出産前後の痔にはご注意!

F1は、使用するとカーボンやスラッジが分解されて、オイルに溶け込み、オイルが汚れる。使用後はオイル交換もした方が良い。
と言うのは本当ですか?

ガソリン添加剤は、オイルとはあまり関係なく、いつでも投入可能と考えていました。上記の内容を考えて投入する場合は、オイル交換の少し前に入れる事になります。
F1の投入は、オイル交換前が良いか、いつでも良いか教えて下さい。

今1台の車に入れないで、入れる時期を待っています。

質問者からの補足コメント

  • ご回答のお礼文は遅れる場合があります、ご了承下さい。

      補足日時:2016/01/31 13:30
  • たくさんの方のご回答・ご意見有難うございます。
    大体方向性が決まりました。

    定期的にF1を入れている方などで、オイル交換前に投入しているか、気にせず投入しているか、などありましたらご回答を書き込み下さい。
    もう少しの間、ご意見を受けさせていただきます。

      補足日時:2016/02/02 21:08
  • うれしい

    今回得たご回答では、2つのご意見に分かれました。
    1、フューエル1投入は、オイルをほとんど汚さないが、気にするならシビアコンディション位の早目のオイル交換で充分。
    2、フューエル1投入は、オイルを汚すが、3000~5000キロ走行でのオイル交換で充分。

    オイル交換の時期(走行距離)は結果的には同じ位の長さの回答ですが、オイルを汚さないかオイルを汚すか、についての見解が違っています。
    私がこちらのサイトに質問を出した後、他のサイトも見た(ヤフー知恵袋)所、F1はオイルを汚すので早めにオイル交換をと多くの人の回答がありました。

    結果、オイルを汚すので早目のオイル交換が良いと回答していただいた方にベストを付けさせて頂きました。
    みなさん、たくさんの方のご回答大変有難うございました。

      補足日時:2016/02/06 23:18

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A 回答 (6件)

スロロットルバルブ、インジェクターに付着した汚れを溶かし落とし 燃焼させるので オイルが汚れる訳です。


酷く汚れるかと言えば 汚れ具合次第 10万km何も洗浄剤を入れてないなどならかなり汚れの付着が酷く F1一回投入程度では、汚れが取りきれないものです。

F1投入で 少なからず汚れるので オイル交換前に入れるのが望ましく
投入して 3千km5千km走行しても問題は起きないでしょう オイルエレメントが汚れは、ろ過します しかし 気分的に 気にする人神経質な人には、早めのオイル交換が安心できるといった所かな
投入し3千kmはまず大丈夫 しかし個人的には、5千kmを超える走行は、避けたい気分です。
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この回答へのお礼

>フューエル1は、オイルを汚す。オイルを汚すが投入し3千kmはまず大丈夫。
…このお話は非常に参考になりました。 

オイル交換直前の600キロ走行位の間でF1を投入すると言う計画は中止します、そんなにシビアでない事が良く分かりました。
私の場合に当てはめて、オイルの全使用距離の半分以上走行したらF1を投入しようと考えました。
3,500キロでオイル交換する車なら新オイルで1,800キロ以上走ってから投入する。
5,000キロでオイル交換する車なら新オイルで2,500キロ以上走ってから投入する。

今後は、所有車3台のうちたくさん走る2台に、F1を毎年1回1本ずつ入れようかと思っていますので、上記の基準で投入して行こうと思います。

その他…フューエル1のボトルには、投入する事によってオイルが汚れる事に関する事は全く書いてありません。これはF1はいつ入れても良い。多少のオイル汚れは全く問題なしと言うメーカー側の見解なのかも知れません。

お礼日時:2016/02/02 20:57

軽の約8万キロ走行の車です。

ターボなのでオイル交換は、3,500キロごとにきっちりして来ました。<<<

それで良いと思いますよ。
普通車より通常走行でも2~3倍回転していて、尚且つターボで負荷が掛かるわりにはオイルの量が少ないので、
オイルの使用条件としては厳しいものがありますからね。
特にダイハツのEF系はタービンのオイルユニオンボルトの穴が細いですから早目が良いですね。
ブローバイの穴も細いので良く詰まったりします。
スズキk6なんかはタイミングチェーンのガイドとかに影響して音が出てるなんて事も良くありますし、
タイミングベルトに比べたらチェーンは修理も高額です。

自分も足車でダイハツのテリキEF-DET乗ってますけど、距離1500kmとかでも3ヶ月経ったら交換しています。(化学合成油でSNグレード、5w-30。)
なんせ、オイル2.3リッターしか入らないエンジンで、加給変えて実質80馬力以上出てますから。

