土曜日に為替が変動してるのはなぜですか?

為替市場は株式市場と違って土日も取引されて365日24時間休みがないんですか?

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A 回答 (1件)

はいどうぞ


上田ハロー
http://www.uedaharlowfx.jp/learning/time.html

日経の為替のページ
http://www.nikkei.com/markets/kawase/

土日はお休みですが・・・・・
金曜日の取引が終了する時間が、アメリカ東部時間の夕方なので
日本時間で言うところの土曜日の朝方までとなりますね

そういう意味ですよね?
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2016/01/09 22:16

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こんなサイトがありますよ。

http://fxdaytrade.lbcso.com/trade1.html

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毎朝5時45分から始まる某TVチャンネルの経済番組を見ています。昨日の朝の時点でのドル円レートは\110.71/$,今日の同じ時間では¥109.52/$と2円以上の動きがありました。昨日は所用で終日外出しており、この為替変動を知りませんでした。今朝の某TV経済番組の為替コーナーでこの変動理由の説明を理解できると期待しましたが、「昨日午後2時から円高への動きが始まり・・・」と理由の説明が無く、安部首相の増税延期発表により更に円高が加速したとの事象の説明のみで終わってしまいました。経済や為替の専門家でも先の正確な予測が出来ない事は当たり前でしょうが、起きた事象の原因、理由については説明を期待してしまいます。大変難しい事を要求している事を承知の上でこのような事象の原因/理由を知ることのできる一般向け情報ソースや番組を教えて頂きたくよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

モーサテ、モープラで十分です。
原因、理由もしっかり説明ありましたよ。
端々に業界の常識(定石)となっている要因や
傾向のキーワードが隠れているので聞き逃し
ているということでしょう。

FX業者がサイトに載せている識者のコラム
などをまず読んでみてはいかがでしょうか?
それでトレンドをつかんでください。

下記あたりで十分だと思います。
http://info.finance.yahoo.co.jp/fx/

Q為替相場の変動について

ある通貨に対する需要が下がるとその通貨を売る人が多くなって価格が下がると言われています。
実際にFXなどはやったことがないので分からないのですが、売る人がいるというのは買う人も同数いるということですよね?ということはその通貨の価格が下がらないとおもうんですが。。。
なにが相場を下げる要因になるのですか?

Aベストアンサー

いえ、あなたの理屈では売買同数なので永遠に相場が変わらないことになります。
あくまで、成立した取引においては、買った人=売った人ですが、
買いたくても買えなかった人、売りたくても売れなかった人まで考慮しましょう。

売りたい人が多いときは下がります。買いたい人が多いときは上がります。

大原則として、
「売りたいと言っている人の中で、最も安い値段」(=もっとも安い値段で売ってもいいと言っている人)  と
「買いたいと言っている人の中で、最も高い値段」(=もっとも高い値段で買ってもいいと言っている人)  と
が合致したところで取引されます。


たとえば、ある通貨を持っている人がいたとして、売り注文を出している。100円で売りたいと。
だけど、他にも売りたい人がいたとして、その人は、「いや、私は99円95銭でもいいから売りたい」
と言っている。
その場合は後者が早く注文が成立し、その価格は99.95円となります。

逆に買い手の場合、
「わたしは100円で買いたい」と言っている人がいる。
でも、他に「いや、わたしは100円05銭でもいいから買いたい」と言っていれば、この人が先に成立し、その価格は100.05となります。

需要が下がった局面においては、
売りたい人が多い。でも買ってくれる人は少ない。
だとすると、より早く売り逃げたい売り手は、人よりも低い価格を提示してでも誰か買ってくれる人を探す。
そういう流れで、取引の成立する価格が下がっていきがちです。

上昇相場は逆です。
売り手が少ない。売ってもいいよと言っている人が少ない。
でも買いたい人は多い。そしたら、自分こそは買おうと人よりも高い値段を提示するでしょう。
そしたら取引成立する価格は上がっていきます。

いえ、あなたの理屈では売買同数なので永遠に相場が変わらないことになります。
あくまで、成立した取引においては、買った人=売った人ですが、
買いたくても買えなかった人、売りたくても売れなかった人まで考慮しましょう。

売りたい人が多いときは下がります。買いたい人が多いときは上がります。

大原則として、
「売りたいと言っている人の中で、最も安い値段」(=もっとも安い値段で売ってもいいと言っている人)  と
「買いたいと言っている人の中で、最も高い値段」(=もっとも高い値段で買っても...続きを読む

Q株式市場と為替の関係について 新聞等で、 日経平均上昇→円安ドル高 日経平均下落→円高ドル安

株式市場と為替の関係について

新聞等で、

日経平均上昇→円安ドル高
日経平均下落→円高ドル安

NYダウ上昇→円安ドル高
NYダウ下落→円高ドル安

という相関関係が前提とされている記事を見かけるのですが、そのメカニズムがわかりません。教えてください。

Aベストアンサー

Moryouyouです。

端折った書き方になってしまいました。
すみません。
諸説あるのですが、海外投資家やファンド
は、日本株の株価下落のリスクヘッジを
するため証拠金などの信用取引に必要な
資金をドル資金から(引き上げて)円資金
にして、いわば追証をするということです。
そのためドル売り円買いとなり円高となる。
といわれています。

逆に日本株高となる場合は、そうした円
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状況で余計な資金を円でおいておくのは
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Q外国為替取引について

ネット上でDMMFX Tradeや外為オンラインや外為ジャパンなどのFXは稼げるというサイトを見つけたのですが、本当に稼げるのでしょうか?
経済についての知識のない初心者にはリスクが大きく手は出さない方がいいのでしょうか?

