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領収書を渡すときのことです。領収書の日付にて平成と書く場合、省略して「H」でもよろしいですか?

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領収書」に関するQ&A: 電車 領収書

A 回答 (4件)

公的なものに使う領収書は略さない方がいいです。


個人相手の領収書ならいいでしょう。
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手書きする場合、わざわざ「平成」と書く人はまずはいないでしょう。



「H」と書くか、またはそれさえも省略します(書かなくても西暦や昭和との混同はない)。

手形や小切手に記入する日付さえそうなんです。
ましてや領収書でとやかくは言いません。
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税務署担当官の判断になりますが、おおよそ大丈夫ですよ。



金額にもよると思いますが、元号を入れなくても大丈夫でした。
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別に法的な決まりはありませんし、商慣習としてもいけないわけでは決してありません。



ただ、そのように省略して書くのは、客の目からは面倒がっているんだなあという印象を受けます。
領収証一つでも丁寧に書いてくれる店なら、また買い物してあげようという気にもなるのが人情というものです。

要するに、どんなご商売か存じませんが、客をたいせつに扱う心が現れるか否かの問題かと。
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いろいろな書類で、普段日付の”年”のところのは”H14”と書いてきましたが、できれば西暦で書きたいと思ってました。この前銀行で”′02”と書いたところ訂正の指示がありました。”2002”ならよいのでしょうか。なにか決まりがあるのか教えて下さい。

Aベストアンサー

元号は、元号法という法律がありますが、罰則や強制使用の規定がありません。
また、政府見解でも、西暦、元号どちらを使うか、強制しないとなっています。
今の平成は、元号を定める政令によって、決められていますが、これも強制ではありません。
したがって、平成か西暦か、どちらでもいい(平成14年、2002年)ことになります。02では、西暦か、元号か区別(平成2年と誤解される)できない、ということでしょう。

Q納品書等の日付は西暦?

初歩的な質問ですいません。
経理上、日付を記入するときは西暦で記入するのが正しいですか?
特に決まりが無いなら、どちらが一般的というかよく使われているのか知りたいです。(銀行等でも決まりがあるのでしょうか?)
会社内で2010年と書く人もいれば、平成22年で書く人もいてバラバラなので統一しようと思ってます。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

何年か前に元号法が成立して、官公庁では和暦表示が原則となっています。
いま手元にある 2行分の預金通帳も和暦になっています。

事務作業にコンピュータが導入されはじめた何十年か前には、コンピュータが和暦を扱えず西暦表示しかできなかったものです。
その名残で今でも西暦表示を標準としている企業も多々あります。

民間企業なら和暦にこだわる必要はありませんが、やはり日本人としては和暦がなじみやすいと思います。

Q契約書などの書類を作る際、西暦と元号とどちらがいい

契約書などの書類を作る際、西暦と元号とどちらがいいのでしょう?
日本人なら元号を使うべきですか?
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Aベストアンサー

法務局や裁判所では、元号が使用されていますので、
それに習った方がいいと思います。
実務でも、賃料や管理費等の一覧表で、
西暦で記載されている証拠書類を提出されることがありますが、
裁判所としても、変換に戸惑っています。
争いを前提としなくても、元号を使用した方がいいと思います。
裁判所法74条でも「裁判所では日本語を使用する。」
となっていますので。

Q領収書には住所は記入しますか?

個人的に頼まれた仕事があり、収入を得ました。領収書を発行してほしいとのことでしたので、市販の領収書を購入し、作成しようと思います。
自分の記名・捺印をすることはわかってはいるのですが住所も記載するべきでしょうか?
初歩的な質問ですみません。ご存知の方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

領収証をもらった人が、単に支払い済みの確認だけのために、領収証の発行を要望したのなら、貴方の名前だけでも良いでしょう。

しかし領収証は、税務申告における経費の証明となる場合もあり、このときは会計士や税務署員が、どこの誰に支払ったものか、理解できる必要があるでしょう。
その意味では、住所や電話番号なども書き込んでおくことが肝要です。

Q領収書の日付間違いについて

一応探したのですが見つからなかったので質問させてください。

今年の1月分の領収書のチェックをしていたところ、
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気づいたのが遅すぎて、どうしたものかと思ってます。
アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

その相手と トラブルの可能性が予想されるならば  できるだけ早く 再発行なり訂正を求めるのが よろしいでしょう

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Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

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ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

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Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q約束手形の受取日は、振出日?振出日以降?

顧客への売上金が約束手形で払われます。
私の感覚ですと、手形振出日の1~2日前ほどに郵送し、手形振出日には相手先に到着しているものと思っているのですが、現在(転職後)の顧客は、振出日に郵送しており、受取日が数日遅れ(土日を挟むと特に)です。

それでいて領収書も発行し、送付する必要があるので、領収書日付は手形振出日が一般であるため、どうもしっくりしません。

一般的には、手形振出日は、顧客が手形を振り出す日で、郵送などで受け取る日ではないのでしょうか?その場合、遠方の顧客であれば、受け取りまで数日かかりますが、それは普通なのでしょうか?