燃料はエネオスのハイオク使ってます。洗浄効果もレギュラーよりあるのかな程度ですけど。
ブーストアップの為ノッキング対策と添加剤買うお金の変りに燃料にお金回している感じです。

添加剤入れるよりもハイオク使っていた方が良いかもしれません。
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この回答へのお礼

回答有り難うございます。

車は、Kei Worksで、2006年式です。中古で買って、3万キロから乗り出して8万キロ近くまで乗って来て、調子は絶好調です。
ハイオク仕様のレガシーに乗っていた時は、洗浄剤入りのガソリンだったので、燃料添加剤はほぼ入れずで、水抜剤程度のをたまに入れていました。
Keiはレギュラー仕様。レギュラーで洗浄剤入りの燃料が出れば良いと思いますが、ないのでたまに添加剤できれいにするしかないかと思います。今調子が良いので、添加剤を入れても体感効果や燃費が変わらないかも知れませんが。

回答者さんの様な意見。
ワコーズのF1(フューエル1)を入れるより、ハイオクを2~3回満タンに入れた方が安上がりで同じ洗浄効果だと言う人が他のサイトでいます。ハイオクに入っているのと同じ洗浄成分のPAE(ポリエーテルアミン)と言うのが、ワコーズのF1の成分に使われていて、こちらは洗浄剤なのでハイオク内のより濃度が高いのだそうです。

お礼日時:2016/02/01 22:14

仮にF1で分解されたスラッジがオイルに混じったとしましょう。


オイルエレメントでろ過されるのでスラッジが混じったままにはなりません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

オイルエレメントのろ過機能があるので、全く問題なしとの事。
参考に致します。

お礼日時:2016/02/01 21:39

ガソリンへ添加剤入れてラインの洗浄目的ですよね。


タンク内の汚れとか、インジェクションの汚れとか、排気バルブのスラッジとか。
言うほどオイルには溶け込まないでしょう。気にするほどではないと思います。
余程ピストンリングが減ってブローバイが酷いエンジンならオイルの方へ溶け込むでしょうが。

燃焼室内とその他機構(オイル循環)の環境は隔離されているので積極的に直接触れる機会はないですから。
洗浄されたとして燃えて排気されおしまい、ひどい物なら触媒に若干影響ある程度じゃないですか、これも気にならない程度で。

大事にしたいなら、シビアコンディションの距離と時間でオイル交換していたら良いと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

この添加剤は(燃料添加剤全部に付いて)いつ入れても、オイルへの影響は少ない。
ほとんど気にしなくて良いとのご意見ですね。
もう少し他の方のご意見も聞いて参ります。

添加剤を入れる車は軽の約8万キロ走行の車です。ターボなのでオイル交換は、3,500キロごとにきっちりして来ました。
やや神経質ですが、ずっとやり続けています。

お礼日時:2016/02/01 00:19

それ、簡単に言うと、オイル劣化剤なんですよ。


エンジンオイルってベトベトでしょ。ちょっと手に付いただけで洗ってもなかなか取れない。それで鉄の表面にべったりくっついて膜を作って鉄同士がぶつからないようにしてスカスカ動くようにしてるんです。
オイルが劣化すると、イメージとは逆にサラサラになるんです。そうなると鉄の表面にくっついてたのがシュパっと撥ね飛ばされて鉄同士が擦れて大摩擦発生、大摩擦熱発生、で鉄が溶けてくっついてエンジン焼き付きご臨終。なのでその前にベトベトのオイルに交換しましょうってなってます。

ところがベトベトオイルなので、それほど激しく動いていないときは逆にエンジンのあちらこちらが動くのを妨げてしまい、これがパワーダウンに繋がるんです。冬に寒くなってオイルの粘度が上がると燃費が落ちますが、それと同じです。

そこで、オイル劣化剤もといオイル添加剤です。オイルをサラサラにするんです。パワーアップ、燃費向上、良いことずくめですよね。でも…
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

燃料添加剤は入れるとオイルに悪影響と言ったご意見ですね。
参考に致します。

お礼日時:2016/02/01 00:22

貴方が何処かから仕入れたその情報は理屈を考えるなら正しいですよね。


普通は排気と一緒に排出だとは思いますが、ただ乗っていてもオイルは汚れるのですから、さらにスラッジを分解してくれるなら確実にオイル側にも混ざるでしょうね。

そうだとしてもそうでないとしても、あなたは問題を起き難くしたいのですから、オイル交換合わせで使えば良いと思います。
燃焼室周り洗浄効果自体には投入タイミングはまったく関係ない行為ですから。

