なんと言いますか?

疾病で、「完治」してから、またなることを「再発」というと思いますが、
完治、ではなく、寛解の場合、「再発」ではない別な言い方があるのでしょうか。
それとも同じく「再発」というのでしょうか。

A 回答 (1件)

私は、ですが「再燃」という言葉を使っています。



【再燃】…
1 消えた火が再び燃えだすこと。
2 衰えていた物事が勢いを盛り返すこと。「ブームが―する」
3 解決したと思われていた物事が再び問題になること。「後継者争いが―する」
4 治まっていた病状や症状が再び悪化すること。「局所―前立腺癌」→緩解 (かんかい) 

goo辞書より引用
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この回答へのお礼

あ、なるほどそうなんですね。
教えていただき、自分でも調べましたら、
再燃、は、病気の場合も使うのですね。

よく分かりました。
教えていただき、どうもありがとうございました。

お礼日時:2015/12/06 15:48

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H22/3に心筋梗塞で手術しました。
「障害者手帳」を申請してみたら、とアドバイスくれた友人がいました。
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症状・現状は以下の通りです。
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アドバイスいただけると助かります。

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実家の父(70代後半)も15年前には心筋梗塞を患い去年の10月から3回、冠動脈の狭窄(狭心症)でステント手術をしましたが次から次へと狭窄してる部分が見つかり次に手術するときは、もしかしたらバイパス手術になるかも?と言われていてまだ完治には至ってなく経過観察を得てます。

心筋梗塞でペースメーカー等を入れた場合は日常生活に支障が生じる場合は大概は医師の方から障害者手帳の申請をしてくれると聞いた事が有ります。

質問者さんよりも父は日常生活にやや支障が有り車の運転も止められており他の持病(糖尿病)も抱えていて手術する前は毎日、3Kmも散歩するのが日課でしたが今は家の中で寝たり起きたりで負担の有る作業は出来ないままの感じで過ごしてます。

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不満に思うので有れば一度、役所の窓口と担当の医師に障害者手帳の申請書を書いてくれるのかを訊ねられたら良いかと思われます。

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Aベストアンサー

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今日は見込みがなくても、
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よろしく御願いいたします

Aベストアンサー

六ヶ月後でもウイルスが検出できなかった人をSVRといいますが、2-4%の人が再燃しています。多くは4年以内ですので、SVR後も5年は年一回程度は再燃がないかチェックした方がいいかと思います。

また、”治った”人でも10年で数%程度の人に肝細胞癌が発症する確率がありますので、少なくとも10年後までは年2回ほどはせめて腹部エコーくらいはした方がいいかと思われます(”治った”としても、その時点で既に肝臓の線維化が進んでいた人もいるため。ですから、60歳以上の人が多いようです)。

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