プロが教えるわが家の防犯対策術!

◆ナイロンとポリエステルの違い(防風性)について質問です

通勤や近場の移動でスクーターに乗っています。
これからの時期の防風対策なのですが、ナイロン100%と比較して

・ポリエステル100%
・ポリエステル70~80%+綿20~30%

の素材のパンツは、風を通さないor通しにくいどちらでしょうか?
見た目はウインドブレーカーのような感じなので迷っています。

上着は重ね着出来ますが、パンツは重ね履き出来ないですし
バイクに乗るとき以外に使い道が無いので、買って失敗したら涙目でして…

是非アドバイスお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

スクーターで短距離ならレッグシールドがあるから


跨るタイプのMTに比べ膝、脛、足元は冷えないので
綿パンやデニム+発熱インナーで個人的には十分だし
見た目も問題ないと思う。
冬用の裏起毛デニムもいろいろある。
https://www.google.co.jp/search?q=%E8%A3%8F%E8%B …

それでもどうしても寒いと感じるなら、ウインドブレーカーで
高めのもの、登山・釣り・アウトドア用品、一番はバイク用品店で
冬用かオーバーパンツを選ぶのがいいかと。
http://www.webike.net/bm/3000302030713072/

あとはこんなのはどうですか?
https://www.google.co.jp/search?newwindow=1&hl=j …
http://www.yamazaki-sports.co.jp/SHOP/humhfa1016 …

まぁ、一番簡単なのは見た目はアレだがレインウェアなのは
間違いないけどね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
是非参考にしたいと思います。
.

お礼日時:2015/12/07 22:07

どちらもフィルム上に加工(製造段階)可能です、フィルムだとどちらも風は通りません。


直接の熱伝道性は若干の相違はあるかと思いますが。
パンツ等は一般的には繊維に加工して糸を作り、織り上げたものなら、その織り上げる加工の仕方でいくらでも変わると思います、シースルーなんてものもありますね、当然風通しはスケスケでしょうね。
雨カッパ仕様ならどちらも風は通さないでしょうが・・・・。
風を通す、通さないより、保温性が重要、極寒の地にキルティングを用意していったら、現地では一笑に付されたらしい、毛皮でないと・・・・。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

近所用なので安い物から選んでいました。

是非参考にしたいと思います。

お礼日時:2015/11/27 09:46

ナイロンにしろポリエステルにしろ防風性そのものには甲乙ありません、



差が出るのは生地に使われてる糸の打ち込み本数で大きく変わります、1インチあたり縦糸横糸が何本ずつ入っているかです、
要は目の詰まり方です、目の詰んだ物はそれなりに価格が高いです、

生地の裏に例えばゴアテックス・シンサレートなどの耐風・防水生地がボンディングされてる生地で縫製されてればより確実です、
雨も大丈夫です、

手首・足首・腰回りに締め加減を調節できるドローコードが縫いこまれてる物が風の侵入にはより強いです、下は出来れば同じ素材のオーバーパンツを使用して下さい、うんと暖かくバイクに乗れますよ、
レインウエアーでも代用できます、

あくまでも予算次第です。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

近所用なので安い物から選んでいました。

是非参考にしたいと思います。

お礼日時:2015/11/27 09:46

素材だけでは判断できないです。


繊維の太さ、織り方またナイロンには高度な素材もあります。
パンツにもオーバーパンツがあります。
私はシンプルで丈夫なな山用を使います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

近所用なので安い物から選んでいましたが、アウトドアブランドも見てみます。

お礼日時:2015/11/27 09:43

素材は熱伝導や防水・撥水性には関係しますが、風を通すかどうかは主に糸を布状にする際の織り方に依ります。

細い糸を使って密に織れば風を通しにくくなります。
また防風性をもつファブリックでも、目止めされていなければ縫い目から風が入る場合がありますし、足首や腰回りの隙間から風が入れば寒く感じます。手首・足首・襟首は特に寒さを感じる部位ですので。

