お墓って、どんな種類があるの?

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お墓」に関するQ&A: 古いお墓の処理

A 回答 (3件)

日本であれば、納骨堂、合葬墓 合祀墓、合同墓、樹木葬、散骨などあります。


ただ昔と違い、従来の「家墓」のお墓という枠にとらわれず、「個人墓」「両家墓」「永代供養墓」など
さまざまなタイプのお墓が造られるようになっているようですよ。
(おしゃれなガラス墓なもあるみたいです。  http://hikaribo.jp/mem/designgallery.html
他にも「のうこつぼ」という新しいお墓もあるようです。  http://matome.naver.jp/odai/2145256560938203801
お墓について色々、書いてあありますよ↓
http://hakadas.yomiuri.co.jp/hdbase1
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世界規模の話なのか、日本のことなのか。


宗教による違いなのか。
形による違いなのか。
お墓の材質による違いなのか。
埋葬する人数による違いなのか。
など。

質問があまりにも漠然としすぎていて、回答不能です。
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その貴方の質問は「家はどんな種類があるの?」と



同じですね。

ですから、なんと回答したらいいものか、、、。
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Q本家と分家のお墓

宗派は浄土宗です。
夫が亡くなり、夫の希望で公園墓地にお墓を建てました。
その2年前に義父が亡くなったのですが、本家のお墓の継承者がいない為、以前より義父がお墓を見ていた為、義父は本家のお墓へ入りました。
夫は本家のお墓は嫌だと言い、義父は本家のお墓に入りたいと言っておりましたので、その通りにしたものの、父親と息子が違うお墓に入っているのはあまり良くないのではないかと義母と話をしています。
そこで、
(1)義父を夫のお墓へ一緒に入ってもらい、本家のお墓は永代供養をしてもらう。
(2)本家のお墓にある遺骨を全て夫のお墓へ移す。
どちらかにしようと思っているのですが、知識がないため迷っています。
どなたか、ご助言を頂けましたら幸いです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

なるほど・・・

状況を詳しく理解していないので、ゴク簡単に述べさせていただきます。

はっきりさせておきますが、決まりは何もありません。一番肝心なことはご遺族の皆さんがどうしたいか、どうしてあげたいかを最優先にするということです。

亡夫さまは、なぜ本家の墓を嫌がったのでしょう。察するところ、本家のみんなと一緒の墓に入ることが嫌だったのではないでしょうか。
だとすると、本家のお墓にある遺骨を全て亡夫さまのお墓へ移すのは、亡夫さまを本家の墓に埋葬するのと同じことではないでしょうか。
また、公園墓地の場合、埋葬できる血縁範囲はかなり限られますので、本家の墓にある遺骨全てを改葬するのは現実的に不可能かと思われます。
さらにまた、本家の墓が寺院墓地(菩提寺)で、永代供養を受けてもらえるのならば

(1)義父さまを公園墓地に改葬し、本家の墓は永代供養する。

を、オススメします。

しかしながら、亡夫さまは菩提寺そのものを嫌っていたのかもしれません。ならば、公園墓地でみんな一緒もいいでしょう。
また、永代供養も一様ではなく、お寺さんによっては認めなかったり、無縁墓に合葬して既存の墓は更地にして変換することを永代供養といったり、そのまま墓を使用できたとしても30年とか50年の期限を付けられる場合が多くなってきましたので、永代供養について確認しておかなければなりません。

祭祀の承継については本件と無関係と思われますが、かなり難しい問題をはらんでおり、義父さまが使用権者であったかどうかも疑問がありますし、現在、貴家ご遺族の誰かが承継者であるどうかもかなり疑わしい状況です。墓を見ていたり(管理)、法事の施主になるだけでは承継者以外の者でもできます。法律的には現在承継者なしと考えてよいでしょう。もちろん、無縁ではありませんが、確認しておく必要があります。
(当方、民法の定める“祭祀の承継”については弁護士よりも詳しいです)

