『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

少年野球をしている子を持つものですが、肩を強くすることができる練習方法ってありませんか?
って子どもに聞かれたのですが、両親とも野球をしたことがないので、なんとも答えようがありませんでした。

やっぱり肩っていうのは持って生まれたもので、なんともしようがないのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

こんにちは。



>やっぱり肩っていうのは持って生まれたもので、なんともしようがないのでしょうか?
確かに「はやく走る」・「遠くまで飛ばす」・「速く投げる」の様に、「肩が強い」も天性の才能によるものが大きいのは事実でしょう。
しかし、「練習」によって今以上の肩を作る事も可能と思われます。
(1)腕立て伏せ等の腕の筋力アップ
(2)ランニング(下半身強化)
(3)「遠投」
でしょうか?但し「遠投」に関しては「少年野球」を想定すればいきなり100m!では無理がありますので
最初は10m次は20m・・・と正確に相手の胸元のミットに返せる様な「繰り返し練習」が効果的かと・・・
いくら肩が強くなっても相手(捕球者)が取れなくては「実戦」では意味がありませんから・・・
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。


やはり、根本的なものは持って生まれたものなんでしょうね。

教えていただいた基礎体力を少しずつでもいいから、毎日するように言ってみます。

お礼日時:2004/07/06 07:11

肩の強さは基本的に筋力ではなく、


1ボールが縦にしっかりかかっている。
2フォームがきれいである。
ということだと思います。力を入れて投げるのではなく
しっかりと縦回転のかかっていて、きれいなフォームで投げれるかということだと思います。高校生ならまだしも少年野球なら筋トレよりもきちんとしたフォームを見につけさせることです。そしてしっかりとした縦回転をかけるために握力や手首のトレーニングはやった方がいいでしょう。手首を鍛えるには、お風呂の中とかで手をまっすぐにピンと伸ばして手首を上下に動かすというものなどがあります。
    • good
    • 3
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

フォームがってたくさんの人が言われますね。
フォームに気をつけさせます。
またボールの握りにも気をつけさせて練習させます

お礼日時:2004/07/07 06:44

弟が小学校、中学校でピッチャーをしていました。



弟は、同学年ではかなり肩が強いほうでしたが(遠投で県大会入賞)、腕の筋力は普通でした。
走り込みは、けっこうしてましたが。

ただ、#3さんが言われるように、投球フォームがよかったと思います。

ボールを遠くに投げる=強い力をボールに伝える
ということですから、多少筋力があってもフォームが悪ければボールは飛んでいきません。
逆もまたしかり。なので、バランスよく練習されるのがよいと思います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

とにかくフォームですね。
フォームに気をつける練習をしていきたいと思います。

お礼日時:2004/07/07 06:42

肩を強くする方法。

という質問の答えかどうかはわかりませんが、ボールを投げるための筋肉を鍛えるという見方から言いますと。小学校の間だけでも剣道をやらせてみることをお勧めします。竹刀を“面”の形に振ることで効果的に肩から背筋、さらにハムストリングスの筋肉を鍛えることが出来ます。もちろん剣道は嫌だ。と子どもが言うかもしれませんので、その場合は、バットを同じ形で振れば同様の効果が得られます。西武ライオンズの松坂投手も子どもの頃は剣道をしていたらしいですし。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

剣道ですか!残念なことに我が家の近くの少年スポーツに剣道を教えているところがないので、習わせることは難しそうですが、素振りをさせるって良いですね。

お礼日時:2004/07/06 07:20

成長期のお子さんが筋力トレーニングをなさるのは骨格の成長のことも考えると


あまりよろしくないと思います。

力強い投球は肩の力だけでなく、フォームも大きくかかわってきますので、
今の時期は肩の力を鍛えることより、肩を傷めないようにするフォームを身に
つける方が将来的にはいいかと思います。

というのも、フォームを軽視すると、小さい頃についた悪いフォームは、大人になって
からそれが原因で肩を傷めることも考えられ、矯正するのにも時間がかかるからです。
今からきちんとフォームの練習を重ねることで、自然と力強いボールを投げるコツも
身につくようになりますし。

中学生や高校生になれば嫌でも筋肉がつき、厳しいトレーニングを課せられます。
焦ることなくても、今は基本のフォーム練習でも十分ですヨ。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

フォームについては、私たちでは分からないので、野球のコーチにお任せです。

ですが、やはり基本のフォーム・・・どうなんだろう?できているのかなぁ?

