ウォッチ漫画『酒男子』新連載開始!

TLM200のフロント、リア ディスク化を
行いたいと思うのですが可能なのでしょうか?
あと エンジンを降ろすことは簡単に出来るので
しょうか?
どなたか助けてください。

A 回答 (1件)

こん**わ



 フロント周りはごっそり変えれば220と同じになるようですが
http://www.kumin.ne.jp/sin/page017.html

 リヤに関しては難しいのか記述がないですね
 リヤはアームごと変えないと交換は難しいと思います
 ショックやリンクが同じものなら使えるかもしれませんが...
 フロントだけでもディスクになればかなり変わると思いますよ

参考URL:http://www.kumin.ne.jp/sin/index.html
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Q32歳にしてトライアル挑戦!

考えてます。とりあえずマシンは中古を購入しようと思ってますが、
ヤフオク以外でいい中古車購入サイトなどありましたら教えていただきたいです。
又、4スト200cc~250ccで公道仕様車を考えてますが、初心者としてお勧めのマシンありましたら教えてください。
とりあえずマシンの購入資金は20~30万と考えてますが、まだ多少の余力はあります。ウェア、ブーツ、ヘルなど購入分もありますんでそのくらいで押えられればと思います。
お手数ですが宜しくお願いします

Aベストアンサー

32歳にしてトライアル挑戦!おめでとうございます。

大丈夫です。年齢は特に関係ありませんし、40歳から初めて国際B級と言う方もいましたので・・・(私ではありません)(^^);
個人売買の中古車購入サイトをまずお教えします。
http://www.trial-ex.com/
次にトライアル専門誌のサイトが
http://shizenyama.com/
月刊誌300円がトライアルバイク専門店などで販売されてます。上記の専門サイトからも検索できます。(個人売買のページあり)
4スト200cc~250ccで公道仕様車は、ホンダTLR200/TLR250,モンテッサホンダRTL250/スコルパヤマハ250の最新型(80万円以上するので買えません)でしょうか。
悪いことは言いません、今から始めるんでしたら前者のTLRだけはやめましょう。トライアルが嫌いになること間違いなしです。TLRで大会に出てる人は
昔からやっている人が大半又は良いマシンをもう一台隠し持っているとかなので・・。その辺間違わないように。
購入資金は20~30万ということですが、2ストの外車のモンテッサホンダRTL250/ガスガス250/ベータ250/スコルパヤマハ250/ヤマハTYZ250逆車/
シェルコ250がねらい目ですかね。基本的にレーサーなので保安部品・ナンバー登録可か確認が必要です。
厳しいことを言いますが、どのマシンをどこから購入するにもクレームは効かないものだと考えた方がいいですね。不具合のないトライアル車なんて新車でも中古でもないと考えていた方がいいですよ。ただ、バイク屋で購入した場合は対策を教えてくれるところもありますが自分でやってね。とか、ありますので心構えが必要です。(バイク屋によっても違うかも)
 始めてのトライアル車購入でしたら回答者No1の方と同じくスコルパヤマハのTY-S125F Long Rideがお勧めですが新車で417.900円です。予算オーバー
でとても無理というなら2ストのモンテッサホンダRTL250の中古で年式の新しいものがねらい目だと思います。くどいようですが保安部品あり・ナンバー登録可か必ず確認してから購入してください。

32歳にしてトライアル挑戦!おめでとうございます。

大丈夫です。年齢は特に関係ありませんし、40歳から初めて国際B級と言う方もいましたので・・・(私ではありません)(^^);
個人売買の中古車購入サイトをまずお教えします。
http://www.trial-ex.com/
次にトライアル専門誌のサイトが
http://shizenyama.com/
月刊誌300円がトライアルバイク専門店などで販売されてます。上記の専門サイトからも検索できます。(個人売買のページあり)
4スト200cc~250ccで公道仕様車は、ホンダTLR200/TLR250,モンテ...続きを読む

QホンダTLシリーズ(公道)について

TL125TLR200TLR250TLM200TLM220
どの程度トライアルが出来るかインプレッションが知りたいです
排気量の違い、2st4stのトルク感、2本サスと1本サスの違いや
扱いやすさ、この程度の難所はクリア可能など
実際に乗り比べた方、トライアルに詳しい方
色々教えてください