重ね着用のオーバーパンツ(防寒・防水)と言う物がバイクウェアにはありますよ。
またレインウェアも風を通さないので、「ちょっと寒そうだな」と言う場合は履くといいです。
失敗したくなければバイク用ウェアのブランド・メーカーのラインナップから選ぶのが無難です。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

目的地まで直行の場合は重ね履きしていまが、街乗りで買い物など何件か寄り道するので
その都度脱ぐのが手間なんですよね。
メットインの容量もそんなに大きくないものでして。
履いたままだとモコモコで不格好ですし、店内で汗だくになりますので…

あくまで普段着の綿やフリースのパンツ、ジーンズと比較しての防風性ということです。
ちゃんと書かずに誤解させてしまってすみません。

お礼日時:2015/11/27 09:42

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qポリエステルとナイロンの違いについて

冬のアウターで表地や裏地がシャカシャカした
ナイロンやポリエステルがありますが
違いは何ですか?保温性も違うんですか?

Aベストアンサー

http://www.jcfa.gr.jp/sozai-shohin/mini/mini-06.html
こちらに詳しく出てます。
ナイロンの方がやわらかく、加工もしやすいそうです。
ナイロンの原料のほうが高いそうです。
ナイロンの方が伸びるそうです。

そういえば、ナイロンストッキングはきいたことあるけど
ポリエステルストッキングは聞きませんね。

参考URL:http://www.jcfa.gr.jp/sozai-shohin/mini/mini-06.html

Qどっちが風トウサナイ?

ウールのダウンジャケットとポリエッテル?のダウンジャケットだったらどっちが風トウサナイ?バイクで70キロくらいだすので、(寒がりです)ウールや綿のダウンジャケット最近売ってますがバイク乗りでかった

人に質問です

Aベストアンサー

  こんにちわ。

 やっぱり、科学繊維の方が風は通さないと思いますが、
実のトコ、ウールのダウンって着た事が無いんでよくわかりません。

 一番防風効果が高いのは革だと思います。
外側が革のダウンジャケットが一番暖かいと思いますけど高いでしょうね。

 ちなみに素材に関わらず、縫製が雑なモノはダメです。
風圧で糸が切れて悲惨な結果になるとの事です。
でも、70キロ程度であれば特に気にしなくとも良いような気もします。
ワタシはその程度の時は量販店のダウンで走ってます。
こっちは当然ですが化学繊維で包まれたダウンです。

 ではでは (。・_・。)ノ♪

Qポリエステルとナイロンどちらが暖かい

・ポリエステル90%ポリウレタン10%
・ナイロン90%ポリウレタン10%
どちらも裏起毛。暖かいのは?

Aベストアンサー

素材の違いよりも繊維の断面の違いの方が大きな要因になると思いますので、
断定することはできません。
一般的には、ポリエステルの方が熱伝導が少し小さく、形状記憶性が良いので
少しだけ体感温度が暖かくなるケースが多いのではないでしょうか。
ただし、乾燥時に静電気を発生しやすい素材なので注意が必要です。
ポリウレタンと混紡した場合は、摩擦が大きくなるので特にその傾向が
現れやすくなります。

Qヤッケとカッパはどこが違うのでしょうか?

 雨の日にスクーターに乗る場合、着るとしたらカッパの方がいいのでしょうか?それとも撥水加工してあればヤッケでも問題ないのでしょうか?

