初めて相談します。
子供が大学1年で今回半年の留学に行きたいと相談してきました。留学もテストなどの難関を通り本人は勉強をひたすらして、合格しました。行かせてあげたいのですが費用が200万かかります。母子家庭で下にも子供がいる為、何か援助してもらえるような制度はありませんか?どなたか知っていたら教えていただきたくて質問しました。

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A 回答 (4件)

大学が行うプログラムならば、大学側で留学のための奨学金を貸与するケースはあります。


大学に問い合わせてみてください。
息子も今度留学しますが、その際奨学金や教育ローンに関する書類を大学からいただきました。

日本学生支援機構でも短期留学用の奨学金を借りる事はできます。
ですが、留学費用は一括で事前に払込みしないとならないはずですから、日本学生支援機構の毎月支払われる形の奨学金では事前の支払いに対応できません。
教育ローンなど借りて、奨学金を返済に充てる形を取るしかないとは思います。
http://www.jasso.go.jp/saiyou/tanki_ryuugaku.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。参考にします。

お礼日時:2015/12/16 11:47

わが家の娘もオーストラリア留学大学から半分位奨学金もらい行きました。

だいたい、大学にそう言う制度あるはずです。なので、旅行会社主催でなく大学で行ってる留学に申込みしたら良いですね。後、アメリカは、各種の奨学金制度が有るみたいです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。学校に聞いてみます。

お礼日時:2015/12/16 11:47

子供といえど、海外に行ってまで勉強しようという志しを持ったのだから、その資金繰りについても、自分で調べさせ、自分の許容に足るものか判断させ、親にプレゼンテーションするべきなのですよ。

そういう自覚を持った子供でないと、安心して海外に出せないでしょう?
あなたが応援するのは、その次の段階です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2015/12/12 17:31

そういった制度を直接知っているわけではないのですが、制度があるとすれば大学側が知っていると思います。


お子さんに「200万は出せない」旨伝え、大学側に何か補助制度がないか調べてきてもらってはいかがでしょう。
留学を目指して勉強・受験したということは、留学を担当する先生が誰かなのもすでに分かっているはずです。
それでもそういった制度がなければ、自力で(アルバイトで)稼いでもらうか、お父さんに当たる立場の方に援助してもらうかになると思います。
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この回答へのお礼

きちんと伝えるのは大切ですね。ありがとうございました。

お礼日時:2015/12/16 11:48

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アメリカの語学学校に6ヶ月行きたいです。
しかしうちは母子家庭。。。。。
語学学校だけで200万円します。

お金は銀行でどのくらい借りることができますか?

Aベストアンサー

あなた自身に支払能力がなければ基本的に無理です。
留学しなくたって日常会話までなら話せる様になりますよ。そこらの500円英会話カフェに行ってみるといいです。留学経験無し語学学校も行かず独学でペラペラ話せる人が沢山います。訛りなんぞ日常会話出来てからでも直せます。

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長期留学の前に短期留学する事は有益でしょうか?

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そこで考えたのが、「長期留学(1年~)の前に短期留学をして、留学の具体的なイメージを掴む」というものです。

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ちなみに、長期留学は勿論TOEFLスコアなどが必要なもの、短期留学は初心者の語学留学的なものをイメージして頂くと助かります。

Aベストアンサー

長期留学の前の語学留学は、短期でも、有効でしょう。

大学2年の夏から、留学(転学)した人で、春休みに大学付属?のESL(英語学校)で英語を学び、異文化や学校の雰囲気に慣れて来て、長期留学で成功した人が居ますよ。

また、イギリスの大学で、交換留学を受入れている教授の話では、
・英語が流暢にコミュニケーション出来る。
・異文化に適応出来て、早く地元の生活に慣れる。
等の事が出来る学生は、留学に成功して帰ると言っていました。

短期でも、事前の語学留学は、長期留学への予行演習になると思います。
唯、費用と時間が掛かりますから、目的を良く弁えて、行かれると良いでしょう。

Q母子留学された方っていますか?

こんにちは。私は1歳半の子供がいます。

以前留学生だったことも有り、もう一度母子だけで留学がしたいと思うようになりました。

もしそうすることになれば、子供はchildcareに預けることになりますが、調べたところによれば月約1000ドルほどいるようですが、皆さんはお幾らくらい払っていますか?

学生だと割引などはきかないのでしょうか?

私が行きたいcampusには、childcareがあるのですが、語学留学生は利用不可だそうです。

1000ドルは高額ですね;

-皆さんはどのような理由で母子留学されていますか?
-留学されて大変だったこと、良かったこと

等、childcareのこと以外でも色々教えてください♪

Aベストアンサー

>皆さんはお幾らくらい払っていますか?
同僚に聞くと、1週間200-300ドルが相場のようです。
それから、アメリカの場合、13歳以下の子供は必ず大人の監督が必要ですので、ちょっと外出するときにもベビーシッターを雇わなければならず、ベビーシッター代も馬鹿になりません。時間6-10ドルくらいです。
子供が家で寝ている間にちょっと買い物とか、よく寝ているから車に置いておいて買い物とか、絶対にできませんから気をつけてください。

>学生だと割引などはきかないのでしょうか?
デイケアは全て民間なので、学割などはありません。
というか、アメリカで学割という概念は小・中学生のみですが…。

>私が行きたいcampusには、childcareがあるのですが、語学留学生は利用不可だそうです。
キャンパスのデイケアは格安なため、待機児童が多いそうです。
たとえば、近所のコミュニティカレッジのデイケアは勤労学生が多いせいで、2~3年待ちと聞いています。当然、フルタイムの大学生の子供のみ対象です。
でも、待っている間にコミカレを卒業してしまいますね(笑)。

それから最近は、子連れ語学留学希望者には、F-1ビザが下りないようですよ。
子連れ語学留学して、子供を放っておいて遊び回り、日本の夫と離婚しアメリカ人のボーイフレンドと再婚して、住みつくケースが目だったせいだそうです。
その影響か、旦那が世話できないため子供を連れて行こうとしたら、「子供を連れて住みつくつもりだろう」と問答無用でF-1ビザを2回も却下された方の話を聞きました。それも、大学院留学で、院から合格を貰っている人なのにです。

もし「住みつく恐れあり」の理由でF-1ビザを却下されると、観光旅行ですら入国拒否を受ける危険性がありますので、アメリカではなく、オーストラリアかニュージーランドなどに変更されることをお勧めします。

>皆さんはお幾らくらい払っていますか?
同僚に聞くと、1週間200-300ドルが相場のようです。
それから、アメリカの場合、13歳以下の子供は必ず大人の監督が必要ですので、ちょっと外出するときにもベビーシッターを雇わなければならず、ベビーシッター代も馬鹿になりません。時間6-10ドルくらいです。
子供が家で寝ている間にちょっと買い物とか、よく寝ているから車に置いておいて買い物とか、絶対にできませんから気をつけてください。

>学生だと割引などはきかないのでしょうか?
デイケアは全て民間な...続きを読む

Q高校留学、留学先の決め手と留学会社について

現在高校1年生で、今度海外への留学を考えています。
その留学先の高校を卒業する予定です。
また、留学目的は英語力をつける事です。

現在留学先がなかなか決められずに困っています。
オーストラリアとニュージランドがいいと聞くのですが、英語の訛りが心配で…。

そこで、このような場合の

・留学先の決め手
・おすすめの留学先(そのメリットとデメリット)
・おすすめの留学会社

を教えてもらいたいです。
上記の質問のどれかひとつへの回答でもいいので、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちわ

中・高・大とオーストラリアに留学していたものです。

まず、オーストラリアとニュージーランドの英語ですが、はっきり言えば都会と田舎、町や州でまったく違います。オーストラリアで言えばシドニーはちょっとばかり英語に癖があります。ただ、町の中ではアメリカ英語・イギリス英語・オーストラリア英語がごっちゃになっている感じです。逆にメルボルンはイギリス英語が主流でオーストラリア訛りの人も少々居ます。これがパース、ケアンズ、アデレードなどになるとオーストラリア訛りがひどくなります。 やはり多くの人がオーストラリア訛りを気にしますが…こちらではイギリスの様な階級が存在し、金持ちはイギリス英語をしゃべりブルーカラーの人たちはオージー訛りの英語をしゃべります。実際に私が思うのは入る学校によって英語の訛りが物凄く憎くなることです。お金持ちの多く入る私立であればキレイなイギリス英語をしゃべりますし、逆に田舎の公立高校に通えばオージー訛りになります。

留学先の決め手…これは学費・学校の整備・留学条件によって変わると思います。NZは比較的に学校数も少なく、町自体もこじんまりとしています。逆にオーストラリアは多くの学校があり、有名な私立高校が沢山あること、町自体も大きく不自由なく過せる。私はオーストラリアをお勧めします。最近ではNZの若者や国民が大量にオーストラリアに移民して問題になるぐらい、NZは少し寂れているからです。

お勧めの留学先…私の経験上、公立高校に留学し、ホームステイをされる留学はやめたほうが良いです。留学でも勝ち組と負け組みがはっきりと分かれており…留学後に大学に入りたいか、そもそも留学中に真面目に学業を学びたいのかで変わります。真面目に留学してよい学校を出て、良い就職先を見つけて不良にはなりたくない場合は真剣に学校を決める必要性があります。

おすすめさきの留学会社…はっきり申しますとあまり留学会社に頼ると良い留学はできないと思います。留学会社は利益を優先しているために現地の高校と提携を結んでいることが多いです。私はオーストラリアに留学していたのでわかるのですが…留学斡旋会社のホームページに、よく“○○高校はオーストラリアの中でもレベルが高く名門校です”とか書かれていますが信用してはいけません。なんせ現地では名前も知られていないような私立や公立の可能性が大です(おまけに生徒は日本人だらけ)。やはり肝心なのは本当に行きたい学校を自分自身で探して得ることです。オーストラリアの中でも有名な高校は都市部に集中しており、中でも名門高校といわれる学校は全寮制や寮制である事が多く、殆どが私立高校です。おまけに歴史の古い学校の方が良いです。

ちなみにオーストラリアのビクトリア州では私立高校の集まりでAPSと言われる学校の組織が有ります。この組織に名が乗っている学校は全て名門高校です。ちなみにオーストラリア人であれば名前を聞くだけで大抵は知っている(日本で慶応とか灘、開成など)学校です。
http://en.wikipedia.org/wiki/Associated_Public_Schools_of_Victoria
このリストの中の高校に通っていましたが…日本人の留学生は何処の学校も一学年に0~3人程度。その日本人も殆どがハーフ(外国人と日本人との)やすでに海外に長い間住んでいるような日本人です。また、留学斡旋業者を通して留学している人は学校の中で1人居るか居ないかぐらいでした。

ただ、英語力を付けたいのであればあまり高校留学はお勧めできません。何故ならオーストラリアの高校2~3年生は日本以上に受験勉強が激しいからです。すでに高校3年で大学1~2年の分の授業などを受けるので(こちらではその分、大学が3~4年で卒業できる)生半端な英語で留学すると留年を1~3年程度見なければなりません。そこまでするならば高校卒業後に語学留学でオーストラリアやニュージーランドに行かれることをお勧めします。

こんにちわ

中・高・大とオーストラリアに留学していたものです。

まず、オーストラリアとニュージーランドの英語ですが、はっきり言えば都会と田舎、町や州でまったく違います。オーストラリアで言えばシドニーはちょっとばかり英語に癖があります。ただ、町の中ではアメリカ英語・イギリス英語・オーストラリア英語がごっちゃになっている感じです。逆にメルボルンはイギリス英語が主流でオーストラリア訛りの人も少々居ます。これがパース、ケアンズ、アデレードなどになるとオーストラリア訛りがひどく...続きを読む

Q交換留学、語学留学、推薦留学この意味って何ですか?

交換留学、語学留学、推薦留学この意味って何ですか?

Aベストアンサー

定義するのは難しいですが、一般論としては、当らずとも遠からずではないかと思いますが。。。

・交換留学:
高校生の場合は、国と国の約束で、異文化交流を目的として、1年間留学可能で授業料は、留学先では無料で、基本的にはボランティア団体等が斡旋してくれます。
学校が独自に行っている所もありますが。
又、大学生の場合は、大学間で協定を結んで、それぞれの在学生の中から1年間とか1学期間の留学が可能になります。
授業料は、留学期間中も、在学校の授業料のみで、留学先は不要です。

・語学留学:
英語等の外国語学校や大学付属の外国語学校やコース等へ留学する事で、期間は数週間から数年間と希望と実力によって決まります。
授業料等は、留学先の学校や留学期間よって決まります。

・推薦留学:
例えば、大学が指定のした外国の大学の付属外国語研修機関等へ学生を留学させますが、成績優秀で留学して効果を上げそうな学生を推薦するという事でしょう。
交換留学と比べると、語学に限っていたりするので、自由度が高いのかも知れません。
授業料は、留学先の授業料が適用されるのではないでしょうか。

定義するのは難しいですが、一般論としては、当らずとも遠からずではないかと思いますが。。。

・交換留学:
高校生の場合は、国と国の約束で、異文化交流を目的として、1年間留学可能で授業料は、留学先では無料で、基本的にはボランティア団体等が斡旋してくれます。
学校が独自に行っている所もありますが。
又、大学生の場合は、大学間で協定を結んで、それぞれの在学生の中から1年間とか1学期間の留学が可能になります。
授業料は、留学期間中も、在学校の授業料のみで、留学先は不要です。

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