Aベストアンサー

とりあえず、TLR250以外は、全て乗りました。(RTL250は乗ったけど)
4stと2stの違いは、
ヌタヌタのグリップの悪い地形なら、4stですね。
なぜか4stの方がグリップが良いです。
ロックやドライの急坂なら瞬発力のある2stでしょうか。
アクセルワークは滑らかな2stの方が楽かもしれません。
2本サスとモノサスですが、ホンダの場合は差は少ないですが、若干モノサスの方が、前へ押し出す力は強い感じですね。
これがヤマハのTYだともっと強く2本サスで抜重しなくては上がらないステアでも何も無かったように上がってしまいました。
バランスは、新しいTLMの方がTLRより素直で取り易き感じがしました。

TLR250は、他のモデルと違って、ツーリング色が強く重量があるため、知人の間でも乗っている人は居なかったです。(公道トライアルでしか使われなかったようですね。)

TL200Rは、発売当時、服部選手がSSDTにほぼノーマルで参加して入賞したような記憶があります。
TLM200、220はクランクケースにHRCの名があり、HRCモデルのベースになっていました。TL200Rと同様にそのままでも充分な戦闘力がありました。
(TLMにいたっては、コンペ用にCDIの改造方法がメーカーから流れていたような。)
いずれのモデルもスプロケットの交換と保安部品等の軽量化で当時はかなりの戦闘力がありました。
初心者なら充分だと思いますよ。
TL125は 200程瞬発力はありませんが初心者なら、スプロケットの交換で充分だと思います。
でも・・・もし、TY250(モノサス)が入手出来るなら、若干癖がありますが、その方がいいですね。
公道モデルに若干手を入れたものが世界選手権で使われていました。

とりあえず、TLR250以外は、全て乗りました。(RTL250は乗ったけど)
4stと2stの違いは、
ヌタヌタのグリップの悪い地形なら、4stですね。
なぜか4stの方がグリップが良いです。
ロックやドライの急坂なら瞬発力のある2stでしょうか。
アクセルワークは滑らかな2stの方が楽かもしれません。
2本サスとモノサスですが、ホンダの場合は差は少ないですが、若干モノサスの方が、前へ押し出す力は強い感じですね。
これがヤマハのTYだともっと強く2本サスで抜重しなくては上がらないステアでも何も無かったよ...続きを読む

QTLRの互換性について

TLR200、TLM200、TL125は写真だけ見るとそっくりなのですが、
どれぐらい互換性があるのでしょうか?
125のフレームに200ccのエンジンが載るという話を聞いたのですが本当なのでしょうか。

Aベストアンサー

TLR200とTL125の相違点は、まずエンジンの排気量が違うので、ストロークも違います。よってエンジンのヘッドカバーのマウントの位置が200の方が少し高いのです。あとのマウントは全て一緒です。よってフレームの上側のマウントさえ加工すれば、125のフレームに200のエンジンは乗せられるのです。あとチェーンのサイズが125は428サイズなのに対して、200の方は520サイズですので、どちらかに合わせなければなりません。
あとは、キャブレターのサイズが違うのと、タンデムステップが有るか無いか(125は2人乗りで、200は1人乗り)、カラーリング。
それぐらいの違いです。
TL125の最終モデルのフィールドトリッパーは12V仕様ですので
もう少し違いが有ります。
TLM200および220は、2ストロークですので互換性はほとんどありません。

参考URL:http://www2.odn.ne.jp/toolbox/

QTLM220のピストンリングについて

TLM220のピストンリングを交換しようと思いパーツリストを見たのですが、3種類表記がありまてどれを発注するか迷っています。

品名 個数
STD・・・・・1
0.25・・・・(1)
0.50・・・・(1)

とくにリングサイズについての表記が無かったのですが、0.25、0.50というのはリングの厚みなんでしょうか。
何か特性を変えたい場合とかに、そっちを選ぶということなんでしょうか。

Aベストアンサー

オーバーサイズピストン用のリングが設定されているのではありませんか?