離檀料については憲法の保障する信教の自由を妨げるので負担する必要はありません。

余談ですが、亡夫さまが本家の墓を嫌ったのならば、義父さまを改葬した後、本家の墓は無縁にしてもかまわないかもしれません。亡夫さまはそのつもりだったような気がしてなりません。

合 掌

なるほど・・・

状況を詳しく理解していないので、ゴク簡単に述べさせていただきます。

はっきりさせておきますが、決まりは何もありません。一番肝心なことはご遺族の皆さんがどうしたいか、どうしてあげたいかを最優先にするということです。

亡夫さまは、なぜ本家の墓を嫌がったのでしょう。察するところ、本家のみんなと一緒の墓に入ることが嫌だったのではないでしょうか。
だとすると、本家のお墓にある遺骨を全て亡夫さまのお墓へ移すのは、亡夫さまを本家の墓に埋葬するのと同じことではないで...続きを読む

Qお墓の面倒、相続、自分のお墓について教えて下さい。

複雑でわかりづらいのですが、アドバイスお願いします。
未成年の時に両親が離婚し、苗字は父親のままで、母親が親権を持ち、母親と一緒に暮らしていました。成人後、結婚して、自分が筆頭者となって新しい戸籍を作りました。離婚した両親は死んだら、それぞれ代々のお墓に入るようですが、2人ともお墓の面倒を見てくれと言っています。両方にお墓参りには行くつもりですが、面倒をみるというと、管理費を払ったりすることですか?管理費などを払えば、2つのお墓の面倒見る事は可能なのでしょうか。また、将来、自分はどちらの墓に入れば良いのでしょうか?戸籍が別になったので、自分で新たに墓を買った方が良いのでしょうか?(ちなみに、次男です。しかし両親ともに長男より自分に面倒を見てもらいたいと言っています。)
また、父親には借金があり、遺産相続は放棄しようと思っています(負の遺産も相続しなくてはならないと聞いたので)。その場合、墓だけを相続する事は可能なのでしょうか?不可能な場合、墓も含めて放棄することになると思いますが、その場合、父親の墓に入る事はできないのでしょうか。父親の墓はどうなるのでしょうか?

複雑でわかりづらいのですが、アドバイスお願いします。
未成年の時に両親が離婚し、苗字は父親のままで、母親が親権を持ち、母親と一緒に暮らしていました。成人後、結婚して、自分が筆頭者となって新しい戸籍を作りました。離婚した両親は死んだら、それぞれ代々のお墓に入るようですが、2人ともお墓の面倒を見てくれと言っています。両方にお墓参りには行くつもりですが、面倒をみるというと、管理費を払ったりすることですか?管理費などを払えば、2つのお墓の面倒見る事は可能なのでしょうか。また、将来、...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして^^

2つのお墓を面倒見る事は可能です。
年会費や法事(3回忌7回忌17回忌など)に伴う
費用が必要となります。
うちは長男なのでお墓を守ってますが1つのお墓を
守る事も結構大変な事です。
金銭的にも結構かかるものです^^;
お兄様がいらっしゃるとの事で兄弟で守って行く事に
なるのでしょうか。
質問者様世代が守って行ったとしてもそこで終わりに
する訳にはいかないのでお子様達次世代に引き継ぐ事
も考えないといけないですよね。

相続を放棄した場合のお墓についてですが皆様がおっしゃって
る通り相続には関係ありませんのでご心配はいらない
です。

将来ご自身がどのお墓に入るかですが質問者様の
奥様のご意見もあるでしょうが好きな所にお入りに
なるのがよろしいかと^^
お父様のお墓でもお母様のお墓でもご自身でお作りに
なったお墓でも…。
ただお墓の数が多くなると守って行くお子様達が大変
になるかと思います。
無縁墓になるのは一番嫌ですよね。

