為替を見るかTOPIX(東京株価指数)を見るかどちらを重点的に見て株は買うべきでしょうか?

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A 回答 (1件)

ご質問の意図がわかりかねますが、


為替の感応度が高いのは、自動車を中心とした輸出関連で為替の動向が損益の大きく影響する銘柄群でしょう。
TOPIXの方は時価総額の関係から、銀行株などの影響が大きいでしょうか。

どの指標を重点的に見るかは、それぞれの投資スタンスや投資方法によるので、
どちらがよい、悪い等と指摘することは難しいでしょう。
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2016/01/13 23:31

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Qエクセルで為替と株価指数の時列系データの並べ方

よろしくお願いします。
為替と株価指数(ダウや日経先物)などの時列系データをエクセルで「一緒のグラフ」に入れたいと思っています。
そこで、ただ単に時列系データ(分足)を入力して(為替と指数の数値の大きさがちがうので、例えばドル/円97.51を10倍して指数の数値に近付ける)も、為替の動きが一銭(0.01や0.0001)などに対し株価指数や先物などは10円(10)刻み、ダウなども10ドルや100ドルなど大きな数値の値動きになりますよね。
上がり下がりの値幅は多少どうでも良いんですが、
ダウや先物が上げ下げしているときに、ドル/円が上がってる、ユロ/ドルが下がってるなど「傾向」を見たいんですけど。
今試しているのが、指数などの数値をそのままにして、為替のデータを、例えば 95.63から95.52に下がったので、-0.11この数値に対して、100倍や1000倍にして、動きを表してやるやり方なんですけど、エクセルのセルや書式の設定がどうしたらいいのか、わからなくなっちゃいました。
順番的に言いますと、GFT系ツールから、5分や15分のデータ4本値を取り込み、終値を「行列を入れ替える」で横一列に並べる所までは、出来たんですけど、その後の処理の仕方がどうもわかりません。
どうか、ご存じの方、または似たような事をなさってる方おりましたらよろしくお願いします。

よろしくお願いします。
為替と株価指数(ダウや日経先物)などの時列系データをエクセルで「一緒のグラフ」に入れたいと思っています。
そこで、ただ単に時列系データ(分足)を入力して(為替と指数の数値の大きさがちがうので、例えばドル/円97.51を10倍して指数の数値に近付ける)も、為替の動きが一銭(0.01や0.0001)などに対し株価指数や先物などは10円(10)刻み、ダウなども10ドルや100ドルなど大きな数値の値動きになりますよね。
上がり下がりの値幅は多少どうでも良いんですが、
ダウや先物...続きを読む

Aベストアンサー

片方の数値を第2軸にしてやれば、桁が異なる数値を同一グラフに
描画可能です。
※参考URLの「第2軸を追加する」をクリックして下さい。

参考URL:http://office.microsoft.com/ja-jp/excel/HP030656791041.aspx?pid=CH010042521041

Q為替と株、どちらがいい。

為替と株のデイトレード、どちらが儲かるでしょう?
株の方がリスクが大きいですよね?
当方、取引の時間帯の制約などはありません。

Aベストアンサー

一概には言えませんが、為替の方がリスクが高いように思います。

なぜなら、
・為替は24時間変動するのに対し、株は取引時間中しか変動しない(基本的には)。
⇒取引時間に制約がないと言っても、24時間寝ずに見ていることは不可能
・株価は一企業の業績が背景にあるものの、為替は国の政治なども絡んでくる為、時に非常に大きな幅で変動する
⇒例えば、為替は日銀の為替介入やテロ、金融政策など非常に大きな世界であるのに対し、ある企業の株は、
基本的にその企業の業績予想を超えて売買されることは、一時的に留まるはず(理屈としては)

