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what SVで~のものって構文ありますよね?
This is what she likes.みたいなものです。

これはwhat OSVにもなるのでしょうか?

A 回答 (1件)

This is what he likes. のように


what 節(主節の this is の方でなく)
において what が likes の目的語になっていますので、
さらに O がくることはありません。

what +名詞となってかたまりの O となることがありますが、
「もの」と訳す関係詞の場合より疑問詞でしょう。

I'll tell you what subject I like.
君に私が何の科目が好きか教えてあげよう。
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Qin what+S+Vの表現について

in what S+Vという表現がよくわかりませんので質問します。Daily Yomiuriの過去の記事からです。

A man and his two sons were found dead Tuesday in their house in Nemuro, eastern Hokkaido, in what police suspect was a murder-suicide.

このin whatの部分には本来ならwhichが来て前の文全体を先行詞として受けると思いますが、なぜinがあるのかわからないのです。またwhatの方もたいていの場合what=the thing whichと置き換えれば意味が通じるのですがin the thing whichとしても意味が通らずよくわかりません。
この表現は他にも何度か見ましたのでたぶんよく使われる表現なのだと思いますが、それだけに気になります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 in a case which (the) police suspect was a murder-suicide ということだと思います。
 police は複数扱いで suspect という動詞には s はついていません。複合関係詞節の形になっていて,「警察が無理心中だと怪しんでいる事件において」という感じだと思います。
 murder-suicide と断定してしまうのでなく,警察が嫌疑をかけている段階なのでしょう。
 what に含まれる先行詞を the thing だと固定して考えると,意味が通じない場合があります。

Q名詞節をつくる際のHow+形容詞+S+VとHow+S+V+形容詞の違い

名詞節をつくる際のHow+形容詞+S+VとHow+S+V+形容詞の違いは何でしょうか?
自分は意味は大体同じで前者の方は強調のニュアンスがあると解釈しているのですが。

Aベストアンサー

how 形容詞 SV という名詞節は
How 形容詞 VS? という疑問文の間接疑問,
How 形容詞 SV! という感嘆文からきている
いずれの解釈も可能です。

上の場合,「どれくらい(形容詞)か」で,程度を聞くわけですが,
日本語で「どれほど(形容詞)か」で「なんと」というニュアンスが出るのと同じで,感嘆文との区別は文脈次第です。

いずれにしても,how +形容詞でひっついて「どれほど~」と一まとまりになります。

how SV 形容詞があるとすれば,how は「どのようにして」とか「どうして→なぜ」の意味で形容詞とは切り離されている場合です。
how he is so busy「どうして彼はそんなに忙しいのか」
how busy he is「彼はどれくらい忙しいのか」「彼はなんと忙しいのか」

QWhat S V構文?

I couldn't make out what my teacher was saying.

私は先生が言った事を理解できません。と訳したのですが、


I owe what I am today to my parents.

こちらの訳がうまくいきません。

訳とどのようにして訳したか教えてください。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

I owe  < what I am today >  to my parents.

私が今日あるところのものは → 今の私があるのは... という感じで訳してみては?

Q関係代名詞と分詞の違い

こんにちは。
今中3で、関係代名詞を習っているのですが、その前に習った分詞との違いがわかりません。
[分]I know the boy swimming in the river.
[間]I know the boy who is swimming in the river.
この二つの文ってどちらも「私は川で泳いでいる男の子を知っています。」ですよね?
違いも使い分けもわからないのですが、どう違うのか教えていただけませんか?
よろしくお願いします。
英文、間違っていたらすいません。

Aベストアンサー

これまでのみなさんのご回答は、すべて完璧だと思いますが、質問者であるanna825さんは、「もう少し手前」のことで悩んでいるような気がしますので、参考までに私なりの回答をしてみます。

まず、anna825さんがあげられている文章を前提にしましょう。
[分   詞]I know the boy swimming in the river.
[関係代名詞]I know the boy who is swimming in the river.
この2つの文の意味は、同じです。
使い分けとしては、どちらを使ってもかまいません。
確かに、若干とはいえ表現に違いがあるのですから、「ニュアンス」としては、多少の違いがあることもあります。しかし、伝えている「事実」に異なるところはありません。
1つの事柄を伝えるのに、複数の表現方法があることは、どの言語でも同じです。そうですね、たとえば、「私は川で泳いでいる男の子を知っています」という内容を日本語で伝える場合、「川で泳いでいる男の子がいるでしょう? 私は彼を知っているんですよ」といっても、同じことが伝わりますよね?
同じことを伝えるのに、文法的に、あるいは状況によって、はたまた話している相手との人間関係によってなど、さまざまな理由で少しずつ違う表現をすることがあります。
その表現の違いが、ある種の特徴を持っている場合に、文法学者が違う文法構造だと考え、違う文法用語がつけられることがある、その程度のことだと思ってよいと思います。

