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戦前・戦中期の日本について書かれた本を読むと、当時の子供達の遊びに「兵隊ごっこ」というのがよく出てきます。当時の写真を見ると、子供達が野原で木製の銃を構えている様子がありますが、これは一体どういう遊びなのでしょうか?今のサバイバルゲームと違って木製の銃では弾は発射されませんが勝ち負けのルール等はあったのでしょうか?

「"兵隊ごっこ"ってどういう遊びなんですか」の質問画像

A 回答 (3件)

兵隊には階級があり、上官役の命令に従うのがルールですが、暴力行使などの命令には従わなくてもよいことになっています。

体罰のような罰則はありません。今でいうなら、コスプレみたいなものでしょうか。道具などは、自分達で材料を集めて自分達で作ります。
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こう言う格好で歩き回るのです

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兵隊になりきる遊びです、「ごっこ」なのでルールとかはないんじゃないでしょうか、あってもその場の思いつきのような曖昧なものでしょう、

小さい頃に戦隊ごっことか仮面ライダーごっこってやったことありませんか?あれと似たようなものです
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Q太平洋戦争中の子供達の遊び

戦時中の子供達の遊びを、詳しく教えてください。

Aベストアンサー

戦時中、空から落下してきたものには、B29やグラマンという戦闘機などから爆弾、焼夷弾(しょういだん)、銃弾(大人の親指大、何割かは爆発して火災の原因になる)とその薬莢(やっきょう)、アルミ箔のテープ(レーダ攪拌用、この時はラジオにザーザーという雑音が入っていました、日本にはそのようなレーダはなかったと思いますが?、何しろ八木アンテナの発明国ですから、、、。この八木アンテナは、東南アジアへ進軍したときに、英軍が使用していて、初めて日本の八木博士の発明と分かったようです)。

 これ以外にも、敵機B27が高射砲で命中して、落下してくるのを見ました。そのあとはグラマン戦闘機による低空飛行による機銃掃射です。日本の飛行機は一機の見かけません。日本には殆ど飛行機が無かったようです。

それよりも、日本の飛行機の落下が多かったですが、小生の近所にも、赤とんぼという練習機、爆撃機、戦闘機がそれぞれ落下してきました。それは殆どがガソリンが粗悪だったからです。何しろ、飛行機用に、松ノ木から、ゴムの樹液を取るように、松脂を取っていましたから、エンジン不調になるのは当り前。

ogatanaさんが仰るように、これら落下物すべて、玩具にしていました。

一番大きな落し物は、原子爆弾でした。その落下して爆発する瞬間まで、遠くから、目撃してしまいました。当時は新型爆弾と言っていました。話がそれてしまいました。周りに経験者が居られないと言う補足がありましたので2度も書き込んでしまいました。

戦時中、空から落下してきたものには、B29やグラマンという戦闘機などから爆弾、焼夷弾(しょういだん)、銃弾(大人の親指大、何割かは爆発して火災の原因になる)とその薬莢(やっきょう)、アルミ箔のテープ(レーダ攪拌用、この時はラジオにザーザーという雑音が入っていました、日本にはそのようなレーダはなかったと思いますが?、何しろ八木アンテナの発明国ですから、、、。この八木アンテナは、東南アジアへ進軍したときに、英軍が使用していて、初めて日本の八木博士の発明と分かったようです)。

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