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お世話になります。
画像については汚くて申し訳ありません。予め謝罪します。

先日から舌の側面に出来物が出来てしまい、中々治らずにいて困っています。

口内炎かな?と思ってはいるのですが、治る気配もなく、不安で、何科に受診したら良いのかも分からずに居ります。
舌癌だったらどうしようという不安もあります。
病気の辺りだけでも分かれば良いのですが、分かるかたいらっしゃいますか?

「舌の側面に出来物」の質問画像

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A 回答 (2件)

なかなか治らないのでしたらほぼ的確に癌、または陰性の腫瘍かと、思われます


即座に病院に行ってください

受診するのでしたら
一度総合病院などにお電話して聞く事がいいですよ!
わかりやすく教えてくれます
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この回答へのお礼

ありがとうございます。回答を頂いた後病院にて見てもらったところ、癌ということではなく恐らく「噛み癖」による傷ではないかという事で軟膏を頂き治療いたしました。
今は無事に症状も落ち着き、安心しております。
お返事が遅くなりまして申し訳ございませんでした。

お礼日時:2016/03/04 12:53

不安にさせてしまうとおもったのですが


今舌癌について調べてみました。
主さんのように白いできものが舌の側面に
できることが多いようですよ。

ここで質問しても解決しないですし
病院に行ってください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。回答を頂いた後病院にて見てもらったところ、癌ということではなく恐らく「噛み癖」による傷ではないかという事で軟膏を頂き治療いたしました。
今は無事に症状も落ち着き、安心しております。
お返事が遅くなりまして申し訳ございませんでした。

お礼日時:2016/03/04 12:53

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舌を噛んだり傷つけたわけでないわけではない時に、時々舌の先等に、小さい見えるか見えないか程度のプツッとした凄く痛いできものができます。あれはなんですか?

よく、食べ過ぎたりして胃が悪い時に出来る、と祖父母なんかに聞かされた気がしますが・・・。

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あれは何で、どんな時に出きやすくなりますか?
また、予防策、出来てからの対処法など教えて下さい。
病院に行くほどひどくならないので、これまでそれで病院に行ったことはなく、だいたい1週間程度で治りますが、出来るととても痛いです。

Aベストアンサー

口内炎が舌にできたものだと思いますよ。私も子供のころからしょっちゅうできます。舌にできるとものすごく痛いんですよね(T_T)

原因はストレス、栄養の偏り(特にビタミンB不足)、睡眠不足、口の中の不衛生、胃の不調や風邪の時などの体調不良時などさまざまだと思います。
私はできてしまったら薬を塗って早めに就寝して睡眠を十分にとること、食事後や口の中が痛いときなどとにかくうがいをして口の中を清潔に保つこと、ビタミンBを取ることを心がけています。

よくできるならひどくないと思ってても一度医者に行ったほうがいいかもしれません。薬をくれるので次にできたときにも便利ですし原因もわかるかもしれませんよ。

Q舌炎は何科?

ある内科医院のHPの相談掲示板で舌炎の疑いがあると言われましたので、今度病院に行こうと思い、何科にいけばいいのかと「舌炎」で検索をかけたところ、内科、皮膚科、歯科、耳鼻咽喉科のHPが出てきたのですが、いったいどこに行くのが一番いいのでしょうか?
ご経験のある方、もしくは専門医の方おられましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

杓子定規な言い方をしますと、舌は『消化器』ですので内科の範疇です。最初の口から最後に出てくる肛門まで『消化器』なのです。乱暴な言い方ですが…
ただし口の中というのは皆さんが困るのがもっともで、いわゆる『境界領域』なんです。私の感覚では「内科、耳鼻咽喉科、口腔外科」の境界領域です。所詮医師免許は一種類しかありませんので、皮膚科の先生が舌を専門にされていてもおかしいことではありませんが、一般的には内科です。ただし内科医といっても専門分野は多岐にわかれ誰でもいいわけではなく、より専門性を持った方ということになります。
正式な診察を受けたわけでなく、ただ『舌炎の疑いがある』というひと言で、初めから専門医を探して受診するというのは、何もしないで多くの可能性を初めから否定しているわけですから、感心できるものではありません。できれば、かかりつけの内科医の診断を受けられてから、より高次の専門医を紹介していただいたほうが良いと思います。

参考までに、いわゆる『科』について説明します。
大きく分けて内科と外科に分かれることは皆さん知って見えると思います。もともと内科が診断、外科が手術と大まかな分け方だった(←この二つをgeneralといって一段えらいという先生もいます。)のですが、医学が進歩してくると一人の医師で内科や外科の多くの分野を見る事ができなくなります。そこででてきたのが、内科・外科以外の科目です(←generalに対してminorと言います)。これらはいわば「のれんわけ」です。専門の領域をくっつけて分離したんです。
ですから、皮膚科・婦人科・泌尿器科…すべての科目は診断もすれば手術もします。言ってしまえば『泌尿器科ではなくて泌尿器科の内科外科』なんです。場合によっては内科部門は内科のまま、外科部門だけのれんわけなんてこともあります。泌尿器の中の「腎臓」は「腎臓内科」があり外科部門は「泌尿器科」がするのが普通です。
耳鼻科について、「のれんわけ」されたのは『頭部・頸部領域』のなかの『耳・鼻・咽喉』です。専門家はそこだけでは商売になりませんから先の『頭部・頸部』に属する他の部分にも詳しくなるんです。その1つが舌なんでしょう。最近ではもっと内科外科の負担が大きくなって、さらに分離する傾向にあります。「呼吸器外科(内科)」や「消化器外科(内科)」…といった表示を見られたことはおありと思います。どんどん専門に細分化されると、「いったいどこにいったらいいのか?」と一般の方々は悩むはずです。そのため大切なのが「初期診断」です。とりあえずどの専門家に頼るのがいいのかを仕分けする役割です。こういった役割は経験ある臨床医が適しています。そこでかかりつけの開業医の出番となるんです。かかりつけ医の仕事は最終診断ではありません、取りこぼしなく専門医にコンサルティングすることこそが最も重要な使命の1つなんです。

ということで、table_1969さんがいくべきは「かかりつけの内科医」です。この場合、かかりつけに耳鼻科医がいればそちらでも構わないと思います。

杓子定規な言い方をしますと、舌は『消化器』ですので内科の範疇です。最初の口から最後に出てくる肛門まで『消化器』なのです。乱暴な言い方ですが…
ただし口の中というのは皆さんが困るのがもっともで、いわゆる『境界領域』なんです。私の感覚では「内科、耳鼻咽喉科、口腔外科」の境界領域です。所詮医師免許は一種類しかありませんので、皮膚科の先生が舌を専門にされていてもおかしいことではありませんが、一般的には内科です。ただし内科医といっても専門分野は多岐にわかれ誰でもいいわけではなく、より...続きを読む


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