今回の文例で言えば、「分詞表現」のほうが短くて簡単ですね? 簡単な表現は、簡単な内容を伝えるのに便利です。話し手と聞き手が、男の子が川で泳いでいる状況を同時に見ていて、「おれ、あいつのこと知ってるよ」という時には、the boy swimming in the riverで十分に意味が伝わります。
ところが、#2さんが出した例のように、「昨日川で泳いでいたあの男の子、僕は彼のことを知っているんだ」と言いたい場合は、伝える内容が少し複雑になりますね。「彼を知っている」のは現在の話なのに、「男の子が川で泳いでいた」のは過去の話ですから。
このように、ちょっと複雑な内容を伝えたい時は、簡単な表現である「分詞表現」では対応しきれないこともあるのです。その場合は、より幅の広い内容を伝えられる「関係詞表現」を使えばよいのです。その答えは、#2さんのとおりで、
I know the boy who was swimming in the river yesterday.
となります。これは、「分詞表現」では伝えきれない内容なのです。
学校では、「より簡単な内容を伝えられる簡単な表現方法」を先に教えたいのだと思います。その結果、関係詞よりも分詞を先に教えるのでしょう。
ですから、関係詞を学んだ時点で、「実は、前にならった分詞表現は、関係詞を簡略化した(省略した)表現だったのだ」と思えばよいのです。

ここまでがわかった時点で、#4さんのおっしゃることを、次の文例で考えてみましょう。
「私には、英語を上手に話す弟がいる」
→[○:関係詞]I have a brother who speaks English well.
→[×:分 詞]I have a brother speaking English well.
上記のような日本語の内容を表現するには、分詞を使った第2文ではダメで、関係詞を使った第1文が正解となります。

こうした例まで含めて考えると、関係詞表現と分詞表現が「完全互換」ではないことがわかると思います。
むしろ、anna825さんがあげた例文のような場合には、関係詞表現でも分詞表現でも、同じ内容を伝えることができるのですが、それ以外では互換性がないことも多いのです。
日本の英文法の教科書は、異なる文法事項を説明するのに同じような例文を提示して、その違いを説明しないことが多いので、混乱するのもムリはありません。似たような表現形式を教える時に、「どこまで同じでどこから違うのか」ということをきちんと教えてほしいものですね。
こうした疑問が生まれてきたときには、似たような例文を眺めて「これとこれはどこが違うんだろう?」と悩むだけでなく、もっと多くの例文を自分で考えてみて、それぞれを比較してみると、納得できることがあります。
とはいえ、中3ではまだまだ自分で例文を思いつくこと自体が難しいと思いますので、積極的に先生やこういった場所でお聞きになればよいと思います。

これまでのみなさんのご回答は、すべて完璧だと思いますが、質問者であるanna825さんは、「もう少し手前」のことで悩んでいるような気がしますので、参考までに私なりの回答をしてみます。

まず、anna825さんがあげられている文章を前提にしましょう。
[分   詞]I know the boy swimming in the river.
[関係代名詞]I know the boy who is swimming in the river.
この2つの文の意味は、同じです。
使い分けとしては、どちらを使ってもかまいません。
確かに、若干とはいえ表現に違いがあるのです...続きを読む

Q接続詞whenの訳し方

when S V で「SがVの時に」と訳していますが、

I was walking down the street when I saw a dog that looked like a former pet that had died.
このような文では、