>今1台の車に入れないで、入れる時期を待っています。

その車がオイル交換したばかりでも、オイルの汚れ具合を見ながら運行して、場合によっては交換タイミングが早まるでしょう。

数回連続して使うと効果的との事なので、1,000キロ程度使って交換でも問題ないでしょう。
気になるなら燃料空になったら即オイル交換。本当にエンジン性能が若干でも回復するならオイル交換2回分くらい安いもんです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

軽のターボなのでオイル交換は、3,500キロ走行ごとに実施。
今回F1を1本のみ使用。(他の多年式低走行の軽の車には2本の投入を開始中)。
今オドで78,000キロ乗っていて、78,700キロまで乗ってF1を半分投入、300キロ走ったら満タン給油して残り半分投入、以後300キロ走って終了。79,300キロ走行時にオイル交換実施と考えています。それできっちり3,500キロ走行時のオイル交換になります。
細かい話で失礼でした。

お話は大変参考になりました。
この燃料添加剤を入れ終わったら、走行少なくても迷わずオイル交換と言う考えもありですね。

お礼日時:2016/02/01 00:04

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Qエンジン洗浄剤で除去された汚れのゆくえ

ガソリンに添加してエンジン内の汚れを除去する添加剤ってありますが、除去された汚れはどこに行くのでしょうか??

「エンジン内の汚れを一掃!」みたいなうたい文句の商品をよく見かけるのですが、その一掃された汚れはどこに行くのだろう??と、ずっと不思議でした。

たとえば、エンジンオイルに溶け込むとかなのでしょうか?

とてもくだらない質問ですいませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ガソリンに添加する洗浄剤はシリンダー内のカーボン除去が目的なので、オイルに溶け込むと言う事は非常に少ないと思います。(ピストンリングの隙間からオイルに混ざったり、シリンダー壁の潤滑オイルに溶け込む場合もあります)

シリンダー内のカーボンは排気されてマフラーから黒いシズクとして出てくるでしょう。

Qガソリン添加剤の使用頻度は?

ホームセンターなどで販売しているガソリン添加剤の説明書には「定期的な使用でうんたらかんたら」とありますが、実際にはどの位の頻度で使えば良いでしょうか(給油毎、月一回など)。

また、「下手に添加剤を使うよりもハイオクガソリンを入れた方が効果的」といった声も聞こえますが、皆さんはいかがお考えでしょうか。

ちなみに、私のクルマは2000年式の軽自動車(ワゴンR)です。

Aベストアンサー

>ハイオクガソリンを入れた方が効果的

レギュラーガソリン仕様車にハイオクガソリンを入れても、いいことなど1つもありません。{よほど古い車などは例外あり。例外については(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2170973.html)の ANo.7 をご覧下さい。}

この内容のご質問は、以前に当方が詳しく書かせて頂きましたものがありますので、そちらをぜひお読み下さい。

(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2033483.html)の ANo.5 と ANo.12
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2203409.html)の ANo.4 と ANo.12
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2289147.html)の ANo.7 と ANo.15
  (↑のNo.21 と No.23 と No.28 は、話がずれて行ってしまっていますので、とくに見なくていいです。)
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2189889.html)の ANo.3(←これは 「燃費の良くなる」という話かな)

(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2418776.html)の ANo.6 (追加)
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2316716.html)の ANo.4 (追加・外車)
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2453127.html)の ANo.8 (追加・国産の一部も)
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2476497.html)の ANo.7 と ANo.12 と ANo.14 (最後に)

レギュラーガソリン仕様車にはレギュラーガソリンを入れて下さい。

ハイオクガソリン仕様車にはハイオクガソリンを入れて下さい。

この組み合わせが、最も経済的で、車にもやさしい、燃費も良い、全ての面で “お得” です。


ハイオクガソリンに添加されている洗浄剤は、そもそもガム物質が多く含まれてしまう“ハイオク”ガソリンに、仕方なく対策として洗浄剤を入れることが始まりであり、ハイオクガソリンのなかにはそれ以上の効果が期待できるように洗浄剤をより多めに含めているものもあるのかもしれませんが、そもそもその洗浄剤を期待すること のみ の目的でハイオクガソリンをレギュラーガソリン仕様車に使用しても、デメリットのほうが多過ぎます。