お礼日時:2004/07/06 07:18

少年野球ということなのですが、小学校低学年のお子さんですか?”肩を強くする”その事に特化した練習は避けられたほうがいいと思いますよ!まだ成長過程だと思いますし、無理をすると肩を壊してしまいますから、#1さんの言われている”基礎体力”の強化が先決ではないでしょうか?一昔前は木の幹にゴムのチューブを巻きスローイングの練習をしている光景がよくありましたが、小さなお子さんの場合は乾いたタオルできちんとしたスローイングを覚えさせて、その範囲でのコントロールを重視されたほうがいいと思います。

遠くに投げることも欧米人ではありませんから、
じ肩が生まれつき強くはありません。小さなお子さんは”バランス”重視で強化されたほうがいいですよ!
お宅にサッカーボールがあれば、サッカーの”スローイング”の練習をされてもみてはいかがですか?スローイングは腕(両腕)の力では遠くには投げられません。足・腰・腹筋・背筋等全身のバランスを保ちながら投げるわけですから、おのずと腕(肩)だけの力だけではない事が理解できると思うのでいいとおもいますよ!確かなスローイングと基礎体力の強化で年齢とともに成長されるのですから・・・。肩とは関係ありませんが、腕力(握力)の強化はお風呂の湯船の中でグー・パーを連続で毎回100回。これだけでも遊びながら鍛えることもできますよ!
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

高学年(5年生)になります。やはり大事なのは基礎体力ですね。

サッカーボールのスローイングも良いんですね。
グーパーの連続って言うのも、手軽にできて、握力がついてよさそうですね。

お礼日時:2004/07/06 07:14

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q軟式少年野球 低学年の練習方法。

幼稚園年長から小学2年生まで計12人の子供に、野球を教えています。 子供のレベルに差があり、指導方法・練習方法に困っています。

2年生でも大人顔負けのボールを投げる子もいれば、山なりで1メートルも投げれない子もいます。

他のコーチからは基本を教えてくれと言われていますが、まだまだきちっとものごとが出来る年齢ではありません。
経験者の方、どの様な練習方法をされていますか?

Aベストアンサー

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボールもいいのですがお互いとれない投げられないですからすぐにはできません。
大人がトスしてあげます。それを取る。取ったものはもう一人の大人に投げさせます。
次から次にいわゆる順番ノックみたいにさせます。
ものすごく近いところからさせます。

このとき投げ方だの取り方だの技術的なことは一切教えなくていいです。とにかくボールにさわらせ自己流で投げさせることです。

必ず1日の練習の中でこの時間を取って下さい。

基本などまだ全く必要ありません。
ボール感覚、つまり空間認知能力に乏しいのです。
どのくらいのスピードで自分に向かって来てるのか、どこに落下するのか、どのくらいの力で投げればそこまで行くのか、などなど全くといってほど認識できないのです。

ですから取り方などまだ先の話で、まずはボールのスピードに慣れることです。一番いい練習は「壁当て」です。
自分のボールが跳ね返ってくるわけですから、投げるキャッチするという機会は通常のキャッチボールの倍になります。空間認知、投げたり取ったりにはこれが一番!倍の速さで上手になっていきます。

子供の癖は、5年生になってもわりと早く直ります。一日で治ることもあります。

ですから自己流で投げたり取ったりでその程度の時は全くかまいません。
なんでもいいからボールにさわっているウチにうまくなっていきます。

おそらく今大人顔負けのボールを投げるという子も
お父さんが3っつ4っつ頃からボール遊びをさせたおかげでしょう。


基本を教えるのはそれからです。
片手でも、ボールの正面でなくてもとれるようになったら
基本を教えましょう。
そのころの基本とはおそらくキャッチングは体の真正面で取る、両手で取ることぐらいだとおもいます。


投げる方は難しいですが、上体を前につっこませない
ことなんですが、これをわからせるのは6年生になっても難しいです。

年少にもわかる基本とすれば、(右投げの場合)左手を目標に向けて出してからなげろ、程度です。

投げ方は、また質問して下さい。細かい技術はそのときにします。(一時代を築いた(エースとなったときもある)巨人軍の某ピッチャーの受け売りですが・・・)

それから、なにが大事かって、コーチ、監督が必ず手本を示すことです。いついかなる時でもいい加減な投げ方や取り方をしないことです。
キャッチボールの相手になってあげたとき近いからといって手首だけでぴょんと投げたり片手でチョイと取ったりしないこと、基本に忠実に取ったり投げたりしないと
子供は見て覚えることもたくさんありますので
まね、というより自然と同じことをしようとします。

