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LBP9100Cで4000枚未満の印刷なのに定着器の不良と診断されました
耐用枚数150000万枚と書いてあるのに全く納得がいきません
修理する方法はあるのでしょうか

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    ありがとうございます。このシステムに不慣れなためご返事が送れました。
    判定はキャノン様営業が持ち帰った印刷不具合を見て、キャノン様のサービスの方が
    判定されました。ほとんどはA4サイズの印刷、時々封筒印刷でしか使っていません
    異常な使用はないと思います。

    営業の方も不思議ですねと言っておられました。

    外してみるのも一度やってみます

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/01/30 23:56
  • うーん・・・

    ありがとうございます。印刷物が2カ所不鮮明で、トナーがざらざらとくっついているような状況です。定着器を一度外し、再度装着してみたのですがダメでした。
    印刷物を持ち帰った営業員が、社内の修理担当に見せたら、定着器の故障と言われたとのことでした

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/02/04 16:08

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A 回答 (4件)

No1,3です。


なるほどトナーがざらざらとくっついているような状態・・・もしかして純正品のトナーではなく社外品の再生トナーなど使っていませんか?
その場合その症状になることは十分に考えられます。トナーが原因で定着ユニットが不具合を起こします。
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キヤノンのサービスが定着ユニットが不良と判断されたとのことですが、元々の質問に肝心のトラブル内容が書かれていませんね。

どんな写りだったのか書いていればまた違った回答ができたかもしれませんね。

>>営業の方も不思議ですねと言っておられました。
 言い方悪いですが機械の故障に関しては営業マンは素人みたいなものです。「不思議ですね」と言うのがやっとでしょうね。
この回答への補足あり
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プリンタの修理屋です。



問題なのは、だれが診断したのか?定着器の不良とは何か?
この2つです。

確かに定着器の耐用枚数は約15万ページですが(150000万枚ではありません)、使い方によっては短くなり、個人的な所見ですけど12万ページ前後と考えておくべきです。
ただ、この耐用枚数は、各部の摩耗などで定着器の動作の精度が保てなくなるという意味です。
(それによる画像不良が出るという意味です)

硬いものを通して定着フィルムを破ったりすれば、枚数に関係なく使えなくなります。


したがって、そういう見極めができる人間の診断なのか、故障の理由はなんなのかと言う事になるのです。
この回答への補足あり
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>>定着器の不良と診断されました


 それはPC上で「プリンタステータスウィンドウ」の画面でサービスエラーとして表示されたということでしょうか?
であれば修理する方法は定着ユニットの交換です(当たり前ですが)。 
たしかに150K枚に対し4K未満で表示でエラーでは納得いかないとは思いますが、この150K枚というのはA4縦で片面時で尚且つエラーが出なかったら150K使えるということです(もちろんB4、A3や両面など使えばもっと短くなります)。実際は150K前に表示されるはずです。 しかしその時は「定着期の不良」とは表示されません。
このことから今回は本当に定着器が故障した為に表示されたのだと思います。故障の原因は色々考えられますがこればかりは実際診てみないと判断できません。
どういうタイミングで表示されたのでしょう?直前にどんな使い方をされていたのでしょう?

ユーザー側でできることは一度定着器を脱着してみるぐらいしかできません。
納得がいかないのならサポートに直接電話で聞いてみてください。
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QCANON LBP9100C 筋が入ります。

CANON LBP9100C 2年使用 シアン色の横筋が入ります。
白黒印刷では入りません。
カラーを枚数が増えると5-6枚くらいから筋が出てきます。

シアンのトナーカートリッジを再生品で交換しましたが、改善されません。

メーカー相談口では、純正のカートリッジを一度ためしては?
よのことですが、ドラム一体型なのに、再生品でなぜ治らないのでしょうか?

再生品もドラムが寿命だったのでしょうか?

それともカートリッジ以外にも原因があるのでしょうか?
単色の筋が入るのだから、シアンのカートリッジに問題があると思うのですが。

メンテ契約していないので、こちらで質問してから修理を呼ぼうと思います。

詳しい方、原理だけでも教えて下さい。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

言葉のあや、と言うことでしたら、気分を害されるかも知れませんけど、念の為に。

「シアンのリサイクル品がトナーを使い切る前に他のドラムやブレードの寿命が先に来てしまったというところでしょうか」・・・「他の」ではありません。
各色のトナーカートリッジの中にそれぞれ感光ドラムとクリーニングブレードが組み込まれています。

したがって、単純に再生品の初期不良、あるいは再生品の宿命ともいえる短寿命という事でしょう。


インクジェットプリンタと異なり、レーザープリンタの場合は再生品などの弊害は少ないのですけど、メーカーは信頼できるところを選択すべきですね。
今回のような場合、購入からの期間にもよるでしょうけど、クレームを入れると交換してくれるのが多いと思います。

今回の再生品についても、購入して間がないのでしたらクレームを入れてもよいのでは?

逆にそういう対応をしてくれない業者の商品は使うべきではないと思います。


業者や商品のレベルの判断要素としては2つあります。
ひとつは感光ドラムの色。
キヤノンの純正品の場合は、グレーっぽいブルーに少しグリーンが入った(?)独特の色をしていると思いますが、それと全く同じ色でしたらアウトです。
感光ドラムはアルミドラムの上に感光剤を塗布しています。
大昔は硫化カドミウムなどを使っていて、黄色かったのですけど、使用が禁止され各社ともにいろんな素材を工夫して作りました。

キヤノンのあの色の素材は特許があるはずで、他社が同様のものを作ることは出来ません。
したがって、ドラムを交換していないと考えられます。

もうひとつは、前回も書いたように再生回数のシールを貼っているかどうか。
レベルの低い業者では、そういう管理もしていないところがあります。


ただ、そういう管理や作業をしっかり行うとコストが上がっていくことになります。
そのあたりをどうやって割り切るかは、あなた次第という事になります。




トータルのコストについては個々に考え方が異なりますけど、現在、カラーレーザープリンタで保守契約に入る事は非常に少ないでしょうね。
モノクロでしたら皆無と言っても良いでしょう。

ただし、カラーレーザープリンタには、定期交換部品が存在します。
LBP9100C の場合、定着器とITBユニットです。(他の機種でも似たようなものです)
http://cweb.canon.jp/cgi-bin/lbp-op/option.cgi?cgcd=001&ptnm=LBP9100C

15万ページの寿命と書かれていますけど、使用状況によって変わりますので、10~12万ページ程度で交換指示が出ることが多いでしょう。

たまたま、このシリーズの場合、ユーザーは交換できるようにキット化されていますけど、他社ではサービスマンが対応することがほとんどです。
出張費と基本工賃を加えると、部品代の2倍くらいの金額になることもあります。

サービス対応の機種(メーカー)を購入してしまった場合、印刷数が多くなると予想できるのでしたら、保守契約に入ったほうが安くなる可能性もあるわけです。

こちらも、使われる方の割り切りという事になります。

プリンタの修理屋です。

言葉のあや、と言うことでしたら、気分を害されるかも知れませんけど、念の為に。

「シアンのリサイクル品がトナーを使い切る前に他のドラムやブレードの寿命が先に来てしまったというところでしょうか」・・・「他の」ではありません。
各色のトナーカートリッジの中にそれぞれ感光ドラムとクリーニングブレードが組み込まれています。

したがって、単純に再生品の初期不良、あるいは再生品の宿命ともいえる短寿命という事でしょう。


インクジェットプリンタと異なり、レーザープリ...続きを読む


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