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雷災害の対応を考えています。雷サージ付きコンセントをパソコン等のコンセントにつけてはいますが、家を丸ごと守ることは難しいですか?ブレーカーも雷時に対応するためにも、ってききましたが・・・

質問者からの補足コメント

  • アース無い、タイプとあるタイプとあるようです。いまいちサージコンセントの仕組みがわかりません。ヒューズのように許容範囲以上壊れる方が、守れ安いのでは?アースについては、逆にアースから電流が流れる場合もあるとか?

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/11/30 10:13

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A 回答 (5件)

数年前に雷にパソコンに接続するADSLの端末がやられたことがあります。

おおきな雷が近くに落ちて一瞬停電し、すぐ復帰しましたが、PCを立ち上げてもネットにつながらなくなりました、しばらくして何やらコゲ臭いにおいがしてきたのでPCの裏を確認したらADSLの端末の電源のACパックが溶けかかってました。気が付かなければ火事になってたところです。
 それから雷対策をネットでいろいろ調べた結果、、北陸電力のサイトの雷対策情報(http://www.rikuden.co.jp/kaminari/itaisaku.html)がとても役に立ちました。
その情報からADSL回線とAC電源ラインを伝わってくる雷によるサージ電流をプロテクトしてくれるという製品を購入して取り付けました。値段は確か、7千円近くしました。自宅は関東平野の端っこで山が始まる場所で雷は非常に多い地域ですがそれ以来、雷によるPCへの被害は起きていません。
 完全な雷対策を行うにはAC電源の引き込み口や電話線の引き込み口やCATVなどの外部から屋内へ引き込んでいるラインはすべて対策する必要があります。費用もかなり掛かりそうなので私はやってませんが心配ならばそこまでやった方が良いでしょう。
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家に落雷すれば守ることは出来んわな


家が燃えてしまう
コンピューターを守るための効果は無いよりはましという程度でしょう
電線に落雷した時の誘雷を防ぐためだが逃がし用のアースが無ければ何の効果もありません
この回答への補足あり
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雷サージの大きさによるでしょう。



サージプロテクタ付きコンセントやテーブルタップなどで防げるのは、開閉サージや雷サージでも比較的小規模なものと思えば良いでしょう。

いいですか、電力会社が雷に対して無策だとお思いでしょうか?
避雷器や架空地線などで耐雷工事はしているものの、完全には防ぐことはできないのです。

一般家庭においても引込口で避雷器を設ける方法もありますが、これとて完全に防げないから法的にも設置義務がありません。

雷サージは地面に逃すのが一番良いのですが、サージプロテクタ付きコンセントというのはバリスタのような素子を使って端子間を短絡させるだけのものですから、地面に逃しているとは言いがたいのです。だからこそ、開閉サージ向けと言えます。

実際に雷サージが侵入してきたら、ブレーカーが吹っ飛ぶこともありますし、サージプロテクタのバリスタなんて一瞬で溶断してしまいますから、完全に保護できるなんて思わないことです。

エアコンや洗濯機の場合は、近くへの落雷によって地面が電位上昇し、アースからステップアップしてくる雷サージもありますので、コンセントでのプロテクタでは防げません。

効果的な予防法は、コンセントから差込プラグを抜いて切り離すことです。
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雷のサージ電流は何も電力線からだけでは有りませんよね、


有線で繋がってればルーターへもファイバーケーブル伝って同時にLANケーブルで
PCへ、
更に、近辺に落ちた雷の地面を伝わる被雷も、

確りした国内メーカーの物はそれなりにご利益アリと聞いてますが同じ顔をしてても大陸製のパチもん(まがいもの)ではどうなんでしょうね?、

漏電ブレーカーにサージ電流をカットする機能が組まれてるのは有効らしいですがそれとても繰り返しますが近辺からの物には殆どと聞き及んでますが、

家一軒となると地中も含めて相当大掛かりな事に成りそうですね、

金さえ出せばどうにでも成りますが。
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住宅用分電盤には、避雷器付分電盤というものがあります。


これは電源引込線やアース線から侵入する誘導雷サージ(衝撃電流)から、家庭内の機器を保護するものです。
ここで、誘導雷と言う言葉に注意が必要です。
誘導雷とは配電線などに雷雲が接近し、衝撃電流が誘導して生じる現象を言います。
この誘導雷が配電線から住宅の引込み線を通じて住宅に侵入し、家電機器を破損や焼損などするのを、避雷器で防ごうというものです。
雷サージ保護付コンセントは、分電盤にそのような避雷器のない住宅で、そのコンセント回路を雷サージから保護しようというものです。
ですから、そのコンセント以外の回路は保護されません。
ところで、雷には誘導雷のほかに直撃雷というものがあります。
文字通り、配電線や柱上変圧器、引込み線などを直撃する雷です。
この雷が襲来した場合は、お手上げです。
避雷器も雷サージ付きコンセントもほとんど役に立ちません。
最も有効な対策は、分電盤の主ブレーカーを切ることです。
次善の策としては、衝撃電流に弱いパソコン等の電子機器のプラグをコンセントから抜くことでしょう。
雷サージ付きコンセントには外国製の怪しげなものもあり、気休め程度と考えたほうがよさそうです。
なお、避雷器付分電盤であっても、電話線やTVアンテナ線等から侵入する誘導雷サージは防ぐことはできません。
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Aベストアンサー

雷サージによる被害ですが、壁のスイッチを切るというような電気を消す方法だけでは2線のうち1線しか切っていないため不十分で、このような場合はブレーカーで2線を切り離すしかないでしょう。
コンセントに接続している機器については、コンセントから抜けばいいことになります。

その他に、テレビのアンテナからの侵入、通信線からの侵入(光ファイバーを除く)も考えられますので、テレビからアンテナ線を外し、電話線を電話機から外すと言うことになります。

実際にはここまでされている方はおられないでしょう。
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Q落雷と家庭内電気回路のブレーカーについて。

いつもお世話になっています。この質問は質問(http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7224056.html)から派生しています。宜しくお願いします。

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落雷の害に対して家庭用電気のブレーカーが作動してそれで雷の電流が流れない様にしてくれるということは期待できないのでしょうか?