Aベストアンサー

 ヤッケとは懐かしい言葉です・・・
 ヤッケとは昔々、登山用衣類を指す言葉として馴染みが深かったのですが、それは今風で言えばウインドブレーカーとして使われる衣類を指していました。
 ま、ここはとりあえず「防水性を持つジャケットまたは上下」をカッパ、持たないものをヤッケ、と定義しておきます。

 雨の日のライディングでしたら、問答無用で「カッパ」が必要です。
 撥水と防水は似て非なるもので、ましてバイクで走るときはかなり水圧もかかりますので、きちんと防水性を持つものでないと濡れ放題になってしまいます。

 で、防水性を持つカッパは、さらに透湿性を持つ素材を使用したものとそうでないものに分類することができます。
 透湿性とは、身体の表面から発生する水蒸気を外に逃がしてくれる機能のことで、この透湿性を持たないゴム引きの雨合羽やビニールガッパだと、着ているだけで内側が結露して濡れてきます。
 通勤や通学の場合のように、短時間ならゴム引きやビニールでも差し支えないのですが、長時間ならかなり不快でしょう。
 どのくらいの時間を「長時間」というのかは微妙ですが、試しにTシャツ短パンの上からビニールガッパを着てじっとしていると、ものの5分で内側がぐっしょり濡れるのが判ると思います。

 防水性を持ちながら透湿性を持つ素材は、ゴアテックスが代表的なところですが(No.3さんが書いているシンサレートとは、保温性を持たせるための極薄綿のことでゴアテックスとはまったくの別物です)、確かにけっこう高価です。
 運動するわけでもないバイク用途でしたら、ゴアテックスほどの透湿性能は必要ありませんから、もっと安価な素材を用いたオートバイ用のカッパも市販されています。

 私も昔オートバイに乗っていましたが、雨の日のライディングでは普通のカッパを着ているとちょうど股間から浸水して"小便を漏らしたような"濡れ方になってしまいました。
 これは普通のレインウエアでは股間部に縫い目が集中することと、ライディングではシートの間で股間部にかなり水圧がかかることによるものです。縫い目にはシームテープが張られていて防水性も確保されているのですが、それでも浸水します。
 オートバイ用にきちんと考えられたウエアは、ちゃんと股間部に縫い目が露出しないように補強されていたりあるいは前立てを省略していたり、いろいろ工夫されています。
 用途によっては購入を考慮しても良いかと思います。

参考URL:http://webshop.montbell.jp/goods/list.php?category=714000

 ヤッケとは懐かしい言葉です・・・
 ヤッケとは昔々、登山用衣類を指す言葉として馴染みが深かったのですが、それは今風で言えばウインドブレーカーとして使われる衣類を指していました。
 ま、ここはとりあえず「防水性を持つジャケットまたは上下」をカッパ、持たないものをヤッケ、と定義しておきます。

 雨の日のライディングでしたら、問答無用で「カッパ」が必要です。
 撥水と防水は似て非なるもので、ましてバイクで走るときはかなり水圧もかかりますので、きちんと防水性を持つものでないと...続きを読む

Qモンベル、コロンビア、パタゴニア等のメーカーで売っているレインウェアについての質問です。。。。

値段が1~2万します。そして雨をはじき、
ムレは外に出すと言っています。
あれって本当なのでしょうか?
本当であれば買ってもいいのですが、、、
実際はどうなのでしょうか???
1~2万出す価値があるのでしょうか???
実際着ている人、感想を聞かせてください。

Aベストアンサー

 「雨をはじき、ムレを外に出す」機能を持った素材を"防水透湿性素材"と言います。そして、防水透湿性素材を使用したウエアを"ハードシェル"と呼びます。レインウエアもハードシェルの一種です。

 パタゴニアで1~2万円で買えるハードシェルはないと思うのですが。現行品で最も安いのがレインシャドージャケットで、これは3万円弱の価格です。

 この「雨をはじき」という文言は、言葉そのままだと"撥水性"のことになりますが、完全防水ではないが強力な撥水処理を施したウエア(当然ですが透湿性はハードシェルより高い)を"ソフトシェル"と呼びます。ソフトシェルならパタゴニアでも2万円弱の製品があります。
 登山用の機能性素材に少し詳しくないと、カタログの文言だけではハードシェルとソフトシェルを混同することがあるので注意が必要です。