どこのチームでも大人が基本に忠実ではありません。
やればできるのに子供相手だからとチョチョイとやってしまいます。これが一番上達を遅らせます。

もう一つ、うまくいったときには徹底的にほめましょう。
ミスしたときはけなしたりしかったりするのは絶対にやめて下さい。野球はおもしろい!と思わせるのが上達への近道です。

少年野球はお父さん連中のコーチの資質で左右されます。
お父さん方も本で勉強したり、高度な野球(高校野球や大学野球を見に行ったりしてください。(試合ばかりでなく練習も見にいってくださいね。早慶戦など10時から開門でそれぞれのチームが練習しますからそれをみにいってください。)
コーチが何人いるかわかりませんが、教えることを統一して下さい。あのコーチはこういった、このコーチはこうしろという、ではいけません。お父さん同士のミーティングで技術などについては十分統一を図ってください。

さらに注文ですが、筋トレとランニングなんぞ必要ないです。その時間があったらボールにさわらせてあげて下さ。
ランニングは体ほぐす時だけで十分です。

ボールをとれない子も、上記を実行してもらえれば2mしか投げられない子も来年の今頃は野球の形で試合ができるくらいにまでなります。

少年野球はついつい守備(取って投げる)練習に偏りがちです。実は野球は点を取るゲームです。打てなければ勝てません。3/5は打つ方の練習をして下さい。

打つ練習をしているチームはメチャ強いです。
今はまだ2年生が一番上のようですので素振りとティーバッティングくらいでいいと思います。時間も2/5でいいと思います。




上手な子供は分けて集めて練習させればいいです。

それから、全員をピッチャーの練習、サードの練習、外野の練習も忘れずに。特にピッチャーの練習をやることで
投げる基本がしっかりします。
セカンドしかやらない子はいつも横からチョイとファーストに投げる癖がついてしまいます。
大きなフォームから投げられるよう全員ピッチャーをさせて下さい。

少年野球監督歴20年の、大人には口やかましいジャイキチでした。

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボール...続きを読む

Q野球はセンスだ!

野球経験者なのですが野球はセンスだと思いますか?

自分も練習をかなりやったけどやっと人並みって感じです。

野球のうまい人ってセンスあるんだなーとか思ってしまうのですが
それって練習量の差なんでしょうか?

練習量の差をセンスの差と思ってしまっているのでしょうか?

私は練習の差が実力の差だと思いたい人間です。(センスと練習の差もあるんだろうけれども)

Aベストアンサー

 私は40代後半の男性です。少年野球の監督の体験や我が子たちの中学・高校での
運動部活の経験から得た、私なりの結論です。参考にしていただければと思います。

 ボール競技はセンスが必要だと思っています。中でも野球の高速(140Km/h!)
に飛んでくる小さい球に細い棒を当てて90度の中に打ち返す、打撃に特に必要です。

 上位20%程度までは誰でもたゆまぬ努力で達成できると思いますが、上位1%や
プロ選手になるのは努力+資質(ボールセンスと良い体格・負けん気の強さ)が必要
と思います。(上位20%、の意味は選手が100人いて、守備・打撃を考慮して20人
選抜される中に入る、という程の意味です)

 しかし、「人並み」の意味が中学での話しか、高校でのことかで、全然変わってしま
います。中学で野球をやった子の内、自信のある子が高校で野球部に入るのが一般
的だからです。そもそも中学で野球部に入る子は小学生のころの草野球でそこそこで
きる子が多いです。(サッカー熱が高い地域では違うかもしれません)大学選手権で
上位を狙うような大学では、その中で補欠に入れればすごいことですね。

 ボール感、リズム感などの神経系統の能力は小学校4,5年生が一番伸びる時期だ
と言われています。上位1%になりたいならば、この時期に成長期の発達や障害を意
識した良い指導者の下で、良質(バランス、ハンドアイコディネーション:眼と手の協調
など)で適量のトレーニングをこなしたいですね。

 プロ・セミプロでなかったら、成人後でもバランスボードやハンドアイコディネー
ション等の科学的なトレーニングはすごいレベルアップになると思います。

 私は40代後半の男性です。少年野球の監督の体験や我が子たちの中学・高校での
運動部活の経験から得た、私なりの結論です。参考にしていただければと思います。

 ボール競技はセンスが必要だと思っています。中でも野球の高速(140Km/h!)
に飛んでくる小さい球に細い棒を当てて90度の中に打ち返す、打撃に特に必要です。

 上位20%程度までは誰でもたゆまぬ努力で達成できると思いますが、上位1%や
プロ選手になるのは努力+資質(ボールセンスと良い体格・負けん気の強さ)が必要
...続きを読む

