幼稚な質問で申し訳ありません。

I am Buddhist.という分を目にしました、I am a Buddist.の間違いか、わたしは仏教徒です、以外の意味があるのですか?口語では許されとか。

A 回答 (2件)

Buddhistには名詞の他に形容詞(仏教徒の)もありますので、


I am Buddhist.でも、I am a Buddhist.でもどちらでもOKです。

特に口語とかではありません。I am Japanese, I am a Japanese、どちらでもOKなのと一緒です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2016/01/06 09:27

I am a Buddhist.


の間違いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2016/01/06 09:26

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Q英語「I am not good at ~」と「I am not good with ~」の違いを教えて下さい。

「私は~が苦手です」を意味する
「I am not good at ~」と「I am not good with ~」
の違いを教えて下さい。
あと、「私は寒いのが苦手です」などと言う時には、
「I can't take cold weather.」なんて言ったりするようですが、
それとの使い分けも教えて頂けると有難いです。

Aベストアンサー

こんにちは。

1.
(1)
good at は「~が上手い = skillful」ということで、自慢できるような趣味であるとか特殊技能を指す場合が多いようですね:
・You are good at English. (英語が堪能)
・He is good at swimming. (水泳が上手い)

(2)
これに対して good with は「~の扱いが上手い」という意味合いです。すなわち:
・She is good with children. (保母さんのように子供の扱いが上手い)
・I am good with fingers. (細かい作業におけるユビ使いが上手い ⇒ 器用である)

(3)
この他:
・My son is good in math. (数学が得意である)
・She is good on guitars. (ギター演奏が上手い)
、、、といった使い方もありますので、ご参考まで。

2.
・I can't take cold weather.
、、、「寒さは受け入れられない ⇒ 寒いのは苦手だ」ということですね。
この言い回しは日常的に大変よく使われます:
・I can't take it anymore. (これ以上ガマンできない)
、、、take は「受け入れる、許容する」、これに can'tが付いて「それができない ⇒ 限界だ、許容範囲を超える」という意味です。

使い分けというと、(not) good at/with は「上手い(下手)」という意味で、can't take はもっと「ガマンの限界を超える」という意味ですから、ちょっと本来の意味合いが違うのかなという気がします。


ご質問あらば、何なりと。

こんにちは。

1.
(1)
good at は「~が上手い = skillful」ということで、自慢できるような趣味であるとか特殊技能を指す場合が多いようですね:
・You are good at English. (英語が堪能)
・He is good at swimming. (水泳が上手い)

(2)
これに対して good with は「~の扱いが上手い」という意味合いです。すなわち:
・She is good with children. (保母さんのように子供の扱いが上手い)
・I am good with fingers. (細かい作業におけるユビ使いが上手い ⇒ 器用である)

(3)
この他...続きを読む

Q”I think therefore I am ” の ”I am” とは、どういう意味でしょうか

デカルトの言葉と言われている、“Cogito ergo  sum” は、“我思うゆえに我あり ”と訳されていますね。
この文を英訳すると、“I think therefore I am ” になるそうです。
ところで、この “I am ” とはどういう意味でしょうか?

Aベストアンサー

The pen is on the desk. とか、He is in Tokyo.
とか、be 動詞に「ある、いる」の意味がある、
普通にはそれですむ話かもしれません。

There is a pen on the desk. のような there で始まる文も、
is が「ある、いる」だから。

ただ、現代の英語で、この「いる、ある」になるのは
後に場所を表わす表現、on the desk とか in Tokyo がある場合で、
(普通には理解しにくいかもしれませんが、これで SVC みたいなもの)
ただ、am だけで「ある」となるのは今の英語にはありません。

しかし、古い英語には be だけで「存在する」exist の意味がありました。
God is. みたいな。

この古い英語をもとに、The pen is on the desk. のような表現も含めて
be で「いる、ある」の意味、とずっと教えられています。

私としては The pen is on the desk. は
the pen = on the desk であって、特に「いる、ある」とは感じません。

とにかく、これは「われあり」などと訳される通り、古い英語としては
am だけで「存在する」の意味です。

The pen is on the desk. とか、He is in Tokyo.
とか、be 動詞に「ある、いる」の意味がある、
普通にはそれですむ話かもしれません。

There is a pen on the desk. のような there で始まる文も、
is が「ある、いる」だから。

ただ、現代の英語で、この「いる、ある」になるのは
後に場所を表わす表現、on the desk とか in Tokyo がある場合で、
(普通には理解しにくいかもしれませんが、これで SVC みたいなもの)
ただ、am だけで「ある」となるのは今の英語にはありません。

しかし、古い英語には be ...続きを読む

QI am a Virgin/I am Virgin

和訳するとどう異なるか教えてください。

Aベストアンサー

> I am a Virgin.

 わたしは男を知りません (オボコです)。

 * ただし、a Virgin という表記は誤り。 a virgin が正しい。

> I am Virgin.