ただし、株式も倒産寸前の一か八かというような会社に投資する場合には、為替よりもっとリスクが高いと
思いますが、それは例外的な例でしょう。

Q生産者物価指数と為替の相関関係について

5/20にドイツの経済指標である「生産者物価指数」が発表されました。

結果は前月比、前年比ともに市場予測を上回りました。

そうなると、インフレ懸念⇒消費低迷⇒景気減速懸念となり、ユーロ売りとなるはずでが逆にユーロは買われました。

ちなみに同日発表された、「米生産者物価指数(コア)」も市場予測を上回りました。
するとドルは売られました。

なぜ、ドイツ、米ともに指標結果が市場予測を上回ったのに、ユーロ買い、ドル売りと別の結果になったのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

置かれた環境が違うのではないかと思います。
米国は、不況で原油高、NY株安。欧州は利上げ観測。

私見では、生産者物価指数が為替相場を動かすというのは、あまり例がなく、売りのきっかけになっているのではないかと思います。

FX会社のニュースを見ると想像がつくのではないでしょうか。FX会社のニュースというのは、顧客としてログインすると、たいていの業者ではロイターとかフィスコの為替情報があります。

Q株価と為替の関係について

すみません。
簡単に教えていただけませんか?
日経平均株価と円高、円安はどう関係してますか?

Aベストアンサー

つまり日経平均株価と円高、円安の関係は、あとづけ説明がいくらでもつけられます(笑)

ちなみに過去の価格を長いスパンで観てみると、日経平均と円高安が確固たるリンク(連動)をしていないと思います。

為替は1日の取引額が1兆ドルを毎日越える規模といわれています。
明日、東京市場の取引額を見てみてください。

Q実質実効為替レート(指数)が正規分布にならない理由

現物株のトレードだけやっています。

http://www.boj.or.jp/type/stat/dlong/fin_stat/rate/hrate.csv
おしグーで紹介されていた↑の実質実効為替レートの時系列一覧表ですが、ぱっと見て正規分布ではないと感じたので、Excelにコピペして確認したところ、はっきりした2こぶグラフになりました。


・ヒストグラムでは、105~115のあたりは出現頻度が低く、見事に2こぶです。
・平均値は約114.54、中央値は116.6
・サンプル数は73年1月から今年2月までの410ヶ月
・対前月比の変動率は、ややいびつながらも正規分布に近い感じです。(0%よりも円の上昇率が高い側がやや密度が高く、山がまとまっています。円下落側は山の落ち込みが急で、テールが長く、かつテールの端のほうまで密度があります。)


【質問】
1)ふたこぶになるのは、「円はたいてい売られすぎか買われすぎ」ということでしょうか? なぜこうなるのでしょうか?

2)もし1が正しければ、いわゆる効率市場仮説に反する(マーケットが正しく値づけしていない)ことになりますか?


よろしくお願いします。

現物株のトレードだけやっています。

http://www.boj.or.jp/type/stat/dlong/fin_stat/rate/hrate.csv
おしグーで紹介されていた↑の実質実効為替レートの時系列一覧表ですが、ぱっと見て正規分布ではないと感じたので、Excelにコピペして確認したところ、はっきりした2こぶグラフになりました。


・ヒストグラムでは、105~115のあたりは出現頻度が低く、見事に2こぶです。
・平均値は約114.54、中央値は116.6
・サンプル数は73年1月から今年2月までの410ヶ月
・対前月比の変動率は、ややいびつなが...続きを読む

Aベストアンサー

『何故、ふたこぶになるか』の理由は、No.2、No.3の方が既に回答された通りですが、それを「売られすぎ」、「買われすぎ」と考えるかどうかは、全く別の話です。単純な話、例えば「為替がファンダメンタルズに従って動き、ファンダメンタルズの主要要因が、一定期間はほとんど変わらないが、変わりだしたら、比較的短期間の内に一方向に変わり続ける」という事であれば、ファンダメンタルズに変化がない期間のレートがこぶに見えても、「売られすぎ」、「買われすぎ」とは言えませんから。