Aベストアンサー

一般的には、手形振出日は顧客が手形を振り出す日です。
手形振出日は予め注文書や契約書によって定められた日となっています。

ご指摘の通り郵送すれば受け取りまでのタイムラグが生じます。
じゃあどう捌くかってことになりますが
1)振出日に受け取った物とする
 領収証も入金処理も振出日で行うケースです。
2)入金日を手形受取日で処理する
 筋道からすれば、よりこちらが正確な処理です。
どっちの処理が多数かは統計でも取らない限りは解りませんが実体験では
1)のケースが圧倒的だと思います。

ただ振り出したものの何時までたっても送ってこない会社の場合は
受入日を入金日として会計処理を行うケースもあります。

手形に関する見解は下の方の書いてる通りでしょう。

Q送付いたします。お送りします。どれが正しいですか?

仕事上での取引先に対する言葉(書類の文章)について質問します。
相手先に郵送書類やFAXを送る際に、内容を記した用紙を添えますが、そこに印刷しておく文章は
どのような言葉が正しいのでしょうか?
『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
『次の書類をお送りしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
その他、良い表現やよく見かけるけど良くないと思うもの、などありましたら、教えてください。
『お送り』については、自分が送り主の場合はダメで、相手が送り主の場合の場面で『●●をお送りください』などと頼む場合の言葉なのでしょうか?

Aベストアンサー

『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』

送る行為は、相手にも関わる事なので、
「送付いたします」と、致しますと言っていても、
「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。
「ご」は相手に対する「謙譲語」です。

「ご送付します。」か「ご送付致します。」が正しいです。
「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。」が
正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が
丁寧です。

「お送り致します。」でもOKです。

・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。

例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは
自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、
謙譲の接頭語「ご」を付けます。

相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

http://allabout.co.jp/gm/gc/297603/

Q有無、要否、賛否、是非、可否、当否…これらの言葉について

<A>
有無=あるかないか
要否=必要か否か
賛否=賛成と反対
是非=よいことと悪いこと
可否=よいことと悪いこと
当否=正しいか正しくないか。適切かどうか。


1.上記Aのような種類の言葉について、もっと知りたいので
他に何かあれば教えて下さい。

2.Aのような種類の言葉の事を何と呼ぶんでしょうか??

3.Aのような言葉を、どういう風に使えばいいのですか?
例文を示して頂けないでしょうか。

4.「是非」「可否」「当否」の意味は、全部同じですか?
違うとすれば、どのように違うのでしょうか?

Aベストアンサー

使用例

要否=要否を問う

賛否=賛否両論、賛否を問う
是非=是非(良し悪し)を論ずる。 副詞としての用法、是非参加ください。
可否= 可否(良し悪し)を論ずる。可否(賛否)を問う。
当否=ことの当否(よしあし、あたりはずれ)は別として、

是非と可否は同じ意味です。
当否も上の二つと同じ意味があるものの、それが当てはまっているかどうかという意味もあるので全く同じようには使えないでしょう。
二文字で相反する意味を表す漢語独特の表現法ですが、特に名前があるかどうかわかりません。類語として、否応(いやおう)があります。意味は断ることと承知すること。使用例、否応なしに買わされた(無理やりに買わされた)

Q「づつ」?「ずつ」?

今、ワードを使っていて壁にぶつかりました。
恥ずかしながら「~を一つずつ(づつ)あたえる」と入力したいのですが「づつ」と「ずつ」どちらが正解なのでしょうか?
あと「わかる」と言う漢字も、「分かる」「解る」「判る」と色々あってどちらを使って良い物か分からない場合が多いです・・・・社会人としてお恥ずかしい

Aベストアンサー

(1) 「ず」と「づ」は歴史的には発音が違っていましたが、現代では発音上の区別がありません。したがって、『現代仮名遣い』(昭和61年7月1日 内閣告示第1号)では、いくつかの例外を除いて、「づ」を用いないように定めています。ご質問のお答えは、「ずつ」が正解です。

(2) 「分かる」「解る」「判る」は、それぞれ意味が少し違います。
【解る】理解する。ことの筋道がはっきりする。
【判る】判明する。明らかになる。
【分かる】上二つの意味を併せたいい方。
『常用漢字音訓表』(昭和56年10月1日内閣告示)に、「分かる」はあるのですが、「解る」と「判る」は載っていません。「解」も「判」も常用漢字表には含まれていますが、「わかる」という読み方が載っていないのです。新聞やテレビなどのマスコミが「分かる」を優先的に使う理由はそこにあります。
質問者さんが公務員で、公文書を作成されるなら、「分かる」に統一する必要があります。民間の文書や私信なら、「分かる」「解る」「判る」を使い分けて、日本語の奥ゆかしさを味わいたいものです。


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