 ハードシェルに使われる"防水透湿性素材"の代表格がゴアテックスです。これはゴアテックス社による素材で、各アウトドアメーカーはゴアテックス社から素材の提供を受けてウエアを開発・製造しています。

 ただ、ゴアテックス製のウエアはどのメーカーでもジャケットだけで2万円前後、上下セットで3万円あたりが最も安価な製品になるので、1~2万円あたりの価格帯の製品は、ゴアテックスではなくウエアメーカーがオリジナルで開発している防水透湿性素材を使用している可能性が高いです。

 防水透湿性、すなわち「水は通過させないが水蒸気は通過させる」機能のメカニズムには、大きく分けると2種類あります。

 1つ目は「多孔膜メンブレンによるもの」で、水分子は通過させないが水蒸気分子は通過させる程度の大きさの"穴"が無数に開けられた膜を使う、というものです。ゴアテックスがその代表格です。

 もう1つは、「親水性の無孔膜コーティング(またはメンブレン)によるもの」で、穴がない親水性の素材がウエア内の水蒸気を吸湿し、ウエア内外の湿度勾配によってウエアの外に蒸散させる、というものです。
 ま、ゴアテックスも湿度勾配がなければウエア外に透湿することはないので、透湿性能を湿度勾配に依存しているという点では同じですが。

 絶対的な性能はそれぞれの素材の性質によるので一概には言えないのですが、後者の無孔膜コーティングの方が安価にできるので、1万円台からある各メーカーオリジナル素材を用いたハードシェルは、たいていこちらの素材を使っています。

 理屈で考えると、単に"水蒸気の通過を阻害しない"多孔膜メンブレンより、"積極的にウエア内の水蒸気を吸湿する"無孔膜コーティング系の素材の方が、多くの状況で透湿性能を上げやすいはずです。現に多孔膜メンブレンの代表格であるゴアテックスも、現在のものはメンブレンの内側に無孔膜コーティング層を設けています。

 現在は大部分のウエアメーカーがゴアテックス製品を展開する一方で、オリジナル素材を用いたハードシェルのラインアップも展開しています。そのたいていはゴアテックス製品より安価な価格設定にした"廉価版"という位置づけです。

 少し事情がことなるのはモンベルとパタゴニアでしょうか。
 モンベルはオリジナル素材を2種類(ドライテック系とハイドロブリーズ系)開発しているのですが、ドライテック系の方はゴアテックス製品と同価格帯のモデルもラインアップしていますし、ウエア以外のシュラフカバーなどの製品ではドライテック系の方をメインにしてモデル展開をしています。
 またパタゴニアはゴアテックス製品をほとんど作らず(数年に一度、想い出したようにゴアテックス製ウエアをラインアップすることがある程度)、メインは完全にオリジナルのH2Noという素材でモデル展開しています。価格帯も他社ゴアテックス製品と完全に同価格帯(日本ではむしろ高価格帯)です。

 コロンビアはオムニテックというオリジナル素材を開発していて、やはりメインはそちらに移行しつつあります。

 私はモンベルのゴアテックス製ジャケット、スーパーハイドロブリーズ製のレインスーツ(上下セット)、パタゴニアのH2No製のジャケット、オンヨネのブレステック製のレインスーツを持っています。ゴアテックスとH2Noは複数持っています。

 防水透湿性の性能自体は体感的にはどれもほぼ同じですし、簡単な実験をしてみてもやはり同等です。
 ウエアとしての総合的な機能性は、素材だけではなく各部の仕様に依るわけですが、価格を考えなければベストは文句なしにパタゴニアです。ま、3万円のモンベルのゴアテックス製ハードシェルの倍以上の値段がするのですが、性能も倍違うかと言われれば微妙ですが、モンベルより良いのは確かです。

 透湿性能(ムレを出す性能)だけで言えば、オンヨネのブレステックという素材で作られたウエアも良いです。これも1万円ちょっと程度の価格帯のレインスーツ(上下セット)で、レインウエアとしては最も安い価格帯になるのですが、いくつかの状況では明確にゴアテックスより透湿性が良い、と感じます。