Q肩を強くして良い送球をしたいのですが、そのための練習方法を教えて下さい

小生、60歳になる元野球少年です。還暦を迎え再び野球を始めました。しかし、サード、ショートを守ってファーストに送球しても山なりのボールしか投げられない肩になってしまいました。
少年時代の矢のような送球とまでは望むべくもないと思いますが、せめてダイレクトの送球をしたいと思います。
衰えた肩を多少なりとも復活させるために、どんな練習をしたら良いか是非アドバイスお願いします。
ちなみに、腕立て伏せが良いとの噂を耳にしましたが、如何なものでしょうか?

Aベストアンサー

ストレッチと投げ方のトレーニングです。

腕で投げては、肩を壊しますし
トレーニングで筋力をつけても、投げ方が悪いと意味はないです。

まずは、ストレッチにて全身をやわらかくしてください。
その際に、腕で体温計を振るような動作も行って下さい。
投げ方は、腕を振らずに 
→ 背骨を軸として意識した腰の回転 と 体温計を振る動作 とを
同時に行ってみてください。
→勝手に腕が振られて、ボールを投げていると思います。
力加減は、ステップ時の右足のけり(右利きの場合)と腰の回転力で行います。

※ダブルスピン投法を簡素化したものです、ネットで検索するか、
手塚一志さんの「ピッチングの正体」を読んでいただければと思います。

質問と違う答えですが、筋力をつけるよりも、この動作をマスターした方が故障もなく、スローイングもスムーズにできると思いましたので
投稿させて頂きました

Q弱肩→強肩になるには・・・筋肉モリモリ?

35歳
草野球をはじめました
中学まで野球(軟式)をやっていました
久しぶりにやりましたが、肩が弱くなって
思うようにボールが投げられません

肩を強くする方法を教えてください

筋トレを行ったほうがいいのでしょうか
宜しくお願いします

Aベストアンサー

初めまして。
ソフトボール部に所属していました。
強肩になるためには、それなりの努力が必要かもしれません。元々強肩であったならば、戻るのは多少なりとも早いと思いますが。。。

筋力トレーニングはそれなりにしてください。草野球といえども試合などで、打ったり捕ったりなどの見せ場を作るには普段からの努力が必要となるでしょう。
また、フェンスなどにゴムチューブ(簡単に引っ張れないような物)を丸く巻きつけ、チューブを掴み投げるフォームを何度もやるとなかなか力がつきましたよ。

頑張ってくださいね。

Q効率よく子供に野球を教える方法(親子ともに初心者)

我が子が今年の4月から少年野球に入りました。
子供は元々、特に野球に興味があるわけでもなく、ルールもほとんど知りません。何となく・・・
入った状態です。
そのため、キャッチボールもほとんどした事がなく、ましてやバッティングなど、全くの初めて
でした。
小学校2年になりますが、周りを見ればほとんどの子が普通にキャッチチボールにバッティングをしていました。
出来ないのは我が子だけ。
子供も、自分だけ打てない、受けられない、投げられないで少し落ち込む事もあります。が、それ以上に私がこのままではいけないと思っている状態です。
我が家には父親がいません。
私は野球の簡単なルールは知っていますが、フォームがどうとか、専門的な事は全く分かりません。
が、子供が少しでも自信を持ってくれるよう、朝練(フルタイムで働きいているため、朝しか時間がとれません)をしようと決めました。
時間は30分から1時間弱しかとれません。
この度素人の私が、子供にキャッチボール、バッティングを効率よく教えるための手順、方法などありますでしょうか?
私は決して運動が得意とは言えませんが、子供と一緒に上達出来たらなぁと思っています。
無理難題申しますが、アドバイス、ご意見よろしくお願いいたします。

我が子が今年の4月から少年野球に入りました。
子供は元々、特に野球に興味があるわけでもなく、ルールもほとんど知りません。何となく・・・
入った状態です。
そのため、キャッチボールもほとんどした事がなく、ましてやバッティングなど、全くの初めて
でした。
小学校2年になりますが、周りを見ればほとんどの子が普通にキャッチチボールにバッティングをしていました。
出来ないのは我が子だけ。
子供も、自分だけ打てない、受けられない、投げられないで少し落ち込む事もあります。が、それ以上に...続きを読む