Q個人墓が爆発的に拡大しているそうです。 昔は○○家の墓という一族で入るお墓から、戦争とか出稼ぎとかで

個人墓が爆発的に拡大しているそうです。

昔は○○家の墓という一族で入るお墓から、戦争とか出稼ぎとかで地元を離れて自分と子供のお墓として家族のお墓を一族の家系のお墓から独立して建てるように一族のお墓から家族のお墓になって家族のお墓にも入らずに家族の親が建てたお墓ではなくまた新たに自分のお墓を建てる高齢者が増えているそうです。

旦那の実家の家族が入っているお墓に一緒に入りたくないという女の人が個人墓を夫のお墓とは別に建てるのが多いそうで、旦那の実家の家族と一緒に入りたくないが自分の実家のお墓に入れてくれと言うのも言いづらいので自分の好きなようにデザインしたお墓に維持管理費を先払いで支払っていく人が多いらしい。

子供はお父さんの実家のお墓参りとお母さんの個人墓の2つに参りしてるけど、お父さんが一族の本家のお墓参りをしなくなったように、子供の子供はおじいちゃんのお墓参りを止めるのか、おばあちゃんの個人墓のお墓参りを止めるのか両方とも行かなくなるのかわからないらしい。

孫が東京でまた自分たちのお墓を作ったら、完全に本家のお墓とお父さんの実家のお墓とお母さんの個人墓のお参りには行かなくなると思われる。

お墓が負債というか無縁化していって墓地だと無縁墓は引っこ抜かれて墓石は供養されて山住みされて、印字面を削って再利用される。

骨壺はどうするのかは分からない。

お墓が分散化されて個人1人に一個のお墓の世界になってきているのは間違いない。

これって個人墓の時代のお墓の概念はいまと変わりそう。

創価学会はお墓を複数持ちましょうって言った責任は感じているのだろうか?

個人墓の普及で無縁墓が増加して墓石がゴミ化しているのだが。

個人墓が爆発的に拡大しているそうです。

昔は○○家の墓という一族で入るお墓から、戦争とか出稼ぎとかで地元を離れて自分と子供のお墓として家族のお墓を一族の家系のお墓から独立して建てるように一族のお墓から家族のお墓になって家族のお墓にも入らずに家族の親が建てたお墓ではなくまた新たに自分のお墓を建てる高齢者が増えているそうです。

旦那の実家の家族が入っているお墓に一緒に入りたくないという女の人が個人墓を夫のお墓とは別に建てるのが多いそうで、旦那の実家の家族と一緒に入りたくないが自...続きを読む

Aベストアンサー

うん、本当ですよね。

ゆえに、というか、当然の帰結なんだけど「樹木葬」とか「共同墓」を選択する人も多い。
埋葬に関しては、昔ならば「墓地」はあったけど、そこに樽詰めされた遺体を運んで、穴を掘って埋めるだけでしたからね。
だから墓石なんかも、主な役割は「目印」くらいだったんでしょうね。
それが肥大化し始めた。
墓石が巨大化し、お寺も墓地の「割り振り」を始めて、一族の墓としての役割を持たせるようになった。
それがさらに細分化していったのが昨今で、まるで建売住宅のようです。

個人墓の問題は、そう遠くないうちに転換を余儀なくされるでしょう。
高齢化と少子化は変わることはありませんので、無縁墓は爆発的に増え続け、寺も今までと同じ対応は出来なくなりますから、墓地そのものを減らす方向に傾くと思います。
もしくは、全く「別の場所」に共同墓や樹木墓を集めた「墓地公園」を建設し、読経なども省く方向での経営になると思います。

