室を刺激が伝わるスピードに比べて圧倒的に早いです。完全左脚ブロックでは、正常な右脚への刺激伝導系を伝わって右室が興奮し、それが心室を伝導して左室が興奮します。よって時間がかかるのでQRS幅が広がります。
しかし、不完全左脚ブロックは左室に一本は刺激伝導系が残っているので、右室→左室へ伝わる時間がなく、ほぼ同時に興奮しますのでQRS幅は狭いままです。

Q球脊髄筋萎縮症ですが

リュープリンを使った治療法があるのですが試してみたいのですが神経内科で試したいと言ったら試せるのでしょうか。
筋力も衰え長い距離は車椅子になっています。
戻せるのなら戻したいと調べていますが中々いいものがありません。

同じ病気の方 又はこんな治療法があると言う方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

リュープリンは正式に球脊髄筋萎縮症の薬と認められています。

ただ、リュープリンを使った治療は初期の筋力低下を防ぐのには効果があるようですが、筋肉が死んでしまった後は効果がないそうです。

主治医も色々治療法は調べていると思いますが、
現段階では治療薬も治験も現状維持の効果が認められる程度のようですね。

でも、医者に聞いてみるのは全然かまわないと思います。
まずは
「リュープリンを使った治療法があるとネットで見たのですが、、、。」
って感じで言ってみて反応を伺ってみてはいかがでしょうか?

リュープリンは泌尿器科婦人科でよく使われるので総合病院なら大抵は置いてあります。

http://sbma.jp/

SBMAの会のサイト貼っておきます。

個人的には神経、筋肉が死んでしまう病気なので、ES細胞やiPS細胞で再建できるようになる道が一番可能性があるのではないかと思います。

Q胎児の脳が萎縮と診断されましだ。

 私は初妊娠です。3年かけて頑張っても妊娠できなくて、やっと出来た赤ちゃんです。
 しかし 妊娠26週目のとき胎児の脳が異常だと診断されました。

 その後エコや血液検査で、胎児の右の脳が水頭症による脳室拡大28mmだと言われて、MRI検査することになりましだ。

 最終診断結果は水頭症ではなくで、何らかの原因で胎児の脳に血栓ができ、右脳の発達を妨げで、<脳が萎縮>との結論が出ました。
 後遺症ついて聞いてみたのですが、生まれてみないと分からないそうです。
  
 現在30週目、再診では胎動や呼吸などは正常ですが、脳室の拡大サイズは変わりありませんでしだ。先生は出産まで、発達する場合もあるとお話しました。

 ここで 私が気になるのは産まれる前にその血栓を何かで無くすことができないのでしょうか。
出来ない場合、産まれてたら、うちの赤ちゃんにはどんな症状が出て、どんな病院がいいのか?どんな準備をすればいいのか教えて頂けないでしょうか?

Aベストアンサー

この「教えてGoo」の回答には、素人だけど経験者、教科書やネットの情報程度で実際の経験はあまりない医学生や若い医者。そこそこ経験はあるけれども、部長や教授クラスではないちょっと未熟なストレスの溜まった医者、などいろいろです。

ご質問の内容は、ご質問者様やご家族に極めて重大なことですので、このご質問に正しい回答ができる経験豊富な医師がこれを見るチャンスはほとんどゼロでしょう。

でも「私」が見ましたので、総合的に回答をすることにしましょう。よくお読みください。

胎児の脳血管の発育が十分ではなく(形成不全と言います)脳のある部分へ行く血流が少ないために脳が萎縮をすることはけして「極めて稀」ではありません。

【まず、最初にご質問にお答えします。】
(ここでは診断はしていけないことになっていますが)このような場合の原因は血栓ではなく、血管の形成不全(血管が細い、数がすくない状態)がほとんどなのです。
血栓の場合には血栓ができた時にそれまでに発育してきた正常な脳組織の「破壊(=脳梗塞)」がおきます。この場合、萎縮や脳室拡大が生じるよりも脳梗塞の所見が出ますし、胎児期に生じる出来事としては極めて極めて稀です。また仮に、血栓であっても既に栓は溶けていますので現時点では対処はできません。また、血栓ができた時期があったとしても、人工的に溶かすことは大出血を生じる危険が高いのでできません。

つらいかもしれませんが「脳萎縮に対して治療ができる・する状態ではない」ことから出発しなくてはなりません。そうお考えくださって続きをお読みください。また、この時期から脳室の拡大サイズは出産まで大きくは変らないことがほとんどです。

【次に今後のことです】
このようなことが生じた赤ちゃんがどのように成長するのか、を私は研究でも臨床でも多く見てきました。これは驚くべきことに「全く正常」から「ある程度の障害」まで様々なのです。生まれてから赤ちゃんの脳は急速に発達を開始します。その際、神経と神経の接続や再接続、脳の障害に対して最大限補い合って機能的な発達を遂げようとします。これは神秘的なことや不思議なことではなく、科学的にわかっていることです。現段階で障害の程度を想定することはできませんが、かなりの機能が発達することは期待できます。