パーツリストに0.25と0.50のオーバーサイズピストンがあると思いますよ。

QTLR200につて

TLR200が見た目でカッコイイということだけで、購入を考えております。
トライアルはしません。ほぼ通勤のみ(たまに休日遠出)の使用なんですが。
TLR200の良い点・悪い点等を教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

トライアル車を通勤などの日常的な足としてつかうにはいくつかの欠点があります
(1~4はTLRだけの事ではなく、トライアル車全般にいえる事です)

1
タンクが小さい
トライアルバイクは軽量であることと車体がスリムであることが条件ですのでタンクは極力小さくできています、航続距離が他のバイクに比べて極端に短いです
通勤距離にもよりますが、1日~2日に1回ほど入れなくてはいけなくなる可能性も出てきます

2
シートの座り心地わるい
本来のトライアル車はシートがありません。TLRやTLMなどは一応シートは付いていますが、おまけ程度のシートしか付いておらず、近所までならば別ですが30分以上座ってるとケツ痛くなります
もちろん、タンデムシートなんぞ無いので二人乗りなんか出来ません

3
ステップ周り
ステップの位置もレバー類も立って乗る事を前提としていますので、座って乗るには非常に操作しにくい位置にあります
膝が極端に曲がり、シフトペダルやリアブレーキペダルも足首が痛くなるくらい曲げないと届かない位置にあります

4
ギヤレシオ
極低速でパワーを引き出せるようなギヤレシオになっておりますので、街中では1速は低すぎて役に立たないです。極低速では非常に楽しいのですが街中で良く使う速度はトライアル車にとっては高速の領域になります。
80~100km/hも出せば、エンジンは悲鳴をあげ、振動もスゴイです



TLR200には乗ったことないですが、リア2本サスというのはトライアルでも古い部類に入ります
どうしてもトライアル車を通勤に乗りたいのであれば、TLR250かTLM220をオススメします
どちらにせよ古いバイクですのでメンテナンスにはお金がかかると思いますけどね。
TLM220は2ストですのでトライアルの醍醐味である極低速からの爆発するようなパワー感はTLRよりも上だと思います


トライアル車はちょっとした体重移動とアクセルワークだけで簡単にポンポンとフロント上がるし、ジャックナイフも思いのままです
折角トライアル車に乗るのであれば、荒地や河原に持っていって遊ぶのが一番楽しめる遊び方だと思いますよ

*ただし、ふざけて乗るとフロント上がりすぎてバックドロップ食らったり、前転宙返りしますので注意してください

トライアル車を通勤などの日常的な足としてつかうにはいくつかの欠点があります
(1~4はTLRだけの事ではなく、トライアル車全般にいえる事です)

1
タンクが小さい
トライアルバイクは軽量であることと車体がスリムであることが条件ですのでタンクは極力小さくできています、航続距離が他のバイクに比べて極端に短いです
通勤距離にもよりますが、1日~2日に1回ほど入れなくてはいけなくなる可能性も出てきます

2
シートの座り心地わるい
本来のトライアル車はシートがありません。TLRやTLMなどは一...続きを読む

QホンダTLM220Rのスプロケットの何丁がベストですか?

ホンダTLM220Rを最近入手しました。本格的ではありませんが、トライアル的に乗りたいと思っています。現在ノーマルのスプロケットですが(F-10丁・R31丁だと思います)、丁数はどの位にした方がいいのでしょうか?また、タイヤの空気圧は低圧らしいのですが、実際どのくらいの圧でトライアルはやっているのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般路を走行しないのならFを2丁落ち(あるいは、Rを大きく)、ツーリングトライアルなら1丁落ちくらいではないでしょうか。
セクションしか走らないのなら、1~4速までがセクション用で2速を主に。
ツートラ向けなら、1~3速をセクション用で1速を主に。
といった感じが使い易いと思います。
空気圧は、F 0.2~0.5 R 0.3~06程度かな。(マディーでは低めロックでは高めが安全です)
空気圧の確認には、一般用のエアゲージでは難しく、低圧ゲージが必要です。
ビートストッパーだけで不安な場合は、リムに短い木ネジを使いビートを固定する方法もあります。
(チューブタイヤのみ)
チューブがずれてバルブが傾くようなら、要注意です。(チューブが切れる事がありますので、適当な時期に直してやる必要があります。)

Qブリーザーパイプからのオイル湧出

ホンダのトライアル車でTLM 200と言う2サイクルのバイクを所有しておりますが、クランクケースから伸びるブリーザーパイプ(クランク部よりシート下部に配管されている)よりオイルが湧出し、オイルがチェーンカバーやリヤタイヤに付着します。噴霧状ではなく結構な量がフレームを伝わっているようなのですが、何が原因なのでしょうか。エンジン自体は調子良く回っています。

Aベストアンサー

2サイクルの場合、クランクケースからブリーザーパイプが出ているとすればミッション側の圧抜きのホースではないでしょうか?