人間関係が希薄になってきたわけですから、当然、法要の回数などもミニマム化し、寺の存続が窮地に陥るのは目に見えています。
今は過渡期といったところです。

うん、本当ですよね。

ゆえに、というか、当然の帰結なんだけど「樹木葬」とか「共同墓」を選択する人も多い。
埋葬に関しては、昔ならば「墓地」はあったけど、そこに樽詰めされた遺体を運んで、穴を掘って埋めるだけでしたからね。
だから墓石なんかも、主な役割は「目印」くらいだったんでしょうね。
それが肥大化し始めた。
墓石が巨大化し、お寺も墓地の「割り振り」を始めて、一族の墓としての役割を持たせるようになった。
それがさらに細分化していったのが昨今で、まるで建売住宅のようです。

個人墓の...続きを読む

Q【仏教・卒塔婆】お盆にお墓参りに行くとボロボロの卒塔婆があるお墓がありますよね?仏教の教えでは、

【仏教・卒塔婆】お盆にお墓参りに行くとボロボロの卒塔婆があるお墓がありますよね?

仏教の教えでは、卒塔婆というのは7体用意して毎週替えることを教えていますよね?

墓地園が1本だけ卒塔婆を売るということは仏教の教えに反しているのであり得ないですよね?

それなのに古い由緒ありそうな墓地園でもボロボロの卒塔婆が刺さったままの木が茶色く変色して木が腐っているのもありました。

これはどういうことでしょうか?

Aベストアンサー

>墓地園が1本だけ卒塔婆を売るということは仏教の教えに反しているのであり得ないですよね?

 普通に通販で専門業者がうってます
 そもそも 死んだ人間は仏教でも 後に残る人が仏教だとは限らないです

Qお墓のことですが

お墓の事ですが僕も70才に近くなりますが
お墓の事で考えています。父が40年前に亡くなり
故郷の秋田県の田舎町のお寺にお墓がありますがは母親と一緒に
静岡県に住んでおります兄弟は神奈川県に居ります。
お墓の場所ですが僕と兄弟との中間にお墓をとも考えています
何処のお墓も管理費が必要と思いますが
いつかは管理費が支払いできなく成ると日が来るかと思います
管理費の掛からないお墓など有るのでしょうか?
もし管理費が払えなく成った時はお墓はどうなるのでしょうか
心配です。皆さんはどの様に考えているのでしょうか
お聞きしたいと思います

Aベストアンサー

>僕と兄弟との中間にお墓をとも…

“僕”は兄ですか、弟ですか。
どっちでも良いですけど、跡取りか分家かということ。

兄弟は、子供のうちは確かに家族ですが、お互いが結婚して所帯をかまえれば、「近い親戚」に成り下がります。
親戚に過ぎないのですから同じ墓に入ることはありません。
親と同じ墓に入るのは、跡取りとなった者だけです。

したがって、墓の場所が兄弟の真ん中なんて考える必要はないのです。

>父が40年前に亡くなり故郷の秋田県の田舎町のお寺にお墓があり…

あなたが跡取りならそこに入るだけ。
分家なのなら、現在の住まいに近いところで新たに墓を建てればよいです。

>いつかは管理費が支払いできなく成ると日が…

管理費うんぬんより、墓守をしてくれる人がいるかどうかってことでしょう。
あなたに子供や孫はいないのですか。
そのあたりが何も書いてないのでコメントしづらいです。

Q無知で、すみません。 葬儀をする際のお坊さんはうちの場合そのお寺にお墓はありませんが、一応檀家なので

無知で、すみません。
葬儀をする際のお坊さんはうちの場合そのお寺にお墓はありませんが、一応檀家なので頼んで来てもらっております。そのお寺の客殿及び庫裏新築のため、各家庭20万の寄付を頼まれました。これは必ず払わなければいけないものでしょうか?

