最新閲覧日:

私は約5年前(当時21歳)に3000千万円の住宅ローンを組みました。
両親が高齢でローンを組めず、私の名前でローンを組みました。

私は1年半前に実家を出て、今年の7月に結婚しました。現在購入した家には住んでいません。
ローンの名義は私のままです。

・私はもう購入した家に住んでいないので住宅ローン控除は受けられない
・購入した家に住んでいる両親は住宅ローンを組んだ本人ではないので控除は受けられない

住宅ローン控除は受けられないという事でしょうか?

質問者からの補足コメント

  • ローン金額間違えてました。
    3千万円のローンです。
    ローンの名義は私です。
    家も私の名義です。

      補足日時:2015/12/16 00:21
  • 回答ありがとうございます。
    家もローンも名義は私になっています。

    旦那の転勤、仕事の都合で
    違う場所に住んでいますが
    生計は別になります。
    やはり受けられませんか?

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/12/16 00:28

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

№3です。



>旦那の転勤、仕事の都合で違う場所に住んでいますが生計は別になります。
やはり受けられませんか?
そうですね。
難しいでしょう。

両親と生計が一(生活費を送金している)の場合で、1年半前に家をでたのが転勤や転地治療など「やむを得ない事情」がある場合、その事情が解消したときはその家に住む予定がある場合に控除が適用となります。
仮に生計が一だとしても、税務署が「やむを得ない事情」と判断するかどうかですし、再度、その家に住まないとダメです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

2度目の回答ありがとうございます。
ベストアンサーにさせて下さい。

お礼日時:2015/12/16 07:20

ファイナンシャルプランニング技能士です。



>私は約5年前(当時21歳)に3000千万円の住宅ローンを組みました。
ということは、家の名義は貴方なんですね。

>住宅ローン控除は受けられないという事でしょうか?
お見込みのとおりです。
受けられません。
この回答への補足あり
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

間違えて補足にしてしまいました(;一_一)
回答ありがとうございます。

お礼日時:2015/12/16 00:29

条件は下記のとおりです。


http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1213.htm
(1)新築又は取得の日から6か月以内に
居住の用に供し、適用を受ける各年の
12月31日まで引き続いて住んでいること。

(3) 新築又は取得をした住宅の床面積が
50平方メートル以上であり、床面積の
2分の1以上の部分が専ら自己の
居住の用に供するものであること。

●実家に住んでいたが、自分の持ち物
ではないんですよね?
名義は誰になっていますか?

逆に外側から見れば、お金を借りて
贈与したように見えるので、
贈与税がかかる可能性がありますが、
大丈夫ですかね?
税金とローン契約の間で矛盾が生じて
いるように思えます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

回答ありがとうございます。

当時は一緒に住んでいて
母が高齢で、父が外国人でローンが組めず
私のがローンを組み(組まされ?)ました( p_q)
贈与税については初めて聞きました。
調べてみます。

お礼日時:2015/12/16 00:33

>・私はもう購入した家に住んでいないので住宅ローン控除は…



遠地への転勤を命じられ引っ越したが、元の家には引き続き「生計を一」にする家族が住んでいるのなら可能です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1234.htm

とはいえ、

>実家を出て、今年の7月に結婚…

(1) 別居の理由が【転勤、転地療養その他のやむを得ない事情】といえるかどうか。
(2) 両親と「生計が一」といえるかどうか。

の 2つが争点になるでしょう。
確定申告書を書く前に、税務署に聞いてみることをお勧めします。

予備知識として、別居の場合の「生計が一」とは、
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180_qa.h …

>・購入した家に住んでいる両親は住宅ローンを組んだ本人ではないので…

それは当然に無理です。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

回答ありがとうございます。

旦那の転勤で両親は関東、私達は中部にいます。
生計は一緒ではありません。
でも、両親はお金に困って税金などが払えなかったりしている為、代わりに税金などの支払いをする事があります。

サイトの添付ありがとうございます。
助かります。

お礼日時:2015/12/16 00:39

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q住宅ローン控除における源泉徴収票について

私は23年に中古住宅をローンで購入したのですが、今まで確定申告で住宅ローン控除を受けていませんでした。
そこで税務署の方にお伺いしたところ最大5年遡って住宅ローン控除を受けられるとのことでしたので、必要書類である源泉徴収票の再発行を前会社(今年の2月に転職したので)に「住宅ローン控除に23年度分からの源泉徴収票が必要なので再発行していただけませんか?」とお願いしたところ、「年末なので忙しい」と渋りながらも、24年、25年、26年と27年(2月まで分)は再発行して貰えたのですが、23年度分については「24年度分以前はありません。所得の証明が必要な場合、市役所で所得証明書を取得して下さい。」と書類送付案内状に書かれていました。
この場合、何故23年度分の再発行をして貰えなかったのでしょうか?
再発行して貰える方法はありますか?
又、23年度分に関しては所得証明書でも住宅ローン控除は受けられるものでしょうか?

