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アノミー論はマートンの概念ですが

以前アノミーはデュルケムによって用いられた概念だと習ったので混乱しています。

デュルケムのアノミーの概念を発展させたのがマートンのアノミー論ですか?

A 回答 (1件)

違うと思います。



アノミー論と言うのはアノミーさんと言う方が、マトンの肉の分析を行っているうちに偶然にある種の酸をみつけ、それにアミノ酸とう名前をつけたことに始まります。

また、デュルケムと言うのも間違いで、アミノ酸をたっぷり含んだコラーゲンの容態が、ジュルジュルとしていたので、ジュルケムさんが、それをお肌の回復食品と売り出し、大成功したので、それをジュルケムのアミノ酸と言っていたです。ところが、言葉の伝承でシミュレーションをシュミレーションと間違える例と同じように、言葉がなまって、デュルケムのアミノ酸となり、それが、上記発見者のアミノーさんとの言葉の混乱で、最終的にデュルケムのアノミーと呼ばれるようになったのです。

専門用語って、人を混乱させるので、語源まで戻って理解することをお勧めします。また、カタカナ文字は意味不明になり勝ちなので、質問者さんはカタカナ文字を出来るだけ漢字に直す癖を付けておくと、その意味の謂れが自明になり、混乱を防ぐことが出来ます。まっ、固有名詞は漢字に直し様がありませんがね。
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