しかし、いくら温度が上がったりしたとしても、ミッション内部からオイルが噴出するほど圧が上がるとは考えにくく、もしかするとクランク側からミッション側への圧縮漏れが有るのかもしれません。そういった状態だと、漏れた混合気にもオイルは含まれますが、クランクケースからの圧力によってミッションオイルが噴出する事も考えられます。一度ミッションオイルの量を点検する必要が有ると思います。又、クランクのシール不良が有るとすれば、混合気がミッションケースに入りますから、ミッションオイルがガソリンで薄められてしまう可能性が有ります。結果、ミッションやクラッチが潤滑不良を起こしますので、修理費用が増す事となってしまいます。

エンジンを始動し、件のホースから絶えずガスが出ている様ならクランク側からの圧縮漏れが確定だと思いますので、点検してみて下さい。

Qオフロードとトライアル車の違いについて

オフロードとトライアル車の違いがビミョーに分かりませんp(´⌒`q)

・・オフロード車は砂利道走ったり山上ったり?
トライアル車は砂利道走ったり山上ったり障害物超えたり?

・・・わかんない!p(´⌒`q)!

Aベストアンサー

 トライアル車もオフロード車の一種なのですが・・・・ここは一般論というか、慣例的な呼び名で説明しましょう。

>・・オフロード車は砂利道走ったり山上ったり?

 御意。オフロード(大まかに言って道でないところ)を走る為の設計が施されているバイクです。

 で、トライアル車ですが。
 バイクのオフロード競技の中に『トライアル』というジャンルがあり、トライアル車とはその競技に使う為に突化した特徴を持ったバイクのことを言います。

※トライアルとは。
 人間が歩いて通れない様なところ(!)をバイクで通る競技で、足を付いたら減点。この減点がなるべく少ない様にする競技です。
 モトクロスやラリーレイドなどオフロードを走る競技の多くが単なるバイクレース(要するに速いモノ勝ち)ですが、トライアルでは時間制限内に決められたコースを走り切れれば他人より速い必要はなく、それよりもコース上でなるべく足を付かない様にして走ることが重要です。(タイムは関係ないという回答もありますが、無尽蔵に遅くてもよいというワケではありません。制限時間がちゃんとありますよ。)

>オフロードとトライアル車の違いがビミョーに分かりませんp(´⌒`q)

 トライアル車は『足を付かない』(停止している状態でさえ足を付けません!どころか停止した状態から体重移動で後退もします)『ヒトが歩いて越えられないところを越える』為に設計されており、フツーのオフロード車とは外観が大きく異なります。その違いは『ビミョー』どというレベルではありません。

参考画像として。

オフロード車
http://www.tairaracing.co.jp/husqvarna_te630.htm
 『オフロードバイクのロールスロイス』と言われる、現存するバイクメーカで世界最古のハスクバーナ社のバイクです。
 座った状態で乗車姿勢が変えやすい細く長いシート、ドロが詰まらない高い位置のフェンダー、ツーリングにも使える10L以上のガソリンタンクなど。
 いわゆるオフロードバイク(公道走行用も競技専用も)は、どのメーカのモノでも概ねこの様な外観になっています。

トライアル車
http://www.gasgasmoto.jp/trial/txt-raga-2011/
 トライアル競技の強豪、ガスガス社の競技用マシンです。
 ブッシュなどで引っかけない様に低い位置にセットした薄いフロントフェンダー、競技中はドッカリ座っているヒマなど無いので、軽量化の為シートは板状、極低速で走るだけなので軽量化を優先した超小型ガソリンタンク、走行中に誤ってシフトチェンジをしない様、ステップから大きく離れたシフトペダル、ライダーが振り回し易い様に重量物を極端に集中配置した独特のフレーム形状など。上記『オフロードバイク』とは、見た目が全く違います。
 トライアル車はその構造上、公道走行に適したバイクには仕立て難い為、現在では公道走行用トライアル車というモノは極端に少ないです。
 一応ガスガス社には公道走行可能モデルもありますが・・・
http://www.gasgasmoto.jp/trial/tx-randonne-2011/
・・・どうでしょう?一応ガソリンタンクがやや大きくなり、シートにも厚みがありますが・・・近所のコンビニに行くぐらいしか使えそうもないですね。