Aベストアンサー

半分の10万円とか寄付しておけばよいのではないでしょうか。

お寺の檀家であり、でも、お墓は別の場所にある。

それは、”みなし墓地” とかにあるのかもしれませんね。昔から私有地などにお墓が
あり、明治時代とかにこれを”みなし墓地” とみなすという風になりました。

一般的に、遺骨という人を火葬した後の骨は、霊園などの登録した墓地に納骨する。
納骨は、事前に電話などでその日にちや時間を予約し、相手の承認を得ておくと、
その日のその時間に、遺骨を納骨するために作業してくれる人がお墓を動かして
もらえます。

その際に、「お経をあげてもらいたい」と希望しますと、お坊さんを1回あたり¥2,000
の手数料とかで呼んでもらえますので、どこかのお寺の檀家でなくても困りません。

納骨には、1回最低でも1万円くらいのお金を霊園の事務所に支払いますが、火葬許可証
という火葬した時の書類の原本を提出し、コピーを返してもらうしくみです。

人の骨が、あちこちの個人の家の庭とかにあると、それは殺人なども含めると捜査
しにくいという問題があるので、「墓地に火葬許可証の原本を提出する」という風に
決められています。

みなし墓地というのは、昔からとある個人の家の広い敷地の中にその周辺に住む人が
お墓を建てていったという歴史があり、昔から私有地の中に存在する墓地は、墓地と
みなすので、そこに納骨しても良いという風にみなされております。

みなし墓地とかにお墓がある場合、あまりお金も支払うこともないケースがあるかと
思いますが、そこを引き継いだ人のことを”墓守” と呼び、それはその家のずっと昔
からのお墓を守っていたりします。

正直なお話として、他人のお墓はどうでも良いようなところもあり、お金をもらうと
それを守る義務が生じるで、お金をいただかないというケースもあります。これは
お金をいただいていなければ、ある日そのみなし墓地をなくすことも可能だからと
いう考えになります。

そんな感じなので、お墓のある場所に、管理費とかを支払う方が良いので、お寺の
方はどうでも良い気がします。

よくお寺などに寄付でもすれば、その人の人生に良い結果をもたらすかのような
ことを言われる人がいらっしゃいますが、現実問題としては寄付をしてもしなくても
その人の人生に影響を与えることとかないと思います。

お墓がお寺にあれば、それはお金を支払っていかないと、お寺が破たんするとかと
いう結果になり、お墓が消えることもあり得ます。でも、そうでない場合には、
お寺が破たんしても影響はまずないと考えられます。

ただ、何かのご縁があって檀家になっているような気もしますので、1度くらい
少し寄付をして、その後で嫌になった時に檀家をやめれば良いのではないでしょうか。

檀家制度というのは、たぶん、キリスト教などを禁止した時代に、必ずどこかのお寺
の檀家にならないといけないという強制的な制度からそのようになったと考えられます。

よく言うじゃないですか。
「物事は始まりはどうでも良くて、終わり方の方が重要」だと。
何がきっかけでそのことが始まったのか? ということはあまりどうでもよいような
ことであり、その付き合いとかをやめる時に、何か気持ちなどで精算するという
感じでお世話になったお礼などをしてやめれば良いのかと思います。

半分の10万円とか寄付しておけばよいのではないでしょうか。

お寺の檀家であり、でも、お墓は別の場所にある。

それは、”みなし墓地” とかにあるのかもしれませんね。昔から私有地などにお墓が
あり、明治時代とかにこれを”みなし墓地” とみなすという風になりました。

一般的に、遺骨という人を火葬した後の骨は、霊園などの登録した墓地に納骨する。
納骨は、事前に電話などでその日にちや時間を予約し、相手の承認を得ておくと、
その日のその時間に、遺骨を納骨するために作業してくれる人がお墓を動かして...続きを読む

Qカタツムリはお墓をなめますか

先日お墓の掃除に行ったら多分カタツムリの赤ちゃんが何十匹もお墓にくっついていました!(辺り一面のお墓に)
我が家のお墓は水道が近くにあり、木々が生い茂り、日陰になりやすい場所です。暑さの為、お墓にくっついていたのでしょうか?
殻を大きくするため、コンクリ-トをなめてカルシュ-ムを摂取すると聞いたことがあります。お墓は石ですが、石にもカルシュ-ムが含まれているのでしょうか?

Aベストアンサー

お墓にカルシウム分が多い石は使えません。
雨で溶けるからです。
墓石の多くは二酸化珪素を主成分とした石です。
墓石の表面には若いコケが生えています。
カタツムリはそれを食べているのです。
大きくなると木や野菜など硬いものも食べますが小さいときは若いコケの芽など柔かいものを食べるのです。

Qお墓について、困っています。代々の墓に今度結婚する兄嫁の先祖お骨を一緒に納める事は出来るのでしょうか

今度 兄が結婚します。
相手の家にお墓がありますが、一人っ子で結婚後お墓を守る人が居なくなってしまうため、こちらの代々の墓と一緒にしたいと相談されています。
父は、いいんじゃないか と暢気に言っていますが、どうなんでしょうか?
全く違う家が一緒の墓に入れるものでしょうか?
同じ区画内に新たに墓を立てるといった方法もあると思うのですが、そんなに広くないし..。
お墓は、市営の墓地にあります。(お寺の境内ではありません)
アドバスがありましたら宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

坊さんです。宗教上、仏教上特に問題はありません。
ただ、墓地使用契約上等の関係で、寺院墓地なら宗派が異なると典礼権の関係で納骨不可。
霊園等納骨後も何の宗派でも良いところや公営墓地等の場合には、墓地使用者から見て納骨できる親族の範囲が使用契約や自治体の条例で定められており(墓地により異なる)、その範囲に入ればOKですが範囲外なら不可。となります。
したがって、ご質問のケースでは、市営の墓地なので、当該自治体の墓地使用条例に拘束されますので、市の墓地管理担当課に問い合わせるしか答えは出ません。今度結婚する兄か兄嫁が墓地使用者なら可能性はありますが、いずれかの両親が使用者の場合には親族間ではないので不可のはずです。

Q遺産相続とお墓の管理について

遺産相続とお墓の管理についての質問です。

祖父が亡くなり、その財産とお墓については父と母が相続したのですが、
母の妹である私の叔母からの提案でお墓だけは自分に譲ってほしいとの打診を受けています。
尚、母と叔母は祖父の実子になります。

祖父は亡くなる前に遺言書(公正証書)を作成しており、
その中で残った財産とお墓については父と母に委ねる形になっています。
叔母にはそれ以前にまとまった金額の現金を生前贈与していますので、
遺産相続時の「遺留分」については発生しない形です。

ただ、遺言書には「お墓の管理」について特に明記されているわけでなく、
祭事の一切を父と母に委ねると書かれているのみです。
しかし、ここで言う「祭事」とは葬儀や法要、お墓の管理も含まれていると理解しています。

現在は相続も終わり、お墓の名義も父の名前になっていますが、
叔母からは、「父(祖父)のお墓は自分が生きている間は世話したい(永代供養はしない)ので、管理一切を任せてほしい」と言われています。
ちなみに、祖父のお墓が叔母が嫁いだ家の墓と同じ場所にあり、
叔母の自宅から車で数分で行けるくらいの距離にあります。
逆に父と母の自宅からは電車で約40分ほどかかる距離です。

お墓が近くにあり、自分(叔母)の墓も同じ場所にあることから、
叔母が管理する方が効率がよいとも言えます。

父と母は、叔母がお墓を管理する点については異論はないようです。

(ここからが質問です)

ただ、祖父のお墓を叔母に譲る場合、名義も叔母に変更する予定ですが、
この場合、お墓に関する法的な責任については叔母になるのでしょうか?
それとも遺言により遺産相続した父と母になるのでしょうか?

仮にお墓の名義を叔母に変更した場合、お墓の維持費など諸々の費用については、
名義人へ請求される形となりますが、その負担については叔母の責任となるのでしょうか?
それとも費用に関しては遺産相続した父と母の責任になるのでしょうか?

遺産相続とお墓の管理についての質問です。

祖父が亡くなり、その財産とお墓については父と母が相続したのですが、
母の妹である私の叔母からの提案でお墓だけは自分に譲ってほしいとの打診を受けています。
尚、母と叔母は祖父の実子になります。

祖父は亡くなる前に遺言書(公正証書)を作成しており、
その中で残った財産とお墓については父と母に委ねる形になっています。
叔母にはそれ以前にまとまった金額の現金を生前贈与していますので、
遺産相続時の「遺留分」については発生しない形です。
...続きを読む

Aベストアンサー

戦前の民法では、長男が財産とお墓を相続することになっていましたが、戦後の民法改正で、遺産は相続人で分割相続できてもお墓関係は分割できませんから、話し合いによってお墓の継承者を決めて下さい、ということになりました。

現在、お父様が継承者ということになっていますが、それを叔母様に変更することはまったく問題ありません。
継承者を変更するということを、お墓のあるお寺さんや霊園の管理者などに届ければ済みます。

遺言書にはお墓の継承に関する記述はなく、今後の祭祀についての記述のみですから何の影響もありません。
なお、その遺言書が公正証書遺言となっており、お墓の継承者が指定されていれば効力を有することになりますが。

お墓の維持費など諸々の費用については、お墓に関する費用であれば継承者に請求されます。
継承者が窓口になって請求を受ける形になりますね。
この費用については、話し合いによってどのような形を採っても良いのです。
叔母様がひとりで負担しても良いし、分け合っても良いのです。
口約束ではなく、文書化しておけば確実でしょう。

費用に関しては遺産相続したお父様とお母様の責任にはなりません。
遺産相続は遺産相続、お墓の相続はお墓の相続です。

遺産相続は終わっており、お墓の相続はお父様から叔母様へ変更するのですから。

叔母様に対する不信感があるのであれば、話し合って決定したことは文書に残しておけば安心でしょう。

戦前の民法では、長男が財産とお墓を相続することになっていましたが、戦後の民法改正で、遺産は相続人で分割相続できてもお墓関係は分割できませんから、話し合いによってお墓の継承者を決めて下さい、ということになりました。

現在、お父様が継承者ということになっていますが、それを叔母様に変更することはまったく問題ありません。
継承者を変更するということを、お墓のあるお寺さんや霊園の管理者などに届ければ済みます。

遺言書にはお墓の継承に関する記述はなく、今後の祭祀についての記述のみ...続きを読む

Qお墓を守るってどんなことをすればいい?

私(妻)は一人っ子、夫は長男です。
お互いの実家のお墓を見ていかなくてはなりません。
共に曹洞宗です。
遠方にあるので頻繁に行くことはできませんが、
できることはしたいと思っています。
でも、お墓の管理って、実際どういうことをしたらいいのでしょうか?
皆さんがされていることを教えてください。

Aベストアンサー

その人の考え方にもよると思うのです。
先祖の墓地に雑草が生えていて気持ちのいい人はいないと思います。
では、その雑草対策としてどうするのか。
除草剤を使うのは先祖に対して失礼と思う人は使わなければ良いし、綺麗であれば先祖も喜ぶと考えるのであれば、使用しても構わないでしょう。
頻繁に行くことができないのであれば、草が生い茂っているより除草剤の力を借りて綺麗にしておく方が望ましいと個人的には思っていますが。
確かに手で草を抜けば最良でしょうが、10日も経てばまた生えてきます。
最近の除草剤は長期間、効力を発揮するものもありますから試してみるのも一つの方法ではあります。
また、お墓参りのときは雑巾を持っていって墓石を掃除するのもいいでしょう。

結局はどれだけ管理するかと言うのは自己満足だと思います。
人によっては墓地を綺麗に保つために人を頼んで管理してもらうケースもあるようですが、できるなら不完全であっても子孫の手で気持ちを込めて管理したいものです。


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