 モンベルは機能と比較した価格が非常に安いのが魅力です。マムートあたりの5万円のジャケットとモンベルの3万円のジャケットで、機能的には同等か、むしろモンベルの方が良いくらいですから。ま、マムートが高すぎるのですが。(マムートを扱っているショップの店員が「マムートなんて"高いだけ"ですよ」と言ってましたが、私も同感)
 スーパーハイドロブリーズ製のレインスーツで1万円あたりですが、これも仕様的にはレインウエアとしては完成されているので、この価格は大バーゲンだと思います。

 コロンビアは所有したことがないので判りません。

 ノースフェイスはアメリカのノースフェイス本体とはまるきり別で、実はその正体はゴールドウインです。
 結局日本メーカーなので無難な造りと仕様なのですが、細かな仕様が私の好みとは微妙にピントがずれていて、数着入手してもすぐ嫌になって手放しているので、長く所有したウエアはありません。

 タラスブルバは・・・何故かまったく食指が動かないですね。今まで興味を惹かれたモデルもないですし。ミレー、ロウアルパイン、アゾロも同様です。

 マムート、アークテリクスは価格が高すぎるので守備範囲ではありません。

 性能的にはゴアテックスでなくても1万円当たりの価格帯の製品で十分"透湿"を実感できます。
 試しにレインウエア上下を着て30分ほど動かずにじっと座ってみると判ります。
 ビニールカッパ(防水性は完璧だが透湿性はゼロ)を着こんで30分ほどじっと座っていると、冬でも身体から出る水蒸気がカッパ内側で結露して"びしょびしょ"に濡れます。防水透湿性素材を使ったウエアだと、ウエア内側はまったく結露しません。

 むろん、これらの素材は結局のところ、ウエア内外の湿度勾配によって湿度が高い方(ウエア内側)から低い方(外側)に水蒸気を放出しているだけなので、暑くて汗をかくような時に、その汗までガンガン放出してくれるわけではありません。汗をかく量が激しくてウエア内が水蒸気飽和に達してしまえば、激しく蒸れることになります。透湿するより身体から水蒸気が"供給"される方が早い場合に飽和に達するわけですから、これは当然のことですが。

 ですが、雨の中ででも着てみれば、その絶大な効果はすぐ判ると思いますよ。
 ゴアテックス登場以前は、森林限界を越えた山で雨に降られると簡単に死人が出ました。私もその頃は体力が有り余る年齢でしたが、危険な場面に何度も追い込まれました。
 それがゴアテックスの登場によって本当に劇的に変わりました。私は初めてゴアテックスのウエアを着て行動した時は、マジに感涙に咽びましたもん。

 「雨をはじき、ムレを外に出す」機能を持った素材を"防水透湿性素材"と言います。そして、防水透湿性素材を使用したウエアを"ハードシェル"と呼びます。レインウエアもハードシェルの一種です。

 パタゴニアで1~2万円で買えるハードシェルはないと思うのですが。現行品で最も安いのがレインシャドージャケットで、これは3万円弱の価格です。

 この「雨をはじき」という文言は、言葉そのままだと"撥水性"のことになりますが、完全防水ではないが強力な撥水処理を施したウエア(当然ですが透湿性はハー...続きを読む

Qナイロン製の傘とポリエステル製の傘

傘を買い換えようとスーパーの傘売り場に行ったところ、ナイロン製とポリエステル製の傘があったのですが、どちらの傘が撥水性が高いのでしょうか。

Aベストアンサー

撥水性だけであれば両者とも大差が無いようです。
ほとんどの傘にはフッ素樹脂で撥水加工してあると思うので
ナイロンとポリ素材での撥水性の良し悪しではなく
撥水加工の程度による違いの方が大きく影響すると思われます。