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●FXは会員の負けた分が業者の売上・利益になる、パチンコと同じ娯楽です。
 株は仲介取引・受渡決済ですが、FXは相対取引・差金決済です。証券会社は手数料収入ですが、FX業者は会員の負けた分が業者の売上・利益になります。相対取引とは会員と業者の利害が相対する取引ということです。
 スプレッドの差が業者の利益になると言う人もいますが、これは間違いです。スプレッドの差が業者の利益になるのは、仲介取引・受渡決済の場合、客の買い注文があると証券会社はそれよりも安く仕入れて客に売り渡す。決算取引では会員の売り希望額よりも高く転売し、利ザヤを稼ぐ。
 相対取引・差金決済のFXでは会員が1万ドルの買い注文を出しても業者は会員に1セントも渡さない。だからどこからも1万ドルを仕入れてくることはない。会員が1万ドルの空売り注文を出しても会員は業者に1セントも渡さない。実体のない会員の空売り物件(原商品=為替を何時外国通貨に替えてもらえるかわからないもの)は誰も買わないし、業者は会員の空売り物件を高く転売して利ザヤを稼ぐことはない。
 このようにFXでは、客からの注文を受けた時に、その注文を呑み込んで、市場における取引等をしないで、自己がその相手方となつて取引を成立させる=のみ行為。金融商品取引法に規定された合法的な「のみ行為」です。第2条第22項第1号には次にようにある=「金融商品市場及び外国金融商品市場によらないで行う取引」「差金の授受によつて決済することができる取引」と。
 スプレッドの差があるので、会員はその分損をする、という説明は「会員の損した分が業者の売上・利益になる」という点では正しい。しかしスプレッドの差が大きくてもそれを乗り越えて会員が利益を出せば業者は赤字になり、多くの会員がレートを読むことに慣れて勝ち始めると業者は赤字倒産することになる。そうならないように、会員すべてのポジションを把握してしている業者は目立たないようにレートを操作し、時にはストップ狩りをしてでも赤字倒産を防ごうとする。
 業者がレートを操作していることはどの業者もちゃんと説明しています。誰もが一度は読んで・理解し・納得したはずの「契約締結前交付書面」から引用します。
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●当社では、複数のカバー先からの配信レートをもとに当社で生成した独自のレートをお客様に提示しています。そのため、当社が提示するレートは、カバー先や同業他社が提示している為替レートと必ずしも一致するものではなく、市場レートや他社の提示するレート等と大きく乖離することがあります。(外為ジャパンFX)
●FX取引は取引所取引とは異なり、相対取引(当社がお客様の注文の受け手となり、それぞれが売り手と買い手となる取引)となります。相対取引ではお客様と当社の利益が相反することになります。 (外為ジャパンFX)
●当社が会員ページにおいて表示している店頭外国為替証拠金取引に係る各通貨の価格は、インターバンク市場に参加している当社のカバー取引先から提供される最新の価格を参照し、当社がお客様向け取引レートとして算出したものです。(GMOクリック証券)
●当社は、SBI リクイディティ・マーケット株式会社がインターバンク市場の実勢外国為替レートに基づいて提示している為替レートに、一定の額を加減した為替レートをお客様に提示しています。(SBI FXトレード)
●株式会社外為オンラインの店頭外国為替証拠金取引は、私と同社との相対取引であり、為替レートが他の情報(テレビやインターネット等)とは必ずしも一致しないことを理解しています。(外為オンライン)
●お客様は当社に対し、外国為替市場の取引レートに基づいて当社が提示する外国為替レート以外の外国為替レートを主張できないことをあらかじめ了承するものとします。(FX24インターネット取引)  
●当社では、複数のカバー先からの配信レートをもとに当社で生成した独自のレートをお客様に提示しております。当社が提示するレートはカバー先や同業他社が提示しているレートと一致するものではなく、当社独自の判断により、他社の提示するレートと大きく乖離することがあります。このため、同業他社のサービスを利用した取引と比較して損失が拡大したり、ロスカットが発生したりすることがあります。(みんなのFX)
●「FXブロードネット」は私と貴社との相対取引であり、為替レートが他の情報(テレビやインターネット等)とは必ずしも一致しないことを理解しています。(FXブロードネット)
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 レートが違うので同業他社・カバー銀行・インターバンクとの取引はできない。FXは投資・資金運用の対象にはならず、金を払って遊ばせてもらうパチンコや競馬・競輪のようなゲーム・娯楽・合法的な(健全な?)賭博と理解すべきです。

●FXは会員の負けた分が業者の売上・利益になる、パチンコと同じ娯楽です。
 株は仲介取引・受渡決済ですが、FXは相対取引・差金決済です。証券会社は手数料収入ですが、FX業者は会員の負けた分が業者の売上・利益になります。相対取引とは会員と業者の利害が相対する取引ということです。
 スプレッドの差が業者の利益になると言う人もいますが、これは間違いです。スプレッドの差が業者の利益になるのは、仲介取引・受渡決済の場合、客の買い注文があると証券会社はそれよりも安く仕入れて客に売り渡す。決算取...続きを読む

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