また、私ではない他のかたもWikipediaで(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%AF%E3%82%AC%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%B3#.E3.83.AC.E3.82.AE.E3.83.A5.E3.83.A9.E3.83.BC.E3.82.AC.E3.82.BD.E3.83.AA.E3.83.B3.E4.BB.95.E6.A7.98.E8.BB.8A.E3.81.AB.E3.83.8F.E3.82.A4.E3.82.AA.E3.82.AF.E3.82.92.E5.85.A5.E3.82.8C.E3.81.9F.E5.A0.B4.E5.90.88)と言っておられます。

つまり、レギュラーガソリン仕様車に、オクタン価の違う別の車用のガソリンを入れてみても、お金が余計にかかるだけで、何も良いことは無いと言うことです。

(※ハイオクガソリン仕様車には、必ずハイオクガソリンのみを入れて下さい。「アクセルをあまり踏まないのであればレギュラーガソリンを使用でも燃費は悪化しない」などと言うことはありません。なぜなら、負荷の少ない運転時点でもすでにロスが出ているのです。間違ったガソリンは必ず燃費が悪化します。)


添加剤について。

詳しくは、(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2300019.html)の ANo.3 や、
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2664316.html)の ANo.5 などをご覧下さい。

ガソリンに入れるタイプの添加剤は、自動車会社純正のもの(インジェクタークリーナー)がある場合もありますので、それを使えば良いでしょう。
ただ、どの自動車メーカーでも純正品の用意がある訳ではないようです。私の所有している車の中の、ある1つのメーカーのディーラーの場合、「以前は純正品が有ったが、今は市販品でいろいろ良いのが出てるじゃあないですか。だからもう純正では用意していないのです。」と言っていました。
「では、市販品でのお勧めは?」と当方が尋ねましたところ、「“これ”と指定して言うことは出来ませんが、どこの店にでも置いてあるような有名なブランドのものであれば、どれでも良いのでは?」と言っていました。

ガソリン添加剤は、エンジンオイルを早く劣化させるようです。「同じエンジンオイルでの、ガソリン添加剤5回以上の使用は禁止。」という説明書きのあるガソリン添加剤がありました{海外で入手のVALVOLINE製ガソリン添加剤(洗浄・水抜き剤)}ので、これを基準にしたほうが良いでしょう(どの製品も5回まででアウトかどうかは分かりません。もっと大丈夫な製品もあるかもしれませんし、個々の製品によるところです。)。
例えば、ガソリン添加剤の中には、「2000kmに1回ごとの使用」と目安をうたった商品がありますよね、よって、頻繁に2000kmごとに使用したとしますと、10000kmで必ずオイル交換はするべきでしょうね。
詳しくは、個々の製品に記載の説明書きを良くご覧下さい。
三菱のGDIエンジン用純正ガソリン添加剤など、良さそうかもしれませんね。

>ハイオクガソリンを入れた方が効果的

レギュラーガソリン仕様車にハイオクガソリンを入れても、いいことなど1つもありません。{よほど古い車などは例外あり。例外については(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2170973.html)の ANo.7 をご覧下さい。}

この内容のご質問は、以前に当方が詳しく書かせて頂きましたものがありますので、そちらをぜひお読み下さい。

(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2033483.html)の ANo.5 と ANo.12
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2203409.html)の ANo.4 と ANo.12
...続きを読む

Qエンジン洗浄剤の効果ってありますか?

エンジン洗浄剤の効果ってありますか?
16万kmも走った車ですので、ディーラーの人に勧められて、エンジン洗浄剤を入れました。
購入先は、ホームセンターです。
特に変わったことも無いけど、エンジンの調子は悪くないし分かりません。
果たして効果あるのでしょうか?

Aベストアンサー

ANo3です。お礼ありがとうございます。
どうやら燃料添加剤でしたね。
昔から、キャブレターのクリーニング効果があるという燃料添加剤はありましたが、私はガソリンタンクの水抜き効果程度しか期待してませんでした。
電子噴射のインジェクターに代わっても同じです。
正直、この手の製品は気休めだとしか思えません。
たった1本の燃料添加剤でエンジンの調子が良くなるなら飛ぶように売れてます。
燃料添加剤の成分は大半がアルコールですので、ガソリンタンク内の水抜き効果はあると思います。
ガソリンタンク内の水抜きをしたと思えば無駄にはなってないです。

Qエンジンオイル【0W-20】と【5W-30】はどちらがお勧めですか?