「私が犬を見たときに通りを歩いていた」になってしまいます。でもこの文は「通りを歩いていた時に犬を見た」ですよね。whenの感覚がつかめません。

Aベストアンサー

時を表す接続詞 when は、確かに
「~した。その時………」
「したらその時………」
の二通りの訳し方があると思いますが
学校英語では、#1さんがおっしゃるように
「~した。その時………」はwhenの前にカンマを置くのが通例ですね。
でも、カンマが無くても文脈によっては、どちらにも訳せる場合がありますよね。その選択は、前後の日本語に、よりなめらかに対応する方でいいのではないでしょうか。主節とwhen以下の副詞節とが同時進行の場合、どちらでも間違いってことはないと思われます。
質問者さんの例文も、
「私が通りを歩いていたら、死んだペットに似た犬を見かけた」
「死んだペットに似た犬を見たのは、私が通りを歩いていた時だった」
の双方の訳が可能だと思いますよ。

We were just about to go out when we had an earthquake.
「私達がちょうど外出しようとした時、地震があった」
「地震があったのは、私達がちょうど外出しようとした時だった」

Q分詞構文で、コンマがある場合とない場合があるのは

どうしてかよくわかりません。参考書の中に、次の2つの例文が出ていました。
I walked around the town taking pictures. (コンマなし)
写真を撮りながら、私は町を散策した。

We sat up all night, talking on the phone. (コンマあり)
電話で話しながら、私たちは夜を明かした。

コンマがある場合とない場合で何か違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

Michel SwanのPractical English Usage(Oxforrd大学)によれば分詞構文は2つのタイプがある。

1.We sat up all night, talking on the phone.
学校で習っている構文で、talkingの主語はIになる。

2. Who's a gril dancing with your brother? 
名詞の後修飾で意味はa girl who is dancingと同じ意味となる。

上記の2文を分詞構文の基本として、文中にmy friendと入れてみる。

I walked around the town, taking my pictures.

I walked around the town with my friend, taking my pictures.
takingの主語はIのままですね。

I walked around the town taking pictures.

I walked around the town with my friend taking pictures.
上記例題2の分詞構文と同じでtaking picutureの主語はmy friendとなる。

I walked around the town with my friend who was taking picutres.
故に、カンマを省略してはいけないが、

I walked around the town taking picutures.
の場合は本来ならば、上記の解釈のようにtaking picturesの主語はtownになるべきである。しかし、町は写真など撮れないために, 主語はIでカンマが省略されているであろうと読み手が考えるだけ。

Michel SwanのPractical English Usage(Oxforrd大学)によれば分詞構文は2つのタイプがある。

1.We sat up all night, talking on the phone.
学校で習っている構文で、talkingの主語はIになる。

2. Who's a gril dancing with your brother? 
名詞の後修飾で意味はa girl who is dancingと同じ意味となる。

上記の2文を分詞構文の基本として、文中にmy friendと入れてみる。

I walked around the town, taking my pictures.

I walked around the town with my friend, taking my pictures.
takingの主語...続きを読む

Qneverの位置について

簡単な質問ですいません。
・I would have never bought~.
・I would never have bought~.
これはどっちなんでしょうか?私的にはnotだとwouldn't have bought~などと言ったりするんで、後者だと思ったんですが。。。

Aベストアンサー

zak

どちらでも意味自体は通じるでしょうが、一つの
考えで(標準)と言うことで書きますので参考にしてください。

通常、
I have neve been to Japan でnever を強調したいときは
I NEVER have been to Japan とすることがあります。

また分詞構文でも
Never having seen him もあります。

質問の件ですが、not は 最初の助動詞の後に来るのが正しいとされているので、 never もこれに準じると
すれば、上記のことと併せて考えれば、

(最初の助動詞が、主なる助動詞でhaveは完了助動詞などと云うこともあります。)

・I would never have bought~.

woud never have が多いのでしょう。

一つの解釈として参考にされてください。

Qwhat + 名詞 + 主語 + 動詞について

The parks and recreation department is meeting to discuss what implications the extensive sewer work will have for the outdoor summer concert series ~
~一連の夏の野外コンサートにどのような影響を及ぼすかについて話し合うために集まります

という文があり、解説に
< what + 名詞 + 主語 + 動詞(will have) >の形とか書かれていましたが、理解が出来ません。
whatが関係代名詞の場合、先行詞を含む形で、what以下は不完全な文だと習いました。
この場合、名詞 + 主語と名詞が2つ続く形と言うのが理解できません。

このような形はあるのでしょうか?
アドバイスを頂けないでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

#1 ですが,わかりやすい例で説明します。

The student likes English.
この English を尋ねると,
What subject does the student like?
間接疑問はただ前に出すだけで,肯定文のまま
what subject the student likes
「その生徒が何の科目が好きか」

これは名詞のかたまりで,
I know what subject the student likes.
「私は,その生徒が何の科目が好きなのか,を知りません」
のように,I know の目的語として使えます。

ずっとわかりやすい英文だと思いますが,
同じような構造になっています。

Q"walk up"と"walk down"についての質問です

"Walk up this aisle."
"Walk down that way."