 尚。ガスガス社は昔、自慢のトライアル車を公道走行に適した装備に仕立て直した『パンペーラ』というシリーズを販売していましたが(ヤマハのセローのマネをしたモデルでしたが、最初期型は中身がホンモノのトライアルマシンだったので、その走破性はセローなどとはケタ違いでした)、ツーリングに耐える大きなタンク、乗心地のよい大型シートなどを取り付けた結果、見た目はフツーのオフロード車となってしまっていました。
 やっぱりトライアル車の外観で公道走行車を作るのは、ムリがあるんでしょうねぇ。ホンダ(TLR200)やヤマハ(TY250スコティッシュ)もかつて『見た目がそのままトライアル』な公道走行用マシンを出していましたが、薄っぺらなシート、シートとステップが極端に近い妙なポジション、軽量過ぎて高速で異常に不安定な操縦性など、とてもマトモに売れる要素は無く、あまり台数が出ないまま消えてしまいました。TLR200は、本格的なトライアル走行にも結構耐え、何度コケてもなかなか壊れず、リヤキャリアとピリオンステップを付ければ2人乗り出来、燃費がよくて価格も安く非常によいバイクだったんですけどねぇ・・・(静止したまま足を付かない『スタンディング・スティル』というテクニックは、このバイクで覚えましたよ。)

 トライアル車もオフロード車の一種なのですが・・・・ここは一般論というか、慣例的な呼び名で説明しましょう。

>・・オフロード車は砂利道走ったり山上ったり?

 御意。オフロード(大まかに言って道でないところ)を走る為の設計が施されているバイクです。

 で、トライアル車ですが。
 バイクのオフロード競技の中に『トライアル』というジャンルがあり、トライアル車とはその競技に使う為に突化した特徴を持ったバイクのことを言います。

※トライアルとは。
 人間が歩いて通れない様なところ(!)...続きを読む

Q2ストTLM220のエンジン始動で難儀

林道と山散策用にTLM220の中古を個人売買で購入しました。
チョークON、キック数回でアクセル開け気味にて始動しますが、すぐアクセル閉ではアイドリングしません。
エンジン止まら無い様にアクセルを開けたり、閉じたりしますが5秒前後で止まってしまいます。この時全開にしようとすると回転が落ちます。
しかし、再キックですぐにエンジン掛かりますが、また同様の症状で停止。
これを何度か繰り返し、エンジンが温まるとチョークOFFでもアイドリングするようになります。
一旦走り出しエンジンが温まると信号などでもアイドリングは安定しています。
走行後エンジン切って、1時間位後での始動では、アイドルします。

・キャブ(PE63)を2回ほど分解掃除し、スロー、メイン、油面確認しましたがノーマル状態。エアスクリューも指定戻し。
・キャブの上下2分割の継ぎ目に液体ガスケットが使用されていたので、新しいゴムパッキンにしたけど、
 燃料が漏れるので、私も液体パッキンを使用した。(キャブが変形してる?)
・中速から高回転がもたつくので、エアクリーナー吸入口の穴を少し大きくした。
・プラグの熱価3種類試したが同じ。
・オイルは分離給油で排気系もノーマルです。

2スト車は、ロード、オフと数台所有した事がありますが、こんなに始動から走行までに苦労するのは初めてです。
TLM200がこの様な傾向があるとは思えませんので、原因等考えられる事が有ればご教授願います。

林道と山散策用にTLM220の中古を個人売買で購入しました。
チョークON、キック数回でアクセル開け気味にて始動しますが、すぐアクセル閉ではアイドリングしません。
エンジン止まら無い様にアクセルを開けたり、閉じたりしますが5秒前後で止まってしまいます。この時全開にしようとすると回転が落ちます。
しかし、再キックですぐにエンジン掛かりますが、また同様の症状で停止。
これを何度か繰り返し、エンジンが温まるとチョークOFFでもアイドリングするようになります。
一旦走り出しエンジンが温まると...続きを読む

Aベストアンサー

私ならエンジン(ジェネも含めて)を見てあげますね
ホンダは部品の供給が悪いのでちゃんと揃うのかはわかりませんが……

うちのNSもMBも自分でエンジン等ちゃんとメンテしたので月1でもキック数回でエンジン掛かりますよ


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