現在、平成14年式ステップワゴンに乗ってますが、取り扱い説明書には推奨オイルの欄に※【0W-20】【5W-30】【5W-40】【10W-30】
「※:【0W-20】は、最も省燃費性に優れたオイルです。」
と書いてあり
【0W-20】と【5W-30】で悩んでいます。
【0W-20】と【5W-30】で乗ってみて違いが分かりますか?
カーショップでは、千円ぐらい違いますが、やっぱり【0W-20】の方がお勧めなのでしょうか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

0W-20のオイルで 夏場でも油膜切れはおこりませんよ。
素人判断ですね(笑)

イメージだけで考える人は、そう思うのかも知れませんね。
確かに0W-20は 専用エンジンのみの指定になっています。
(5W-20も専用エンジン指定です)

整備手帳に記載が あるなら そのオイルを入れてもいいと
いう事です。

0W-20のオイルは、カーレースでも使用され メーカーの
厳しいテストを受け世に出ていますので なんら問題ありません。

だいたい油膜切れまで AT車が、激しい走行を公道で可能でしょうか?

素人のイメージ専攻型の人は 皆さん そう言いますね。
大きな間違いです。

ちなみに 私は1年中 5W-20を入れてます。

Q古い車に5W-40のオイルは大丈夫?

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということはありません。(まあまあ快適と思います。というか、あまり違いがわからない?)

しかし、知人からは、14年前の車に5W-粘度のオイルを入れると、良くない。と言われました。
その理由を聞くと知人の方が説得力があるので、気になって仕方がありません。
理由:(1)エンジンの設計自体が、5W粘度を想定していない。
(2)9万kmも走っている軽四に、低粘度オイルの使用はエンジン摩耗を促進する。
(3)旧車に粘度の柔らかいオイルを入れるとエンジン音がうるさくなる。
(4)夏場で焼き付きを起こす可能性が高い。
(5)オイル漏れを起こしやすい=エンジンを痛める。

確かに、当時のエンジンオイル(指定オイル)は10W-30で、5Wと言う粘度自体が存在しませんでした。
しかし、○-○バックスで交換しようとのぞいても、軽四輪用(3L)のオイルは5W-40がほとんどで、
格安品(安すぎて不安!)に10W-30が見られる程度です。
平成5年当時の車両に入れるオイルを、
5W-40のオイルと、10W-30のオイルとで比較した場合、、
実際、どちらを入れるのが、車にとって正しい選択なのでしょうか?
今の車は気に入っていますので、快適に末永く乗ろうと思っていますので・・・
次のオイル交換の時期も近づいてきており、どちらにしようか決めかねている次第です。

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということ...続きを読む

Aベストアンサー

オイルの粘度表示 5W-40 という意味ですが5Wというのは低温時の粘度表示で40というのが高温時の粘度表示です。
10Wより5Wの方が低温時に軟らかいので始動直後などの抵抗が減りエンジンが冷えている間の燃費が若干良くなります。
高温時というのはエンジンが温まった状態ということですから普通走行しているときに40番のほうが粘度が高いということになります。
その為抵抗によって燃費は落ちます。
ただ長年使用したエンジンでは各部が磨り減って新車時よりすき間が大きくなっているところがあります。
こういった部分を高粘度でカバーしてピストンの密封性を良くしたりすることでパワー燃費が若干回復することがあります。

逆に粘度が極端に低いオイルは使えません。
最近の省燃費車のように0W-20のような高温時20番のオイルは燃費もよくなりパワーも出ますがエンジンが20番に対応していないとオイルシールなどからオイル漏れしてしまうそうです。

Qレギュラー車にハイオクを入れる利点は?

(1)レギュラー車にハイオクを入れるメリットは
あるのでしょうか?
(2)またいったんハイオクを入れてレギュラーに
戻す時は注意すべきことはあるでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ハイオクとレギュラーの違い

エンジンは空気と霧状のガソリンを混ぜたもの(混合気)をシリンダ内で圧縮して火花点火をすることによりパワーを得ます

パワーを上げるには単純にこの「圧縮」をどれくらいにするかで決まります(他の要素も沢山ありますが)
圧縮すればするほどパワーは上がりますが、圧縮している途中で圧力に耐えられなくなったガソリンが自然発火してしまいます(ノッキング現象を引き起こします)

そこで高圧力に耐えられるガソリンがハイオクです
オクタン価はアンチノック性能を示す度合いです
レギュラーで90前後 ハイオクで98~100です
レース用ガソリンは110~120くらいあるものもあります