Aベストアンサー

以前に少年軟式野球の監督をしてました。
いいお母さんですね。幸せなお子さんだと思います。

さて、小学校2年生のお子様ということですが、
練習についてまだそんなに焦る時期ではないと思いますので
まずは野球って楽しいんだと子どもが思うようになることが最重要だと思います。
そのためには子どももそうですが、
お母さんも楽しんでできるような練習ができるといいですね。

親が楽しんでいれば必然的に子どもも楽しんで練習すると思います。

すでに少年野球チームに加入しているということで、
ルールなどはチームにいればこれから自然に覚えていくと思いますので、
今の段階ではあまり考えなくてもいいと思います。

練習方法としては、まだフォームやスタイルはあまり難しく考えず、
本人がやりたいスタイルでやらせてあげた方がいいと思います。

キャッチボールについては、まだボールに慣れていないのであれば、
無理に軟球とグローブを使用せず、柔らかいゴムボールで
キャッチボールをされた方がいいです。

小学校2年生くらいですと、まだボールに恐怖感をもつ子どもも多く、
ボールから体を避けてキャッチする子も多いです。
まずは柔らかいボールでボールへの恐怖感をなくすことにより、
キャッチングの基本である正面でキャッチするということが、身に付くと思います。
ボールに慣れてきた所で軟球に替えるといいでしょう。

またグローブについてですが、手の小さいうちから大きなグローブを使用すると
まだ握力と腕力が充分でないため、正しいキャッチングができないと思います。
手の平で捕るというより、大きなグローブにボールを入れるような
捕り方になってしまうこともあるので、
なるべく手の平にあった柔らかい小さなグローブを使用し、
素手感覚でキャッチできるような物を選ぶといいと思います。

普通にキャッチボールするだけでもいいですが、
時にはボールを少し高く投げてフライを捕らせるような練習や、ゴロを転がしてあげたり、
また、短い距離でかまわないので、お母さんが座ってキャッチャーになり、
子どもさんにピッチャーをやらせ、ストライク、ボールの判定をして
三振だ、フォアボールだ、とゲーム感覚でキャッチボールされるのもいいと思います。

バッティングについても、小学校高学年と低学年では筋力が違いますので
使うバットも無理に高学年の子と同じ物を使うのではなく、
軽くて振りやすいものを与えてあげるのがいいと思います。

とはいえ、慣れてないと細いバットにボールを当てるのも一苦労するとおもいますので、
慣れるまでは、バトミントンをやらせるのも一つの方法です。
バトミントンのラケットは軽く振りぬきやすく、またラケットの面積も大きいので
打ち返しやすく、シャトルも軽く腕にかかる負担が少ないです。

また、バトミントンの腕の振りは、キャッチボールのそれと動きが非常に似ていて、
正しいスローイングのフォーム作りにも繋がります。
まあそこまで意識する必要はありませんが、
なにより、打ち返すことの楽しさを身につけることができます。

バットを使った練習では、新聞紙をガムテープなどで丸めてボールにして
短い距離から緩いボールを投げてあげて打たせるなど、
まずは簡単に打ち返せるような練習をされるといいと思います。

新聞紙ならミートしても遠くに飛びませんし、
当たっても物が壊れることがありませんから室内でもできます。
ただ振り回すバットで物を壊したり、誤って怪我をさせてしまうことがありますから
室内で行うときはなるべく広いところでやってください。

道具については決して高価な物を買う必要はありませんが、
体に合った物を買ってあげるのが一番です。

そのうち大きくなるからといって、今の体のサイズに合わないものを買うと
それを使いこなせず、上手くならないこともありますし、
上手くならないことにより、野球が嫌いになってしまうこともあります。

長くなりましたが、まずは野球を好きになるようにすることを第一に練習してみてください。
野球が好きになれば、必然的にもっと上手くなりたいと思いますし、
そのためには何をしたらいいのか自分で考えるようになります。

その頃にはお母さんの手を離れて、チーム内の友人と競いあったり、
指導者からの指導やアドバイスにより、より良い練習方法を身につけていくことと思います。

他にも練習方法はいろいろあり、子どもの体格や技術に応じて練習方法は変わってきますが、
現時点では楽しんでできる練習を心掛けたらいいと思います。

まとまらない長文、失礼しました。
これからのお子さんの活躍が楽しみですね。
お母さんも無理なさらず、子どもと楽しんで練習をしていってくださいね。

以前に少年軟式野球の監督をしてました。
いいお母さんですね。幸せなお子さんだと思います。

さて、小学校2年生のお子様ということですが、
練習についてまだそんなに焦る時期ではないと思いますので
まずは野球って楽しいんだと子どもが思うようになることが最重要だと思います。
そのためには子どももそうですが、
お母さんも楽しんでできるような練習ができるといいですね。