生地としての特徴はナイロンとポリエステルを比べた場合
撥水性に関しては両者とも撥水加工してるのがほとんどだと思うので
あまり違いは無いと思いますが
ナイロンに比べ、ポリエステルの方が
シワになりにくい・吸湿性が少ない・乾燥が速いという特徴があります。

傘は生地の折り目部分から撥水加工が劣化しやすいので
シワになりにくく、吸湿性の少ないポリエステルの方が撥水加工を長持ちさせる事になり
傘の素材としては向いているかもしれません。

また、長期使用で傘の折り目部分から撥水機能が衰えて来た場合は
傘を開いた状態でドライヤーで温めてあげると
またフッ素の撥水機能が回復するらしいので撥水機能が衰えたら
ドライヤーで復活させるか、市販の撥水スプレーを掛けてあげれば問題ありません。

Qバイクのチェーンのさびを落とすには。

バイクの洗車が下手なのか、チェーンが錆びてしまいました。ショップへ持って行ってもいいのだけれど、自分で何とかなるものなのでしょうか。
教えてください。

Aベストアンサー

CRCをかけてチェーンノレブ(グリス)をかけタオルでよく磨けば落ちます。
ワイヤーブラシ等で磨かなくても大丈夫です

Qスキーウエアの下に着るもの、初心者への注意!

友達に誘われて、高校の修学旅行以来ぶりに10年ちかくぶりに無謀にもスキーに行くことになりました。
高校生の時は、ウエアの下は学校指定のジャージを着ましたが、今回はそうはいかないので何をきたらいいのか教えて下さい。
あと板とかブーツとかウエア、手袋はレンタルしたのですが、帽子やゴーグルは必要なのですか?身につけなくても大丈夫ですか?
あと土曜の夜から夜行バスでスキー場にいって、日曜日の朝から滑って帰ります。持っていったほうが良いもの、これがあったら便利など、荷物はこんなものにいらたらいいよなど、ほんのささいなことでもかまいません。教えてください!ホントに分からないことだらけなのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、滑るときの服装ですが、理想は
上:ハイネックのシャツ、首が寒くないセーター等
下:足首まであるタイツ、スパッツ
です。特にスキー専門店においてあるものは運動性等も考慮されていますので、良いでしょう。

ただ、そうはいっても一度や二度のスキーに購入するのはもったいないので、
上:なるべく首の部分が隠れるシャツ、そして、同様のトレーナー、スウェット
下:足首部分にファスナー等堅いものの付いていない、トレーナー、スウェット
でも、代用できます。
首の部分にこだわるのは、転んだときに雪が入って来るのを防ぐため、足首部分に堅いものが付いているものを避けるのは、ブーツを履いたときに足に食い込んで痛くなるのを防ぐ意味があります。

また、スキー場の標高や場所・天候によって寒さが変わるので、寒いなと思ったら、少し厚めのものを用意すると良いと思います。

続いて、バスの中ですが、夜行バスは次のような状態です。
1.暖房は効いているが、頭が暑く、足下は寒い。また、窓際が寒い。
2.あまりリクライニングしないシートの場合が多い。
3.カーテンをしても対向車のヘッドライトは結構気になる。
4.長い間座るので腰が痛い。
5.イスで寝るので、慣れていないと寝付けない、眠りが浅い。

これらを解消するのに、
1.ジャンパー(ウェアでも良い)等を車内に持ち込んで、膝掛けにする。
2.首を固定する空気枕等を用意する。
3.アイマスクを用意する。
4.途中のドライブインやサービスエリアで止まったとき、目が覚めていれば、一度降りて軽く腰を伸ばしておく。
5.寝酒を用意する。ただし、量を多く飲む人はビールではトイレが近くなって迷惑を掛けるので、日本酒の方がベター。でも飲み過ぎに注意。(笑)
あと、途中で目が覚めたときのために、ヘッドホンステレオなどがあると完璧でしょう。
あると便利な小物は、日焼け止め、使い捨てカメラ、使い捨てカイロ、帽子が脱落するのを防ぐクリップ、煙草を吸う方は携帯灰皿とターボライターがあげられます。