これを踏まえて、ここで質問に当てはめて考えてみると

(1)レギュラーガソリンを前提としているエンジンにハイオクを入れても意味はありません

(2)混ざっても本質はガソリンです、特に注意点はありませんし問題もありません


市販のハイオクは、オクタン価以外にも各社工夫をしており、様々な添加剤やエンジン洗浄剤を添加している場合が多く、オクタン価以外の恩恵があると考えられます
しかし、ハイオク入れるよりも市販の添加剤を混ぜたほうがより期待できると思われます

ハイオクとレギュラーの違い

エンジンは空気と霧状のガソリンを混ぜたもの(混合気)をシリンダ内で圧縮して火花点火をすることによりパワーを得ます

パワーを上げるには単純にこの「圧縮」をどれくらいにするかで決まります(他の要素も沢山ありますが)
圧縮すればするほどパワーは上がりますが、圧縮している途中で圧力に耐えられなくなったガソリンが自然発火してしまいます(ノッキング現象を引き起こします)

そこで高圧力に耐えられるガソリンがハイオクです
オクタン価はアンチノック性能を示す度合...続きを読む

Qガソリン添加剤の効果はありますか?

ガソリン添加剤で、エンジン内のデポジットを洗浄し、結果燃費を向上できますか?

または、エンジン内の状態をきれいだった
はじめのころに近づけることができますか?

Aベストアンサー

カーボン落しを目的としたガソリン添加剤が効くのは、エンジン内部ではなく気化したり噴射されたガソリンが通る部分(噴射ノズル等)や、燃焼室内です。
一番効果が現れるのはインレットバルブに付着したカーボンと、ピストン上面に堆積したカーボンが落ちる事でしょうか。
ただし長年レギュラーガスを使用し続けて堆積したカーボンが剥がれてバルブとバルブシートの間で噛んで(軽い)圧縮漏れを起こしたりしますので、急(?)や 大量(?)な添加は避けた方がいいでしょう。
また、近年のハイオクガソリンには清浄成分が含まれていますので、レギュラーからハイオクに変更するのが安心できて効果的だと思います。

そんなガソリン添加剤の効果は?と言うと、レギュラー仕様車でノッキングしている車に添加すると、バルブ周りや燃焼室内のカーボン(デボジット)を除去してノッキングが起き難くなります。
どの程度綺麗になるのかと言うと、新品の時の・・・みたいにまでは綺麗になりませんが、何も添加しない状態よりは(バルブ・燃焼室共に)格段に綺麗です。

Q車の生涯寿命30万km以上走行する車はどんな整備をしているのでしょうか?

どんな整備をしてそれだけ延命させているのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは♪
No.3です。

そうなんですよ・・・エアコンのコンプレッサーは14万円かかりました。(約200,000Kmの時)

ショックは確か数万円???
ショック交換は約120,000Kmでの交換で、高速で飛ばされそうになってヤバッってなったのでした。
ところが以後293,000Kmまでそういう現象は起きませんでした。
品質上のバラツキなのか走行履歴条件なのかなんですが、高速走行は変わらず多いのでバラツキなのではないかと思っています。

おそらく今のツーリングワゴンは300,000Km以上乗ることになるか私の寿命が先になるかですね(^^)

Qオイル添加剤の効能と使用理由について教えてください。

こんばんは。
カー用品店には各種オイル添加剤が売られているのですが、それら商品の謳い文句は本当でしょうか?
また、パッケージに書いてある効能を体感若しくは実感することができるのでしょうか?また、本当にエンジンの為に良いのでしょうか?
一度だけ「モーターUP」という商品を使用したことがあるのですが、自分が鈍感なためか効能が実感でしませんでした。
確か説明書きには「継続使用してください」みたいなことが書いてあったのですが、経済的な理由もありその後は使用はしていません。
エンジンに良いのであれば、また使用することも考えています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

この前の、「メーカーが指定しているオイル交換サイクルではだめですか?」
で回答させていただいた者です。

前回書いたように、車の添加剤に関してはほぼ百害あって一利あるかどうかです...

一言で言っても理解してくれないだろうから、面倒なので回答をやめようかと
思ったんですが、添加剤を入れてエンジンが壊れても、原因をオイルのせいだと
誤解されては悲しいので書きます。
しかし、決して私はオイルで飯を食べている者ではありませんので(笑)

これだけは言っておきますが、もし、添加剤を入れるくらいなら、
その分オイル交換してください。
しかし、交換サイクルについては前回書いた通りですので...