親が楽しんでいれば必然的に子どもも楽しんで練習すると思います。

すでに少年野球チームに加入しているということで...続きを読む

Q弱肩のキャッチャー

こんばんわ… 

中学の時の友人と一緒に草野球をやっている高校生ですが、今ポジションがキャッチャーです。 

パスボールがあんまりなく、捕球が上手く、リードもそこそこなので、スタメンマスクをかぶらせていただいています。

ですが、題名の通り、弱肩で、セカンドまでツーバウンドしてしまいます。 勿論、ランナーをアウトに出来ません。

元々、地肩が弱いほうですし、フォームも綺麗ではありません。

どうすれば良いでしょうか?

Aベストアンサー

大学野球でキャッチャー経験のある者です。
監督、コーチが選手個々のポジションを決めるにあたっては、その選手に、そのポジションに合った能力があるかどうかを見極めて選択するわけですが、キャッチャーの場合、インサイドワークに関しては経験で養われるものと思いますので、まず第一は地肩の強さが必須条件かと思います。
ですから弱肩を自負する質問者さん(失礼)には厳しいポジションかもしれません。
プロ野球のキャッチャーの中でも「肩が弱い」と言われる選手がいますが、最高ステージのプロとしてプレーしているわけですから、100%フリーパスで盗塁を許す選手など無く、キャッチャーとしての最低限の肩は持っているはずです。
しかしながら、肩が弱い(失礼)質問者さんがキャッチャーをやらなければならないチーム事情があるのでしょうから、今できることを考えると、投球動作を早くすることでしょうか。
経験的に一番大事なのは、足の運びだと思います。
送球動作は下半身から始まります。
右足はピッチャープレートと平行の向き、つまり右足内側くるぶしをピッチャー側にいち早く向けることで踏ん張りが利いて、ボールに力が加わります。
投げ方は大きくなっていませんか?
ランナーがいる時は片膝を地面に付けたり尻を極端に落とさず構え、両手でボールをキャッチすることを心がけ、ボールを取ったら他の野手のような大きなテークバックを取らず、モーションを小さくボールを直ぐ右耳辺りに持ってきて、ピッチャーの頭にぶつける感覚で投球します。
この時、ひじは両肩を結ぶ線よりも下がってはいけません。(これ大事)
ツーバウンドは論外ですが、ワンバウンドでセカンドへのストライクを確立高く投げられればOKだと思います。
肩を強くするトレーニングとして、他の回答者さんもあげている「遠投」もありますが、一番効果が高いのは原始的と思われるかもしれませんが、腕立て伏せが効果絶大です。

まずは正しいキャッチャーの投げ方になっているかをチェックしましょう。

大学野球でキャッチャー経験のある者です。
監督、コーチが選手個々のポジションを決めるにあたっては、その選手に、そのポジションに合った能力があるかどうかを見極めて選択するわけですが、キャッチャーの場合、インサイドワークに関しては経験で養われるものと思いますので、まず第一は地肩の強さが必須条件かと思います。
ですから弱肩を自負する質問者さん(失礼)には厳しいポジションかもしれません。
プロ野球のキャッチャーの中でも「肩が弱い」と言われる選手がいますが、最高ステージのプロとして...続きを読む

Q遠投が出来ません。

たまに野球をするのですが、初心者なので中々ボールが遠くへ投げられません。体が大きいので力はあると思うのですが、20メートルくらいしか投げられません。
どなたか遠くへ投げられるようになるコツやフォームを教えて下さい。もう試合で恥をかきたくありません(笑)お願いします。

Aベストアンサー

なんとなく投げているのでよく分かりませんが

最初はまず相手に対して横を向きます。足は肩幅より少し広めにします。

(1)次に腕を地面と水平になるまで上げます。(ボールの方を右、グローブの方を左とします)このとき思いっきり胸を張ってください。これはずっと意識していてください。

(2)左腕は内側にひねります。(コークシュクリューパんちの終わりみたいにする)