"up" "down"とかえることで意味がどう違いますか?

Aベストアンサー

ぱっとした第一印象ですが、upはなにか目標物を意識して、それに「近づいていく」感じ。downは現在地を起点としてそこから「離れて前へ進んでいく」ということではないでしょうか。

ですから、
"Walk up this aisle."は、なにか到達点をイメージして、「この通路を進めば、そこに出ますよ」のような感じで、
"Walk down this aisle."は、直に到達点には出ませんが、「まずはこの通路をまっすぐ行ってください」のような感じではないでしょうか。

"Walk down that way."は、「その道をまっすぐ進んでください」(到達点がまだ示されていないから、方角が大事ということで「まっすぐ」という語感。大海原の航海で星を頼りにする「方角」が頼りになるように。)、
"Walk up that way."は、到達点が一応イメージの視野に既に入っていて、「その道をまっすぐ行くとそこに出ますよ」のような感じではないでしょうか。

down, up は高低ばかりでなく、日本語の「くだり」「のぼり」(とおざかる・ちかづく)のイメージとして使われるということになりますね。ただ、down は話題の中心地としての「ここから」ということが殆どだと思いますが、up (to) の先にどこをイメージしているかで自分に対して近づいてくる場合もあれば遠ざかっていく場合も出てくると思います。"Walk up this aisle."はおそらくupの先を向こう側にイメージしているのでしょうけれど、"Coming up soon."というのは「もうすぐ我々の前に登場しますよ(我々に近づいています)」ということですものね。

walk(or go)down the aisle
walk (or go) up the aisle

でどちらも「結婚する」という意味で使われるそうですが、なぜかとちょっと考えて見ました。以下は推測でしかありませんが、walk down the aisle は礼拝堂の中央
通路(いわば花道)をともに踏み出そう、そしてずっとこれから一緒に歩いていこう、ということで、walk up the aisle は、礼拝堂の花道を進むことで神様とみんなの見守っている中へappearanceすると言う意味でupかなと思いました。

以下、よろしければご参考に。

http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?p=aisle&stype=0&dtype=1

参考URL:http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?p=aisle&stype=0&dtype=1

ぱっとした第一印象ですが、upはなにか目標物を意識して、それに「近づいていく」感じ。downは現在地を起点としてそこから「離れて前へ進んでいく」ということではないでしょうか。

ですから、
"Walk up this aisle."は、なにか到達点をイメージして、「この通路を進めば、そこに出ますよ」のような感じで、
"Walk down this aisle."は、直に到達点には出ませんが、「まずはこの通路をまっすぐ行ってください」のような感じではないでしょうか。

"Walk down that way."は、「その道をまっすぐ進んでくださ...続きを読む

Qwhen~ingについて

We can't be too careful when choosing our friends.
このwhen~ingの用法が今ひとつわかりません。分詞構文なのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは!

(a) We can't be too careful when choosing our friends.

はおっしゃる通り分詞構文です。分詞構文は接続詞をつけないものが多いのですが、主節との関係をはっきりさせたい場合つけることもよくあります。

We can't be too careful, choosing our friends.ですとちょっと関係が見えにくいですね。

We can't be too careful when choosing our friends.だと

(b) We can't be too careful when we choose our friends.

の意味だとはっきりします。

なお、in ~ing も「~する時には」という意味ですので、

(c) We can't be too careful in choosing our friends.とも言えます。

「友だちを選ぶときには、どんなに注意しても注意しすぎるということはない」に相当する英文として、(a) (b) (c) の形を覚えて下さいね!

こんばんは!

(a) We can't be too careful when choosing our friends.

はおっしゃる通り分詞構文です。分詞構文は接続詞をつけないものが多いのですが、主節との関係をはっきりさせたい場合つけることもよくあります。

We can't be too careful, choosing our friends.ですとちょっと関係が見えにくいですね。

We can't be too careful when choosing our friends.だと

(b) We can't be too careful when we choose our friends.

の意味だとはっきりします。

なお、in ~ing も「~する時...続きを読む


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