そして、下の話しが信じられなければ、ご自分でアメリカに行って調査するなり、
添加剤を入れたオイルを、ご自分でお金を払って分析に出してみて下さい。
きっと驚愕するような事実がいくつもわかると思います。


私が不思議に思う事に、アメリカでは自動車メーカーが、添加剤を使用した場合、
保証期間であっても保証しませんとはっきりと取り説などにも書いているのに、
日本では同じ会社のディーラーでその添加剤を取り扱っていたりしています。

カー用品店に行くと沢山棚に並んでいますが、裏の成分などじっくりと読んだ事は
ありますか? 多くは、化学等を専攻した人から見れば、よくこんなでたらめな事
と言うような能書きが書いてあると思います。


比較的値段の高い添加剤の成分として、テフロン系 = PTFE系があります。

代表商品は マイクロロン、スリック50、QMI SX6000などがあります。

これらは、テフロンの開発元であるデュポン社が、テフロンは極圧潤滑に向かない
と発表して、自動車用として供給を行っていない事からも怪しい物とわかります。

調べると、アメリカでは添加剤への使用として発売していませんが裏ルートで入手
した業者が添加剤を作り、アメリカ国内で販売出来なくなったものを日本 などで
販売していると言う実態がわかると思います。

また、これらの広告には○○研究所の・・・、○○工科大学の実験、アメリカ空軍
認定品という宣伝文句がありますが、これらは嘘であると断言してもよいです。

実際には存在しない研究所や、許可なく勝手に大学名や研究機関名を使用し、広告
を見た大学や研究所がそのような実験は一切行っていないと否定し、メーカーに訴
訟を起こしたケースもアメリカでは多数過去にありました。

実在しない研究所の例を上げると、大手カーショップでも堂々と棚に陳列している
「QMI SX6000」の広告にGottolab調査技術という研究機関の名前
が出てきましすが、このような研究機関は実在しないことが判明しています。

その他、軍、NASAが採用と書かれているものもほとんど嘘です。

現在日本では一番良いと言われている、由○さんも広告に出ているマイクロロン
(テフロン/PTFE樹脂ベース添加剤)」には、広告やパッケージに 「軍の認定品」
と書いてありますが、テフロン/PTFEの効力については、1991年にアメリカ軍
が実際に検証し、オイル添加剤の原材料には相応しくないという結果が公表され、
「軍事施設には一切使用していない。」と正式に発表されています。
(これらの添加剤によって空軍機が墜落した事が調査のきっかけとなりました)

その他にも、GMなども独自に調査を行い、軍の調査結果と同じく、
テフロン/PTFEはやはりオイル添加剤の原材料には相応しくないという結論を
だしています。

そして、1993年にはテフロン/PTFE入りの添加剤を使用した車は、
例えディーラー保証期間中であっても保証対象外になることをアメリカ国内全土の
GM車販売ディーラーに通達しています。

それなのに、日本でGM車の販売を行っているヤナセ(現在は販売権がなくなりま
したが)は、全国のディーラーでテフロン/PTFEを原材料としたマイクロロンを
推奨のごとく販売しています。

大体、テフロン系の添加剤の能書きを信じるならば、シリンダー内面はテフロンが
付着してピストンとの固体潤滑になってしまいます。これはわざわざシリンダー内面に
オイルが乗るように細かい傷を加工しているそもそもの潤滑理論を否定するものです。

マイクロロンをオイルに添加すると確かに静かになり、抵抗が減ったように感じますが
試験を行うと粘度がかなり落ちています。大げさに言えば水みたいになっています。
是非、ご自分の車で試してみてください。

そして、エンジンをばらしてみてください。決して能書きのような状態にはなって
おらず、テフロンがオイルパンに沈殿し、フィルターに溜まっているのがわかると
思いますから...


次に、モーターUP、ミリテック、GRPに代表される塩素系ですが、
これは、実はカナダの某社が製造している同じ物です。

塩素系はエンジンの金属を腐食させること、高温にさらされるとダイオキシンなどの
猛毒が作られることが懸念されていますが、正式な調査結果は残念ながら知りません。

メーカーによると、腐食に関しては応モリブデン等も配合して問題ないレベルであり、
生成される毒物に関してはアメリカからの報告は無いと言っていますが個人的にはい
かがなものかと思っています。

上記の物は、ペンシルバニア州フィラデルフィア市内に、SAVECO
Environmental Serviceというダミー会社を設立して名前を変え
て売っています。日本に入って来ているMicro X2もモーターUPと中身は同
じです。