教えてください。

Aベストアンサー

 自宅近傍に何回か落雷して家電品を壊されています。
経験からすると、安全ブレーカーや漏電遮断器は動作
しませんでした。しかし、テレビやエアコン、パソコンなど
数十万円分壊れました。
 他方、仕事上目撃しましたが、直接家屋に落雷した
場合とか、引き込み線に直撃を食らった場合は分電盤や
電力量計がが吹っ飛びます。家電品も全損です。
 落雷に対する対策としては、適切な避雷針と火災保険
の新価保険特約を結ぶことが良いと思います。ただし、
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Aベストアンサー

基本的に意味はほとんどありません。

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相当強固な数百万も掛けるような設備を用意すればある程度防げる可能性もありますが、絶対ではありません。

誘導雷に関して、多少効果があるのが雷サージタップです。
これを入れたから100%防げるという物ではありません。
防げるのは、ごく弱い物だけです。


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漏電遮断器の原理がいまいちよく分かりません。

特に接地(アース)していないと漏電遮断器が働かないという根拠が分かりません

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一般の家庭用の100vや200vの電気は電力会社から高圧(一般家庭近くでは6,600v)で送られてきて、電信柱の上のトランスで、100vや200vに落とされて家庭に配られますが、この柱上トランスの100vの片線と200vの中性線が故障のときの安全のために地中にアース線としてつながっています。電流は電子の移動なので、必ず出て行った分と同じだけ戻ってきます。もしこれが違っていたときは電流がどこかに漏れていることになるので、この差を検出して電流を遮断するのが漏電遮断器です。まず漏電の状態を考えてみますと、電気が流れている電気製品で、電線の被服が破損して電気製品のボディーに接触したとします。この時破損した側の電線がアース側なら電位が同じなので何も起きません。また反対側でも電気製品のボディーが完全にゴムか何かの絶縁体の上に乗っていれば漏れ電流が流れないので漏電遮断機は働きません、あくまで遮断器のところを通る電流の差が規定値(50mA程度)を超えた場合のみ働きますから。ここでこの電気製品のボディーを地面に接触(アース)させると電流がボディーからトランスのアース側へと流れて漏電遮断機に流れるプラスマイナスの電流値に差が出て漏電遮断機が働くことになります。つまりこの意味で、アースしていないと漏電遮断機が働かないのであって、漏電遮断機そのものをアースする必要は全くなくまたそんな端子もありません。

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業者の選定
>土建屋さん? 外構業者? 左官屋さん?
・品質の確保のポイントは、見栄え、クラックがない、あばたが無い、強度の確保になると思います。
・一概にどこが安いかとは言えないですね。外構、左官の領域でないですね。
・100万の工事であれば、地元の信用の置ける、歴史のある工務店、打放コンクリート壁や建築の化粧なしの構造物などの実績のある業者が良いと思います。
・多分、経験から、美観要素も取り入れたコンクリート(凹凸のアクセントのつけた面など)にしてくれると思いますね。
・品質確保は、建築基礎壁と同じでありません。美観は最大限の管理が必要です。空気あばた、水あばたの
除去の工夫、経験のある技術者のいる工務店でなければなりません。やはり実績業者を選ぶことが一番重要ですね。
・図面を事前に作成してもらい、設計士に強度計算を実施してもらいましょう。必ず耐震設計として倒壊防止の控え壁を設計で設置することが必要です。

工事費
1.仕様
・コンクリート塀
・高さ1.5m、長さ15m、幅0,15m、控え壁8箇所、鉄筋D13
・基礎コン0,2m×0,2m
・砕石 0,05m

2.数量
・掘削     1,5立方
・型枠     100平方
・コンクリート 6立方
・砕石     0,7立方
・目地     0,5平方
・埋め戻し   1立方
・足場     30空立法

3.工事費
・掘削埋め戻し   40,000
・砕石材       3,000
・砕石工      20,000
・基礎型枠     30,000
・基礎コン材    18,000
・基礎コン打ち込み 35,000
・鉄筋材・組    70,000       
・壁型枠     475,000
・目地       20,000
・壁コン材    100,000
・壁コン打ち込み  60,000
・ポンプ車、バイブ 80,000
・足場       70,000
・雑工事・散水養生 75,000
・仮設       56,000
・経費      150,000
・電力用水は支給       0
  計    1,302,000

業者の選定
>土建屋さん? 外構業者? 左官屋さん?
・品質の確保のポイントは、見栄え、クラックがない、あばたが無い、強度の確保になると思います。
・一概にどこが安いかとは言えないですね。外構、左官の領域でないですね。
・100万の工事であれば、地元の信用の置ける、歴史のある工務店、打放コンクリート壁や建築の化粧なしの構造物などの実績のある業者が良いと思います。
・多分、経験から、美観要素も取り入れたコンクリート(凹凸のアクセントのつけた面など)にしてくれると思いますね。
・品...続きを読む


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