「対前月比の変動が正規分布に近い」という事ですが、これはランダムウォークしているかどうかの検証に近いです。(但し、私は、ドル円といった個別のペアで、金利差を調整した後の実効為替レートがランダムウォークしているかどうか、という観点から検証するのが正しいと思っています。為替市場参加者の損得はそれで決まりますから。)「ランダムウォークしている」と「市場が効率的である」は、厳密にはイコールではないのですが、それを書き始めるとエライ事になるので端折ると、為替市場がランダムウォークしているかどうかについて(及びその検証方法)を、学部の学生向けに説明しているサイトがありますので、それをご覧下さい。(参考URL)

そのサイトにあるように、学者さん達の検証結果は「ほぼランダムウォークしているが、完全にそうだとは言えない」ってな感じです。これが強く示唆するのは、「過去の動きから、値動きのパターンを読み取り、それで将来を予想するのは、かなり難しい(全く無意味とは言い切れない)」、「パターンが見つかったように思えても、おそらくそれは気のせいor思い込み」、「テクニカル分析で利益を上げるのはかなり大変」(より正確に言えば、利益が出ていたとしても、おそらく「運がよかっただけ」)、といったところです。ちょっと意地悪ですが、参考URLにあるような「現実の商品の値動きではなく、機械が作ったランダムな数字の動き」を、それを黙って、チャーティストに見せると、ちゃんとパターンを読み取って将来を予測してくれるはずです。(実際にその意地悪をやった人がいます。)

以下は質問からちょっとはずれますが…
テクニカル分析をバカにするつもりはありません。わけがわからない動きを、「本当に予想できるんかいなぁ」と内心思いつつも予想しているのは、ファンダメンタルズ分析だって同じ事です。いくら経験をつんでも、予測が当っているのか、運なのか、区別がほとんどつかない相場を相手にしている点では、何ら違いもなく、どちらを『信仰』するかは、個人の問題だと思っています。
それから、あんまり理論的じゃありませんが、市場で「売られすぎ」、「買われすぎ」状態は存在すると思います。例えば、今の為替市場では、インフレ率の差を無視して、『表面的な金利差だけから、高金利通貨買いの方が有利』と真面目に思ってしまっている人はたくさんいますよね。理屈からしたら、それは(少なくとも長期的には)無茶な話ですが、現実にそう思っている人がたくさんいる以上、相場はその影響を受けるし、その結果、「高金利通貨買いが結果的には儲かる」という状況が一定期間続いてしまうことがあり、それがますます「思い込み」を強めてしまう、というのも事実です。このように『相場を歪ませている事を意識せずに、実は歪ませている』人が無視できない数で存在する以上、「売られすぎ」、「買われすぎ」状態は、きっとあるのでしょう。ただ、あるという事が事実だとしても、「今がそうか」、「いつまで続くのか」、「もっと買われ(売られ)過ぎになった場合でも、自分の信念は貫けるか」といった事を考えると、儲けられるかどうかにはあんまり関係ないですけどね…。だから、自分がわからないのだから、市場が、厳密な意味でランダムウォークしているかしていないか、っていうのは、儲けようと思って参加している人間にとっては、実はほとんどどっちでもいい事で、「限りなくランダムウォークだろうな、たぶん。」と思ってるしかないです。

参考URL:http://www2.kumagaku.ac.jp/teacher/~sasayama/macroecon/mailmagarw.html

『何故、ふたこぶになるか』の理由は、No.2、No.3の方が既に回答された通りですが、それを「売られすぎ」、「買われすぎ」と考えるかどうかは、全く別の話です。単純な話、例えば「為替がファンダメンタルズに従って動き、ファンダメンタルズの主要要因が、一定期間はほとんど変わらないが、変わりだしたら、比較的短期間の内に一方向に変わり続ける」という事であれば、ファンダメンタルズに変化がない期間のレートがこぶに見えても、「売られすぎ」、「買われすぎ」とは言えませんから。

「対前月比の変動が...続きを読む


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