(3)そして右腕を力こぶを作るように曲げます。
その時手の甲を相手に向けます。

(4)左腕を胸に抱え込む(胸にてのこうが当たる)

(5)つぎに右腕を肘から耳のそばを通るのをイメージして投げます。
(耳のそばを通るまで肘を動かすつもりでもちろんこのとき体を回転させます。これはかなり難しいと思います。)

(6)最後に右肩が左足のつま先の真上に来るようにする。(おろそかにしない)

この6個の手順を自分で数えながらやります。
始めは1,2,3、4,5,6を一定のリズムで確実に行います。
(大げさなくらいやった方が良いです。あと最初は力んでやっても言いと思います。徐々に力を抜いてできるようにする。力を入れるのは(5)の耳のそばを通り過ぎてから)
慣れてきたら12まで同じように一定のリズムで3,4を同時に行います。(最初は横を向いていて良いですが慣れたら少し斜め(回転させると言うこと)になるようにします)

さらに慣れてきたら12一定リズム34を同時にこのとき抱え込む途中くらいで
力こぶを作り(もちろん体は少し斜めにする)それで(4)が終わる時に
肘が耳の横を通るように((5))します。そして(6)このとき右足が浮くくらい左足に体重を乗せます。

自分で読んでみてこれでできるようになる人はたぶん天才だと思います。

ようはラケットを上から振るのと同じだと思います。テニスをやったことがあるのならサーブの時のボールが当たる位置を前にすればいいとイメージすればいいと思います。
今思いついた(当てにならないと思います)のですがバレーボールの上からやるサーブあれができれば投げれるようになるんじゃないですか?

後肘と手首の動きを体に覚えさせるのに良いトレーニングで寝っ転がって
右肘を地面につけて肘から浮かしてボールを真上に投げます。
動きが分かっていないと中々自分の手の届く範囲にボールが落ちてきません。
なるべく自分の胸に帰ってくる位を目指してやって下さい。

非難するようで嫌なのですがスナップを利かすと言うのは始めは意識しない方が良いと思います。(意識するとたいてい変なフォームになる。猫パンチ(?)みたいになる)
スナップを意識する(リリースポイントを意識することと私は認識しています)ことのできる人ってほんとに限られた人だと思います。自分のレベルが低いだけですが私には分かりません。
(おそらくそのほとんどはピッチャーをやっている人でしょう。私はピッチャーでしたが、球は速いけどコントロールなし。)


ボールを投げたりするのって子供の頃に覚えるもんじゃないですか。
だから脳味噌で考えてもできそうにないような気がします。
なんのスポーツでも同じだと思いますが考えないでプレーするのとは違いますけど
考えて投げたり打ったりできないと思います。ようは慣れです。

あまりあてにならないのでいろいろ試してください。
(当てにならないのに長々書いてすいません。良いと思うところがあったらそこだけ抜粋してください。)

なんとなく投げているのでよく分かりませんが

最初はまず相手に対して横を向きます。足は肩幅より少し広めにします。

(1)次に腕を地面と水平になるまで上げます。(ボールの方を右、グローブの方を左とします)このとき思いっきり胸を張ってください。これはずっと意識していてください。

(2)左腕は内側にひねります。(コークシュクリューパんちの終わりみたいにする)

(3)そして右腕を力こぶを作るように曲げます。
その時手の甲を相手に向けます。

(4)左腕を胸に抱え込む(胸にてのこうが当た...続きを読む

Q地肩が強い?

おまえは地肩が強いと言われたのですがどういう意味ですか?教えて下さい。

Aベストアンサー

地肩が強いとは、もともと(生まれつき)持っている、肩の強さ(遠投力)が強いということだと思います。
別の言い方をすれば、ボールを遠くまで投げる才能がある、そういう体のつくりをしているということです。
遠投力は、どんな人でも、筋肉を鍛えるなどのトレーニングをしたり、ボールを遠くへ投げる理論を学び身につければ、ある程度は伸ばすことができます。
しかし、地肩の強い人、弱い人の2人が同じトレーニングをし、同じ理論を学び身につけた場合でも、ボールを遠くまで投げることができるのは、やはり地肩の強い人の方です。
これは例えるなら、陸上の短距離走です。日本人の走者は海外に比べてもトップクラスの装置や技術を用いたトレーニングをしています。しかし、オリンピックなどで実際に海外の走者と走ると、なかなか勝てません。それは、もともとの体のつくり、筋肉のつき方や質が違うからです。
つまり、地肩が強いと言われたのはのは、あなたが平均の人に比べて、ボールを遠くに投げるために必要であり望ましい、体のつくり(筋肉のつき方や質、ボディバランスなど)をしているということだと思います。
肩の強さは野球では非常に重要な要素です。地肩の強いあなたは、トレーニング次第で非常に優秀な選手になれるのではないかと思います。