Aベストアンサー

>何故23年度分の再発行をして貰えなかったのでしょうか?
23年分の源泉徴収票がパソコンにデータとして保存されていないんでしょう。

>再発行して貰える方法はありますか?
「源泉徴収票不交付の届」を税務署に提出すれば、税務署から指導が行きます。

参考
https://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/annai/23100017.htm

ただ、会社もデータがなければ再交付できないでしょう。

>23年度分に関しては所得証明書でも住宅ローン控除は受けられるものでしょうか?
少なくとも、「所得証明書」ではなく「課税証明書」でないとダメです。
生命保険料控除があると、控除額が所得税と住民税では計算法が違い、課税証明書ではその額まで確認できないので微妙ですね。
税務署に事情を話し確認されることをおすすめします。

Q高齢の両親を私の扶養にしたら両親にはどんなデメリットがありますか? ①両親は91歳と87歳 収入は父

高齢の両親を私の扶養にしたら両親にはどんなデメリットがありますか?
①両親は91歳と87歳
収入は父の年金のみ120万円位
②私は年収250万円位息子2人は成人で独立
税金の扶養にしたら両親にはどんなデメリットがありますか?
私は税金が特になるのは分かってますがわかりやすく教えて頂けますでしょうか。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>税金の扶養にしたら…

したらって、配偶者控除や扶養控除などは、1年間の所得額が確定した後に決まるものであり、年の初めや途中に出たり入ったりするものではありません。
あなたが会社員等ならその年の年末調整で、あなたが自営業等なら翌年の確定申告で、それぞれの年分をあとから判断するということです。

>両親にはどんなデメリットがありますか…

一昨年あたりから始まった、消費税増税に伴う臨時福祉給付金は、他の者の控除対象扶養者また控除対象配偶者になっていると、対象外になります。

まあ、“臨時”と銘打ってあるとおり毎年毎年あるものではないですし、もらえても何千円の話ですからたいしたデメリットではないです。

ほかにも福祉関係の行政サービスで多少の影響があるかもしれませんが、現在がお元気に過ごしているのなら、特にデメリットはないでしょう。

Q離婚で住宅ローン付き不動産の名義変更

離婚予定です。
私名義のローン付き不動産を旦那名義に変更する予定です。
有責配偶者は旦那です。
2300万のローン残高があります。
住宅は6年前に2450万円で購入し、ローンは雑費も入れて2700万円で組みました。
贈与税などはいくらくらいかかるのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、その不動産の名義変更というのは「贈与」なのか「財産分与」なのかを区別して検討する必要があります。

婚姻期間中・離婚後を通じて、「贈与」するということであれば、贈与税の課税対象になります。
ローンを引き続きあなたが負担したまま不動産の名義を変えるのか、不動産の名義変更に併せて住宅ローンの借り換え等をして、ローンも旦那さんが引き受けるのかによって、贈与税の課税価格が大きく変わってきます。

一方、離婚に伴う「財産分与」として名義変更をするなら、"原則的には"贈与税はかかりません。
ただし、財産分与による名義変更は離婚成立後でなければ、手続きできません。
また、財産分与で夫←→妻間で名義変更する場合は、元々の名義人に譲渡所得税が課税される可能性があります。

しかし、当該不動産が当該夫婦が離婚成立まで住んでいた不動産であれば、居住用家屋の譲渡による3000万円の控除が適用され、結果的に譲渡所得税が0円になる場合も多いです。

質問文の内容だけでは、最適(と匿名回答者が思う)な回答はできません。

>贈与税などはいくらくらいかかるのでしょうか?

↑これが主たる質問だとするなら、「原則として、贈与税はかかりません」という回答になります。

まず、その不動産の名義変更というのは「贈与」なのか「財産分与」なのかを区別して検討する必要があります。

婚姻期間中・離婚後を通じて、「贈与」するということであれば、贈与税の課税対象になります。
ローンを引き続きあなたが負担したまま不動産の名義を変えるのか、不動産の名義変更に併せて住宅ローンの借り換え等をして、ローンも旦那さんが引き受けるのかによって、贈与税の課税価格が大きく変わってきます。

一方、離婚に伴う「財産分与」として名義変更をするなら、"原則的には"贈与税はかかりませ...続きを読む

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


人気Q&Aランキング

おすすめ情報