息子の顔に生後2ヶ月あたりから青紫のようなアザがあらわれてきました。
現在1歳と3ヶ月になりましたが以前のかかりつけの小児科では「もうこはんの一種でしょう。そのうち消えますよ。」と言われていたのですが現在新しい小児科に通うようになり
そこでは「太田母斑かも・・一度皮膚科に見せに行って下さい」と言われました。
それから色々と調べましたが「幼児は全身麻酔」とか「病院を決めるときはよく調べてから」などと書かれており不安でたまりません。
どなたか太田母斑を治療してくれる評判の良い病院を教えてください。
まだ太田母斑と判明したわけではないのですが・・
形成外科なのか皮膚科なのかどちらが良いのでしょうか??

宜しくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

その病気が治せるのかどうかはわかりませんが、


博多区千代の千鳥橋病院の皮膚科には九大の医師が
きていて、割と評判はいいようです。それなら最初
から九大に行けば・・・と思われるかもしれません
が、待ち時間も少ないし、小児科もあるので、千鳥
橋病院にまずいってみてはいかがでしょうか?そこ
での治療がむずかしければ九大病院に・・・という
話になるでしょう。
ただ、皮膚科は毎日はないので、電話で問い合わせ
をしてみてください。
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この回答へのお礼

とても参考になる回答をありがとうございます!!
「千鳥橋病院」には以前祖母が入院していましたのでなにか心強いです。
九大の先生は、やはりよいのでしょうか??

一度問い合わせてみようと思います。
お返事本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/06/17 10:36

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Q太田母斑、レーザー照射後についてお願いします

5歳の娘の太田母斑ですが、昨日Qスイッチルビーレーザー照射治療を受け今日退院してきました。1日一回軟膏を塗って(ゲンタシン軟膏)ガーゼを取り替えるように指示がでていたのでシャワーの後処置をしようとしたのですがガーゼが張り付いてしまいとにかく痛がって出血しました(少量)レーザー照射した範囲が広範囲で右の顔一面(おでこ生え際から鼻筋を通って唇を避けて顎まで)のため張り付いている範囲も多くとても可愛そうです。ガーゼが邪魔なのと、まぶたも照射したために腫れて片目が開かなくなっているので本人、ストレスいっぱいなんです。何とか痛みを伴わず自宅のケアーが出来ればと思っています。そこで専門の方や経験者の方アドバイスお願いします。薬局で見かける傷口に張り付きにくい(内側にセロハン?)ガーゼなどはどうでしょうか?また軟膏を上手に塗り広げられる工夫はありますか?先生はアイスの棒が凄く幅広になったようなものを使っていました。ちなみに一週間後に外来に行く予定です。

Aベストアンサー

この猛暑の中、腫れと痛み、広範囲のガーゼはつらいですね。
レーザー照射は今回が初めてでしょうか。照射から何日ぐらい入院されての退院でしょうか?
ガーゼが張り付いてしまうというのは、滲出液が出ているということですよね?
ガーゼが張り付くことだけなら薬局で見つけられたようなコーティングしてあるガーゼを使うとかなり楽になります。
滲出液が出続ける状態なら病院でもシリコンガーゼを出してくれる場合もありますので、医師に相談してみてください。
軟膏を塗るときのアイスの棒のようなものは、上手に塗り広げるためというより、傷口に手の雑菌が付かないようにするためです。
心配でしたらお母さんが手をエタノールで拭いてから塗れば問題ないと思いますし、道具を使うより指の方が繊細な力加減ができるように思います。

ただ、照射から何日か経過しているのにまぶたが開かないほど腫れているというのは心配な状況です。
Qスイッチルビーレーザー照射後、通常は皮膚表面に目に見える外傷はできない場合が多いですが、一般的にはレーザー照射直後から一週間ぐらいはゲンタシンなどの抗生剤と炎症を抑えるため弱いステロイドを併用します。
レーザーに対する皮膚の反応というのは個体差がかなりあります。
また同じ人でも体調により、部位によっても変わってきます。
広い範囲を照射した時と狭い範囲を照射した時とでも反応は違います。
広い範囲を一度に照射すると熱の逃げ場がなくなるので、皮膚はより大きな熱影響を受け、ダメージが大きくなります。
ヤケドと同じ状態ですので、照射直後にアイスノンなどで冷やすと良いです。次回照射の時、医師に相談してみてください。
痛み、腫れ、があるということは、やけどの炎症が続いているということです。
日にちが経ってしまっていても、痛いときはアイスノンなどで冷やしてあげると少し楽になります。
顔なので、食べ物もあまり熱いものは避けた方がいいでしょう。
滲出液が出る状態が長く続くと、今度は瘢痕が残る心配が出てきますので、傷口を掻いたりせず、雑菌が入らないように清潔に保ってなるべく早く傷を治すことが大切です。
あまりにも滲出液が出るようでしたら一週間を待たず、医師に診てもらうことも視野に入れてください。

この猛暑の中、腫れと痛み、広範囲のガーゼはつらいですね。
レーザー照射は今回が初めてでしょうか。照射から何日ぐらい入院されての退院でしょうか?
ガーゼが張り付いてしまうというのは、滲出液が出ているということですよね?
ガーゼが張り付くことだけなら薬局で見つけられたようなコーティングしてあるガーゼを使うとかなり楽になります。
滲出液が出続ける状態なら病院でもシリコンガーゼを出してくれる場合もありますので、医師に相談してみてください。
軟膏を塗るときのアイスの棒のようなものは...続きを読む

Q太田母斑の健康保険適用条件についての質問です。

先日、Qスイッチアレキサンドライトレーザーの治療をうけました。
目の上、2cm×5cmの茶色 ですが、健康保険適用にするために次のことを言われました。
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・範囲も一度にできないので、2分割しなければならない。
(実際は2cm×2cmと2cm×3cm)

この2点は、保険を適用にするのに、本当に必要な条件なんでしょうか?
お金も期間も2倍かかってしまうので、困っています。

また、より効果的なのは、ヤグ、ルビー、アレキサンドライト のうち どれか お分かりになりましたら、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まず、大田母斑に対し、保険適応で使えるレーザーは、Qスイッチアレキサンドライトレーザーか、Qスイッチルビーレーザーのどちらかだけです。

保険適応にするためのやり方ですが、普通に1カ月おきに全体に打っても、保険適応になります。
ですから、3ヶ月以上あけたり、2分割する必要はありません。

ただし、そのように打つと保険点数が低くなり、病院側のうまみがなくなるのです。
病院側に最大の利益をもたらすには、1回打って次に打つまでに3ヶ月開ける(3ヶ月以内であれば、何回打っても1回分しかお金が取れない)。
照射部位は10平方センチメートル以内にする(照射面積が10平方センチメートルを超えた分は、少ししかお金が取れない)。

ですから、保険適応にするためには、決められた二つのレーザーのどちらかを打てば済む話。
ただ、病院側が儲けるために、3ヶ月以上開けて2分割させられている、ということです。
当然、患者さんの負担も大きくなりますが、そんなことは考えてくれない病院なのでしょう(病院も利益が無いと運営していけません)。

大学病院とかに行けば、普通に全体に打ってくれると思います。
他にも質問があれば、どうぞ。

まず、大田母斑に対し、保険適応で使えるレーザーは、Qスイッチアレキサンドライトレーザーか、Qスイッチルビーレーザーのどちらかだけです。

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