これだけのものを全て用意するのは大変なので、自分が必要だと思うものを選択してください。

まず、滑るときの服装ですが、理想は
上:ハイネックのシャツ、首が寒くないセーター等
下:足首まであるタイツ、スパッツ
です。特にスキー専門店においてあるものは運動性等も考慮されていますので、良いでしょう。

ただ、そうはいっても一度や二度のスキーに購入するのはもったいないので、
上:なるべく首の部分が隠れるシャツ、そして、同様のトレーナー、スウェット
下:足首部分にファスナー等堅いものの付いていない、トレーナー、スウェット
でも、代用できます。
首の部分にこだわるのは、転...続きを読む

Qレーヨン製品はどうあっても家で洗えない?

「レーヨン」と衣類洗濯表示に書いてあるだけで、
どんなに形が気に入っていたとしても
洗えないから買うのを泣く泣くあきらめています。


このあいだ、すごくかわいいボーダーのニットを
見つけたのですが、
レーヨン55、ナイロン45%でしたので
がっかりしました。
家で洗えるのなら即買いなのですが、
レーヨン製品はどうあっても家で洗えないのでしょうか?
それとも混紡のレーヨンの配分に
よっては洗えるものもあるのでしょうか?
それでしたら
どのような繊維の組み合わせ、配分だったら、
洗えるのでしょうか。

教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。昔繊維関係で仕事をしていたので、すこしでも参考になれば・・・・。レーヨンは基本はクリーニング扱いですが、ちゃんと丁寧にすれば家で洗えますよ。ハイベックなどのドライ扱いの洗剤を使って手押し洗いかネットに入れてドライボタンで「洗い」。製品の状態によりますが、手すすぎの方が傷みにくいでしょう。汚れがひどいときは必ずポイントで汚れを落としてくださいね。あとは陰干し表示であれば室内で使ったネットをハンガー二つ使ってピンと張った上に平らに乗せれば良いでしょう。
ただ、麻+レーヨン+しわ加工などや形(加工)が複雑になってくると・・・・。
 因みに、私は10数年前に買ったレーヨン100のシャツ(平織りプリント)は普通に洗って(ネットに入れてますが)も別に破れていませんし、テンセルやレーヨン100のジーンズはもう通常の洗濯洗剤で洗っています(これはお薦めできませんが)。「手入れが面倒で着ない」よりは、どんどん着てあげましょうね。

Q『更迭』と『罷免』の意味

皆様、こんにちは。

最近何かとよく耳にする『更迭』と『罷免』ですが、意味が同じように思えてなりません。(他にも『解任』などもあったりして)

どちらも、『人を辞めさす』という意味で間違いないと思いますが。
gooの国語辞典で調べると、『罷免』は単に辞めさす事。
『更迭』は他の人に変える事とでてきます。
だとしたら、『更迭』の用法としては『○○を△△に更迭する』という形となると思うのですが、新聞やTVなどメディアでは『○○を更迭』と使っている気がします。
これは単にメディアがきちんとした使い方をしていないという事なのでしょうか?

なんだかうまくまとまりませんが、『更迭』と『罷免』について分かりやすい用法や明確な違いをご存知の方がいらっしゃれば是非教えて下さい。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

罷免--免職と同じで、辞めさせる事. **を罷免する。はやくいえば首
解任---任を解く  課長の任、地位を解く。**さんを解任するはその人の任(地位)を解くで、**さんを辞めさせるという事ではない。結果的には首もあるでしょう.
更迭---人を変える。**を更迭する。--に***を更迭でもいいし、**を更迭するでも、どこへ行こうが更迭をされる事実がわかれば、いいのだから、**を更迭でもかまわいと思います.地位を下げられる人もあり.


人気Q&Aランキング