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既出の質問でしたらURLを貼って頂けると幸いです。

彼氏が友人とネットビジネスを始めることになり会社を退職する予定です。
正直不安ばかりですが、私が止めてやらずに後悔されるよりやるだけやった方が色々身になると思うので止めさせる旨の助言は今回はご遠慮ください。

まず、確定申告の利便性から開業届を出したいと考えています。

今の住居地はA名義のアパートに友人Bとルームシェアしており、
Aは住民票を移していますが、Bは実家に置いたままで月1程実家に帰っています。(Bの実家は他県)
このアパートは住居以外を目的として使用することが禁じられている為法人化しようとすると、別の住所を借りる必要があります。

AとBの取り分や税金などを難しいことは承知の上ですが、全て折半したいと考えており、軌道に乗るまでの1,2年は赤字も覚悟しているので、Bを従業員として雇用したくはありません。

その為、両名個人事業主として開業届をだし、業務委託という名目で互いの収益を折半しようかと検討中です。
LLPも視野に入れて検討していますが、届出の簡単さや法人化ではなくとも登記に現住所を記載することによってアパートに住めなくなるのは困るので、あくまで住居地として開業届を出そうと思ってます。

そこで何点か質問です。
同一住所、同一屋号で開業届をA,Bそれぞれ出すことは可能か、及びメリットデメリット
(青色申告ではAのみが家賃の30%を経費として計上する予定です)

不可能な場合それぞれが住民票のある住所で開業届を出すのはどうか

登記に登録した場合は新事業一覧(名称はわかりません)に公表され住所も公開されると聞いたことがあるのですが、個人事業の開業届では税務署からの連絡のみと認識してますが間違っていますか?

素人目でも理解出来るように回答頂けるととても嬉しいです。何卒ご指導よろしくお願い致します。

質問者からの補足コメント

  • 後出しですみません、彼らはPCがあれば出来る仕事をしようとしているので店舗はありません。
    その為駄目かどうかではなく、可能か不可能かでお答え頂けると助かります。

    登記に登録した場合はこうだが開業届だとどうか、という質問ですので文脈を区切り噛み付かれても困ります…。

    受理された後、何ヶ月後かに確定申告の方法などの載っているマニュアルのようなものが届いたと知人から聞いたのですが情報漏洩ということでしょうか?
    連絡は無いでしょうが郵便物や知らない人の訪問などを避けたいのでもしご存知でしたら教えてください。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/01/21 21:17
  • 質問文をお読み頂いた上での回答を頂けると参考になるのですが…。回答を頂いた上で大変恐縮ですが、「それを私に言われても…」としか…。生意気で申し訳御座いません。

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/01/21 21:27
gooドクター

A 回答 (4件)

漫画家の藤子不二雄両先生のように、一つの名前で、作業も利益も別々という形式も。


税金の申告を双方別々にする面倒がデメリット。
実店舗が必要ないのなら、他の人の店舗などの一部を間借りという手もありますね。実際、倉庫を会社住所にしてて、本人はどこにいるのか判らないってケースもけっこうあります。
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>AとBの取り分や税金などを難しいことは承知の上ですが、全て折半したいと考えており、


>軌道に乗るまでの1,2年は赤字も覚悟しているので、Bを従業員として雇用したくはありません。

借金の押し付け合いで泥沼になるのは見え見えかと思われます
あなたが考えてるほど事業はうまくはいかないようです

まずは客を持ってるかどうかですよ、それですべてが決まります
この回答への補足あり
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あまり大上段に構えずに、とにかく船出してみることです。

開業届なんて事業がうまく行くようになってからで十分ですし、どうせすぐには売り上げもましてや利益もあがりませんから、確定申告の心配なんてやる前からすることはありません。個人事業なら法務局で登記することもありませんし。

そんな心配事よりも二人で船出して、うまくやっていくほうに最大限の神経を注ぐことです。こういうのは始める前は夢と希望がいっぱい膨らんでいるものですが、ほとんどの場合は失敗して、最悪は(いちばんよくあるケースですが)多額の借金を背負い込み、どちらにどれだけの借金を擦り付けるか骨肉の争いとなります。とくに二人が対等の関係で主従がなく、出資も収益も折半なのは、いちばん問題になりやすいケースです。

縁起でもない話は聞きたくもないでしょうが、そうならないように失敗したときの場合もよ~く考えておく…実はそれが成功の秘訣です。私も一度はそういう失敗経験があり、それによっていまの私(の事業)があります。
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます。

実は私と出会う前に1度失敗し、借金を二人で抱え込み、それを精算し終わっての再挑戦だそうなんです。
やはり失敗した時の事も視野に入れて考えて欲しくて私が色々調べて余計なお世話をしていますが、失敗があって今があると言う意見は今の私にとってとても参考になります。有難うございます。

お礼日時:2016/01/21 21:24

>その為、両名個人事業主として開業届をだし…



店舗が一つなら開業届が2人分というのはあり得ません。

>同一住所、同一屋号で開業届をA,Bそれぞれ出すことは可能か…

だめです。

>不可能な場合それぞれが住民票のある住所で開業届…

それぞれの住所で店舗を開くのなら可能。

>登記に登録した場合は…

個人事業に登記などという言葉は無縁です。

>新事業一覧(名称はわかりません)に公表され住所も公開されると…

同業者組合にでも加盟しない限り、そのようなことはあり得ません。

>個人事業の開業届では税務署からの連絡のみと…

届出書類の記載事項に不備がなければ、連絡などありません。
だまって受理されるだけです。
この回答への補足あり
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