【どんな病院がよいのか】
現在の病院が一般の病院であれば、一度は小児神経専門施設のある病院にかかって検査や障害の有無の評価、発達の促進計画を立てることは現実的です。でも各県に限られた数の施設と医師しかありませんので、受診する施設はおのずと決まってくると思います。

運動や感覚そして知能に関することでも強力に練習やリハビリをすることで驚異的な可塑性(代償して機能が回復すること)が認められるのが子供です。もし出世時に障害があったとしてもそこからのスタートです。残る障害について判断を急いではいけません。
まず、無事に出産を終えること、そしてもし、その後、発達の正常・異常を正しく評価してもらい、機能回復に働きかける育児計画を立てるのです。たいへんではありますが、やりがいはあります。

お近くのどの専門病院にかかればよいか、は産婦人科や小児科の医師が知っているはずです。
とりあえず、この段階での回答はここまでにします。

この「教えてGoo」の回答には、素人だけど経験者、教科書やネットの情報程度で実際の経験はあまりない医学生や若い医者。そこそこ経験はあるけれども、部長や教授クラスではないちょっと未熟なストレスの溜まった医者、などいろいろです。

ご質問の内容は、ご質問者様やご家族に極めて重大なことですので、このご質問に正しい回答ができる経験豊富な医師がこれを見るチャンスはほとんどゼロでしょう。

でも「私」が見ましたので、総合的に回答をすることにしましょう。よくお読みください。

胎児の脳血管の発育...続きを読む

Q筋肉の固まりと萎縮の違いとは?

筋肉の固まりと萎縮の違いとは?

こんばんは。
昨年はアイスバケツチャレンジなど、難病alsの認知度がグッと上がった年でしたね。

さて、質問なのですが、
alsの症状は主に、筋肉の萎縮や収縮。
それって、筋肉が固まっていくのとどう違うんですか?筋肉そのものがどんどん小さく痩せていってしまうということなんでしょうか。

また、その場合、筋肉が痩せて力が入らない以外に、何か感覚的に異常はないのでしょうか?例えば、痛かったりだとか、締め付けられる感じがしたりだとか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

alsよりALSって記載して下さい。というのはALSは筋萎縮性側索硬化症:amyotrophic lateral sclerosisの略語であり、英語では略語は単語と区別するために大文字表記が慣例です。

さて「筋肉の萎縮や収縮」とあります。「萎縮」はわかりますが、「収縮」は「線維束性収縮」を指しているのでしょうか。なら「筋のピクつき」のことです。なお「筋肉が固まっていく」ということが何をイメージされているのかわかりません。「拘縮」のことでしょうか。これは「関節可動域練習」を行わなければなります。

ここで質問するより「筋萎縮性側索硬化症」と調べた方がわかりよいと思いますが・・・

Q椎間板ヘルニアと筋力低下

大晦日12月31日に坐骨神経痛を発症し、歩行も困難な状況が続き
1月4日から1月20日まで入院しました。
症状は右外臀部、右脛外側、右足の甲外縁部の激痛と右足首が
麻痺して足指や足首が上がらなくなってしまいた。
椎間板ヘルニア突出(ティアドロップというそうです)が原因で
すでに原因のヘルニアによる神経の圧迫は改善されているので
痛みは硬膜外ブロック注射でおさえて保存療法にするという治療方針で
現在5回目のブロック注射を受け痛みのほうは4回目あたりで
大腿の痛みは日常の生活に苦痛を感じない程度に軽減しましたが
いまだに脛の外側と足の甲の痛みが残っています
(当初に比べ大腿:20%、脛と足の甲30%くらい)
問題は大腿外側のの筋肉がすっかり落ちてしまい
トレーニングをしても(入院中~退院後も継続)回復しません
むしろ筋力低下は進行しているような気がします
筋力は正常な左足に比べ半分以下になってしまいました
また、改善はあるものの足指や足首を上に反らせることは
十分に出来ません。
それが原因で歩行の状態が変わったためではないかと思いますが
ここ数日は足底に痺れや痛みが出てしまいました。

上記のような状況から、教えていただきたいのですが
一般論として、筋力の低下はまだ進行するのでしょうか、
また回復するとしてどのくらいのリハビリ期間が必要でしょうか

大晦日12月31日に坐骨神経痛を発症し、歩行も困難な状況が続き
1月4日から1月20日まで入院しました。
症状は右外臀部、右脛外側、右足の甲外縁部の激痛と右足首が
麻痺して足指や足首が上がらなくなってしまいた。
椎間板ヘルニア突出(ティアドロップというそうです)が原因で
すでに原因のヘルニアによる神経の圧迫は改善されているので
痛みは硬膜外ブロック注射でおさえて保存療法にするという治療方針で
現在5回目のブロック注射を受け痛みのほうは4回目あたりで
大腿の痛みは日常の生活...続きを読む

Aベストアンサー

完全な麻痺ではないようなので、まだ回復する見込みはありますが、そのままのこともあります。
半年から1年、場合により2年くらい経過を見ることもあります。
歩行時に指先が引っかかるようなら、練習とは別に、シューホン装具を使ったほうがいいこともあります。


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