 わたしはヴァージンです。

 * Virgin は人名。

QI am who I amって・・・

こんにちは。いつも参考にさせていただいています。早速ですが下の文は私が送ったメールに相手が返信してきたものの一部なんですけど、だいたいニュアンスはわかるんですけどはっきりとはわかりません。どなたか訳していただけないでしょうか?特にI am who I amがわかりません・・・。

Your email is kind of long and complicated. All I can say is I am sorry if I make you upset sometimes but I am who I am.

あともうひとつあるんです。

Sorry I wont be able to see you when you get back.

このSorryって、ごめんねっていう意味ですか?それとも残念だっていう意味ですか?自分が使う時も相手がどっちの意味にとるのかわからなくて。

時間のある時でいいので是非教えてください。

Aベストアンサー

最初の文ですが、hyang73さんが彼に送ったメールがちょっと長すぎて、また複雑だっていっています。要するに文章が長すぎて、理解しにくい文になってしまったようですね。ですから、今度彼にメールを送る時は、簡潔にシンプルな文章で分かりやすく英語で書く努力をしてみて下さい。

それから2番目の文章ですが、彼がいえることは、hyang73さんを時々起こらせるようなことをして悪いといっています。それからbut I am who I amの文章のことですが、これは、hyang73さんを怒らせてしまったことに対して答えている文章です。ニュアンス的には、彼はこういう性格をしているので、どんなにhyang73さんを怒らせてしまっても、そういう所は治せないといった感じでしょう。日本語的にいえば「でも、俺は俺だから」という感じだと思います。

それから最後の文章ですが、残念だけどhyang73さんがこっちに戻ってくる時は会えないって彼は言っていますね。

QI am ~と I am a ~は何が違うんですか?

 I am ~とI am a~は何が違うんですか?
参考書には、「私は(一人の)~です」とあるんですが、正直よくわかりません。
名前を言う以外は。、I am a ~というのでしょうか。
教えてください。

Aベストアンサー

【1】「a(ア)」とは何か?
「a」のことを冠詞といいます。冠詞には、a と the があります。
冠詞は、名詞(student[学生]/pen[ペン]/Taro[太郎]など)にだけつきます。形容詞(happy[幸せな]/ sad[悲しい]など)などにはつきません。
「a」には、2つの意味があります。
(1)「1つの、1人の」という意味
(2)「ある~」という意味(ある人、ある村など)
どちらの意味で使っているかは、文脈で判断します。

なお、「a」は、複数形の名詞にはつきません。名詞が単数の時だけ、使うのです。
[○] a dog「1匹の犬/ある犬」 (これは正しい)
[×] a two dogs「ある2匹の犬??」(これは間違い)

【2】「I am ~.」という文について
I am ~.という文は、「私は~です」という意味です。
「~」の部分には、名詞がくる場合と、形容詞がくる場合があります。

(1)「~」に名詞がくる例
〈例1-1〉I am a student.[私は学生です]
これは正しい英文です。「私は1人の学生です」と訳してもかまいませんが、「私」は1人に決まっていますから、a は訳さなくてもOKです。
ただ、訳は省いてもOKですが、a そのものを省いてはいけません。
[×]I am student.(これは間違い)
studentは何も「私」1人だけではありません。「学生というグループ、社会人というグループなど、さまざまなグループを想定すると、私は学生というグループに入ります」というのが、例1-1の具体的な内容です。

〈例1-2〉I am Taro.[私は太郎です]
これも正しい英文です。例1-1とは逆で、この場合、Taroに a をつけてはいけません。
[×]I am a Taro.(この文は間違い)
Taroは名詞ですが、人の名前を表す名詞です。このような名詞を、特に「固有名詞」と呼びます。
基本的に、名詞には冠詞をつけることができるのですが、名詞にもさまざまな種類があり、中には冠詞をつけてはいけない名詞というものがあります。固有名詞もそのひとつです。固有名詞には、冠詞はつけません。

(2)「~」に形容詞がくる例
I am happy.[私は幸せだ]
このように、I am の後にすぐ形容詞を置きます。形容詞には冠詞がつきませんから、
[×]I am a happy.
という文は間違いです。
ただし、次の文なら正解になります。
[○]I am a happy student.[私は幸せな学生だ]
この場合、間にhappyという形容詞がはさまっていますが、a はそれを跳び越えて、studentという名詞につながっているのです。


前の回答者が言うとおり、冠詞は、詳しく学ぶととても面倒なものです。ですので、学習の当初は、テキストなどに出てきたものを音読してまる覚えしていくのが近道です。
冠詞「a」について押さえておくポイントを繰り返します。
(1)単数の名詞にだけつけることができる
(2)中には「a」をつけてはいけない名詞もあるから注意する

ご参考まで。

【1】「a(ア)」とは何か?
「a」のことを冠詞といいます。冠詞には、a と the があります。
冠詞は、名詞(student[学生]/pen[ペン]/Taro[太郎]など)にだけつきます。形容詞(happy[幸せな]/ sad[悲しい]など)などにはつきません。
「a」には、2つの意味があります。
(1)「1つの、1人の」という意味
(2)「ある~」という意味(ある人、ある村など)
どちらの意味で使っているかは、文脈で判断します。

なお、「a」は、複数形の名詞にはつきません。名詞が単数の時だけ、使うので...続きを読む


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