地肩が強いとは、もともと(生まれつき)持っている、肩の強さ(遠投力)が強いということだと思います。
別の言い方をすれば、ボールを遠くまで投げる才能がある、そういう体のつくりをしているということです。
遠投力は、どんな人でも、筋肉を鍛えるなどのトレーニングをしたり、ボールを遠くへ投げる理論を学び身につければ、ある程度は伸ばすことができます。
しかし、地肩の強い人、弱い人の2人が同じトレーニングをし、同じ理論を学び身につけた場合でも、ボールを遠くまで投げることができるのは、やはり...続きを読む

Qポジションの向き不向き

野球のポジションによって、向いてる性格と向いてない性格がありますか?
特に外野手に向いている性格というのがあれば教えてください。

Aベストアンサー

性格の関係はおおありです!外野手には意外と思うかも知れませんが、集中力がめちゃめちゃ必要です。その理由をお答えしましょう。それは外野手の一歩目のスタートに理由があります。外野手は一歩目のスタートを視覚で判断してはいません。では何で判断してるのか?それは聴覚です!じつは視覚では直線に飛んでくる打球を瞬時に判断するのは不可能なんです。でもなんで聴覚?とお思いになると思います。でも考えてみてください。バットをコンコンと叩いたとき、芯だけ音が違いますよね!さらに。ボールが飛ぶ=伸びるのは芯にあたったときですよね!もうおわかりでしょうか?ボールがバットのどこに当たったかを聴覚で判断する事で瞬時に一歩目が踏み出せるというわけなんです。野球の球場を思い出してください。結構声援とかうるさくないですか?だからこそ集中力が必要なんです。周りの声援の中から、日ごろ練習してるときに聞いた音を探り出し、瞬時に反応する。かなり難易度たかいんですって!!しいて言えば、集中力を持続する精神力も必要でしょう。というより野球人には必要不可欠ですが。。。横浜ベイスターズの田中一徳はPL出身ですが、伝説の横浜vsPL戦、延長の最終回に2点勝ち越されるまで観客が満員だったことにきづかなかったって言ってました。そんぐらいやばいんですよ。とりあえず、すばらしい外野手になりたかったら集中力ですね!集中力がついたら次は打球感を身につけましょう!がんばってくださいね♪

性格の関係はおおありです!外野手には意外と思うかも知れませんが、集中力がめちゃめちゃ必要です。その理由をお答えしましょう。それは外野手の一歩目のスタートに理由があります。外野手は一歩目のスタートを視覚で判断してはいません。では何で判断してるのか?それは聴覚です!じつは視覚では直線に飛んでくる打球を瞬時に判断するのは不可能なんです。でもなんで聴覚?とお思いになると思います。でも考えてみてください。バットをコンコンと叩いたとき、芯だけ音が違いますよね!さらに。ボールが飛ぶ=伸...続きを読む

Q子供の頃下手だったプロ野球選手

子供の頃野球が下手だったけれど、何かがきっかけで急に上手くなり、プロ野球選手として活躍している選手をご存じの方、その選手の名前、下手だったときのエピソード、上手くなったきっかけについて教えていただけませんか。現役でなくても構いません。

私は12年間野球をしていましたが、野球が上手くなるには生まれ持った才能が大事なのだと思い知りました。
プロ野球選手の少年野球時代のエピソードを聞いていても、たいていは運動神経が良かったようで、9番ライト、フライもゴロも捕れずバットにボールが当たらなかった。という話は聞いたことがありません。

しかし、何年か前、プロ野球選手の中には、少年野球時代下手だった選手もいるらしいという話を聞きました。本当ならとても面白いですし、私の野球感が大きく変わる話です。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

趣旨とはちょっと違うかもしれませんが・・・・・・
高校時代1本もホームランを打っていない選手が、
プロに入ってから強打者として活躍した例があります。

1.門田博光(南海~オリックス~ダイエー)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%80%E7%94%B0%E5%8D%9A%E5%85%89
http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%96%80%E7%94%B0%E5%8D%9A%E5%85%89

2.小笠原道大(日ハム~巨人)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E7%AC%A0%E5%8E%9F%E9%81%93%E5%A4%A7


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング