出産前後の痔にはご注意!

40代の男性の友人が病気のため自力では体を起こせなくなり退院後は自宅でベッドの上で療養しております。
平日昼間は訪問ヘルパー、夜間と休日はご家族の介護を受けています。
トイレは昼間はオムツをせずベッドの上で尿瓶等を使いトイレ介助を受けています。
夜間は念のためにオムツを着用していますが基本的にトイレ介助を受けて尿瓶にしています。
時々ですが、私も友人が療養してる部屋にご家族の代わりに泊まり、トイレの介助をさせていただいてます。
基本的に声をかけてもらって起きるということにしていて、今のところ起きられなかったということはありません。
しかし、今後は当方が疲れていて熟睡していたり、友人が体調が悪くて大きな声が出せなくなることもあるかと思います。
どうすれば友人が寝てる私をより確実に起こすことができるでしょうか。
薄明かりが付いている部屋で完全に暗くはないですが、緑内障、白内障がすすみ彼には物を見られる明るさではありません。
寝たまま首も自力ではうごかせないので視野は狭いです。
手が動かせる範囲にベッドを起こすリモコンと別室で寝ているご家族が持っているブザーを鳴らすボタンがあります。

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A 回答 (3件)

私もNo.2の方と同意見です。



私の経験では被介護者の生活パターンを理解して、
排尿がありそうな時間に目覚まし時計などで起き、
毎日、排尿があってもなくても定期的に介助する方法を取っていました。
しかし、パターンが乱れてきてこの方法ができなくなった時、
ワイヤレスチャイムのようなものを使いました。

費用を掛けても良いのであれば、
ワイヤレスチャイムなどを購入すればどうでしょうか。
私が購入したものは、「よべーる100」という製品名のもので、
これは高機能な製品だったため定価で15,000円もしましたが、
Amazon等では12,000円ほど入手可能です。
最近はもっと安いものが販売されていて、
検索すると、なんと1,500円のものもあるようです。

取りあえず、ご参考までに、…。
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この回答へのお礼

リジムを作りパターンを予測するというのは目から鱗でした。他の方のアドバイスも参考にして考えたいと思います。

アドバイスして下さったみなさまありがとうございました。

お礼日時:2016/01/12 14:38

こんにちわ。

家族さんがもってるブザーをあなたが持つというのはダメですか?
介護用品で室内で相手を呼ぶのがありますよ。ポケベル感覚です。話ができるタイプだとなんですが、呼び出し音だけのなら安価だったと思います。ワイヤレスだから便利ですよ。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。ご本人やご家族とお話してみます。ひとりで悩んでいても仕方ないですね。

お礼日時:2016/01/12 14:37

文面で表記されてる状態ですと、当方が昔怪我で入院してる折に付添婦(幼少期から顔見知りの方)さんが取られてた手段、非常に原始的では有りますが就寝時に床で簡易ベッドで休まれる時に自身の手首と私のベッドヘッドを細い紐で結んで「用の有る時は引っ張ってください」でした、


手首同士を結ぶと何かの弾みで動く事も有るとかでこの方法を、
若い時でしたから夜中に起きて貰うのも1~2回でしたが、長年の経験からでしょうか?、有効な物でした、

職業意識も有るでしょうが、引けば確実でした、何せ眠ってても手を引かれる訳ですから、

ご参考までに。
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この回答へのお礼

紐で結ぶのは縛っているようで尊厳を考えた時にどうかなと躊躇しましたが、一番確実なようなのでご本人の希望も確認して方法を考えたいと思います。

お礼日時:2016/01/12 14:35

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Q自分より体格のいい人を床から抱き上げる方法

父は脳梗塞により右半身麻痺になり、車椅子生活をしています。
年に何回か、車椅子から落ちてしまうことがあります。
床に寝転がっている状態から車椅子に座らせるのに、とても苦労します。
先日は、腰を痛めてしまいました。

父は、私より7cmほど身長が高いです。体重は、60キロ弱です。
そんな父を、腰を痛めずに車椅子に座らせる方法を探しています。
きっとコツとかがあると思うのですが、わかりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
もしかして、仰向けに寝かせた状態から上体を起こそうとしてませんか?
スペースがある場合は、麻痺側を下にして横向きにし、腰を曲げさせた上体から起き上がらせると楽に出来ます。

次に持ち上げる時ですが、
座らせた上体から麻痺してないひざ(左ひざ)を曲げさせます。
曲げた方の足の前に介助者が入り、自分の左ひざを着きます。
少し腰を曲げて、患者さんの後ろに両手を廻します。
患者さんの動く手は介助者の首に廻してもらいます。
その上体で、介助者は患者さんに「立って」と声をかけて上体を反らし、患者さんが少し前に出る感じで立たせます。
この際、患者さんの重心が少し前に出るのがポイントで、定位置のままだと介助者に全ての力がかかり、不安定なだけでなく、介助者は力で抑える必要が出て腰を痛めます。
首が不安定でなければ、立てひざのまま、ここまで出来ますが、首が不安定な場合は、介助者の左手を後頭部に廻して一緒に半歩下がる感じで立ち上がります。

判り難い所があったら捕捉ください。
またあとで来ます。(^^/~~


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