他に多いのは(有機)モリブデン系です。

これは、歴史は古く有効性が認められて多くの高性能オイルはブレンドされています。
ですから、添加剤を買うなら、その分を足した1ランク いいオイルを入れるように
するのがいいかと思います。

前回も書きましたが、エンジンオイル自体が添加剤の集合みたいなところがあり、
あとからわざ わざお金を使って入れるなら、はじめからオイルメーカーが研究を重ね
発売しているいいオイルを入れるか、まめに取り替えた方がいいです。

そもそも、そんなにいい添加剤が存在するならなぜ、初めからメジャーオイルメーカー
がオイルにブレンドしないんですか?
スリック50(アメリカでは粗悪添加剤の代名詞で幾多の裁判を起こされています)は
添加した物を売っていますが、それはオイルメーカーがやっていることではありません。

ついでに、オイルは安い物を2回換えるか、高いものを長く使うかと言う議論もあり
ますが、type0さんはどうだと考えますか?

私が、実験などから得た経験では、安いオイルは元々の性能が低いので、ある程度良い
オイルで、メーカー推奨距離毎に変えるのが良いと考えています。

これは、決して安いオイルでメーカー推奨距離大丈夫だから、高いオイルは倍もつと
言う意味ではありません。

メーカー推奨距離の中で、安いオイルを2回変えるなら、高いオイルで1回の方が
エンジンに良いと思うと言う意味です。
(この理論に確信はありませんが、8000km使用した高級オイルより、新品の
安いオイルは前回書いた試験項目で悪い物が多々あります)
ですから、私はエステル系の100%化学合成オイルを、メーカー推奨距離(私の
車の場合は25000km)毎に交換しています。


type0さんは、オイルを気にされているようですが、例えば10000km使ったと
して、平均時速100km/hならたった100時間、日数にして4日程度。
渋滞で30km/hとしても約340時間足らずです、2週間程度なのです。

前回の回答で、オイルの性能は別物のように良くなったと書きましたが、
元を辿れば軍事技術からのフィードバックと言う点が大きいです。

それは、原子力潜水艦で、一度有事が発生すると食料の補給だけで1年以上航行
する事が可能なものです。優に車の20倍以上の時間、潤滑しなければなりません。

当然、原子炉の循環機系やスクリューの軸受けはオイルによって潤滑されていますの
で、オイルへの添加剤や、オイルを分析して軸受けメタルの寿命を判定したりする
トライボテックスと言う技術が発達し、オイル作りに生かされました。

原子力潜水艦での潤滑はエンジンオイルと違いますが、例えば日本のディーデルの潜水
艦はエンジンオイルですが、たった2週間程度で交換が必要で、エンジンが壊れたら使
い物になりません。

これらには当然、化学の進歩も大きいです。話しは飛びますが、日産のエクストロイド
CVTのために開発されたトラクションオイルの技術には目を見張る物があります。

今回も話しが色々と飛びましたが、ここで質問するよりもご自分で実験をして本当の
回答を見つけてください。
車の設計の素晴らしさ、オイル技術の高さ、世の雑誌のいい加減さがわかりますから。

こんにちは。

この前の、「メーカーが指定しているオイル交換サイクルではだめですか?」
で回答させていただいた者です。

前回書いたように、車の添加剤に関してはほぼ百害あって一利あるかどうかです...

一言で言っても理解してくれないだろうから、面倒なので回答をやめようかと
思ったんですが、添加剤を入れてエンジンが壊れても、原因をオイルのせいだと
誤解されては悲しいので書きます。
しかし、決して私はオイルで飯を食べている者ではありませんので(笑)

これだけは言っておきま...続きを読む

Qワコーズ フューエルワンについて!

ワコーズのフューエルワンについて質問します。給油時に添加する場合、フューエルワンを入れてから給油するのと満タンにしてから入れるのどちらが良いのでしょうか?

Aベストアンサー

ガソリンタンク 1/3位になったら ガススタへ行き 給油口から フューエル1を入れて満タンに給油します。これが一番よく混ざる充填方法です。

効果が無いと言ってる人が居ますが フューエル1は、洗浄効果が一番有る燃料系洗浄剤です。
整備工場やチューニングショプでも 効果を知って利用してます。
他の 燃料洗浄剤の効果は?ですが・・・

出来れば オイル交換 数週間前に入れて 充填したフューエル1を燃やしきった段階で オイル交換したほうが良い良いでしょう。
汚れを燃焼させるので エンジンオイルも汚れる影響が有るからです。


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